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JPH0530083B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0530083B2
JPH0530083B2 JP63186928A JP18692888A JPH0530083B2 JP H0530083 B2 JPH0530083 B2 JP H0530083B2 JP 63186928 A JP63186928 A JP 63186928A JP 18692888 A JP18692888 A JP 18692888A JP H0530083 B2 JPH0530083 B2 JP H0530083B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
substrate
pattern
delay
ground
delay line
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP63186928A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0237814A (ja
Inventor
Taeko Ishizaka
Yoshihiko Kasai
Hajime Okamura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP63186928A priority Critical patent/JPH0237814A/ja
Priority to US07/384,729 priority patent/US4949057A/en
Priority to CA000606798A priority patent/CA1314948C/en
Priority to KR8910731A priority patent/KR920010601B1/ko
Priority to DE68919008T priority patent/DE68919008T2/de
Priority to EP89113975A priority patent/EP0352805B1/en
Publication of JPH0237814A publication Critical patent/JPH0237814A/ja
Publication of JPH0530083B2 publication Critical patent/JPH0530083B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01PWAVEGUIDES; RESONATORS, LINES, OR OTHER DEVICES OF THE WAVEGUIDE TYPE
    • H01P9/00Delay lines of the waveguide type
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03HIMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
    • H03H7/00Multiple-port networks comprising only passive electrical elements as network components
    • H03H7/30Time-delay networks
    • H03H7/34Time-delay networks with lumped and distributed reactance
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F1/00Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Structure Of Printed Boards (AREA)
  • Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
  • Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 遅延線パターンを有する基板を貼り合わせてな
る分布定数型の遅延素子及びその製造方法に関
し、 小型化を可能とすることを目的とし、 底辺側の一の角部を切除された形状の基板本体
と、この表面の遅延線パターンと、この裏面のア
ースパターンとよりなる第1の基板と、底辺側の
一の角部を切除された形状の基板本体と、この表
面の遅延線パターンと、この裏面のアースパター
ンとよりなる第2の基板とが、各切除部より他の
基板のうち底辺の切除された側とは反対側の角部
のアースパターンが露出する向きで上記アースパ
ターン同志を突き合わせて貼り合わされ、且つア
ース端子が上記切除部に露出している部分のアー
スパターンに接続固定されて構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は遅延線パターンを有する基板を貼り合
わせてなる分布定数型の遅延素子及びその製造方
法に関する。
デイジタル信号を用いた通信装置等において、
信号間のタイミング調整、部品やパターンで生ず
る遅延量の調整のために分布定数型遅延素子が使
用される。
得ようとする遅延時間が例えば2ns以上である
場合には、遅延線パターンを有する一枚の基板で
は足りず、遅延素子は夫々遅延線パターンを有す
る二枚の基板を貼り合わせた構成とされる。
この遅延素子についても、他の電子部品と同様
に小型化が望まれている。
〔従来の技術〕
第11図乃至第13図は夫々従来の分布定数型
遅延素子1を示す。
この遅延素子1は、第14図に示す片面に遅延
線パターン2、他面に全面アースパターン3を有
する第1の基板4と、第15図に示す片面に遅延
線パターン5、他面に全面アースパターン6を有
する第2の基板7とをアース面同志貼り合わせて
なり、且つ遅延線パターン2,5がストラツプ
8,9により接続され、且つ入出力端子10,1
1及び一対のアース端子12,13が下方に延出
した構成である。
遅延時間は、遅延線パターン2と5との合計の
長さにより定まる。
〔発明が解決しようとする課題〕
第1の基板4は長さがL1、幅がW1であり、第
2の基板7は長さがL2、幅がW2である。
第2の基板7は、長さL2はL1と等しいが、幅
W2は、各端子10〜13の接続部を避けるよう
に、W1より短くしている。
このため、第2の基板7の面積は狭く遅延線パ
ターン5の長さは長くできにくい。
従つて、遅延線パターン2と5との合計を所定
の長さとするためには、第2の基板7の幅W2
狭くなつて遅延線パターン5を長くできない分遅
延線パターン2の長さを長くすべく、第1の基板
4のサイズを大きくなる必要があり、これによつ
て遅延素子1の小型化が妨げられていた。
本発明は、小型化を可能とすることのできる遅
延素子及びその製造方法を提供することを目的と
する。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、底辺側の一の角部を切除された形状
の基板本体と、この表面の遅延線パターンと、こ
の裏面のアースパターンとよりなる第1の基板
と、底辺側の一の角部を切除された形状の基板本
体と、この表面の遅延線パターンと、この裏面の
アースパターンとよりなる第2の基板とが、各切
除部より他の基板のうち底辺の切除された側とは
反対側の角部のアースパターンが露出する向きで
上記アースパターン同志を突き合わせて貼り合わ
され、 且つアース端子が上記切除部に露出している部
分のアースパターンに接続されて固定されてなる
構成としたものであることを特徴とする。
〔作用〕
基板本体のうち角部は元々遅延線パターンが形
成されない部分であり、基板本体をその底辺側の
一の角部を切除した形状としても、切除がない場
合と実質上同じ長さの遅延線パターンが形成され
る。一対の基板の両方共この基板であるため、遅
延線パターンの合計の長さが長くなる。
これにより、遅延時間が同じものが、従来に比
べて小型となる。
〔実施例〕
第1図乃至第3図は夫々本発明の第1実施例に
なる分布定数型遅延素子20を示す。
遅延素子20は、第4図に示す第1の基板21
と、第5図に示す第2の基板22とが貼り合わさ
れた構成である。
第1の基板21は、第4図に示すように、長さ
L3、幅W3の矩形のうち右下の一の角部を円弧状
の切除された形状(24は切除部を示す)のセラ
ミツク基板本体23の表面25にジグザグ状に遅
延線パターン26を有し、裏面27の略全面にア
ースパターン28を有する構成である。
遅延線パターン26の両端にはパツド29,3
0を有する。バツド29は基板本体23の上辺3
1のうち基板本体23の長さ方向上の中心線32
と一致した部位に配してある。別のパツド30は
基板本体23の底辺33のうち中心線32より切
除部24側に寸法e1偏倚した部位に配してある。
34は入出力端子であり、パツド29と電気的
に接続させて、底辺33にれより突出して固定し
てある。
35はアース端子であり、底辺33のうち切除
部24とは反対側の部位に、アースパターン28
と電気的に接続させて、底辺33より突出して固
定してある。
第2の基板22は、第5図に示す構成であり、
第4図に示す第1の基板21と全く同一の構成で
ある。対応する部位には添字aを付した同一符号
を示しその説明は省略する。
セラミツク基板本体23aはセラミツク基板本
体23と同じサイズである。
上記構成の第1の基板21と第2の基板22と
は、第5図中矢印36で示すように第2の基板2
2を中心線32aに関して180度回動させ、裏面
27,27a同志を背中合せにして貼り合せてあ
る。
アース端子35は、第3図に示すように、切除
部24aに露出してある。
別のアース端子35aは、第1図に示すよう
に、切除部24に露出している。
即ちアースパターン28,28aのうち切除部
24,24aとは反対側の角部の部分が夫々切除
部24a,24より露出しており、アース端子3
5,35aは夫々この露出しているアースパター
ン部分に接続固定してある。
入出力端子34,34aは中心線32,32a
に関して対称に位置している。
パツド29と29aとは貼り合わせた基板2
1,22の両側の面の対応する部位にあり、両者
間がストラツプ36により配線してある。
入出力端子34と34aとの間には、遅延線パ
ターン26,26aがストラツプ37を介して接
続されており、遅延素子20は、遅延線パターン
26と26aの合計の長さに対応した遅延時間を
有する。
第4図に示すように、基板23は一の角部が切
除してあるが、この切除部24は小さく、基板2
3の表面25の面積は切除部24が無いものと略
同じであり、しかも元々角部は遅延線パターンを
形成しにくい場所である。
このため、遅延線パターン26の長さは、切除
部24が無い基板に形成されうる遅延線パターン
の長さと略同じ長さとなり、長い。
第5図に示す基板23aは上記の基板23と同
じ大きさ及び形状であり、遅延線パターン26a
も長さが長いものとなる。
この結果、遅延素子20は、切除部24,24
aの無い基板同志を貼り合わせた構造のものと略
同じ遅延時間を有する。
従つて、所定の遅延時間を得るための長さの遅
延線パターンを、従来のものより小さいサイズの
遅延素子に形成することが出来、遅延素子20は
従来のものに比べて小型となる。
また、上記構成の遅延素子20はサイズを従来
のものと同じとすると、時間が従来のものに比べ
て長くなる。
また、基板21,22が夫々一の入出力端子3
4,34aを有するため、遅延線パターン26,
26aの接続は一個所で足り、遅延素子20は、
従来の二個所のものに比べて、組立作業性が良く
且つ信頼性が高い。
第6図は第1、第2の基板21,22の基板取
りを説明する図である。
第1、第2の基板セラミツク元基板40に第6
図に示すように合理的に基板取りされる。第6図
中、第4図、第5図に示す構成部分と同一部分に
は同一符号を示す。
中央の円形孔41を中心に一の対角線方向に位
置する一対の基板のうち、一の基板42が第1の
基板21を構成し、別の基板43が第2の基板2
2を構成する。別の対角線方向に位置する一対の
基板のうち、一の基板44が第1の基ば21を構
成し、別の基板45が第2の基板22を構成す
る。
円形孔41が切除部24,24aを構成する。
第7図は本発明の第2実施例の分布定数型遅延
素子50を示す。
この遅延素子50は切除部51,51aが三角
形状である以外は、前記第1実施例の遅延素子2
0と同じ構成であり、第7図中、第1図に示す構
成部分と対応する部分には同一符号を付し、その
説明は省略する。
遅延素子50は、第8図に示す第1の基板52
の裏面に、第9図に示す第2の基板53を矢印5
4で示すように180度回動させて貼り合わせた構
成である。
基板52,53は第10図に示すように基板取
りされる。
基板55が第1の基板52を構成し、基板56
が第2の基板53を構成する。中心の菱形の孔5
7が上記の切除部51,51aを形成する。
〔発明の効果〕
以上説明した様に、本発明によれば、アース端
子の接続固定場所を確保し得ると共に遅延線パタ
ーンの長さを長くとることが出来、従つて、同じ
遅延時間特性のものを、従来のものに比べて小型
に構成することが出来る。
また逆にサイズが同じであれば、従来のものよ
り遅延時間を長くすることが出来る。
また、第1、第2の基板は同一の基板より基板
取りされたものであるため、別々の基板より基板
取りする場合に比べて製造が簡単となり、製造コ
ストが安価となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例になる遅延素子の
斜視図、第2図は第1図の遅延素子の側面図、第
3図は第1図の遅延素子の裏側よりみた斜視図、
第4図は第1の基板の斜視図、第5図は第2の基
板の斜視図、第6図は基板取りを説明する図、第
7図は本発明の第2実施例になる遅延素子の斜視
図、第8図は第1の基板の斜視図、第9図は第2
の基板の斜視図、第10図は基板取りを説明する
図、第11図は従来の遅延素子の斜視図、第12
図は第11図の遅延素子の裏側よりみた斜視図、
第13図は第11図の遅延素子の側面図、第14
図は第1の基板の斜視図、第15図は第2の基板
の斜視図である。 図において、20,50は分布定数型遅延素
子、21,52は第1の基板、22,53は第2
の基板、23はセラミツク基板本体、24は切除
部、25は表面、26は遅延線パターン、27は
裏面、28はアースパターン、29,30はパツ
ド、31は上辺、32は中心線、33は底辺、3
4は入出力端子、35はアース端子、37はスト
ラツプ、40はセラミツク元基板、41は中心円
形孔、42〜45,55,56は基板、50は分
布定数型遅延素子、57は中心菱形孔を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 底辺33側の一の角部を切除された形状の基
    板本体23と、この表面25の遅延線パターン2
    6と、この裏面27のアースパターン28とより
    なる第1の基板21と、底辺33a側の一の角部
    を切除された形状の基板本体23aと、この表面
    25aの遅延線パターン26aと、この裏面27
    aのアースパターン28aとよりなる第2の基板
    22とが、各切除部24,24aより他の基板の
    うち底辺の切除された側とは反対側の角部のアー
    スパターン28a,28が露出する向きで上記ア
    ースパターン同志を突き合わせて貼り合わされ、 且つアース端子35,35aが上記切除部24
    a,24に露出している部分のアースパターン2
    8,28aに接続されて固定されてなる構成とし
    たことを特徴とする遅延素子。 2 底辺33側の一の角部を切除された形状の基
    板本体23と、この表面25の遅延線パターン2
    6と、この裏面27のアースパターン28とより
    なる第1の基板21と、底辺33a側の一の角部
    を切除された形状の基板本体23aと、この表面
    25aの遅延線パターン26aと、この裏面27
    aのアースパターン28aとよりなる第2の基板
    22とを、同一の基板より夫々上記切除部24,
    24aが相対向するようにして一の対角線上の位
    置より基板取りし、 上記第1の基板21と第2の基板22とを、各
    切除部24,24aより他の基板のうち底辺の切
    除された側とは反対側の角部のアースパターン2
    8a,28が露出する向きで上記アースパターン
    同志を突き合わせて貼り合わし、 アース端子35,35aを上記切除部24a,
    24に露出している部分のアースパターン28,
    28aに接続させて固定すことを特徴とする遅延
    素子の製造方法。
JP63186928A 1988-07-28 1988-07-28 遅延素子及びその製造方法 Granted JPH0237814A (ja)

Priority Applications (6)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63186928A JPH0237814A (ja) 1988-07-28 1988-07-28 遅延素子及びその製造方法
US07/384,729 US4949057A (en) 1988-07-28 1989-07-25 Distributed constant type delay line device and a manufacturing method thereof
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EP89113975A EP0352805B1 (en) 1988-07-28 1989-07-28 Distributed constant type delay line device and a manufacturing method thereof

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JPH0237814A JPH0237814A (ja) 1990-02-07
JPH0530083B2 true JPH0530083B2 (ja) 1993-05-07

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EP (1) EP0352805B1 (ja)
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KR (1) KR920010601B1 (ja)
CA (1) CA1314948C (ja)
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