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JPH06203806A - 電球及び反射器のユニット - Google Patents

電球及び反射器のユニット

Info

Publication number
JPH06203806A
JPH06203806A JP5288658A JP28865893A JPH06203806A JP H06203806 A JPH06203806 A JP H06203806A JP 5288658 A JP5288658 A JP 5288658A JP 28865893 A JP28865893 A JP 28865893A JP H06203806 A JPH06203806 A JP H06203806A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
reflector
neck
light bulb
unit
lamp
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5288658A
Other languages
English (en)
Inventor
Leo F M Ooms
フランス マリア オームス レオ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koninklijke Philips NV
Original Assignee
Philips Electronics NV
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Family has litigation
First worldwide family litigation filed litigation Critical https://patents.darts-ip.com/?family=26131769&utm_source=google_patent&utm_medium=platform_link&utm_campaign=public_patent_search&patent=JPH06203806(A) "Global patent litigation dataset” by Darts-ip is licensed under a Creative Commons Attribution 4.0 International License.
Application filed by Philips Electronics NV filed Critical Philips Electronics NV
Publication of JPH06203806A publication Critical patent/JPH06203806A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F21LIGHTING
    • F21VFUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F21V7/00Reflectors for light sources
    • F21V7/04Optical design
    • F21V7/041Optical design with conical or pyramidal surface
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J5/00Details relating to vessels or to leading-in conductors common to two or more basic types of discharge tubes or lamps
    • H01J5/48Means forming part of the tube or lamp for the purpose of supporting it
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J61/00Gas-discharge or vapour-discharge lamps
    • H01J61/02Details
    • H01J61/30Vessels; Containers
    • H01J61/34Double-wall vessels or containers

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
  • Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
  • Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
  • Common Detailed Techniques For Electron Tubes Or Discharge Tubes (AREA)
  • Projection Apparatus (AREA)
  • Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は簡単な構成で、且つ反射体の形状及び
寸法が与えられた場合に比較的大きな反射面を持つよう
にすることができる電球及び反射器のユニットを提供す
ることにある。 【構成】電球及び反射器のユニットは中空首状部(5)
を有するモールド反射体(1)を持つ。第1及び第2の
対向している端部(14,15)が設けられているラン
プ容器(11)を持つ電球(10)は上記首状部内の第
1の端部で固定されている。前記首状部(5)は前記反
射体の反射面(3)に隣接する狭部(6)を持つ。この
狭部から前記首状部の内部が該首状部により支えられて
いる口金(20)の方に向かって円錐状に広くなってい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は光軸を有する凹状反射面
を持つ反射部分と該反射部分と一体であり上記光軸を囲
んでいる中空首状部とを備えたモールド反射体と、真空
封止され且つ電気素子が配置されているキャビティ(空
洞)を持つ光透過ランプ容器が設けられている電球であ
って、該ランプ容器には封止部を持つ第1と第2の相互
に対向している端部が設けられ、これら封止部を介して
前記電気素子に接続されている各電流導体が前記ランプ
容器から外部に導出されており、且つ前記首状部中に第
1の端部を位置させ、一方前記キャビティは反射部分の
内部にあり、且つ前記電気素子が前記光軸上にあるよう
な状態で前記反射体に固定された電球と、前記電流導体
が接続された電気接点を持ち且つ前記反射体の首状部に
固定されている口金と、を有している電球及び反射器の
ユニットに関する。
【0002】
【従来の技術】上記のような電球及び反射器のユニット
は米国特許出願第4423348号から既知である。
【0003】この様なタイプのユニットは例えばフィル
ム又はスライド映写の様な映写を目的としたものだけで
はなく、プロジェクションテレビ(projection TV)装置
においても使用することができる。前記ランプにより発
生される光を効率的に使用すべき場合は、該ランプは反
射部分の光軸上に自身の電気素子を位置させる必要があ
る。ランプ容器内における上記素子の位置の変化は上記
ランプの横方向の動きを与える為の広い首状部を必要と
させる。しかしながら、このような広い首状部は所与の
形状及び寸法の反射体の反射面の大きさを減少させてし
まう。
【0004】反射面面積の更に他の損失(減少)は、前
記反射体がクリアリング(clearing)されるべき形を持た
なければならない場合に生じる。このクリアリングとは
上記反射体が該反射体が成形されるモールド(鋳型)か
ら取り出すことが可能でなければならないことを意味し
ている。このことは、開いた鋳型(open mould)内で上記
反射体の移動が可能である時のみ可能であり、これによ
り前側面において鋳型と反射体との間の間隙が得られ
る。この目的の為に既知の反射体は反射部分の方に広が
っている。前記ランプの横方向の動きに対して前記首状
部の自由端において十分な空間が必要ならば、この首状
部はこれに応じて前記反射部分に隣接する部分でも余分
に広い空間を持つ必要がある。
【0005】ヨーロッパ特許出願第92201469号によると
首状部は二つの長手部分に分割されている。これらの部
分は反射器とランプの組立時に結合される。この場合、
反射部分と一体であるこの首状部が短くなることによ
り、上記反射部分の方への広がりはこれに応じて小さく
なる。しかしながら、組立されるべき部品数がこの分割
により増大してしまう不便さを持ち合わせている。
【0006】
【発明の目的及び概要】本発明の目的とするところは簡
単な構成であり且つ比較的大きな反射面を持つ、冒頭で
説明されているような電球及び反射器のユニットを提供
することにある。
【0007】本発明によると上記目的は首状部が反射面
に移行する狭部(narrowed portion)を内側部に持つと共
に、該首状部が内側部で上記首状部から口金の方に向か
って円錐状に広がることにより実現される。
【0008】特に首状部における反射体の形状の為に、
反射面は第1のモールドにより形成し、上記首状部にお
ける空洞は第1のモールドと協働する第2のモールドに
より形成することができる。閉じられた鋳型(closed mo
uld)においては、これら二つの部分は前記狭部において
合体する。結果として、上記狭部は横方向の移動により
光軸上に電気素子の位置決めを行う為に必要な広さが選
ばれるであろう。結果として、上記首状部が反射部分に
移行する反射面の開口は概ねランプの第1の端部の周囲
の立体角中にあり、この立体角内にはランプ容器の材質
による屈折の為に何の光も又は有効な光はが放射されな
い。
【0009】首状部分は例えば凝固剤、例えばランプセ
メントの様なセメント剤を用いてランプ容器を反射体に
円周同志で固定することを可能にしている。この目的の
ためには、上記首状部が自身の自由端において最も広く
なることが有利である。又、上記首状部が反射部分の近
くに狭部を持つことが有利である。この構成は未凝固の
接着剤が反射部分中に流れ出す危険性を防止する。又、
当該ユニットの他の部品がまだ無くても電球を反射体と
組み立てることが可能である有利な点がある。
【0010】ある実施例においては、リングが首状部の
狭部近傍における前記第1の端部の周囲にある。この利
点は塗布の際に比較的容易に流れる、例えばランプセメ
ントの様な接合材である接着剤を使用することができる
ということである。即ち、このリングは反射部分に対す
る通路が容易に流れる物質に対して塞がれるように該通
路を狭くしている。
【0011】反射体を透明板により塞ぐことが、当該ユ
ニットの安全性に対して有利である。これにより、可燃
性の物体が当該ランプの熱い部分に接触するのを防ぐこ
とが出来る。又、前記ランプ容器の爆発をもたらす危険
性をこれにより減少することが出来る。前記透明板は例
えばシリコン接着剤の様な接着剤を用いて前記反射体に
固定することができる。他の例では、上記透明板は例え
ば反射体の周囲にフランジが付けられたリングを用いる
様な機械的手段により固定されるかもしれない。その代
わりに、クランプリング又は数個のクランプが使用され
てもよい。
【0012】好適な変形例においては、前記反射体は前
記透明板の近傍に略々円筒状の終端部を持つ。もし望む
ならば、当該ユニットの直径増加を招くような容量増加
無しに全体として低い温度を実現する為に、この反射体
の内側の容量を結果として大きくすることが可能であ
る。この様な直径増加は、例えば放物線状又は楕円状に
湾曲されている凹面状反射面が円筒状ではなく上記と同
じ湾曲の程度で軸方向に拡大される時に生じるであろ
う。
【0013】他の例として、又は更に加えて、前記反射
体の外部に、例えばリブ付き面(ribbed surface)の様な
凹凸面を与えることが可能である。これにより表面積は
増加され、より大きな熱伝達を可能にしている。事実、
透明板だけではなく、首状部に当該ランプを固定する為
の接着剤も反射体内における通風を制限又は妨げてい
る。
【0014】前記口金に該口金中に空気の流れを生み出
す為の例えばスロットの様な開口を設けることができ
る。他の例では、この口金は前記第1の端部の周囲に固
定される円筒形状の様な例えばセラミック又は金属体で
もよい。上記口金は例えば前記首状部中に突出し接合材
を用いて固定されてもよい。
【0015】前記電気素子は例えばハロゲンを有する不
活性ガス中における白熱体又はイオン性ガス中における
一対の電極であってもよい。高電圧で放電アークを動作
又は点火(再点火)することが望まれる場合、前記電流
導線が前記第2の端部から前記反射部分を介し外部に抜
けそこで接点部材に接続されるようにするのが有利であ
る。この場合、上記二つの接点部材は互いに比較的距離
が離れているであろう。故に、これらの部材の間にフラ
ッシュオーバー(flash over)の危険性は非常に小さくな
る。
【0016】例えば希ガス及びメタルハライドを含む充
填物を有しているランプ、又は希ガス、水銀及びハロゲ
ンを含む充填物を有しているランプで、且つ例えば略々
200バール又はそれ以上の非常に高い動作圧力でを持
つ例えば高圧放電ランプ等の放電ランプを有するユニッ
トにおいては、前記反射体が外部に低電圧/高電圧コン
バーターを収容する為の手段、例えばこの目的のための
凹部、を持つようにするのが有利である。この場合、高
電圧を伝送する導線は非常に短くすることができる。
【0017】
【実施例】図1において、電球及び反射器のユニットは
例えば光軸4を持つ放物面状に湾曲された反射面3の様
な凹面を持つ反射部分2と、これと一体の上記光軸を囲
んでいる中空首状部5とを備えたモールド反射体1を持
つ。しかしながら他の実施例においては、この反射面は
例えば楕円状に湾曲されたものでもよい。図面におい
て、上記反射体はガラスで作られており、ミラーとして
作用する例えばアルミニウム層の様な金属層を持つ。し
かしながらその代わりとして、上記反射体は例えば金属
又は合成樹脂で作られていてもよい。又、当該ユニット
は例えば石英ガラスで作られる光透過ランプ容器11が
設けられている電球10を有する。このランプ容器は真
空封止され、図においては一対の電極である電気素子1
3が配置されているキャビティ(空洞)12を有してい
る。更に上記ランプ容器は封止部分を持つ第1の端部1
4及び第2の端部15を有している。これらの端部は相
互で対向しており、一方、それぞれの電流導体16、1
7はそれぞれの封止部分中を通り前記電気素子13に接
続され、他方ではランプ容器11から外部に抜けてい
る。図示されているランプは動作時に略々200バール
又はそれ以上の圧力を持つ高圧水銀放電ランプである。
前記ランプ容器は水銀以外に例えばアルゴンの様な希ガ
スと臭素とを含んでいる。略々70乃至150ワットの
電力を消費する前記電球10は、前記首状部5の内側に
前記第1の端部14を位置させ、前記反射部分2の内側
に前記キャビティ12を位置させ且つ前記光軸4上に前
記電気素子13を位置させた状態で、図においては接合
材19により前記反射体1に固定される。前記電流導体
16が接続される電気接点21を持つ、例えばステアタ
イトの様な図においてセラミック材料で作られている口
金20は、図では接合材29により前記反射体1の首状
部5に対して固定される。
【0018】前記首状部5は内側部に前記反射面3に移
行するような狭部6を有する。この首状部は内側部が上
記狭部から前記口金20の方に円錐状に広がっている。
【0019】図示されているランプは放電路の垂線に対
して±45゜の角度で光を放つ。前記狭部6により略々
全ての発生した光は反射面3の放物面状に湾曲されてい
て、前記首状部に移行する丸み部分により変形されない
部分に向けられる。モールド(鋳型)の第1と第2の部
分は前記反射体のモールド成形時に前記狭部の領域にお
いて一諸に成る。
【0020】図示されている反射体1は透明板30によ
り塞がれている。この透明板は、他の例では例えば金属
リングの様な他の手段により装着されてもよいが、図に
おいては接合材39を用いて固定されている。
【0021】前記反射部分2は前記透明板30に隣接す
る略々円筒状の終端部7を持つ。それ故に上記反射部分
の容量はユニットの直径を大幅に拡大することなしに増
加される。
【0022】前記反射体1はの外側に凹凸面を持つ。数
個の波形が軸方向に延在している。
【0023】前記口金20には通風孔22が設けられて
いる。
【0024】前記第2の端部15から導出された電流導
体17は前記反射部分2を介して外部に抜け、そこで接
点部材9に接続される。
【0025】図2aにおける参照番号は前記図1に対応
する部分に対し40大きくなっている。リング58は狭
部46近傍で、反射体41の首状部45の内側における
電球50の第1の端部54の周囲に在る。例えば石英ガ
ラスで作られる上記リングは前記首状部45に接し、且
つ全体にわたり例えば0.1mm程度の小さな間隙で前
記第1の端部を囲んでいる。図の口金60は金属で作ら
れ接点61と一体となっている。この接点61はナット
によりケーブルタグを固定させる為のネジ山を有してい
る。前記口金60は電球50と同様に接合材59で固定
されている。透明板70はフランジ付きリング79を用
いて前記反射体41に固定されている。
【0026】図2bは前記透明板70を固定する為に前
記反射体41の周囲にはめ込むことが可能なクランプリ
ング79’を示している。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明の第1の実施例の軸方向の断面図
を示す。
【図2】図2は本発明の第2の実施例を示し、aはその
軸方向の断面図を示し、bはaのユニットの改良型用の
クランプを示している。
【符号の説明】
1…反射体 2,42…反射部分 3…反射面 4…光軸 5,45…首状部 6,46…狭部 7…終端部 8…凹凸面 9,49…接点部材 10…電球 11…ランプ容器 12…空洞 13…電気素子 14,54…第1の端部 15,55…第2の端部 16,17,57…電流
導体 20…口金 21…電気接点 22…通風孔 30…透明板 58…リング

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光軸(4)を有する凹状反射面(3)を
    持つ反射部分(2)と該反射部分と一体であり上記光軸
    を囲んでいる中空首状部(5)とを備えたモールド反射
    体(1)と、 真空封止され且つ電気素子(13)が配置されている空
    洞(12)を持つ光透過ランプ容器(11)が設けられ
    ている電球(10)であって、該ランプ容器には封止部
    を持つ第1と第2の相互に対向している端部(14,1
    5)が設けられ、これら封止部を介して前記電気素子
    (13)に接続されている各電流導体(16,17)が
    前記ランプ容器(11)から外部に導出されており、且
    つ前記首状部(5)中に前記第1の端部(14)を位置
    させ、一方前記空洞(12)は前記反射部分(2)の内
    部にあり、且つ前記電気素子(13)が前記光軸(4)
    上にあるような状態で前記反射体(1)に固定された前
    記電球(10)と、 前記電流導体(16)が接続された電気接点(21)を
    持ち且つ前記反射体(1)の前記首状部(5)に固定さ
    れている口金(20)とを有している電球及び反射器の
    ユニットにおいて、 前記首状部(5)が前記反射面(3)に移行する狭部
    (6)を内側部に持つと共に、該内側部で上記首状部か
    ら前記口金(20)の方に向かって円錐状に広がってい
    ることを特徴とする電球および反射器のユニット。
  2. 【請求項2】 前記反射体(1)が透明板(30)によ
    り塞がれていることを特徴とする請求項1に記載の電球
    及び反射器のユニット。
  3. 【請求項3】 前記反射部分(2)が前記透明板(3
    0)に隣接する略々円筒状の終端部(7)を持つことを
    特徴とする請求項2に記載の電球及び反射体のユニッ
    ト。
  4. 【請求項4】 前記反射体(1)が外側にある凹凸面を
    持つことを特徴とする請求項2又は3に記載の電球及び
    反射体のユニット。
  5. 【請求項5】 前記口金(20)には通風孔(22)が
    設けられていることを特徴とする請求項1又は2に記載
    の電球及び反射体のユニット。
  6. 【請求項6】 前記第2の端部から導出された前記電流
    導体(17)が前記反射部分(2)を介して外部に抜け
    そこで接点部材(9)に接続されることを特徴とする請
    求項1又は2に記載の電流及び反射器のユニット。
  7. 【請求項7】 リング(58)が前記首状部(45)内
    の前記狭部(46)近傍における前記第1の端部(5
    4)の周囲にあることを特徴とする請求項1乃至3の何
    れか1項に記載の電球及び反射体のユニット。
  8. 【請求項8】 リング(58)が前記首状部(45)内
    の前記狭部(46)近傍における前記第1の端部(5
    4)の周囲にあり、前記電流導体(57)が前記第2の
    端部から反射部分(42)を介して外部に抜けそこで接
    点部材(49)に接続されることを特徴とする請求項1
    乃至3の何れか1項に記載の電球及び反射器のユニッ
    ト。
JP5288658A 1992-10-30 1993-10-25 電球及び反射器のユニット Pending JPH06203806A (ja)

Applications Claiming Priority (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
EP92203344 1992-10-30
NL93201971.4 1993-07-06
EP93201971 1993-07-06
NL92203344.4 1993-07-06

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06203806A true JPH06203806A (ja) 1994-07-22

Family

ID=26131769

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5288658A Pending JPH06203806A (ja) 1992-10-30 1993-10-25 電球及び反射器のユニット

Country Status (5)

Country Link
US (1) US5506464A (ja)
EP (1) EP0595412B1 (ja)
JP (1) JPH06203806A (ja)
KR (1) KR100326687B1 (ja)
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