JPH07108688B2 - 連続自動包装機 - Google Patents
連続自動包装機Info
- Publication number
- JPH07108688B2 JPH07108688B2 JP63134049A JP13404988A JPH07108688B2 JP H07108688 B2 JPH07108688 B2 JP H07108688B2 JP 63134049 A JP63134049 A JP 63134049A JP 13404988 A JP13404988 A JP 13404988A JP H07108688 B2 JPH07108688 B2 JP H07108688B2
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- film
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- packaged
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- packaging machine
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- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
- Package Closures (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、高温多湿(例えば炊飯直後の御飯)なもの
を連続自動包装し、シール可能にする連続自動包装機に
関するものである。
を連続自動包装し、シール可能にする連続自動包装機に
関するものである。
(従来の技術) 高温多湿な被包装物を包装する場合、包装のフィルムと
被包装物である、例えば、炊き上り直後の御飯との温度
差と御飯自身が出す湯気(蒸気)とにより、シール面も
含むフィルムの内面に飽和に達した水分が結露する。結
露したまま熱板等にて加熱圧着により接着シールする
と、シールが完全でなく、シール不良となり、種々の問
題が起こることがあった。そのため、炊飯した直後の御
飯等の高温多湿なものはシールができなかった。したが
って、冷却時間を確保するライン作りが必要であり、殺
菌状態であるものが冷却中に菌が入り易く繁殖しやすい
という問題があった。
被包装物である、例えば、炊き上り直後の御飯との温度
差と御飯自身が出す湯気(蒸気)とにより、シール面も
含むフィルムの内面に飽和に達した水分が結露する。結
露したまま熱板等にて加熱圧着により接着シールする
と、シールが完全でなく、シール不良となり、種々の問
題が起こることがあった。そのため、炊飯した直後の御
飯等の高温多湿なものはシールができなかった。したが
って、冷却時間を確保するライン作りが必要であり、殺
菌状態であるものが冷却中に菌が入り易く繁殖しやすい
という問題があった。
(問題点を解決するための手段) この発明は、かかる従来の問題点を解決するため、ロー
ルフィルムからフィルムを送り出し、該フィルム上に高
温多湿な被包装物を連続的に供給して包み接着シールす
る連続自動包装機において、被包装物の供給を受ける直
前に前記フィルムを暖めるとともに、U字溝に形成され
た前記フィルム上へ温風を吹出し、該フィルムを暖めか
つ、蒸気を前記U字溝フィルム内から追出す結露防止手
段を設けたことを特徴としている。
ルフィルムからフィルムを送り出し、該フィルム上に高
温多湿な被包装物を連続的に供給して包み接着シールす
る連続自動包装機において、被包装物の供給を受ける直
前に前記フィルムを暖めるとともに、U字溝に形成され
た前記フィルム上へ温風を吹出し、該フィルムを暖めか
つ、蒸気を前記U字溝フィルム内から追出す結露防止手
段を設けたことを特徴としている。
(作 用) かかる手段によると、送られてくるフィルム自体の温度
が暖められているために御飯等から出る湯気などの水分
が飽和に達してフィルム内面に結露するということはな
くなり、シール工程直前の温風吹き付けの結露防止手段
によって、U字溝内にエアカーテンを作るとともに、被
包装物の供給方向に温風が吹き出されるので、被包装物
からの蒸気はU字溝から排出され、この結露防止手段後
方の工程は乾燥空気状態が維持され、シール面が乾燥し
た状態でシールされるため、シールが完全になされる。
が暖められているために御飯等から出る湯気などの水分
が飽和に達してフィルム内面に結露するということはな
くなり、シール工程直前の温風吹き付けの結露防止手段
によって、U字溝内にエアカーテンを作るとともに、被
包装物の供給方向に温風が吹き出されるので、被包装物
からの蒸気はU字溝から排出され、この結露防止手段後
方の工程は乾燥空気状態が維持され、シール面が乾燥し
た状態でシールされるため、シールが完全になされる。
(実施例) 以下、この発明を実施例に基づいて説明する。
第1図はこの発明の連続自動包装機の1実施例を示す図
である。図中、1はフィルム6をロール状に巻いたロー
ルフィルムで、2本の支持ロール21上に支持され連続自
動包装機の下部に設けられている。この連続した帯状の
長いフィルム6はテンションロール2、送り出しロール
3、ガイドロール19を経てコンベア9の後端部に導かれ
ている。テンションロール2はロールフィルム1と送り
出しロール3との間のフィルム6のたるみをなくすため
破線で示す位置から実線で示す位置方へ常時付勢されて
いる。なお、4は光電管であり、例えばフィルムの端に
等間隔に設けられた黒色マーク等を検知して、被包装物
8がフィルム6の所定位置(黒色マーク間の中央部)に
位置するように制御するためのものである。
である。図中、1はフィルム6をロール状に巻いたロー
ルフィルムで、2本の支持ロール21上に支持され連続自
動包装機の下部に設けられている。この連続した帯状の
長いフィルム6はテンションロール2、送り出しロール
3、ガイドロール19を経てコンベア9の後端部に導かれ
ている。テンションロール2はロールフィルム1と送り
出しロール3との間のフィルム6のたるみをなくすため
破線で示す位置から実線で示す位置方へ常時付勢されて
いる。なお、4は光電管であり、例えばフィルムの端に
等間隔に設けられた黒色マーク等を検知して、被包装物
8がフィルム6の所定位置(黒色マーク間の中央部)に
位置するように制御するためのものである。
コンベア9と下コンベア12との間には図示省略の支持台
が設けられ、コンベア9からの被包装物8が送られる。
この被包装物8は、この例では湯気がでるような高温多
湿である炊き上り御飯であり、コンベア9上ではすでに
計量装置により一定の量を計量され、さらに偏平直方体
状にして送られている。この図示省略の支持台の上流側
にはホーマ7が設けられ、このホーマ7により第2図に
示すようにコンベア9と図示省略の支持台との間に下側
から送り出されてきたフィルム6を第3図のようにフィ
ルム6の両側を立ち上げられる。従って、図示省略のこ
の支持台上から以降の被包装物8はフィルム6上に供給
され、フィルム6に囲われて送られることになる。被包
装物供給部Fには、被包装部8を受け取る前後位置にフ
ィルム6を暖める結露防止手段5,10が設けられている。
結露防止手段5,10は例えば電気ドライヤなど温風を吹き
出すものが好ましく第2図、第3図のように平らな状態
のフィルム6や包み込み始めたフィルム6に温風を吹き
込んでフィルムを暖めるようにしている。特に、第3図
のような場合に温風を吹き出す結露防止手段10は、エア
カーテンを作るとともに、高温多湿な被包装物8から発
生する蒸気を吹き飛ばすので、後工程側に湿気を殆ど送
らない。結露防止手段5,10としてはこれに限られるもの
でなく、フィルム6の必要箇所、例えばシールする部位
に接触加熱をするような手段であってもよい。
が設けられ、コンベア9からの被包装物8が送られる。
この被包装物8は、この例では湯気がでるような高温多
湿である炊き上り御飯であり、コンベア9上ではすでに
計量装置により一定の量を計量され、さらに偏平直方体
状にして送られている。この図示省略の支持台の上流側
にはホーマ7が設けられ、このホーマ7により第2図に
示すようにコンベア9と図示省略の支持台との間に下側
から送り出されてきたフィルム6を第3図のようにフィ
ルム6の両側を立ち上げられる。従って、図示省略のこ
の支持台上から以降の被包装物8はフィルム6上に供給
され、フィルム6に囲われて送られることになる。被包
装物供給部Fには、被包装部8を受け取る前後位置にフ
ィルム6を暖める結露防止手段5,10が設けられている。
結露防止手段5,10は例えば電気ドライヤなど温風を吹き
出すものが好ましく第2図、第3図のように平らな状態
のフィルム6や包み込み始めたフィルム6に温風を吹き
込んでフィルムを暖めるようにしている。特に、第3図
のような場合に温風を吹き出す結露防止手段10は、エア
カーテンを作るとともに、高温多湿な被包装物8から発
生する蒸気を吹き飛ばすので、後工程側に湿気を殆ど送
らない。結露防止手段5,10としてはこれに限られるもの
でなく、フィルム6の必要箇所、例えばシールする部位
に接触加熱をするような手段であってもよい。
図示省略の支持台の後部上方には、立ち上げられたフィ
ルム6の両端を拝み合せにしてシールする2個のローラ
11が設けられており、第4図のようにフィルム6を筒状
にして次に送るようにしている。この下流には、下コン
ベア12と上コンベア13との一対が設けられ、筒状のフィ
ルム6内の空気を抜くとともに、さらに下流には下横シ
ール熱板14と、下横シール熱板14の上には横カッター16
を挟んで上流側下流側に上横シール熱板15が設けられて
いる。この上下横シール熱板14,15でシールされ横カッ
ター16で一包装分づつ全体をシールされた製品はコンベ
ア17に受けることになる。
ルム6の両端を拝み合せにしてシールする2個のローラ
11が設けられており、第4図のようにフィルム6を筒状
にして次に送るようにしている。この下流には、下コン
ベア12と上コンベア13との一対が設けられ、筒状のフィ
ルム6内の空気を抜くとともに、さらに下流には下横シ
ール熱板14と、下横シール熱板14の上には横カッター16
を挟んで上流側下流側に上横シール熱板15が設けられて
いる。この上下横シール熱板14,15でシールされ横カッ
ター16で一包装分づつ全体をシールされた製品はコンベ
ア17に受けることになる。
なお、20はコンベア9の後端上方に置かれたセンサで、
被包装物8のフィルム6への供給を検出し、フィルム6
の送り出しやシールのタイミングを制御するようにして
いる。
被包装物8のフィルム6への供給を検出し、フィルム6
の送り出しやシールのタイミングを制御するようにして
いる。
次にこのような構成の連続自動包装機の作動について説
明する。
明する。
ホーマ7に送られる直前に結露防止手段5により、例え
ば温風を吹き付けてフィルム6の温度を上昇させ、ホー
マ7で被包装物8である例えば湯気が出ているような高
温多湿の炊き上り御飯の供給を受ける。この後にも結露
防止手段10により、特にシール面に結露しないように温
風でフィルム6の温度を上げるとともに湯気等を追い出
す。より具体的には、U字溝状となったフィルム6に温
風が吹き出されエアカーテンが形成されるとともに、温
風は被包装物8の供給側と熱ローラ11側に流され、被包
装物8から出る蒸気を結露防止手段10の位置に到達する
前から排除する。結露防止手段10を通過した後は、エア
カーテンにより、排除した蒸気は逆流せず、乾燥したエ
ア域となる。このエア域で被包装物8から出る蒸気はわ
ずかで乾燥空気に吸収され結露に至らない。結露のない
状態で熱ローラ11に送り込まれ、筒状に接着シールされ
る。さらに上下コンベア12,13で中の空気を追い出され
た後に下横シール熱板14と上横シール熱板15とにより被
包装物8の前後が接着シールされ、同時に横カッター16
で一包装分づつ分離され、コンベア17へ製品18として送
り出される。
ば温風を吹き付けてフィルム6の温度を上昇させ、ホー
マ7で被包装物8である例えば湯気が出ているような高
温多湿の炊き上り御飯の供給を受ける。この後にも結露
防止手段10により、特にシール面に結露しないように温
風でフィルム6の温度を上げるとともに湯気等を追い出
す。より具体的には、U字溝状となったフィルム6に温
風が吹き出されエアカーテンが形成されるとともに、温
風は被包装物8の供給側と熱ローラ11側に流され、被包
装物8から出る蒸気を結露防止手段10の位置に到達する
前から排除する。結露防止手段10を通過した後は、エア
カーテンにより、排除した蒸気は逆流せず、乾燥したエ
ア域となる。このエア域で被包装物8から出る蒸気はわ
ずかで乾燥空気に吸収され結露に至らない。結露のない
状態で熱ローラ11に送り込まれ、筒状に接着シールされ
る。さらに上下コンベア12,13で中の空気を追い出され
た後に下横シール熱板14と上横シール熱板15とにより被
包装物8の前後が接着シールされ、同時に横カッター16
で一包装分づつ分離され、コンベア17へ製品18として送
り出される。
(発明の効果) 以上説明してきたように、この発明によればフィルムを
結露防止手段で温風を吹き出し暖めることにより高温多
湿の被包装物であってもシール域迄に蒸気は排除され、
露点に達することのないようにして、したがって水分を
結露させずにシールをすることができ、従来できなかっ
たこの様な連続フィルムでの連続包装のシールも完全な
密封が行える。そして、シール不良がなくなることによ
り、食品などへの適用もでき、その奏する効果は大であ
る。
結露防止手段で温風を吹き出し暖めることにより高温多
湿の被包装物であってもシール域迄に蒸気は排除され、
露点に達することのないようにして、したがって水分を
結露させずにシールをすることができ、従来できなかっ
たこの様な連続フィルムでの連続包装のシールも完全な
密封が行える。そして、シール不良がなくなることによ
り、食品などへの適用もでき、その奏する効果は大であ
る。
図はこの発明の連続自動包装機の一実施例を示し、第1
図は要部概略構成図、第2図は第1図のA−A断面図、
第3図は第1図のB−B断面図、第4図は第1図のC−
C断面図である。 1……ロールフィルム、5,10……結露防止手段 6……フィルム、7……ホーマ 8……被包装物、11……熱ローラ 14……下横シール熱板、15……上横シール熱板
図は要部概略構成図、第2図は第1図のA−A断面図、
第3図は第1図のB−B断面図、第4図は第1図のC−
C断面図である。 1……ロールフィルム、5,10……結露防止手段 6……フィルム、7……ホーマ 8……被包装物、11……熱ローラ 14……下横シール熱板、15……上横シール熱板
Claims (1)
- 【請求項1】ロールフィルムからフィルムを送り出し、
該フィルム上に高温多湿な被包装物を連続的に供給して
包み接着シールする連続自動包装機において、 被包装物の供給を受ける直前に前記フィルムを暖めると
ともに、U字溝に形成された前記フィルム上へ温風を吹
出し、該フィルムを暖めかつ、蒸気を前記U字溝フィル
ム内から追出す結露防止手段を設けたことを特徴とする
連続自動包装機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63134049A JPH07108688B2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 連続自動包装機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63134049A JPH07108688B2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 連続自動包装機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01308705A JPH01308705A (ja) | 1989-12-13 |
| JPH07108688B2 true JPH07108688B2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=15119170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63134049A Expired - Lifetime JPH07108688B2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 連続自動包装機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07108688B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8938062B2 (en) | 1995-12-11 | 2015-01-20 | Comcast Ip Holdings I, Llc | Method for accessing service resource items that are for use in a telecommunications system |
| US9191505B2 (en) | 2009-05-28 | 2015-11-17 | Comcast Cable Communications, Llc | Stateful home phone service |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018099153A (ja) * | 2016-12-19 | 2018-06-28 | 日本セイフティー株式会社 | トイレ装置 |
| JP7228244B2 (ja) * | 2019-11-21 | 2023-02-24 | 大森機械工業株式会社 | 製袋装置及びそれを用いた包装機 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123306A (ja) * | 1983-12-02 | 1985-07-02 | 凸版印刷株式会社 | 充填方法 |
| JPH0741902B2 (ja) * | 1985-03-23 | 1995-05-10 | 東洋自動機株式会社 | 蒸気を発生する品物の袋詰め方法 |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP63134049A patent/JPH07108688B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8938062B2 (en) | 1995-12-11 | 2015-01-20 | Comcast Ip Holdings I, Llc | Method for accessing service resource items that are for use in a telecommunications system |
| US9191505B2 (en) | 2009-05-28 | 2015-11-17 | Comcast Cable Communications, Llc | Stateful home phone service |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01308705A (ja) | 1989-12-13 |
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