JPH0530701A - モータ - Google Patents
モータInfo
- Publication number
- JPH0530701A JPH0530701A JP3179341A JP17934191A JPH0530701A JP H0530701 A JPH0530701 A JP H0530701A JP 3179341 A JP3179341 A JP 3179341A JP 17934191 A JP17934191 A JP 17934191A JP H0530701 A JPH0530701 A JP H0530701A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- coil spring
- shaft
- rotor
- inner ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ベアリングに最適な予圧を与え、モータ組立
の自動化およびコスト低減を図ることができるモータを
提供することを目的とする。 【構成】 コイルばね5の一端を回転子1に、平面部を
有した他端をベアリング軸受けのB6の内輪に圧接し、
ベアリング軸受けB6をシャフト2にスライド自在に遊
嵌し、コイルばね5の荷重をベアリング軸受けB6の内
輪に均等に加える構成とする。
の自動化およびコスト低減を図ることができるモータを
提供することを目的とする。 【構成】 コイルばね5の一端を回転子1に、平面部を
有した他端をベアリング軸受けのB6の内輪に圧接し、
ベアリング軸受けB6をシャフト2にスライド自在に遊
嵌し、コイルばね5の荷重をベアリング軸受けB6の内
輪に均等に加える構成とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ベアリング軸受けの予
圧にコイルばねを用いたモータに関する。
圧にコイルばねを用いたモータに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、軸受けにベアリングを使用したモ
ータは、小型のベアリングを使用する場合一般に板ばね
を使用して負荷側軸方向へ予圧をかけるものが主流であ
った。
ータは、小型のベアリングを使用する場合一般に板ばね
を使用して負荷側軸方向へ予圧をかけるものが主流であ
った。
【0003】従来のこの種のモータについて図5を参照
しながら説明する。図に示すように、負荷側ブラケット
11(以下ブラケットAという)に負荷側ベアリング1
2(以下ベアリング軸受けAという)が収納される軸受
けハウジング13を形成し、反負荷側ブラケット14
(以下ブラケットBという)に反負荷側ベアリング15
(以下ベアリング軸受けBという)が収納される軸受け
ハウジング16を形成し、巻線17を施した固定子18
を前記ブラケットA11とブラケットB14に嵌合保持
し、回転子19を圧入したシャフト20にベアリング位
置決め用Eリング21を設け、前記ベアリング軸受けA
12およびベアリング軸受けB15を、シャフト20に
設けられるEリング21の位置まで圧入し、前記軸受け
ハウジング16にベアリング軸受けB15に予圧をかけ
る板ばね22を設け、軸受けハウジング13と16によ
り、ベアリング軸受け12およびベアリング軸受け15
をスライド自在に収納し構成していた。
しながら説明する。図に示すように、負荷側ブラケット
11(以下ブラケットAという)に負荷側ベアリング1
2(以下ベアリング軸受けAという)が収納される軸受
けハウジング13を形成し、反負荷側ブラケット14
(以下ブラケットBという)に反負荷側ベアリング15
(以下ベアリング軸受けBという)が収納される軸受け
ハウジング16を形成し、巻線17を施した固定子18
を前記ブラケットA11とブラケットB14に嵌合保持
し、回転子19を圧入したシャフト20にベアリング位
置決め用Eリング21を設け、前記ベアリング軸受けA
12およびベアリング軸受けB15を、シャフト20に
設けられるEリング21の位置まで圧入し、前記軸受け
ハウジング16にベアリング軸受けB15に予圧をかけ
る板ばね22を設け、軸受けハウジング13と16によ
り、ベアリング軸受け12およびベアリング軸受け15
をスライド自在に収納し構成していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のモー
タでは、軸受けハウジング13および15の寸法上の制
約のために、板ばね22のばね特性を自由に設計するこ
とができなかった。また、組立時の反転および移動によ
り軸受けハウジング16に設けた板ばね22が落ちるた
め、軸受けハウジング16の底部にグリースを塗布し、
板ばね22をグリースに付着させて使用するなど工夫が
必要であった。また、ベアリングの位置決めおよび固定
のための部材としてEリンダ21等が不可欠であるとい
う問題があった。
タでは、軸受けハウジング13および15の寸法上の制
約のために、板ばね22のばね特性を自由に設計するこ
とができなかった。また、組立時の反転および移動によ
り軸受けハウジング16に設けた板ばね22が落ちるた
め、軸受けハウジング16の底部にグリースを塗布し、
板ばね22をグリースに付着させて使用するなど工夫が
必要であった。また、ベアリングの位置決めおよび固定
のための部材としてEリンダ21等が不可欠であるとい
う問題があった。
【0005】本発明は上記課題を解決するもので、モー
タ組立の自動化およびコスト低減を図ることのできるモ
ータを提供することが目的とする。
タ組立の自動化およびコスト低減を図ることのできるモ
ータを提供することが目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のモータは上記目
的を達成するために、回転子を圧入したシャフトにスラ
イド自在に遊嵌されたベアリング軸受けと、前記シャフ
トび巻装されるコイルばねとを備え、前記コイルばねの
一端を前記ベアリング軸受けの内輪に、他端を前記回転
子に圧接して構成する。
的を達成するために、回転子を圧入したシャフトにスラ
イド自在に遊嵌されたベアリング軸受けと、前記シャフ
トび巻装されるコイルばねとを備え、前記コイルばねの
一端を前記ベアリング軸受けの内輪に、他端を前記回転
子に圧接して構成する。
【0007】
【作用】本発明のモータは上記した構成により、コイル
ばねの挿入スペースが大きくとれるためばね特性を自由
に設計でき、ベアリングに最適予圧を与えることができ
る。また、ばねの落下の問題がなくなり自動組立が容易
になることとなる。
ばねの挿入スペースが大きくとれるためばね特性を自由
に設計でき、ベアリングに最適予圧を与えることができ
る。また、ばねの落下の問題がなくなり自動組立が容易
になることとなる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の第1実施例について図面を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
【0009】なお、従来例と同一部分については同一番
号を付けて詳細な説明は省略する。図に示すように、回
転子1の圧入されるシャフト2び負荷側にはEリング3
を介してベアリング軸受けA4をスライド自在に設け、
シャフト2の反負荷側にシャフト2をスライド自在に巻
装されるコイルばね5を回転子1とベアリング軸受けB
6間に設け、コイルばね5の一旦の平面部はベアリング
軸受けB6の内輪に当接させ、コイルばね5の他端は回
転子1に当接するように構成する。
号を付けて詳細な説明は省略する。図に示すように、回
転子1の圧入されるシャフト2び負荷側にはEリング3
を介してベアリング軸受けA4をスライド自在に設け、
シャフト2の反負荷側にシャフト2をスライド自在に巻
装されるコイルばね5を回転子1とベアリング軸受けB
6間に設け、コイルばね5の一旦の平面部はベアリング
軸受けB6の内輪に当接させ、コイルばね5の他端は回
転子1に当接するように構成する。
【0010】上記構成により、シャフト2にスライド自
在に遊嵌されるコイルばね5の荷重は、ベアリング軸受
けB6の内輪に均等に加えられ、騒音および振動の発生
を抑制するものである。
在に遊嵌されるコイルばね5の荷重は、ベアリング軸受
けB6の内輪に均等に加えられ、騒音および振動の発生
を抑制するものである。
【0011】次に本発明の第2実施例について、図2を
参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一部分に
ついては同一番号を付けて詳細な説明は省略する。
参照しながら説明する。なお、第1実施例と同一部分に
ついては同一番号を付けて詳細な説明は省略する。
【0012】図に示すように、回転子1とベアリング軸
受けB6の内輪との間に設けられるコイルばね7の回転
子1側部分をシャフト2に嵌合係止するように小径に形
成し、ベアリング軸受けB6側をシャフト2に遊嵌状態
に設け、コイルばね7の平面端部をベアリング軸受けB
6に当接するように構成する。
受けB6の内輪との間に設けられるコイルばね7の回転
子1側部分をシャフト2に嵌合係止するように小径に形
成し、ベアリング軸受けB6側をシャフト2に遊嵌状態
に設け、コイルばね7の平面端部をベアリング軸受けB
6に当接するように構成する。
【0013】上記構成により、コイルばね7は回転子1
側部分でシャフト2に係止され、ベアリング軸受けB6
側では遊嵌状態であるので、コイルばね7の荷重はベア
リング軸受けB6の内輪に均等に加えられ、振動の発生
を抑制すると共に、コイルばね7の空転がなくなり品質
が向上するものである。
側部分でシャフト2に係止され、ベアリング軸受けB6
側では遊嵌状態であるので、コイルばね7の荷重はベア
リング軸受けB6の内輪に均等に加えられ、振動の発生
を抑制すると共に、コイルばね7の空転がなくなり品質
が向上するものである。
【0014】なお、本発明の第1実施例においてはコイ
ルばね5の端面を平面にしてベアリング軸受けB6の内
輪に圧接したが、小形のベアリング軸受けB6を使用す
る場合には内輪の幅が狭いので、図3に示すように、一
面にベアリング軸受けB6の内輪に当接する当接部を有
し、他面にコイルばね5の受け部を形成したワッシャー
8を、ベアリング軸受けB6の内輪とコイルばね5間に
設けても第1実施例と同様の作用効果をもたらすもので
ある。
ルばね5の端面を平面にしてベアリング軸受けB6の内
輪に圧接したが、小形のベアリング軸受けB6を使用す
る場合には内輪の幅が狭いので、図3に示すように、一
面にベアリング軸受けB6の内輪に当接する当接部を有
し、他面にコイルばね5の受け部を形成したワッシャー
8を、ベアリング軸受けB6の内輪とコイルばね5間に
設けても第1実施例と同様の作用効果をもたらすもので
ある。
【0015】また、第2実施例においては、コイルばね
7の内径を小さくしてシャフト2の回転子1側部分に係
止するようにしたが、図4に示すように回転子1の端面
に係止孔9を形成し、コイルばね10の端部を前記係合
孔9に係合してコイルばね10の空転を防止しても第2
実施例と同様の作用効果をもたらすものである。
7の内径を小さくしてシャフト2の回転子1側部分に係
止するようにしたが、図4に示すように回転子1の端面
に係止孔9を形成し、コイルばね10の端部を前記係合
孔9に係合してコイルばね10の空転を防止しても第2
実施例と同様の作用効果をもたらすものである。
【0016】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように、本発
明によれば回転子を圧入したシャフトにスライド自在に
設けたベアリング軸受けと回転子間にシャフトに巻装さ
れるコイルばねを設け、ベアリング軸受けの内輪に均等
に荷重を加えるようにしているので、ばねの挿入スペー
スが大きくとれるようになり、ばね特性を自由に設計で
き、ベアリングに最適予圧を与えることができ、レース
音対策および耐久性が向上する。また、板ばね使用時の
ようにばねの落下の問題がなくなり自動組立が容易にな
ると共に、グリースおよび片方のベアリング軸受けの位
置決め用部品が不要となり、材料費の削減も可能となる
モータを提供できる。
明によれば回転子を圧入したシャフトにスライド自在に
設けたベアリング軸受けと回転子間にシャフトに巻装さ
れるコイルばねを設け、ベアリング軸受けの内輪に均等
に荷重を加えるようにしているので、ばねの挿入スペー
スが大きくとれるようになり、ばね特性を自由に設計で
き、ベアリングに最適予圧を与えることができ、レース
音対策および耐久性が向上する。また、板ばね使用時の
ようにばねの落下の問題がなくなり自動組立が容易にな
ると共に、グリースおよび片方のベアリング軸受けの位
置決め用部品が不要となり、材料費の削減も可能となる
モータを提供できる。
【図1】本発明の第1実施例のモータの断面図
【図2】同第2実施例のモータの断面図
【図3】同第1実施例の他の例を示すコイルばねの装着
状態を示す断面図
状態を示す断面図
【図4】同第2実施例の他の例を示すコイルばねの装着
状態を示す断面図
状態を示す断面図
【図5】従来のモータの断面図
1 回転子 2 シャフト 5,7,10 コイルばね 6 ベアリング軸受け
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】回転子に圧入したシャフトにスライド自在
に遊嵌されるベアリング軸受けと、前記シャフトに巻装
されるコイルばねとを備え、前記コイルばねの一端を前
記ベアリング軸受けの内輪に、他端を前記回転子に圧接
してなるモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3179341A JPH0530701A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3179341A JPH0530701A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | モータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0530701A true JPH0530701A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=16064151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3179341A Pending JPH0530701A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0530701A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1345307A3 (en) * | 2002-03-13 | 2005-05-04 | Fitem Srl | Driving device for a roller blind, such as for curtains or roller shutters |
| JP2006511185A (ja) * | 2002-12-19 | 2006-03-30 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 電気機械 |
| US7592726B2 (en) * | 2004-08-25 | 2009-09-22 | Robert Bosch Gmbh | Electric machine comprising an axial spring-loaded element |
| EP2149966A2 (en) | 2008-08-01 | 2010-02-03 | Sanyo Denki Co., Ltd. | Motor with ball bearing stopper fitting |
| JP2012065524A (ja) * | 2010-09-20 | 2012-03-29 | Advics Co Ltd | 回転軸支持構造およびそれを有するマグネット式モータ |
| JP2017021220A (ja) * | 2015-07-10 | 2017-01-26 | 株式会社リコー | 駆動伝達装置および画像形成装置 |
| WO2020090249A1 (ja) * | 2018-10-29 | 2020-05-07 | ミネベアミツミ株式会社 | モータ |
| WO2020095535A1 (ja) * | 2018-11-08 | 2020-05-14 | ミネベアミツミ株式会社 | モータおよび回転機器 |
-
1991
- 1991-07-19 JP JP3179341A patent/JPH0530701A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1345307A3 (en) * | 2002-03-13 | 2005-05-04 | Fitem Srl | Driving device for a roller blind, such as for curtains or roller shutters |
| JP2006511185A (ja) * | 2002-12-19 | 2006-03-30 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 電気機械 |
| US7592726B2 (en) * | 2004-08-25 | 2009-09-22 | Robert Bosch Gmbh | Electric machine comprising an axial spring-loaded element |
| EP2149966A2 (en) | 2008-08-01 | 2010-02-03 | Sanyo Denki Co., Ltd. | Motor with ball bearing stopper fitting |
| US7939980B2 (en) | 2008-08-01 | 2011-05-10 | Sanyo Denki Co., Ltd. | Motor mounted with stopper fitting for fixing ball bearing |
| JP2012065524A (ja) * | 2010-09-20 | 2012-03-29 | Advics Co Ltd | 回転軸支持構造およびそれを有するマグネット式モータ |
| JP2017021220A (ja) * | 2015-07-10 | 2017-01-26 | 株式会社リコー | 駆動伝達装置および画像形成装置 |
| WO2020090249A1 (ja) * | 2018-10-29 | 2020-05-07 | ミネベアミツミ株式会社 | モータ |
| JPWO2020090249A1 (ja) * | 2018-10-29 | 2021-11-04 | ミネベアミツミ株式会社 | モータ |
| US11870321B2 (en) | 2018-10-29 | 2024-01-09 | Minebea Mitsumi Inc. | Motor |
| WO2020095535A1 (ja) * | 2018-11-08 | 2020-05-14 | ミネベアミツミ株式会社 | モータおよび回転機器 |
| JP2020078193A (ja) * | 2018-11-08 | 2020-05-21 | ミネベアミツミ株式会社 | モータおよび回転機器 |
| JP2023143973A (ja) * | 2018-11-08 | 2023-10-06 | ミネベアミツミ株式会社 | モータおよび回転機器 |
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