JPH0544683U - 車両におけるドアの閉止状態確認装置 - Google Patents
車両におけるドアの閉止状態確認装置Info
- Publication number
- JPH0544683U JPH0544683U JP10329691U JP10329691U JPH0544683U JP H0544683 U JPH0544683 U JP H0544683U JP 10329691 U JP10329691 U JP 10329691U JP 10329691 U JP10329691 U JP 10329691U JP H0544683 U JPH0544683 U JP H0544683U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- vehicle
- state
- closed
- closing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 title claims description 19
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims abstract description 32
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 1
- 230000008034 disappearance Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドアが閉止してからも室内灯の点灯状態を持
続させるようにした車両において、ドアの閉止状態を車
外側から確実に確認し得るようにすることを目的とす
る。 【構成】 車両に備えられた照明制御用のコントロール
ユニット1に、ドアスイッチ2からの信号とイグニッシ
ョンスイッチ3からの信号とを入力して、ドアの完全閉
止状態においてイグニッションスイッチ3がOFF状態
のときには、車室内に設けられた室内灯4の点灯状態を
持続させると共に、ドアに設けられたキーシリンダを照
明するドアキー照明灯5を点滅させるように構成する。
続させるようにした車両において、ドアの閉止状態を車
外側から確実に確認し得るようにすることを目的とす
る。 【構成】 車両に備えられた照明制御用のコントロール
ユニット1に、ドアスイッチ2からの信号とイグニッシ
ョンスイッチ3からの信号とを入力して、ドアの完全閉
止状態においてイグニッションスイッチ3がOFF状態
のときには、車室内に設けられた室内灯4の点灯状態を
持続させると共に、ドアに設けられたキーシリンダを照
明するドアキー照明灯5を点滅させるように構成する。
Description
【0001】
この考案は車両におけるドアの閉止状態確認装置、特に車室内に設けられた室 内照明灯をドアが閉止してからも所定時間の間点灯させるようにした車両におけ るドアの閉止状態を確認するための装置に関する。
【0002】
車両においては、ドアを開けたときに点灯させた室内灯の点灯状態をドアが閉 じられてからも一定時間の間は持続させるようにしたものがある。このようにド アが閉まってからも室内灯の点灯状態を持続させることにより、夜間などにおけ る乗車時の利便性が向上するというメリットがある反面、同じく室内灯が点灯状 態を続ける半ドア状態との区別が困難となり、降車時にドアの閉止状態を確実に 確認しようとすると、室内灯が消灯するまでは車両の側から離れることができな いことになる。
【0003】 このような問題に対しては、例えば特開平1−29736号公報には、ドアの 開閉に連動するドアスイッチの出力が閉状態から開状態へ切り換わったときに室 内灯を短時間の間消灯させる構成が示されている。これによれば、ドアが完全に 閉まったときには室内灯が一旦消灯した後再び点灯状態になるので、室内灯が点 灯し続ける半ドア状態との区別が可能となると考えられる。
【0004】
しかしながら、上記公報記載の従来技術においても、室内灯の消灯時間が短時 間であることから消灯を見逃すおそれがあり、その場合には室内灯が消灯するま では半ドアかどうかの確認ができなくなることには変わりはない。
【0005】 この考案はドアが閉止してからも室内灯の点灯状態を持続させるようにした車 両における上記の問題に対処するもので、ドアの閉止状態を車外側から確実に確 認し得るようにすることを目的とする。
【0006】
すなわち、本願の請求項1に係るドアの閉止状態確認装置は、車室内に設けら れた室内照明灯をドアが閉止してから所定時間の間点灯状態を持続させるように した車両において、ドアの開閉を検出するドア開閉検出手段と、この検出手段に よってドアの閉止状態もしくは不完全閉止状態が検出されたときに、そのことを 車外へ報知する車外報知手段とを設けたことを特徴とする。
【0007】 また、本願の請求項2に係るドアの閉止状態確認装置は、車室内に設けられた 室内照明灯をドアが閉止してから所定時間の間点灯状態を持続させるようにした 車両において、ドアの開閉を検出するドア開閉検出手段と、エンジンの停止状態 を検出するエンジン停止状態検出手段と、上記ドア開閉検出手段によってドアの 閉止状態もしくは不完全閉止状態が検出されたときに、エンジン停止状態検出手 段によってエンジンの停止状態が検出されているときには、ドアの閉止状態もし くは不完全閉止状態を車外へ報知する車外報知手段とを設けたことを特徴とする 。
【0008】 そして、本願の請求項3に係るドアの閉止状態確認装置は、請求項3の構成に おいてエンジン停止状態検出手段をイグニッションスイッチとしたことを特徴と する。
【0009】 さらに、本願の請求項4に係るドアの閉止状態確認装置は、請求項1ないし請 求項3の構成において、ドアのキーシリンダを照明するキー照明灯を設けると共 に、車外報知手段をドア開閉検出手段によってドアの閉止状態が検出されている ときに上記キー照明灯を点滅作動させるように構成したことを特徴とする。
【0010】 また、本願の請求項5に係る車両におけるドアの閉止状態確認装置は、請求項 1ないし請求項3の構成において、車外報知手段をドア開閉検出手段によってド アの不完全閉止状態が検出されたときに警告音を鳴動させるように構成したこと を特徴とする。
【0011】
請求項1に係るドアの閉止状態確認装置によれば、降車時にドアを閉めたとき に、例えばドアが完全閉止状態であったとすると、そのことが車外へ報知される ことになるので、室内照明灯が点灯状態を持続したとしても、同じく室内照明灯 の点灯状態が持続する不完全閉止状態、すなわち半ドア状態との区別が確実に行 われることになる。
【0012】 そして、請求項2に係るドアの閉止状態確認装置によれば、エンジンの停止状 態を条件として車外報知手段が作動することになるので、室内照明灯が点灯した まま車両から離れることによる電力消費が抑制され、これによりバッテリの過放 電が防止されることになる。
【0013】 また、請求項3に係るドアの閉止状態確認装置によれば、イグニッションスイ ッチがエンジン停止状態検出手段を兼用しているので、特別なセンサを装備する 必要がなく構成が簡素化されることになる。
【0014】 さらに、請求項4に係るドアの閉止状態確認装置によれば、ドアの閉止時にド アのキーシリンダを照明するキー照明灯が点滅作動するようになっているので、 夜間などの降車時においてドアの閉止状態を確実に確認することが可能となる。
【0015】 また、請求項5に係るドアの閉止状態確認装置によれば、ドアの不完全閉止時 には警告音が鳴動することになるので、半ドア状態が確実に確認されることにな る。
【0016】
以下、本考案の実施例を説明する。
【0017】 図1に示すように、車両には照明制御用のコントロールユニット1が備えられ ており、このコントロールユニット1はドアスイッチ2からの信号とイグニッシ ョンスイッチ3からの信号とを入力して、車室内に設けられた室内灯4及びドア に設けられたキーシリンダを照明するドアキー照明灯5の点灯状態を制御するよ うになっている。
【0018】 次に、実施例におけるコントロールユニット1が行う照明制御を説明すると、 この照明制御は具体的には、図2,図3のフローチャートに従って次のように行 われる。
【0019】 すなわち、コントロールユニット1はステップS1でイグニッションスイッチ 3がOFF状態か否かを判定して、YESと判定したときにステップS2に進ん でドアが開状態か否かを判定し、YESと判定したときにはステップS3でタイ マフラグFTの値が1にセットされているか否かを判定する。このタイマフラグ FTは内蔵タイマのスタート時には1にセットされると共に、該タイマのリセッ ト時には0にクリアされるようになっている。
【0020】 そして、コントロールユニット1は上記ステップS3においてタイマフラグF T の値が1と判定すると、ステップS4でタイマをリセットすると共に、ステッ プS5でタイマフラグFTを0にクリアする。次いで、ステップS6でドアキー 照明灯5を点灯させた後、ステップS7でドアフラグFDを1にセットすると共 に、ステップS8で室内灯4を点灯させる。
【0021】 なお、コントロールユニット1は上記ステップS3においてタイマフラグFT が1にセットされていると判定すると、ステップS4,S5をスキップしてステ ップS6へ移り、ドアキー照明灯5を点灯させる。
【0022】 また、コントロールユニット1は上記ステップS2においてドアが開状態では ないと判定したときには、ステップS9でタイマフラグFTの値が0か否かを判 定して、YESと判定したときにはステップS10に進んでドアフラグFDの値 が1か否かを判定して、YESと判定したときにステップS11でタイマをスタ ートさせた後、ステップS12でタイマフラグFTを1にセットすると共に、ス テップS13でドアキー照明灯5を点滅させる。
【0023】 そして、ステップS14でタイマ値Tが第1タイマ値T1を超えているか否か を判定して、YESと判定したときにはステップS15でドアキー照明灯5を点 灯させると共に、ステップS16でタイマ値Tが第2タイマ値T2(T2>T1) を超えているか否かを判定して、YESと判定したときにステップS17で室内 灯4を消灯させ、さらにステップS18でタイマ値Tが第3タイマ値T3(T3> T2)を超えているか否かを判定して、YESと判定したときにステップS19 でドアキー照明灯5を消灯させた後、ステップS20でドアフラグFDを0にク リアすると共に、ステップS21でタイマをリセットしてから、ステップS22 でタイマフラグFTをクリアする。
【0024】 一方、コントロールユニット1は上記ステップS1においてイグニッションス イッチ3がOFF状態でないと判定したときには、図3のフローチャートにおけ るステップS23に移ってドアが開状態か否かを判定して、YESと判定したと きにタイマフラグFTの値が1か否かを判定して、YESと判定するとステップ S25でタイマをリセットすると共に、ステップS26でタイマフラグFTを0 にクリアする。次いで、ステップS27でドアキー照明灯5を点灯させた後、ス テップS28でドアフラグFDを1にセットすると共に、ステップS28で室内 灯4を点灯させる。
【0025】 この場合においても、上記ステップS24においてタイマフラグFTが1にセ ットされていると判定すると、ステップS25,S26をスキップしてステップ S27へ移り、ドアキー照明灯5を点灯させる。
【0026】 また、コントロールユニット1は上記ステップS23においてドアが開状態で はないと判定したときには、ステップS30でタイマフラグFTの値が0か否か を判定して、YESと判定したときにはステップS31に進んでドアフラグFD の値が1か否かを判定して、YESと判定したときにステップS32でタイマを スタートさせると共に、ステップS33でタイマフラグFTを1にセットする。 次いで、ステップS34でタイマ値Tが第2タイマ値T2を超えているか否かを 判定して、YESと判定したときにステップS35で室内灯4を消灯させると共 に、ステップS36でドアフラグFDを0にクリアし、またステップS37でタ イマをリセットした後、ステップS38でタイマフラグFTを0にクリアする。
【0027】 なお、コントロールユニット1は上記ステップS30においてタイマフラグF T の値が0ではないと判定したときには、ステップS39に移ってドアキー照明 灯5が消灯しているか否かを判定して、NOと判定したときにはステップS40 でドアキー照明灯5を消灯するようになっている。
【0028】 次に、本実施例の作用を説明する。
【0029】 すなわち、図4(a),(b)に示すように、イグニッションスイッチ3がO N状態からOFF状態に切り換わった後にドアが開かれたとすると、同図(d) に示すようにドアが開動した時点から室内灯4が点灯されることになる。
【0030】 そして、例えば降車後にドアが閉止された時点から同図(c)に示すようにタ イマのカウント動作が開始されると共に、室内灯4の点灯状態が継続されること になる。その場合に、同図(e)に示すように、ドアキー照明灯5が点滅される と共に、上記タイマのスタート時点から上記第1タイマ値T1に対応する第1所 定時間t1が経過したときに、該キー照明灯5が常時点灯状態に切り換われる。 これにより、室内灯4が点灯しているにもかかわらず、ドアの閉止状態が車外か ら一目で確認されることになる。
【0031】 さらにタイマのカウント動作が続いてタイマ値Tが第2タイマ値T2に到達し たとき、すなわちタイマのスタート時点から第2タイマ値T2に対応する第2所 定時間t2が経過したときには、点灯状態の室内灯4が消灯されると共に、さら に該タイマのスタート時点から第3タイマ値T3に対応する第3所定時間t3が経 過したときにはドアキー照明灯5が消灯されることになる。
【0032】 なお、この実施例においてはドアの閉止状態にドアキー照明灯5を点滅させる ようになっているが、例えば不完全閉止状態を検出する特別なセンサを設けて、 不完全閉止状態が検出されたときに車外へ警告音を発するように構成しても良い 。
【0033】
請求項1に係るドアの閉止状態確認装置によれば、降車時にドアを閉めたとき に、例えばドアが閉止状態であったとすると、そのことが車外へ報知されること になるので、室内照明灯が点灯状態を持続したとしても、同じく室内照明灯の点 灯状態が持続する不完全閉止状態、すなわち半ドア状態との区別が確実に行われ ることになる。
【0034】 そして、請求項2に係るドアの閉止状態確認装置によれば、エンジンの停止状 態を条件として車外報知手段が作動することになるので、室内照明灯が点灯した まま車両から離れることによる電力消費が抑制され、これによりバッテリの過放 電が防止されることになる。
【0035】 また、請求項3に係るドアの閉止状態確認装置によれば、イグニッションスイ ッチがエンジン停止状態検出手段を兼用しているので、特別なセンサを装備する 必要がなく構成が簡素化されることになる。
【0036】 さらに、請求項4に係るドアの閉止状態確認装置によれば、ドアの閉止時にド アのキーシリンダを照明するキー照明灯が点滅作動するようになっているので、 夜間などの降車時においてドアの閉止状態を確実に確認することが可能となる。
【0037】 また、請求項5に係るドアの閉止状態確認装置によれば、ドアの不完全閉止時 には警告音が鳴動することになるので、半ドア状態が確実に確認されることにな る。
【図1】 実施例に係る照明制御用の制御システム図で
ある。
ある。
【図2】 照明制御を示すフローチャート図である。
【図3】 同じく照明制御を示すフローチャート図であ
る。
る。
【図4】 実施例の作用を示すタイムチャート図であ
る。
る。
1 コントロールユニット 2 ドアスイッチ 3 イグニッションスイッチ 4 室内灯 5 ドアキー照明灯
Claims (5)
- 【請求項1】 車室内に設けられた室内照明灯をドアが
閉止してから所定時間の間点灯状態を持続させるように
した車両において、ドアの開閉を検出するドア開閉検出
手段と、この検出手段によってドアの閉止状態もしくは
不完全閉止状態が検出されたときに、そのことを車外へ
報知する車外報知手段とが設けられていることを特徴と
する車両におけるドアの閉止状態確認装置。 - 【請求項2】 車室内に設けられた室内照明灯をドアが
閉止してから所定時間の間点灯状態を持続させるように
した車両において、ドアの開閉を検出するドア開閉検出
手段と、エンジンの停止状態を検出するエンジン停止状
態検出手段と、上記ドア開閉検出手段によってドアの閉
止状態もしくは不完全閉止状態が検出されたときに、エ
ンジン停止状態検出手段によってエンジンの停止状態が
検出されているときには、ドアの閉止状態もしくは不完
全閉止状態を車外へ報知する車外報知手段とが設けられ
ていることを特徴とする車両におけるドアの閉止状態確
認装置。 - 【請求項3】 エンジン停止状態検出手段がイグニッシ
ョンスイッチであることを特徴とする請求項2に記載の
車両におけるドアの閉止状態確認装置。 - 【請求項4】 車両にはドアのキーシリンダを照明する
キー照明灯が設けられていると共に、車外報知手段はド
ア開閉検出手段によってドアの閉止状態が検出されてい
るときに上記キー照明灯を点滅作動させるように構成さ
れていることを特徴とする請求項1から3のいずれかに
記載の車両におけるドアの閉止状態確認装置。 - 【請求項5】 車外報知手段はドア開閉検出手段によっ
てドアの不完全閉止状態が検出されているときに警告音
を鳴動させるように構成されていることを特徴とする請
求項1から請求項3のいずれかに記載の車両におけるド
アの閉止状態確認装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10329691U JPH0544683U (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | 車両におけるドアの閉止状態確認装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10329691U JPH0544683U (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | 車両におけるドアの閉止状態確認装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0544683U true JPH0544683U (ja) | 1993-06-15 |
Family
ID=14350309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10329691U Pending JPH0544683U (ja) | 1991-11-19 | 1991-11-19 | 車両におけるドアの閉止状態確認装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0544683U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011162025A (ja) * | 2010-02-09 | 2011-08-25 | Nissan Motor Co Ltd | 車両の警報音発生装置 |
| JP2011162026A (ja) * | 2010-02-09 | 2011-08-25 | Nissan Motor Co Ltd | 車両の警報音発生装置 |
-
1991
- 1991-11-19 JP JP10329691U patent/JPH0544683U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011162025A (ja) * | 2010-02-09 | 2011-08-25 | Nissan Motor Co Ltd | 車両の警報音発生装置 |
| JP2011162026A (ja) * | 2010-02-09 | 2011-08-25 | Nissan Motor Co Ltd | 車両の警報音発生装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2010064510A (ja) | 車両用ランプ装置 | |
| JPH0544683U (ja) | 車両におけるドアの閉止状態確認装置 | |
| JP3423577B2 (ja) | バッテリー上がり防止機能を備えた車両用電源制御装置 | |
| US6051931A (en) | Work lamp on-off control circuit | |
| JP4297641B2 (ja) | 車両用表示制御装置 | |
| KR200152939Y1 (ko) | 자동차 전조등(미등)소등 망각에 따른 밧데리 방전방지장치 | |
| JP2005254906A (ja) | 車両用照明装置 | |
| JPH0534040U (ja) | ヘツドライトの消灯装置 | |
| JPH11245712A (ja) | オートライト装置 | |
| KR200397864Y1 (ko) | 차량의 주변 조명장치 | |
| KR101155181B1 (ko) | 차량의 램프 소등 시스템 및 그 방법 | |
| KR19990018611A (ko) | 자동차의 실내등 점등제어장치 | |
| JP6999249B2 (ja) | 車両用制御装置 | |
| JPH05278516A (ja) | 車両用灯火制御装置 | |
| KR100210032B1 (ko) | 자동차용 전원 자동경보 및 차단장치 | |
| KR0177466B1 (ko) | 차량의실내등을자동으로점/소등하는제어장치 | |
| JPH1199876A (ja) | 車両のランプ自動消灯装置 | |
| JPH08127284A (ja) | オートライト駆動制御装置 | |
| KR19990010883A (ko) | 야간의 차량용 도어 핸들 식별방법 및 그 장치 | |
| JP3180355B2 (ja) | 車載用空気清浄器 | |
| JPH0545571Y2 (ja) | ||
| JPH0333735U (ja) | ||
| JPH04146382A (ja) | 自動車用遠隔制御装置 | |
| KR19980044385U (ko) | 자동차용 도어의 키실린더 조명장치 | |
| JPH04146833A (ja) | 車両用収納ボックスの開閉及び照明ランプ点滅装置 |