JPH0529104A - Ptcサーミスタ - Google Patents
PtcサーミスタInfo
- Publication number
- JPH0529104A JPH0529104A JP3179195A JP17919591A JPH0529104A JP H0529104 A JPH0529104 A JP H0529104A JP 3179195 A JP3179195 A JP 3179195A JP 17919591 A JP17919591 A JP 17919591A JP H0529104 A JPH0529104 A JP H0529104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ptc thermistor
- layer
- thermistor element
- porcelain
- density
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910052573 porcelain Inorganic materials 0.000 abstract 5
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract 1
Landscapes
- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 磁器層14および18の間に比較的密度の小
さい磁器層16を挟んで一体焼成し、3層構造のPTC
サーミスタ素子12を形成する。PTCサーミスタ素子
12の内部に発生する圧縮応力は、気孔によって吸収さ
れる。 【効果】 PTCサーミスタ素子内に発生する応力を小
さくでき、破壊特性が向上する。
さい磁器層16を挟んで一体焼成し、3層構造のPTC
サーミスタ素子12を形成する。PTCサーミスタ素子
12の内部に発生する圧縮応力は、気孔によって吸収さ
れる。 【効果】 PTCサーミスタ素子内に発生する応力を小
さくでき、破壊特性が向上する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はPTCサーミスタに関
し、特にたとえば電流制限,消磁またはモータ起動など
に用いられる、PTCサーミスタに関する。
し、特にたとえば電流制限,消磁またはモータ起動など
に用いられる、PTCサーミスタに関する。
【0002】
【従来の技術】図5に示す従来のPTCサーミスタ1
は、PTCサーミスタ素子2を含み、そのPTCサーミ
スタ素子2は単層構造であった。
は、PTCサーミスタ素子2を含み、そのPTCサーミ
スタ素子2は単層構造であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】PTCサーミスタ1を
たとえば電流制限に用いる場合、PTCサーミスタ素子
2が発熱すると、等温線3(電圧印加時におけるサーモ
ビュアで見た等温線)からわかるように、PTCサーミ
スタ素子2の内部と外表面付近とでは温度差が生じてし
まう。これは、PTCサーミスタ素子2の外表面付近
は、外気と接触しているため熱拡散が速く温度が低くな
るが、内部では放熱が遅いため、外表面付近と比べて温
度が高くなるからである。
たとえば電流制限に用いる場合、PTCサーミスタ素子
2が発熱すると、等温線3(電圧印加時におけるサーモ
ビュアで見た等温線)からわかるように、PTCサーミ
スタ素子2の内部と外表面付近とでは温度差が生じてし
まう。これは、PTCサーミスタ素子2の外表面付近
は、外気と接触しているため熱拡散が速く温度が低くな
るが、内部では放熱が遅いため、外表面付近と比べて温
度が高くなるからである。
【0004】したがって、斜線部分4における応力分布
を示す図6(電圧印加時における有限要素法による応力
分布の解析)からわかるように、PTCサーミスタ素子
2内には圧縮応力および引張応力が発生し、PTCサー
ミスタ素子2の内部が破壊されることがある。特に、大
きな突入電流が流れる場合、PTCサーミスタ素子2の
内部と外表面付近との温度差が大きくなるため、破壊が
起こりやすく、したがって破壊特性が悪くなるという問
題点があった。
を示す図6(電圧印加時における有限要素法による応力
分布の解析)からわかるように、PTCサーミスタ素子
2内には圧縮応力および引張応力が発生し、PTCサー
ミスタ素子2の内部が破壊されることがある。特に、大
きな突入電流が流れる場合、PTCサーミスタ素子2の
内部と外表面付近との温度差が大きくなるため、破壊が
起こりやすく、したがって破壊特性が悪くなるという問
題点があった。
【0005】それゆえに、この発明の主たる目的は、破
壊特性のよい、PTCサーミスタを提供することであ
る。
壊特性のよい、PTCサーミスタを提供することであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、多層構造の
PTCサーミスタ素子を含むPTCサーミスタであっ
て、PTCサーミスタ素子の内層の密度を最外層の密度
より小さく設定した、PTCサーミスタである。
PTCサーミスタ素子を含むPTCサーミスタであっ
て、PTCサーミスタ素子の内層の密度を最外層の密度
より小さく設定した、PTCサーミスタである。
【0007】
【作用】PTCサーミスタ素子の内層の密度を最外層の
密度より小さく設定し、内層をポーラスに形成するの
で、PTCサーミスタ素子の内層の気孔によりPTCサ
ーミスタ素子内に発生する圧縮応力を吸収する。
密度より小さく設定し、内層をポーラスに形成するの
で、PTCサーミスタ素子の内層の気孔によりPTCサ
ーミスタ素子内に発生する圧縮応力を吸収する。
【0008】
【発明の効果】この発明によれば、PTCサーミスタ素
子が発熱しても、PTCサーミスタ素子内に発生する応
力を小さくできるので、破壊特性が向上する。この発明
の上述の目的,その他の目的,特徴および利点は、図面
を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から一層明ら
かとなろう。
子が発熱しても、PTCサーミスタ素子内に発生する応
力を小さくできるので、破壊特性が向上する。この発明
の上述の目的,その他の目的,特徴および利点は、図面
を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から一層明ら
かとなろう。
【0009】
【実施例】図1を参照して、この実施例のPTCサーミ
スタ10は、PTCサーミスタ素子12を含む。PTC
サーミスタ素子12は、三層構造の半導体磁器からな
り、最外層となる磁器層14,内層となる磁器層16お
よび最外層となる磁器層18を一体焼成して形成され
る。これら磁器層14〜18は基本的には同一材料で構
成される。ただし、磁器層16の密度は磁器層14およ
び18のそれより小さく設定される。PTCサーミスタ
素子12の上面および下面には、それぞれ素子電極20
および22が形成される。
スタ10は、PTCサーミスタ素子12を含む。PTC
サーミスタ素子12は、三層構造の半導体磁器からな
り、最外層となる磁器層14,内層となる磁器層16お
よび最外層となる磁器層18を一体焼成して形成され
る。これら磁器層14〜18は基本的には同一材料で構
成される。ただし、磁器層16の密度は磁器層14およ
び18のそれより小さく設定される。PTCサーミスタ
素子12の上面および下面には、それぞれ素子電極20
および22が形成される。
【0010】実験においては、PTCサーミスタ10は
以下のようにして製造した。まず、原料配合によって
(Ba0.75Sr0.25)TiO2 を準備し、半導体化剤と
してY2 O3 を0.05mol %,鉱化材としてSiO2
を1.0wt%,特性改善材としてMnO2 を0.2wt%
添加し、湿式混合後、1100℃で2時間仮焼する。こ
れに、有機バインダを加えた造粒粉で乾式成形し、図2
に示すような30mm×30mm×5mm の角板グリーン体1
4´,および18´を得る。角板グリーン体14´およ
び18´は、後にそれぞれ磁器層14および磁器層18
になる。
以下のようにして製造した。まず、原料配合によって
(Ba0.75Sr0.25)TiO2 を準備し、半導体化剤と
してY2 O3 を0.05mol %,鉱化材としてSiO2
を1.0wt%,特性改善材としてMnO2 を0.2wt%
添加し、湿式混合後、1100℃で2時間仮焼する。こ
れに、有機バインダを加えた造粒粉で乾式成形し、図2
に示すような30mm×30mm×5mm の角板グリーン体1
4´,および18´を得る。角板グリーン体14´およ
び18´は、後にそれぞれ磁器層14および磁器層18
になる。
【0011】また、同様の手順で作製した仮焼原料に、
有機バインダと直径5μmのナイロン球とを添加して得
られる造粒粉を乾式成形し、30mm×30mm×5mm の角
板グリーン体16´を得る。角板グリーン体16´は、
焼成後にポーラス層16になる。なお、角板グリーン体
14´,16´および18´をそれぞれ1350℃で2
時間焼成し、その後鏡面研磨して、画像解析で求めた平
均気孔径と、JISR2205に従って求めた見掛密度
を表1に示す。サンプル数は5個である。
有機バインダと直径5μmのナイロン球とを添加して得
られる造粒粉を乾式成形し、30mm×30mm×5mm の角
板グリーン体16´を得る。角板グリーン体16´は、
焼成後にポーラス層16になる。なお、角板グリーン体
14´,16´および18´をそれぞれ1350℃で2
時間焼成し、その後鏡面研磨して、画像解析で求めた平
均気孔径と、JISR2205に従って求めた見掛密度
を表1に示す。サンプル数は5個である。
【0012】
【表1】
【0013】角板グリーン体14´および18´の見掛
密度は5.63g/ccであるのに対し、角板グリーン体1
6´の見掛密度は5.48g/ccと小さい。そして、図2
に示すように、角板グリーン体14´,16´および1
8´を順に積層し、2000kgf/cm2 ,50℃で60
秒間熱圧着した後、図3の矢印24および26に示す方
向にスライシングし、図4に示すように、チップ状に形
成する。その後、1350℃で2時間焼成し、必要に応
じてラップ処理を施し、12mm×12mm×3mmのPTC
サーミスタ素子12を得る。そして、PTCサーミスタ
素子12の上面および下面にそれぞれIn−Gaの素子
電極20および22を形成した。
密度は5.63g/ccであるのに対し、角板グリーン体1
6´の見掛密度は5.48g/ccと小さい。そして、図2
に示すように、角板グリーン体14´,16´および1
8´を順に積層し、2000kgf/cm2 ,50℃で60
秒間熱圧着した後、図3の矢印24および26に示す方
向にスライシングし、図4に示すように、チップ状に形
成する。その後、1350℃で2時間焼成し、必要に応
じてラップ処理を施し、12mm×12mm×3mmのPTC
サーミスタ素子12を得る。そして、PTCサーミスタ
素子12の上面および下面にそれぞれIn−Gaの素子
電極20および22を形成した。
【0014】上述のPTCサーミスタ素子12について
電気特性を測定すると、表2の上欄に示す結果が得ら
れ、破壊特性は560Vであった。
電気特性を測定すると、表2の上欄に示す結果が得ら
れ、破壊特性は560Vであった。
【0015】
【表2】
【0016】比較のため、従来と同様の単層構造のPT
Cサーミスタ素子を形成する。まず、角状グリーン体1
4´や18´を作成する際の原料を用い、乾式成形によ
って、15mm×15mm×5mmの角板グリーン体とする。
その後、1350℃で2時間焼成し、必要に応じてラッ
プ処理を施し、12mm×12mm×3mmの大きさのPTC
サーミスタ素子を形成する。そして、このPTCサーミ
スタ素子の両主面にIn−Ga電極を形成して電気特性
を測定すると、表2の下欄に示す結果が得られ、破壊特
性は480Vであった。表2におけるサンプル数は10
個である。
Cサーミスタ素子を形成する。まず、角状グリーン体1
4´や18´を作成する際の原料を用い、乾式成形によ
って、15mm×15mm×5mmの角板グリーン体とする。
その後、1350℃で2時間焼成し、必要に応じてラッ
プ処理を施し、12mm×12mm×3mmの大きさのPTC
サーミスタ素子を形成する。そして、このPTCサーミ
スタ素子の両主面にIn−Ga電極を形成して電気特性
を測定すると、表2の下欄に示す結果が得られ、破壊特
性は480Vであった。表2におけるサンプル数は10
個である。
【0017】表2に示す結果から、PTCサーミスタ素
子12のように、磁器層14および18より密度の小さ
いすなわちポーラスに形成した磁器層16を内層に用い
ることにより、破壊特性が向上する。なお、上述の実施
例では、PTCサーミスタ素子12を3層構造として形
成したが、4層以上の構造にし、最外層から中央の層に
向かうに従って密度を減少させるものでもよい。また、
PTCサーミスタ素子12を4層以上の構造にした場
合、各内層の密度が最外層の見掛密度より小さければ、
各内層の密度を等しく設定してもよい。
子12のように、磁器層14および18より密度の小さ
いすなわちポーラスに形成した磁器層16を内層に用い
ることにより、破壊特性が向上する。なお、上述の実施
例では、PTCサーミスタ素子12を3層構造として形
成したが、4層以上の構造にし、最外層から中央の層に
向かうに従って密度を減少させるものでもよい。また、
PTCサーミスタ素子12を4層以上の構造にした場
合、各内層の密度が最外層の見掛密度より小さければ、
各内層の密度を等しく設定してもよい。
【0018】さらに、PTCサーミスタ素子12を多層
構造とせずに、単層構造とし、その中心部に向かって密
度を減少させるものでもよい。
構造とせずに、単層構造とし、その中心部に向かって密
度を減少させるものでもよい。
【図1】この発明の一実施例を示す断面図である。
【図2】この実施例の製造工程において、角板グリーン
体を積層し、熱圧着する状態を示す図解図である。
体を積層し、熱圧着する状態を示す図解図である。
【図3】角板グリーン体を熱圧着した後スライシングす
る状態を示す斜視図である。
る状態を示す斜視図である。
【図4】角板グリーン体をスライシングした後チップ状
に形成した状態を示す斜視図である。
に形成した状態を示す斜視図である。
【図5】従来のPTCサーミスタを示す断面図解図であ
る。
る。
【図6】従来のPTCサーミスタ素子に生じる圧縮応力
および引張応力の分布を示す図解図である。
および引張応力の分布を示す図解図である。
10 …PTCサーミスタ 12 …PTCサーミスタ素子 14,16,18…磁器層 20,22 …素子電極
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】多層構造のPTCサーミスタ素子を含むP
TCサーミスタであって、 前記PTCサーミスタ素子の内層の密度を最外層の密度
より小さく設定した、 PTCサーミスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3179195A JPH0529104A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | Ptcサーミスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3179195A JPH0529104A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | Ptcサーミスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0529104A true JPH0529104A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=16061597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3179195A Pending JPH0529104A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | Ptcサーミスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0529104A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0751539A3 (en) * | 1995-06-29 | 1997-05-28 | Murata Manufacturing Co | Thermistor with positive characteristics |
| CN1087866C (zh) * | 1995-12-13 | 2002-07-17 | 株式会社村田制作所 | 正特性热敏电阻 |
| WO2008123078A1 (ja) * | 2007-03-19 | 2008-10-16 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | 積層正特性サーミスタ |
| WO2012036142A1 (ja) * | 2010-09-17 | 2012-03-22 | 株式会社 村田製作所 | 正特性サーミスタ及び正特性サーミスタの製造方法 |
-
1991
- 1991-07-19 JP JP3179195A patent/JPH0529104A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0751539A3 (en) * | 1995-06-29 | 1997-05-28 | Murata Manufacturing Co | Thermistor with positive characteristics |
| US5790011A (en) * | 1995-06-29 | 1998-08-04 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Positive characteristics thermistor device with a porosity occupying rate in an outer region higher than that of an inner region |
| CN1081384C (zh) * | 1995-06-29 | 2002-03-20 | 株式会社村田制作所 | 正特性热敏电阻器件 |
| CN1087866C (zh) * | 1995-12-13 | 2002-07-17 | 株式会社村田制作所 | 正特性热敏电阻 |
| WO2008123078A1 (ja) * | 2007-03-19 | 2008-10-16 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | 積層正特性サーミスタ |
| JPWO2008123078A1 (ja) * | 2007-03-19 | 2010-07-15 | 株式会社村田製作所 | 積層正特性サーミスタ |
| WO2012036142A1 (ja) * | 2010-09-17 | 2012-03-22 | 株式会社 村田製作所 | 正特性サーミスタ及び正特性サーミスタの製造方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19991026 |