JPH044385Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH044385Y2 JPH044385Y2 JP1987149125U JP14912587U JPH044385Y2 JP H044385 Y2 JPH044385 Y2 JP H044385Y2 JP 1987149125 U JP1987149125 U JP 1987149125U JP 14912587 U JP14912587 U JP 14912587U JP H044385 Y2 JPH044385 Y2 JP H044385Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin jack
- cylindrical
- pin
- large diameter
- locked
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R24/00—Two-part coupling devices, or either of their cooperating parts, characterised by their overall structure
- H01R24/38—Two-part coupling devices, or either of their cooperating parts, characterised by their overall structure having concentrically or coaxially arranged contacts
- H01R24/40—Two-part coupling devices, or either of their cooperating parts, characterised by their overall structure having concentrically or coaxially arranged contacts specially adapted for high frequency
- H01R24/52—Two-part coupling devices, or either of their cooperating parts, characterised by their overall structure having concentrically or coaxially arranged contacts specially adapted for high frequency mounted in or to a panel or structure
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R2103/00—Two poles
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案はビデオ、オーデイオ機器等の接続に使
用されるピンジヤツクに関する。
用されるピンジヤツクに関する。
<従来の技術>
従来のピンジヤツクは、端子板に開設された開
口にその接続部を挿入して、端子板の裏面に形成
された係止手段にて端子板に挿入係止されてい
る。
口にその接続部を挿入して、端子板の裏面に形成
された係止手段にて端子板に挿入係止されてい
る。
<考案が解決しようとする問題点>
しかしながら、端子板に挿入係止されるものは
ピンジヤツクだけでなく、他の規格に従つて製作
された接続要素、例えばBNCコネクタ等もある。
つまり、1つの端子板にピンジヤツクのみが挿入
係止されるタイプと、ピンジヤツクとBNCコネ
クタとが混在するタイプとがある。このような場
合において、ピンジヤツクのみが挿入係止される
タイプと、ピンジヤツクとBNCコネクタとが混
在するタイプとの端子板をそれぞれ別個に製作す
ると、端子板の金型が少なくとも2つ必要とな
る。
ピンジヤツクだけでなく、他の規格に従つて製作
された接続要素、例えばBNCコネクタ等もある。
つまり、1つの端子板にピンジヤツクのみが挿入
係止されるタイプと、ピンジヤツクとBNCコネ
クタとが混在するタイプとがある。このような場
合において、ピンジヤツクのみが挿入係止される
タイプと、ピンジヤツクとBNCコネクタとが混
在するタイプとの端子板をそれぞれ別個に製作す
ると、端子板の金型が少なくとも2つ必要とな
る。
本考案は上記事情に鑑みて創案されたもので、
ピンジヤツクのみが挿入係止されるタイプと、ピ
ンジヤツクとBNCコネクタとが混在するタイプ
とを併用する場合においても、1つの端子板で併
用することができるピンジヤツクを提供すること
を目的としている。
ピンジヤツクのみが挿入係止されるタイプと、ピ
ンジヤツクとBNCコネクタとが混在するタイプ
とを併用する場合においても、1つの端子板で併
用することができるピンジヤツクを提供すること
を目的としている。
<問題点を解決するための手段>
本考案に係るピンジヤツクは、中央部にピンプ
ラグの挿入孔が設けられた円筒部が突設されたボ
デイと、前記円筒部の外周面に圧入嵌合されて接
続部となる円筒カバーと、前記ボデイの内部に保
持された切片とを備えており、前記円筒部の基端
側には円筒部の外周面と若干の隙間を有して環状
大径部が形成されており、当該環状大径部の外径
はピンジヤツク以外の接続要素の規格に対応して
寸法に設定されている。
ラグの挿入孔が設けられた円筒部が突設されたボ
デイと、前記円筒部の外周面に圧入嵌合されて接
続部となる円筒カバーと、前記ボデイの内部に保
持された切片とを備えており、前記円筒部の基端
側には円筒部の外周面と若干の隙間を有して環状
大径部が形成されており、当該環状大径部の外径
はピンジヤツク以外の接続要素の規格に対応して
寸法に設定されている。
<作用>
ピンジヤツクの規格に従つて開設された開口に
挿入係止する場合には環状大径部が端子板の裏面
に当接する。一方、例えばBNCコネクタ等の他
の接続要素の規格に従つて開設された開口に挿入
係止する場合には環状大径部が当該開口の縁部と
当接する。
挿入係止する場合には環状大径部が端子板の裏面
に当接する。一方、例えばBNCコネクタ等の他
の接続要素の規格に従つて開設された開口に挿入
係止する場合には環状大径部が当該開口の縁部と
当接する。
<実施例>
以下、図面を参照して本考案に係る一実施例を
説明する。
説明する。
第1図は本考案に係るピンジヤツクの斜視図、
第2図はこのピンジヤツクのボデイの側面図、第
3図はこのピンジヤツクが挿入係止される端子板
の模式的正面図、第4図はピンジヤツクが端子板
に挿入係止された状態を示す断面図である。
第2図はこのピンジヤツクのボデイの側面図、第
3図はこのピンジヤツクが挿入係止される端子板
の模式的正面図、第4図はピンジヤツクが端子板
に挿入係止された状態を示す断面図である。
本考案に係るピンジヤツクは中心部にピンプラ
グの挿入孔112を有し、周面に導電性円筒カバ
ー21が被着された接続部11を前方に突設した
ボデイ10と、該ボデイ10に保持された接片2
2とを具備したピンジヤツクであつて、前記接続
部11の基端部側に該接続部11と同心状に環状
大径部12が形成されている。
グの挿入孔112を有し、周面に導電性円筒カバ
ー21が被着された接続部11を前方に突設した
ボデイ10と、該ボデイ10に保持された接片2
2とを具備したピンジヤツクであつて、前記接続
部11の基端部側に該接続部11と同心状に環状
大径部12が形成されている。
前記ボデイ10は絶縁性を有する合成樹脂によ
つて、略サイコロ様の一面から円筒部111が突
設された形状に形成されている。このボデイ10
の両側面にはピンジヤツクを端子板30(第3図
参照)に挿入係止する際にピンジヤツクを案内す
る突脈状のガイド14や係止部13がそれぞれ設
けられている。また、ボデイ10の円筒部111
の周面には円筒カバー21を圧入嵌合させるため
にテーパ状になつた凸部111aが複数個形成さ
れている。この円筒部111の軸芯には対応する
ピンプラグ(図示省略)のピンが挿入される挿入
孔112が穿設されている。さらに、当該ボデイ
10には、円筒部111の基端部側に円筒部11
1を取り囲むようにして、環状大径部12が円筒
部111を周面と若干の隙間を有して形成されて
いる。つまり、円筒部111に円筒カバー21が
圧入嵌合された接続部11は接続部11自身の直
径aと、環状大径部12の直径bとの2つの太さ
を有することと同様になる(第1図参照)。なお、
この直径aは従来のピンジヤツクの接続部の直径
と、直径bは他の規格に従つて製作された接続要
素、例えばBNCコネクタ等の直径とそれぞれ等
しく設定されるものとする。また、前述した若干
の隙間は、円筒カバー21が絞り打抜成形によつ
て成形されているため、その端部がどうしても若
干太くなるので、当該円筒カバー21を円筒部1
11に被せるためには若干の隙間が必要であるこ
とから設けられている。なお、この環状大径部1
2には円筒カバー21を嵌合する際、円筒カバー
21のアース端子211のための切欠が設けられ
ているが、第1図ではその切欠は見えていない。
つて、略サイコロ様の一面から円筒部111が突
設された形状に形成されている。このボデイ10
の両側面にはピンジヤツクを端子板30(第3図
参照)に挿入係止する際にピンジヤツクを案内す
る突脈状のガイド14や係止部13がそれぞれ設
けられている。また、ボデイ10の円筒部111
の周面には円筒カバー21を圧入嵌合させるため
にテーパ状になつた凸部111aが複数個形成さ
れている。この円筒部111の軸芯には対応する
ピンプラグ(図示省略)のピンが挿入される挿入
孔112が穿設されている。さらに、当該ボデイ
10には、円筒部111の基端部側に円筒部11
1を取り囲むようにして、環状大径部12が円筒
部111を周面と若干の隙間を有して形成されて
いる。つまり、円筒部111に円筒カバー21が
圧入嵌合された接続部11は接続部11自身の直
径aと、環状大径部12の直径bとの2つの太さ
を有することと同様になる(第1図参照)。なお、
この直径aは従来のピンジヤツクの接続部の直径
と、直径bは他の規格に従つて製作された接続要
素、例えばBNCコネクタ等の直径とそれぞれ等
しく設定されるものとする。また、前述した若干
の隙間は、円筒カバー21が絞り打抜成形によつ
て成形されているため、その端部がどうしても若
干太くなるので、当該円筒カバー21を円筒部1
11に被せるためには若干の隙間が必要であるこ
とから設けられている。なお、この環状大径部1
2には円筒カバー21を嵌合する際、円筒カバー
21のアース端子211のための切欠が設けられ
ているが、第1図ではその切欠は見えていない。
円筒カバー21はボデイ10の円筒部111に
被せられるものであつて、前述したように金属板
の絞り打抜成形によつて成形されている。この円
筒カバー21を円筒部111に被せると、円筒部
111の周面に形成された凸部111aによつて
強固に円筒部111に嵌合することになる。ま
た、3本の接片22はボデイ10の裏面側から挿
入されるものであつて、挿入孔112から挿入さ
れたピンプラグのピンに接触する接片22と、ス
イツチ回路を構成する接片とで構成されている。
なお、図面では各接片の足及び円筒カバー21の
アース端子211は挿入孔112と直交する方向
に折曲されているが、本考案はこれに限定される
ことなく、挿入孔112と同一方向になつていて
もよい。
被せられるものであつて、前述したように金属板
の絞り打抜成形によつて成形されている。この円
筒カバー21を円筒部111に被せると、円筒部
111の周面に形成された凸部111aによつて
強固に円筒部111に嵌合することになる。ま
た、3本の接片22はボデイ10の裏面側から挿
入されるものであつて、挿入孔112から挿入さ
れたピンプラグのピンに接触する接片22と、ス
イツチ回路を構成する接片とで構成されている。
なお、図面では各接片の足及び円筒カバー21の
アース端子211は挿入孔112と直交する方向
に折曲されているが、本考案はこれに限定される
ことなく、挿入孔112と同一方向になつていて
もよい。
上記した構成によるピンジヤツクが挿入係止さ
れる端子板30には、直径Aの開口31と直径B
の開口32とが開設されている。開口31の直径
Aは従来のピンジヤツクの接続部が挿入されるよ
うに設定されており、一方開口32の直径Bは他
の規格に従つて製作された接続要素、例えば
BNCコネクタ等が挿入されるように設定されて
いる。
れる端子板30には、直径Aの開口31と直径B
の開口32とが開設されている。開口31の直径
Aは従来のピンジヤツクの接続部が挿入されるよ
うに設定されており、一方開口32の直径Bは他
の規格に従つて製作された接続要素、例えば
BNCコネクタ等が挿入されるように設定されて
いる。
上記のような端子板30に本考案に係るピンジ
ヤツクを挿入係止する場合において、開口31に
挿入係止するときには当該ピンジヤツクは端子板
30の裏面に環状大径部12が当接し(第4図a
参照)、一方開口32に挿入係止するときには環
状大径部12が開口32に挿入されることになる
(第4図b参照)。従つて、本考案に係るピンジヤ
ツクは開口31、開口32のどちらにでも挿入係
止することができる。また、他の規格に従つて製
作された接続要素、例えばBNCコネクタ等は開
口32に挿入係止することができる。
ヤツクを挿入係止する場合において、開口31に
挿入係止するときには当該ピンジヤツクは端子板
30の裏面に環状大径部12が当接し(第4図a
参照)、一方開口32に挿入係止するときには環
状大径部12が開口32に挿入されることになる
(第4図b参照)。従つて、本考案に係るピンジヤ
ツクは開口31、開口32のどちらにでも挿入係
止することができる。また、他の規格に従つて製
作された接続要素、例えばBNCコネクタ等は開
口32に挿入係止することができる。
<考案の効果>
本考案に係るピンジヤツクによると、ボデイの
円筒部の基端部側に円筒部を囲むようにピンジヤ
ツク以外の接続要素の規格に対応した外径寸法を
有する環状大径部を形成したので、ピンジヤツク
用に開設された開口にも、また他の接続要素、例
えばBNCコネクタ用に開設された開口にも挿入
係止することができる。従つて、挿入係止される
接続要素の違いによつて端子板を変更する必要が
ないので、複数種類の端子板の金型を用意する必
要がない。
円筒部の基端部側に円筒部を囲むようにピンジヤ
ツク以外の接続要素の規格に対応した外径寸法を
有する環状大径部を形成したので、ピンジヤツク
用に開設された開口にも、また他の接続要素、例
えばBNCコネクタ用に開設された開口にも挿入
係止することができる。従つて、挿入係止される
接続要素の違いによつて端子板を変更する必要が
ないので、複数種類の端子板の金型を用意する必
要がない。
第1図は本考案に係るピンジヤツクの斜視図、
第2図はこのピンジヤツクのボデイの側面図、第
3図はこのピンジヤツクが挿入係止される端子板
の模式的正面図、第4図はピンジヤツクが端子板
に挿入係止された状態を示す断面図である。 10……ボデイ、11……接続部、111……
円筒部、112……挿入孔、12……環状大径
部、21……円筒カバー。
第2図はこのピンジヤツクのボデイの側面図、第
3図はこのピンジヤツクが挿入係止される端子板
の模式的正面図、第4図はピンジヤツクが端子板
に挿入係止された状態を示す断面図である。 10……ボデイ、11……接続部、111……
円筒部、112……挿入孔、12……環状大径
部、21……円筒カバー。
Claims (1)
- 中央部にピンプラグの挿入孔が設けられた円筒
部が突設されたボデイと、前記円筒部の外周面に
圧入嵌合されて接続部となる円筒カバーと、前記
ボデイの内部に保持された接片とを具備してお
り、前記円筒部の基端側には円筒部の外周面と若
干の隙間を有して環状大径部が形成されており、
当該環状大径部の外径はピンジヤツク以外の接続
要素の規格に対応した寸法に設定されていること
を特徴とするピンジヤツク。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987149125U JPH044385Y2 (ja) | 1987-09-29 | 1987-09-29 | |
| US07/247,193 US4957454A (en) | 1987-09-29 | 1988-09-21 | Pin jack |
| KR8815496U KR920000613Y1 (en) | 1987-09-29 | 1988-09-22 | Pin jack |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987149125U JPH044385Y2 (ja) | 1987-09-29 | 1987-09-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6455587U JPS6455587U (ja) | 1989-04-06 |
| JPH044385Y2 true JPH044385Y2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=15468274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987149125U Expired JPH044385Y2 (ja) | 1987-09-29 | 1987-09-29 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4957454A (ja) |
| JP (1) | JPH044385Y2 (ja) |
| KR (1) | KR920000613Y1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3433433B2 (ja) * | 1994-03-07 | 2003-08-04 | 矢崎総業株式会社 | シールドコネクタ |
| GB2294816B (en) * | 1994-11-04 | 1998-10-07 | Lilleshall Plastics Eng | Jack socket |
| USD409576S (en) * | 1998-04-12 | 1999-05-11 | Elcon Products International | Electrical connector housing |
| KR200252401Y1 (ko) * | 1998-09-26 | 2001-12-28 | 윤종용 | 커넥터어셈블리 |
| USD417862S (en) | 1999-01-12 | 1999-12-21 | Elcon Products International | Electrical connector housing |
| KR100808479B1 (ko) * | 2003-02-07 | 2008-03-07 | 주식회사 만도 | 인쇄회로 기판용 커넥터 핀 |
| US7946885B2 (en) * | 2006-09-13 | 2011-05-24 | John Mezzalingua Associates, Inc. | Step up pin for coax cable connector |
| US7351099B1 (en) * | 2006-09-13 | 2008-04-01 | John Mezzalingua Associates, Inc. | Step up pin for coax cable connector |
| US7645163B2 (en) * | 2006-09-13 | 2010-01-12 | John Mezzalingua Associates, Inc. | Step up pin for coax cable connector |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2221280A (en) * | 1938-10-22 | 1940-11-12 | Charles E Woodside | Electric socket and plug |
| US2632788A (en) * | 1951-08-16 | 1953-03-24 | Continental Copper & Steel Ind | Rocket connector assembly |
| JPS5611751Y2 (ja) * | 1976-06-30 | 1981-03-17 | ||
| JPS5936858Y2 (ja) * | 1979-06-15 | 1984-10-11 | 星電器製造株式会社 | ピンジヤツク |
| US4593464A (en) * | 1983-08-15 | 1986-06-10 | Allied Corporation | Method of making a triaxial electrical connector |
| ID834B (id) * | 1984-10-25 | 1996-07-29 | Matsushita Electric Works Ltd | Konektor kabel koaksial |
-
1987
- 1987-09-29 JP JP1987149125U patent/JPH044385Y2/ja not_active Expired
-
1988
- 1988-09-21 US US07/247,193 patent/US4957454A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-09-22 KR KR8815496U patent/KR920000613Y1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6455587U (ja) | 1989-04-06 |
| US4957454A (en) | 1990-09-18 |
| KR920000613Y1 (en) | 1992-01-15 |
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