JPH0637642U - 振動体アクチュエータ - Google Patents
振動体アクチュエータInfo
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- JPH0637642U JPH0637642U JP7418492U JP7418492U JPH0637642U JP H0637642 U JPH0637642 U JP H0637642U JP 7418492 U JP7418492 U JP 7418492U JP 7418492 U JP7418492 U JP 7418492U JP H0637642 U JPH0637642 U JP H0637642U
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- vibrating
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- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 21
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004073 vulcanization Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Combined Devices Of Dampers And Springs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 振動板の磁石体に対する片当たり現象をなく
すことにより、振動板の作動性を向上させる。 【構成】 磁化可能な材料からなるステータボディ3
と、ステータボディ3を磁化させるコイル4と、永久磁
石5とからなる磁石体1と、この磁石体1と所定のギャ
ップを隔てて対向する振動板ケース7と、振動板ケース
7に適宜の形状で連結される弾性体8と、弾性体8の磁
石体1との対向面に上面側を露出した状態で埋設される
振動板9からなる振動体6とを具えた振動体アクチュエ
ータであって、振動体6の振動板9の磁石体1との対向
面を適宜の曲面に形成したもの。
すことにより、振動板の作動性を向上させる。 【構成】 磁化可能な材料からなるステータボディ3
と、ステータボディ3を磁化させるコイル4と、永久磁
石5とからなる磁石体1と、この磁石体1と所定のギャ
ップを隔てて対向する振動板ケース7と、振動板ケース
7に適宜の形状で連結される弾性体8と、弾性体8の磁
石体1との対向面に上面側を露出した状態で埋設される
振動板9からなる振動体6とを具えた振動体アクチュエ
ータであって、振動体6の振動板9の磁石体1との対向
面を適宜の曲面に形成したもの。
Description
【0001】
この考案は振動体アクチュエータに関し、特に、自動車のエンジン等に装着さ れるアクティブマウント用として有効な振動体アクチュエータに関するものであ る。
【0002】
従来、自動車のエンジン等に装着され、エンジンからの振動を効果的に減衰す るようになっているアクティブマウントには図11に示すような振動体アクチュ エータが用いられている。
【0003】 すなわち、この振動体アクチュエータは磁石体21と振動体26とを具えてい て、磁石体21の作動により振動体26を微振動させて、アクティブマウントの 作用室内の液圧を変化させるように構成したものであって、作用室内の液圧を変 化させることにより、高周波域の振動を減衰することができるようになっている 。
【0004】 前記振動体26は、アクティブマウントのボディ30側に外周面が固着される 環状の振動板ケース27と、この振動板ケース27の内周面側に加硫接着等によ り一体に連結される円板状のゴム等の弾性体28と、この弾性体28の上面側に 上面側が露出した状態で埋設される磁化可能な材料からなる平板状の振動板29 とを具え、前記弾性体28および前記振動板ケース27の下面側は、アクティブ マウントの作用室内の液体に接触するようになっている。
【0005】 前記磁石体21は、前記振動体26の上面側と所定のギャップを隔てて対向し た状態で周縁部がアクティブマウントのボディ側に固着される円板状の磁化可能 な材料からなるステータボディ23と、このステータボディ23の前記振動体2 6との対向面に穿設されている凹部23a内に装着される円板状の永久磁石25 と、この永久磁石25の周縁部のステータボディ23に穿設されている環状の溝 部23b内に装着されるコイル24とを具えていて、前記ステータボディ23と コイル24とで電磁石22が構成され、コイル24に通電した際、ステータボデ ィ23が磁化されるようになっている。
【0006】 そして、定常状態では、磁石体21の永久磁石25の磁力と振動体26の振動 板29を支持する弾性体28のばね力とが釣り合っていることにより、振動板2 9は磁石体21と所定のギャップを隔てて対向した位置に保持され、一方、磁石 体21の電磁石22のコイル24に通電してステータボディ23を磁化させた際 には、振動板29の平衡状態が壊されて振動板29が磁石体21の方向に引き寄 せられて振動板29が微振動を開始し、振動板29に接触するアクティブマウン トの作用室内の液圧が変化するようになっている。
【0007】 しかしながら、上記のように構成される従来の振動体アクチュエータにあって は、振動体26の振動板29が磁石体21に対して傾いた状態に取付けられたり 、振動板29を支持する弾性体28のアンバランスや磁石体21の永久磁石25 の磁力のアンバランス等により、組立て後に振動板29が磁石体21に対して傾 いた状態となったりすることがあり、そのような状態で磁石体21の電磁石22 のコイル24に通電すると、振動板29の周縁部が磁石体21側に密着してしま う所謂片当たり現象が発生する(図12参照)。そして、以後この片当たりの状 態のままで振動板29が作動することになるため、振動体アクチュエータとして の機能を完全に発揮することができなくなってしまう。
【0008】 この考案は前記のような従来のもののもつ問題点を解決したものであって、振 動体の振動板の周縁部が磁石体側に密着してしまう所謂片当たりの現象を完全に 阻止することによって、常に安定した作動性が得られる振動体アクチュエータを 提供することを目的とするものである。
【0009】
【問題点を解決するための手段】 上記の問題点を解決するためにこの考案は、ボディに装着されるとともに、少 なくとも永久磁石と電磁石とを有する磁石体と、ボディに装着されるとともに、 少なくとも前記磁石体と所定のギャップを隔てて対向する振動板とこの振動板を 前記ボディに連結する弾性体とを有する振動体とを具え、前記振動板の前記磁石 体との対向面を曲面に形成したという手段を採用したものである。
【0010】
この考案は前記のような手段を採用したことにより、振動体の周縁部に作用す る磁力を中心部に作用する磁力よりも弱めることができることになる。したがっ て、振動体が磁石体に対して多少傾いた状態に取付けられたり、弾性体のアンバ ランスや磁石体の磁力のアンバランス等により組立て後に振動体が磁石体に対し て傾いた状態となった場合においても、振動体の周縁部が磁石体に密着する所謂 片当たり現象が発生することはなく、常に安定して振動体を振動させることがで きることになる。
【0011】
以下、図面に示すこの考案の実施例について説明する。 図1には、この考案による振動体アクチュエータの一実施例が示されていて、 この振動体アクチュエータは、前記従来のものと同様に、磁石体1と振動体6と を具えている。
【0012】 前記振動体6は、アクティブマウントのボディ10側に外周面が固着される環 状の振動板ケース7と、この振動板ケース7の内周面側に加硫接着等により一体 に連結される円板状のゴム等の弾性体8と、この弾性体8の上面側に上面側が露 出した状態で埋設される磁化可能な材料からなる振動板9とを具えていて、前記 振動板9の上面側は中心部が高く周縁部が低い適宜の曲面(この場合には球面) に形成され、前記弾性体8および前記振動板ケース7の下面側は、アクティブマ ウントの作用室内の液体に接触するようになっている。
【0013】 前記磁石体1は、前記振動体6の上面側と下面側が所定のギャップを隔てて対 向し、かつ周縁部がアクティブマウントのボディ10側に固着される円板状の磁 化可能な材料からなるステータボディ3と、このステータボディ3の前記振動体 6との対向面に穿設されている凹部3a内に装着される円板状の永久磁石5と、 この永久磁石5の周縁部の前記ステータボディ3に穿設されている環状の溝部3 b内に装着されるコイル4とを具えていて、前記ステータボディ3と前記コイル 4とで電磁石2が構成され、前記コイル4に通電することにより前記ステータボ ディ3が磁化されるようになっている。
【0014】 次に、前記に示すものの作用について説明する。 まず、定常状態では、磁石体1の永久磁石5が振動体6の振動板9を引き寄せ る力と、振動板9を支持している弾性体8のばね力とが釣合っていることにより 、振動板9は磁石体1と所定のギャップを隔てて対向した位置に保持されること になる。
【0015】 そして、磁石体1の電磁石2のコイル4に通電すると、ステータボディ3が磁 化されることにより振動板9と磁石体1との平衡状態が壊され、振動板9が磁石 体1の方向に引き寄せられて微振動を開始し、振動板9に接触するアクティブマ ウントの作用室内の液圧が変化し、この液圧の変化によりアクティブマウントに 入力する高周波域の振動が減衰されることになる。
【0016】 上記のように構成したこの実施例による振動体アクチュエータにあっては、振 動体6の振動板9の上面を適宜の曲面(球面)に形成し、振動板9と磁石体1と の距離を、中心部よりも周縁部の方が長くなるようにしたので、振動板9の周縁 部に作用する磁力を中心部に作用する磁力よりも弱くすることができる。
【0017】 したがって、振動板9が磁石体1に対して傾いた状態で取付けられたり、振動 板9を支持している弾性体8のばね力がアンバランスであったり、磁石体1側の 永久磁石5の磁力がアンバランスであったりするため、組立て後に振動板9が磁 石体1に対して傾いたような場合においても、電磁石2のコイル4への通電時に 、振動板9の周縁部が磁石体1側に密着するようなことはなく、常に安定して振 動板9を振動させることができる(図2参照)。
【0018】 図3には、この実施例による振動板9を安定して振動できる磁石体1に最も近 づいた位置に設けた場合の振動板9の振幅データが示してあり、この場合の振動 板9と磁石体1との距離は最も近い部分で約0.44mm、電源としては±10 アンペアの交流(10ヘルツ)を使用し、この場合の振動板9は、図5に示す形 状とした。また、図4には、従来の振動板を安定して振動できる磁石体に最も近 づいた位置に設けた場合の振動板の振幅データが示してあり、この場合の振動板 と磁石体との距離は0.75mm、電源として±10アンペアの交流(10ヘル ツ)を使用し、振動板以外は、この実施例によるものも従来のものも同じ条件と している。
【0019】 これらのデータからも明らかなように、この実施例による振動板9を使用すれ ば、低電力(電流)でより大きな振幅が得られるので、利用価値が従来のものに 比べて非常に高いことが明らかである。
【0020】 図6〜図10には、この考案による振動体アクチュエータの振動板9の他の実 施例が示されていて、図6に示すものは振動体9の上面側を円錐形状に形成した もの、図7に示すものは振動板9の上面側を平面に形成するとともに、周縁部を 適宜の曲面に形成したもの、図8に示すものは振動板9の上面側を球面状に形成 するとともに、破線で示す部分を削りとって中心部のみを平面状に形成したもの 、図9に示すものは振動板9の上面側を円錐形状に形成するとともに、破線の部 分を削りとって中心部のみを平面状に形成したものである。
【0021】 そして、これらに示すものにあっても前記実施例に示すものと同様の作用効果 を示し、振動板9が磁石体1に対して傾いた状態で取付けられたり、振動板9を 支持している弾性体8のばね力がアンバランスであったり、磁石体1側の永久磁 石5の磁力がアンバランスであったりしたような場合においても、振動板9の周 縁部が磁石体1側に密着し、いわゆる振動板9が磁石体1に対して片当たりの状 態となってしまうようなことを完全に阻止できることになり、振動板9を常に安 定して微振動させることができることになる。
【0022】 なお、前記各実施例においては、振動板9の上面側を球面、円錐等の曲面に形 成したが、振動板9の上面側を曲面に形成せず、磁石体1側を曲面に形成しても よいものであり、振動板9と磁石体1の両方を曲面に形成してもよいものである 。
【0023】 さらに、図10に示すように、振動板9の周縁部に対応する部分のステータボ ディ3に切欠部3cを設けて、この切欠部3cにより振動板9の周縁部側に作用 する磁力を中心部に作用する磁力よりも弱くするようにしてもよいものである。
【0024】 さらに、前記の説明においては、振動体アクチュエータをアクティブマウント に装着したが、これに限定することなく、他の装置に装着してもよいことは勿論 のことである。
【0025】
この考案は前記のように構成して、振動体の磁石体との対向面を曲面に形成し たことにより、振動板の周縁部に作用する磁力を中心部に作用する磁力よりも弱 くすることができることになる。したがって、組立て上の問題から振動体が磁石 体に対して傾いた状態で取付けられたり、振動体を支持する弾性体のばね力や磁 石体の永久磁石の磁力がアンバランスであったりするため、組立て後に振動板が 磁石体に対して傾いた状態となったりした場合においても、磁石体の電磁石への 通電時に振動板の周縁部が磁石体側に密着してしまう所謂片当たりの現象が発生 する恐れはなく、常に安定して振動板を振動させることができることになる。し たがって、アクティブマウント等に使用すれば、アクティブマウントの作用室内 の液圧を安定して変化させることができるので、アクティブマウントに入力する 振動を効果的に減衰することができることになる等の優れた効果を有するもので ある。
【図1】この考案による振動体アクチュエータの一実施
例を示した概略断面図である。
例を示した概略断面図である。
【図2】図1に示すものの作動状態を示した概略断面図
である。
である。
【図3】図1に示す振動体アクチュエータの振動板の振
幅データを示した説明図である。
幅データを示した説明図である。
【図4】従来の振動体アクチュエータの振動板の振幅デ
ータを示した説明図である。
ータを示した説明図である。
【図5】図3における振動板を示した概略図である。
【図6】この考案による振動体アクチュエータの振動板
の他の実施例を示した概略断面図である。
の他の実施例を示した概略断面図である。
【図7】この考案による振動体アクチュエータの振動板
の他の実施例を示した概略断面図である。
の他の実施例を示した概略断面図である。
【図8】この考案による振動体アクチュエータの振動板
の他の実施例を示した概略断面図である。
の他の実施例を示した概略断面図である。
【図9】この考案による振動体アクチュエータの振動板
の他の実施例を示した概略断面図である。
の他の実施例を示した概略断面図である。
【図10】この考案による振動体アクチュエータの磁石
体の他の実施例を示した概略断面図である。
体の他の実施例を示した概略断面図である。
【図11】従来の振動体アクチュエータの一例を示した
概略断面図である。
概略断面図である。
【図12】図11に示すものの作動状態を示した概略断
面図である。
面図である。
1、21……磁石体 2、22……電磁石 3、23……ステータボディ 3a、23a……凹部 3b、23b……溝部 3c……切欠部 4、24……コイル 5、25……永久磁石 6、26……振動体 7、27……振動板ケース 8、28……弾性体 9、29……振動板 10、30……ボディ
Claims (1)
- 【請求項1】 ボディ(10)に装着されるとともに、
少なくとも永久磁石(5)と電磁石(2)とを有する磁
石体(1)と、ボディ(10)に装着されるとともに、
少なくとも前記磁石体(1)と所定のギャップを隔てて
対向する振動板(9)とこの振動板(9)を前記ボディ
(10)に連結する弾性体(8)とを有する振動体
(6)とを具え、前記振動板(9)の前記磁石体(1)
との対向面を曲面に形成したことを特徴とする振動体ア
クチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7418492U JPH0637642U (ja) | 1992-10-23 | 1992-10-23 | 振動体アクチュエータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7418492U JPH0637642U (ja) | 1992-10-23 | 1992-10-23 | 振動体アクチュエータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0637642U true JPH0637642U (ja) | 1994-05-20 |
Family
ID=13539836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7418492U Pending JPH0637642U (ja) | 1992-10-23 | 1992-10-23 | 振動体アクチュエータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637642U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6012738B2 (ja) * | 1980-09-19 | 1985-04-03 | 株式会社日立製作所 | 質量分離器の分析管 |
| JPH05280571A (ja) * | 1992-03-30 | 1993-10-26 | Tokai Rubber Ind Ltd | 流体封入式マウント装置 |
-
1992
- 1992-10-23 JP JP7418492U patent/JPH0637642U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6012738B2 (ja) * | 1980-09-19 | 1985-04-03 | 株式会社日立製作所 | 質量分離器の分析管 |
| JPH05280571A (ja) * | 1992-03-30 | 1993-10-26 | Tokai Rubber Ind Ltd | 流体封入式マウント装置 |
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