JPH0675494B2 - 異形食品の製造方法および装置 - Google Patents
異形食品の製造方法および装置Info
- Publication number
- JPH0675494B2 JPH0675494B2 JP60117848A JP11784885A JPH0675494B2 JP H0675494 B2 JPH0675494 B2 JP H0675494B2 JP 60117848 A JP60117848 A JP 60117848A JP 11784885 A JP11784885 A JP 11784885A JP H0675494 B2 JPH0675494 B2 JP H0675494B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutter
- food material
- food
- nozzle opening
- extruded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明はエクストルーダーを用いて製造する食品であ
って、前記エクストルーダーの押出し方向と直角な方向
の凹凸を有する異形食品を製造する為の方法および装置
に関し、食品製造の分野で利用されるものである。
って、前記エクストルーダーの押出し方向と直角な方向
の凹凸を有する異形食品を製造する為の方法および装置
に関し、食品製造の分野で利用されるものである。
(従来の技術) エクストルーダーを用いて製造する食品においては、ノ
ズル口の形状を適宜変更することにより、ノズル口と平
行な断面における断面形状に変化をもたせることは広く
行なわれている。また押出し方向と直角な凹凸を設ける
技術としては、本出願人は先に、ノズル口から押し出さ
れる食品生地をエクストルーダーの外端面とこれに対向
させた回転板との間で捩る技術を提案した(特願昭60−
58084号)。
ズル口の形状を適宜変更することにより、ノズル口と平
行な断面における断面形状に変化をもたせることは広く
行なわれている。また押出し方向と直角な凹凸を設ける
技術としては、本出願人は先に、ノズル口から押し出さ
れる食品生地をエクストルーダーの外端面とこれに対向
させた回転板との間で捩る技術を提案した(特願昭60−
58084号)。
(発明にらり解決すべき問題点) 上記特願昭60−58084号の技術によれば、押出し方向と
直角な凹凸を設けることはできるものの、得られる形状
は捩れ形状であり、ノズル口の形状による押出し形状を
維持するものではなかった。
直角な凹凸を設けることはできるものの、得られる形状
は捩れ形状であり、ノズル口の形状による押出し形状を
維持するものではなかった。
(問題点を解決する為の手段) この発明の方法は、所定形状のエクストルーダーのノズ
ル口から食品材料を連続的に押し出し、押し出し直後に
前記食品材料の周側に溝を付ける工程と、前記食品材料
を切離す工程と、前記食品材料を膨化させる工程とによ
り構成されている。
ル口から食品材料を連続的に押し出し、押し出し直後に
前記食品材料の周側に溝を付ける工程と、前記食品材料
を切離す工程と、前記食品材料を膨化させる工程とによ
り構成されている。
ここで、前記食品材料への溝付けは、ノズル口から押し
出された食品材料の膨化完了前に行なう必要があるが、
切離し時期は膨化の前後を問わない。
出された食品材料の膨化完了前に行なう必要があるが、
切離し時期は膨化の前後を問わない。
次に、この発明の装置は、エクストルーダーのノズル口
から押し出された食品材料を切断する回転カッターを前
記ノズル口に臨ませて設置した装置において、前記カッ
ターの数は複数とし、そのうち少なくとも一つは切離し
カッターとし、少なくとも一つは溝付けカッターとした
ものである。
から押し出された食品材料を切断する回転カッターを前
記ノズル口に臨ませて設置した装置において、前記カッ
ターの数は複数とし、そのうち少なくとも一つは切離し
カッターとし、少なくとも一つは溝付けカッターとした
ものである。
(発明の作用) この発明の方法において、ノズル口から押し出される食
品材料は膨化前に周側へ溝が付けられ、その後自然に膨
化するので、溝は膨化に伴い大きくなる。そして膨化前
又は膨化後に食品材料は切離され、適宜の長さの異形食
品となる。
品材料は膨化前に周側へ溝が付けられ、その後自然に膨
化するので、溝は膨化に伴い大きくなる。そして膨化前
又は膨化後に食品材料は切離され、適宜の長さの異形食
品となる。
またこの発明の装置において、溝付けカッターはノズル
口から押し出される食品材料の周側に溝を付ける作用を
奏し、切離しカッターは食品材料を所定長に切離す作用
を奏する。
口から押し出される食品材料の周側に溝を付ける作用を
奏し、切離しカッターは食品材料を所定長に切離す作用
を奏する。
然してこの発明によれば、ノズル口の形状を維持し、か
つノズルの軸と、平行な面における断面形状に凹凸のあ
る食品を得ることができ、従来の問題点は解決される。
つノズルの軸と、平行な面における断面形状に凹凸のあ
る食品を得ることができ、従来の問題点は解決される。
以下この発明の実施例を図面に基いて説明する。
(実施例1) エクストルーダー1のノズル口2に対向して切離しカッ
ター3と、溝付けカッター4、4aが設置してある。前記
切離しカッター3は前記ノズル口2から押し出される食
品材料5を所定長に切離すものであり、また前記溝付け
カッター4、4aは前記ノズル口2から押し出される食品
材料5の周側に所定深さの溝6、6aを設けるものであ
る。
ター3と、溝付けカッター4、4aが設置してある。前記
切離しカッター3は前記ノズル口2から押し出される食
品材料5を所定長に切離すものであり、また前記溝付け
カッター4、4aは前記ノズル口2から押し出される食品
材料5の周側に所定深さの溝6、6aを設けるものであ
る。
前記切離しカッター3は、前記エクストルーダー1のノ
ズル口2の中心線と偏心させた回転軸7に取付けられた
腕杆8の先端にカッター刃9を取付けて構成してあり、
回転軸7の中心からカッター刃9の先端までの距離R1は
前記回転軸7の中心からノズル口2の最遠部までの距離
L1よりも大きくしてある。
ズル口2の中心線と偏心させた回転軸7に取付けられた
腕杆8の先端にカッター刃9を取付けて構成してあり、
回転軸7の中心からカッター刃9の先端までの距離R1は
前記回転軸7の中心からノズル口2の最遠部までの距離
L1よりも大きくしてある。
また前記溝付けカッター4は前記回転軸7に取付けられ
た腕杆10の先端にカッター刃11を取付けて構成してあ
り、回転軸7の中心からカッター刃11の先端までの距離
R2は前記距離L1よりも小さくしてある。一方前記溝付け
カッター4aは、前記回転側7とノズル口2を挟んで設置
された回転軸12に取付けた腕杆10aの先端にカッター刃1
1aを取付けて構成してあり、前記回転軸12の中心からカ
ッター刃11aの先端までの距離R3は、回転軸12の中心か
らノズル口2の最遠部までの距離L2よりも小さくしてあ
る。
た腕杆10の先端にカッター刃11を取付けて構成してあ
り、回転軸7の中心からカッター刃11の先端までの距離
R2は前記距離L1よりも小さくしてある。一方前記溝付け
カッター4aは、前記回転側7とノズル口2を挟んで設置
された回転軸12に取付けた腕杆10aの先端にカッター刃1
1aを取付けて構成してあり、前記回転軸12の中心からカ
ッター刃11aの先端までの距離R3は、回転軸12の中心か
らノズル口2の最遠部までの距離L2よりも小さくしてあ
る。
この実施例において、エクストルーダー1のホッパー15
から食品材料をシリンダー16内へ投入し、スクリュー17
を回転させると、食品材料は加圧され熱をもち、α化さ
れてノズル口2から第3図矢示18のように押し出され
る。このとき、前記回転軸7、12を所定速度で第2図矢
示19、20方向へ等速回転させておくと、押し出された食
品材料5は、まず切離しカッター3のカッター刃9によ
って完全に切断された後、溝付けカッター4aのカッター
刃11aによって食品材料5の一側(第3図中左側)に溝6
aが形成され、次いで溝付けカッター4のカッター刃11
によって食品材料5の他側(第3図中右側)に溝6が形
成され、その後切離しカッター3のカッター刃9によっ
て完全に切断されて切離される。そして、前記ノズル口
2から押し出された食品材料5は急激に膨化するので、
第4図に示すような形状の異形食品Pが得られる。
から食品材料をシリンダー16内へ投入し、スクリュー17
を回転させると、食品材料は加圧され熱をもち、α化さ
れてノズル口2から第3図矢示18のように押し出され
る。このとき、前記回転軸7、12を所定速度で第2図矢
示19、20方向へ等速回転させておくと、押し出された食
品材料5は、まず切離しカッター3のカッター刃9によ
って完全に切断された後、溝付けカッター4aのカッター
刃11aによって食品材料5の一側(第3図中左側)に溝6
aが形成され、次いで溝付けカッター4のカッター刃11
によって食品材料5の他側(第3図中右側)に溝6が形
成され、その後切離しカッター3のカッター刃9によっ
て完全に切断されて切離される。そして、前記ノズル口
2から押し出された食品材料5は急激に膨化するので、
第4図に示すような形状の異形食品Pが得られる。
上記において、溝付けカッターは一方のみでも足りるの
であって、溝付けカッター4aを設けないときには、第5
図に示すような形状の異形食品Pが得られる。また回転
軸7、12の回転速度に差を設ければ、同一の装置で溝形
状の異なる異形食品を製造することができる。
であって、溝付けカッター4aを設けないときには、第5
図に示すような形状の異形食品Pが得られる。また回転
軸7、12の回転速度に差を設ければ、同一の装置で溝形
状の異なる異形食品を製造することができる。
(実施例2) 次に第6図に示す実施例について説明する。
この実施例において、切離しカッター3と溝付けカッタ
ー4とは異なった回転数で回転し得るように取付けてあ
る。そして溝付けカッター4、4aの回転軸の中心からカ
ッター刃11、11aの先端までの距離R4は、夫々の回転軸
の中心からノズル口2の中心までの距離L3よりも小さく
してある。
ー4とは異なった回転数で回転し得るように取付けてあ
る。そして溝付けカッター4、4aの回転軸の中心からカ
ッター刃11、11aの先端までの距離R4は、夫々の回転軸
の中心からノズル口2の中心までの距離L3よりも小さく
してある。
この実施例において、溝付けカッター4、4aの回転数を
切離しカッター3の回転数の4倍として前記実施例と同
様にノズル口2から食品材料5を押し出せば、両側に溝
23、24を夫々4つずつ有する異形食品Pが得られる。
切離しカッター3の回転数の4倍として前記実施例と同
様にノズル口2から食品材料5を押し出せば、両側に溝
23、24を夫々4つずつ有する異形食品Pが得られる。
尚、第6図の2に示すように、切離しカッター3と複数
の溝付けカッター4、4b、4c、4dを同軸に等角度で取り
付ける構造とすることもできる。
の溝付けカッター4、4b、4c、4dを同軸に等角度で取り
付ける構造とすることもできる。
(実施例3) 次に第8図に示す実施例について説明する。
環状のノズル口2の一側に切離しカッター3が設置して
あり、前記ノズル口2の周囲に3個の溝付けカッター
4、4a、4bが設置してある。該溝付けカッター4、4a、
4bの各回転軸12、12a、12bは前記ノズル口2の中心Oを
内心とする正三角形の各頂点上にあり、各回転軸の中心
から各カッター刃11、11a、11bの先端までの距離R5は各
回転軸の中心からノズル口2の最遠部までの距離L4より
も小さくしてある。また各カッターの位置は衝突しない
ように設計し、切離しカッター3と溝付けカッター4、
4a、4bとは第8図前後方向に差を設けてある。
あり、前記ノズル口2の周囲に3個の溝付けカッター
4、4a、4bが設置してある。該溝付けカッター4、4a、
4bの各回転軸12、12a、12bは前記ノズル口2の中心Oを
内心とする正三角形の各頂点上にあり、各回転軸の中心
から各カッター刃11、11a、11bの先端までの距離R5は各
回転軸の中心からノズル口2の最遠部までの距離L4より
も小さくしてある。また各カッターの位置は衝突しない
ように設計し、切離しカッター3と溝付けカッター4、
4a、4bとは第8図前後方向に差を設けてある。
この実施例において、食品材料はノズル口2から筒状に
押し出されるが、ここで各カッター刃を矢示方向へ回転
させると、食品材料の周壁には各溝付けカッター4、4
a、4bによって順次溝25、26、27が付けられ、次いで切
離しカッター3によって切離されるので、第9図に示す
ような連鎖リング状の異形食品Pが得られる。
押し出されるが、ここで各カッター刃を矢示方向へ回転
させると、食品材料の周壁には各溝付けカッター4、4
a、4bによって順次溝25、26、27が付けられ、次いで切
離しカッター3によって切離されるので、第9図に示す
ような連鎖リング状の異形食品Pが得られる。
(発明の効果) この発明の方法によれば、ノズル口から押し出された直
後の食品材料の周側に溝を設けるので、ノズル口からの
押出し形状を維持しつつ、かつ押出し方向と直角な凹凸
を得ることができる。そして溝付の後に食品材料を膨化
させるので、カッターにより形成された溝を肥大させる
ことができる。
後の食品材料の周側に溝を設けるので、ノズル口からの
押出し形状を維持しつつ、かつ押出し方向と直角な凹凸
を得ることができる。そして溝付の後に食品材料を膨化
させるので、カッターにより形成された溝を肥大させる
ことができる。
またこの発明の装置によれば、ノズル口に臨まれて切離
しカッターおよび溝付けカッターを設置したので、ノズ
ル口から押し出される食品材料に対して自動的に溝を付
け、所定の長さに切離すことができる。
しカッターおよび溝付けカッターを設置したので、ノズ
ル口から押し出される食品材料に対して自動的に溝を付
け、所定の長さに切離すことができる。
然して従来得ることのできなかった複雑を形状の異形食
品を極めて容易に製造することができる。
品を極めて容易に製造することができる。
第1図はこの発明の装置の第1実施例の断面図、第2図
は同じく正面図、第3図は同じくカッターの作用を示す
平面図、第4図は同じく第1の実施例により得た異形食
品の斜視図、第5図は同じく変形例の斜視図、第6図は
同じく第2実施例の正面図、第6図の2はカッターの他
の構造を示す正面図、第7図は同じく第2実施例により
得た異形食品の平面図、第8図は同じく第3の実施例の
正面図、第9図は同じく第3の実施例により得た異形食
品の斜視図である。 1……エクストルーダー、2……ノズル口 3……切離しカッター 4、4a、4b……溝付けカッター、P……異形食品
は同じく正面図、第3図は同じくカッターの作用を示す
平面図、第4図は同じく第1の実施例により得た異形食
品の斜視図、第5図は同じく変形例の斜視図、第6図は
同じく第2実施例の正面図、第6図の2はカッターの他
の構造を示す正面図、第7図は同じく第2実施例により
得た異形食品の平面図、第8図は同じく第3の実施例の
正面図、第9図は同じく第3の実施例により得た異形食
品の斜視図である。 1……エクストルーダー、2……ノズル口 3……切離しカッター 4、4a、4b……溝付けカッター、P……異形食品
Claims (5)
- 【請求項1】所定形状のエクストルーダーのノズル口か
ら食品材料を連続的に押し出し、押し出し直後に前記食
品材料の周側に溝を付ける工程と、前記食品材料を切離
す工程と、前記食品材料を膨化させる工程とよりなる異
形食品の製造方法 - 【請求項2】食品材料への溝付けは、食品材料の一側又
は両側に行なうこととした特許請求の範囲第1項記載の
異形食品の製造方法 - 【請求項3】エクストルーダーのノズル口から押し出さ
れた食品材料を切断する回転カッターを前記ノズル口に
臨ませて設置した装置において、前記カッターの数は複
数とし、そのうち少なくとも一つは切離しカッターと
し、少なくとも一つは溝付けカッターとした異形食品の
製造装置 - 【請求項4】溝付けカッターの設置位置は、ノズル口の
両側とした特許請求の範囲第3項記載の異形食品の製造
装置 - 【請求項5】ノズル口の形状は、方形又は環状とした特
許請求の範囲第3項記載の異形食品の製造装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60117848A JPH0675494B2 (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | 異形食品の製造方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60117848A JPH0675494B2 (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | 異形食品の製造方法および装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60144319A Division JPH0675495B2 (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 動物形食品の製造方法および装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61274673A JPS61274673A (ja) | 1986-12-04 |
| JPH0675494B2 true JPH0675494B2 (ja) | 1994-09-28 |
Family
ID=14721769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60117848A Expired - Lifetime JPH0675494B2 (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | 異形食品の製造方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0675494B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5304055A (en) * | 1991-11-27 | 1994-04-19 | Nabisco, Inc. | Apparatus and methods for the production of three-dimensional food products |
| US5641529A (en) * | 1995-03-15 | 1997-06-24 | The Quaker Oats Company | Extrusion apparatus and method for producing three-dimensional shapes |
| US7883735B2 (en) | 2006-08-07 | 2011-02-08 | Kellogg Company | Apparatus and method for curled extrudate |
-
1985
- 1985-05-31 JP JP60117848A patent/JPH0675494B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61274673A (ja) | 1986-12-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |