JPH06856Y2 - 電気機器のケーブル引出し装置 - Google Patents
電気機器のケーブル引出し装置Info
- Publication number
- JPH06856Y2 JPH06856Y2 JP1988074863U JP7486388U JPH06856Y2 JP H06856 Y2 JPH06856 Y2 JP H06856Y2 JP 1988074863 U JP1988074863 U JP 1988074863U JP 7486388 U JP7486388 U JP 7486388U JP H06856 Y2 JPH06856 Y2 JP H06856Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- bush
- out cylinder
- hole
- cable pull
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の対象技術分野〕 この考案は光電スイッチや超音波スイッチ等の電気機器
のケーブル引出し装置に関し、とくにそのハウジングを
含めケーブル引出し筒をプラスチックにより成形される
ものに適する。
のケーブル引出し装置に関し、とくにそのハウジングを
含めケーブル引出し筒をプラスチックにより成形される
ものに適する。
従来この種のケーブル引出し装置は第3図および第4図
に示すようにプラスチック製のハウジング1の側壁2に
ケーブル6を挿通させる挿通孔8が設けられ、かつその
側壁にはケーブル引出し筒7が挿通孔8と同心に突設さ
れている。弾力性を有する材料たとえばゴムにより成形
されたシール部材9はその軸心線上にケーブル6を貫通
させる貫通孔10を有し、かつその一端側にはケーブル
引出し筒7の内径とほぼ等しい外径を有する大径部11
を、またその他端側には大径部11に比し小さい径を有
する小径部12をそれぞれ有し、しかも大径部11の側
端部には挿通孔8と嵌合する嵌合部13を有している。
そしてこのシール部材はこれをケーブル引出し筒に収容
した状態でその大径部11がハウジング1の側壁2と衝
合するようにされている。またケーブル引出し筒7に嵌
合されるブッシュ15はその軸心線上にシール部材9の
小径部12を嵌挿させる孔16を有し、かつその端部に
は切込み部18,18によって弾性部19,19が形成
され、しかもこの弾性部の端部にはブッシュ15の外方
に突出する爪部21が形成されている。一方ケーブル引
出し筒7にはこの内部にブッシュ15を収容した状態で
爪部21,21を係合させる係合孔22,22がその軸
心線に関して対称に形成される。
に示すようにプラスチック製のハウジング1の側壁2に
ケーブル6を挿通させる挿通孔8が設けられ、かつその
側壁にはケーブル引出し筒7が挿通孔8と同心に突設さ
れている。弾力性を有する材料たとえばゴムにより成形
されたシール部材9はその軸心線上にケーブル6を貫通
させる貫通孔10を有し、かつその一端側にはケーブル
引出し筒7の内径とほぼ等しい外径を有する大径部11
を、またその他端側には大径部11に比し小さい径を有
する小径部12をそれぞれ有し、しかも大径部11の側
端部には挿通孔8と嵌合する嵌合部13を有している。
そしてこのシール部材はこれをケーブル引出し筒に収容
した状態でその大径部11がハウジング1の側壁2と衝
合するようにされている。またケーブル引出し筒7に嵌
合されるブッシュ15はその軸心線上にシール部材9の
小径部12を嵌挿させる孔16を有し、かつその端部に
は切込み部18,18によって弾性部19,19が形成
され、しかもこの弾性部の端部にはブッシュ15の外方
に突出する爪部21が形成されている。一方ケーブル引
出し筒7にはこの内部にブッシュ15を収容した状態で
爪部21,21を係合させる係合孔22,22がその軸
心線に関して対称に形成される。
なおこの従来例は光電スイッチに適用したものを示し、
したがってハウジング1の他の側壁3には窓24が形成
され、この窓には投光素子および受光素子(いずれも図
に示してない)を保持するホルダー25とレンズ26か
らなるレンズユニット27が取付けられる。板ばね28
はこのレンズユニットとハウジング1間に設けられ、そ
のレンズユニットを弾性的に支持するとともにシールド
用のアース端子を兼ねる。またハウジング1内にはケー
ブル6に接続されるプレイント回路基板29が収容さ
れ、投光素子および受光素子とともにスイッチング回路
を形成する。なお必要に応じてプリント回路基板29に
は動作表示素子31が取付けられ、これに対応してハウ
ジング1のさらに他の側壁には表示窓32が形成され、
かつこの窓には透光性のキャップ33が嵌合される。さ
らにカバー35はハウジング1の開口部を覆うようにさ
れている。なお31はシールド用の弾性片である。
したがってハウジング1の他の側壁3には窓24が形成
され、この窓には投光素子および受光素子(いずれも図
に示してない)を保持するホルダー25とレンズ26か
らなるレンズユニット27が取付けられる。板ばね28
はこのレンズユニットとハウジング1間に設けられ、そ
のレンズユニットを弾性的に支持するとともにシールド
用のアース端子を兼ねる。またハウジング1内にはケー
ブル6に接続されるプレイント回路基板29が収容さ
れ、投光素子および受光素子とともにスイッチング回路
を形成する。なお必要に応じてプリント回路基板29に
は動作表示素子31が取付けられ、これに対応してハウ
ジング1のさらに他の側壁には表示窓32が形成され、
かつこの窓には透光性のキャップ33が嵌合される。さ
らにカバー35はハウジング1の開口部を覆うようにさ
れている。なお31はシールド用の弾性片である。
第5図においてシール部材9はケーブル6をその貫通孔
10に貫通させた状態でケーブル引出し筒7に収容し、
かつこのケーブル引出し筒にブッシュ15を収容し、そ
の爪部21,21を係合孔22,22に係合させた状態
を示し、この状態ではシール部材9はブッシュ15によ
り押潰されてケーブル6を圧迫し、これによってこのケ
ーブルをハウジング1に対して固定するとともに、この
ハウジングとケーブル6との間のシールを司る。
10に貫通させた状態でケーブル引出し筒7に収容し、
かつこのケーブル引出し筒にブッシュ15を収容し、そ
の爪部21,21を係合孔22,22に係合させた状態
を示し、この状態ではシール部材9はブッシュ15によ
り押潰されてケーブル6を圧迫し、これによってこのケ
ーブルをハウジング1に対して固定するとともに、この
ハウジングとケーブル6との間のシールを司る。
〔この考案が解決しようとする問題点〕 第3図ないし第5図に示すものにあってはブッシュ15
をケーブル引出し筒7に挿入する際、その爪部21の係
合孔22に対する位置合せが難かしく、その作業性が悪
く、またブッシュ15をケーブル引出し筒7に押込む際
に切込み部18の作用でブッシュ15が変形し易く、と
くにその保持部分は弾性部19によって切取られた形と
なっているため少なく、これまた取付け難い原因の1つ
となっている。さらにブッシュ15をケーブル引出し筒
7に押込む際、このケーブル引出し筒の内壁と爪部21
との衝合により弾性部19がその軸心線方向すなわち第
5図のa方向に撓む必要があり、このためケーブル6と
ブッシュ15の内壁間に所定の隙間Gを設けなければな
らず、いきおいケーブル引出し筒7の外径を大きくしな
ければならない。
をケーブル引出し筒7に挿入する際、その爪部21の係
合孔22に対する位置合せが難かしく、その作業性が悪
く、またブッシュ15をケーブル引出し筒7に押込む際
に切込み部18の作用でブッシュ15が変形し易く、と
くにその保持部分は弾性部19によって切取られた形と
なっているため少なく、これまた取付け難い原因の1つ
となっている。さらにブッシュ15をケーブル引出し筒
7に押込む際、このケーブル引出し筒の内壁と爪部21
との衝合により弾性部19がその軸心線方向すなわち第
5図のa方向に撓む必要があり、このためケーブル6と
ブッシュ15の内壁間に所定の隙間Gを設けなければな
らず、いきおいケーブル引出し筒7の外径を大きくしな
ければならない。
この考案はこのような従来の問題点にかんがみ、ブッシ
ュのケーブル引出し筒に対する嵌挿時にその位置合せを
容易にするとともに、持ち易く、かつ容易に変形し難く
し、さらにケーブル引出し筒の外径をより小さくするこ
とを目的とするものである。
ュのケーブル引出し筒に対する嵌挿時にその位置合せを
容易にするとともに、持ち易く、かつ容易に変形し難く
し、さらにケーブル引出し筒の外径をより小さくするこ
とを目的とするものである。
この考案はその目的を達成するためにブッシュの周壁部
にケーブル引出し筒の係合孔と係合する係合突部を設
け、またケーブル引出し筒にはその軸心線に沿って案内
溝部を設け、さらにブッシュの外周壁には案内溝部と嵌
合する突条部を設けたものである。
にケーブル引出し筒の係合孔と係合する係合突部を設
け、またケーブル引出し筒にはその軸心線に沿って案内
溝部を設け、さらにブッシュの外周壁には案内溝部と嵌
合する突条部を設けたものである。
これによってブッシュのケーブル引出し筒に対する取付
け時にブッシュの突条部はケーブル引出し筒の案内溝部
に案内され、係合突部は係合孔に係合する。
け時にブッシュの突条部はケーブル引出し筒の案内溝部
に案内され、係合突部は係合孔に係合する。
以下図によってこの考案の1実施例について説明する。
なお従来の構成と同じものについてはその説明を省略す
る。
る。
すなわち第1図においてブッシュ15は弾力性を有する
材料により筒状に形成され、この外周にはケーブル引出
し筒7の係合孔22と係合する係合突起21がその軸心
線と交差する方向に一体に形成される。さらにブッシュ
15の外周には突条部41,41がその軸心線に沿って
形成される。またブッシュ15の端部には鍔部43が一
体に形成される。
材料により筒状に形成され、この外周にはケーブル引出
し筒7の係合孔22と係合する係合突起21がその軸心
線と交差する方向に一体に形成される。さらにブッシュ
15の外周には突条部41,41がその軸心線に沿って
形成される。またブッシュ15の端部には鍔部43が一
体に形成される。
一方ケーブル引出し筒7には突条部41,41を嵌合さ
せる案内溝部42,42がその軸心線に沿って形成され
る。
せる案内溝部42,42がその軸心線に沿って形成され
る。
上記構成においてそれらの部品は次のように組付けられ
る。
る。
すなわち第2図に示すようにケーブル6をシール部材9
に貫通させた状態でこのシール部材をケーブル引出し筒
7内に挿入し、次にブッシュ15の鍔部43を持ってそ
の突条部41,41をケーブル引出し筒7の案内溝部4
2,42に挿入すると、この案内溝部によって突条部4
1,41は案内され、同時にブッシュ15はケーブル引
出し筒7に嵌合される。さらにブッシュ15をケーブル
引出し筒7内に挿入すると係合突部21,21がケーブ
ル引出し筒7の係合孔22,22と係合する。この状態
においてシール部材9はブッシュ15によって圧縮され
て変形し、ケーブル6を保持するとともに、このケーブ
ルとハウジング1との間のシールを司る。
に貫通させた状態でこのシール部材をケーブル引出し筒
7内に挿入し、次にブッシュ15の鍔部43を持ってそ
の突条部41,41をケーブル引出し筒7の案内溝部4
2,42に挿入すると、この案内溝部によって突条部4
1,41は案内され、同時にブッシュ15はケーブル引
出し筒7に嵌合される。さらにブッシュ15をケーブル
引出し筒7内に挿入すると係合突部21,21がケーブ
ル引出し筒7の係合孔22,22と係合する。この状態
においてシール部材9はブッシュ15によって圧縮され
て変形し、ケーブル6を保持するとともに、このケーブ
ルとハウジング1との間のシールを司る。
またこのとき鍔部43はケーブル引出し筒7の端面と対
向しているため、ブッシュ15をさらに押込んでもそれ
以上進まずにその位置に保持される。
向しているため、ブッシュ15をさらに押込んでもそれ
以上進まずにその位置に保持される。
この考案は上述のようにブッシュ15の周壁部にはケー
ブル引出し筒7と係合する係合突部21を設けるととも
に、そのブッシュ15の周壁部には突条部41をその軸
心線に沿って設けているので、係合突部21と係合孔2
2との位置は突条部41と案内溝部42によって規定さ
れ、したがってブッシュ15をケーブル引出し筒7に単
に嵌合するのみで係合突部21は係合孔22と自動的に
係合する。また従来のようにシール部材とブッシュとの
間に所定の間隙Gを設ける必要がないのでブッシュ15
のシール部材9に対する押圧面積が広くなり、ケーブル
6の保持力およびそのシール性を一層向上させることが
できる。
ブル引出し筒7と係合する係合突部21を設けるととも
に、そのブッシュ15の周壁部には突条部41をその軸
心線に沿って設けているので、係合突部21と係合孔2
2との位置は突条部41と案内溝部42によって規定さ
れ、したがってブッシュ15をケーブル引出し筒7に単
に嵌合するのみで係合突部21は係合孔22と自動的に
係合する。また従来のようにシール部材とブッシュとの
間に所定の間隙Gを設ける必要がないのでブッシュ15
のシール部材9に対する押圧面積が広くなり、ケーブル
6の保持力およびそのシール性を一層向上させることが
できる。
またブッシュ15の端部にはこのブッシュをケーブル引
出し筒7に嵌挿した状態でその端面と衝合する鍔部43
が一体に形成されているので、ブッシュ15自体が変形
し難く、かつブッシュの取扱いが容易で、ケーブル引出
し筒7に対する嵌合作業とくにその押圧作業が楽になる
効果がある。
出し筒7に嵌挿した状態でその端面と衝合する鍔部43
が一体に形成されているので、ブッシュ15自体が変形
し難く、かつブッシュの取扱いが容易で、ケーブル引出
し筒7に対する嵌合作業とくにその押圧作業が楽になる
効果がある。
第1図はこの考案における電気機器のケーブル引出し装
置の一実施例を示す分割斜視図、第2図は同縦断面図、
第3図は従来装置を光電スイッチに適用したばあいの分
割斜視図、第4図は従来装置の要部の分解斜視図、第5
図は同縦断面図である。 1…ハウジング、2…側壁、3…側壁、4…側壁、6…
ケーブル、7…ケーブル引出し筒、8…挿通孔、9…シ
ール部材、10…貫通孔、11…大径部、12…小径
部、13…嵌合部、15…ブッシュ、16…孔、21…
係合突部、22…係合孔、41…突条部、42…案内溝
部、43…鍔部。
置の一実施例を示す分割斜視図、第2図は同縦断面図、
第3図は従来装置を光電スイッチに適用したばあいの分
割斜視図、第4図は従来装置の要部の分解斜視図、第5
図は同縦断面図である。 1…ハウジング、2…側壁、3…側壁、4…側壁、6…
ケーブル、7…ケーブル引出し筒、8…挿通孔、9…シ
ール部材、10…貫通孔、11…大径部、12…小径
部、13…嵌合部、15…ブッシュ、16…孔、21…
係合突部、22…係合孔、41…突条部、42…案内溝
部、43…鍔部。
Claims (2)
- 【請求項1】プラスチック製のハウジング(1)の側壁
にケーブル(6)を挿通させる挿通孔(8)を設けると
ともに、上記ハウジング(1)の側壁には上記挿通孔
(8)と同心に、かつこの挿通孔に比し大きい内径を有
するケーブル引出し筒(7)を一体に突設し、このケー
ブル引出し筒に収容され、かつ上記ハウジング(1)の
側壁と衝合するシール部材(9)を弾力性を有する材料
により形成するとともに、このシール部材の軸心線上に
上記ケーブル(6)の貫通する貫通孔(10)を設け、
一方上記ケーブル引出し筒(7)に嵌合されるブッシュ
(15)にはその軸心線上に上記シール部材(9)の小
径部(12)を嵌挿させる孔(16)を設け、また上記
ケーブル引出し筒(7)にはその軸心線と交差する方向
に少なくとも一対の係合孔(22)を設けたものにおい
て、上記ブッシュ(15)の周壁部には上記係合孔(2
2)を係合する係合突部(21)を、また上記ケーブル
引出し筒(7)にはその軸心線に沿つて案内溝部(4
2)を設けるとともに、上記ブッシュ(15)の外周壁
には上記案内溝部(42)と嵌合する突条部(41)を
設けた電気機器のケーブル引出し装置。 - 【請求項2】上記ブッシュ(15)の端部にはこのブッ
シュを上記ケーブル引出し筒(7)に嵌挿した状態でそ
の端面と衝合する鍔部(43)を一体に形成した実用新
案登録請求の範囲第1項記載の電気機器のケーブル引出
し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988074863U JPH06856Y2 (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 電気機器のケーブル引出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988074863U JPH06856Y2 (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 電気機器のケーブル引出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01176982U JPH01176982U (ja) | 1989-12-18 |
| JPH06856Y2 true JPH06856Y2 (ja) | 1994-01-05 |
Family
ID=31299950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988074863U Expired - Lifetime JPH06856Y2 (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 電気機器のケーブル引出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06856Y2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2533688Y2 (ja) * | 1992-05-19 | 1997-04-23 | 株式会社ホンダロック | 電気部品 |
| JP4544134B2 (ja) * | 2005-11-04 | 2010-09-15 | サクサ株式会社 | 屋外設置用機器の防水構造 |
| JP5829834B2 (ja) * | 2011-04-28 | 2015-12-09 | 株式会社ショーワ | 相対角度検出装置、電動パワーステアリング装置および電線保持具 |
| JP2013069715A (ja) * | 2011-09-20 | 2013-04-18 | Panasonic Industrial Devices Sunx Tatsuno Co Ltd | 有線電子装置 |
| US8819893B2 (en) | 2012-10-26 | 2014-09-02 | Asahi Denshi Co., Ltd. | Cable bushing |
| KR102450557B1 (ko) * | 2015-11-12 | 2022-10-05 | 엘지이노텍 주식회사 | 카메라 모듈 |
| JP2017157760A (ja) * | 2016-03-03 | 2017-09-07 | オムロン株式会社 | 光学電子機器 |
| JP2018195650A (ja) * | 2017-05-15 | 2018-12-06 | 河村電器産業株式会社 | 機器収納ボックス |
| WO2026004474A1 (ja) * | 2024-06-26 | 2026-01-02 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | リード線保持構造およびモータ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0162621U (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-21 |
-
1988
- 1988-06-06 JP JP1988074863U patent/JPH06856Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01176982U (ja) | 1989-12-18 |
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