JPH0423997B2 - - Google Patents
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- JPH0423997B2 JPH0423997B2 JP7390786A JP7390786A JPH0423997B2 JP H0423997 B2 JPH0423997 B2 JP H0423997B2 JP 7390786 A JP7390786 A JP 7390786A JP 7390786 A JP7390786 A JP 7390786A JP H0423997 B2 JPH0423997 B2 JP H0423997B2
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- Japan
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- memory
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 61
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 4
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 3
- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は文字放送受信装置に係り、特に発生し
た文字・図形パターンのデータを書込むための表
示メモリのうち表示の属性(着色、フラツシン
グ、コンシールなど)を制御するデータを書込む
ための属性メモリの割当てを改良して、画面の表
示が滑らかに(自然に)なるようにする文字放送
受信装置に関する。
た文字・図形パターンのデータを書込むための表
示メモリのうち表示の属性(着色、フラツシン
グ、コンシールなど)を制御するデータを書込む
ための属性メモリの割当てを改良して、画面の表
示が滑らかに(自然に)なるようにする文字放送
受信装置に関する。
(従来の技術)
最近、新しい放送サービスとして文字多重放送
(以下、文字放送という)が実用化されている。
また、従来のパターン方式に対して、このパター
ン方式の優れた点と伝送効率の良い(高い)コー
ド方式とを組合わせたハイブリツト方式がある。
(以下、文字放送という)が実用化されている。
また、従来のパターン方式に対して、このパター
ン方式の優れた点と伝送効率の良い(高い)コー
ド方式とを組合わせたハイブリツト方式がある。
この文字放送は、時間ごとに編成される通常の
テレビジヨン番組と異なり、文字や図形及び付加
音で構成されるさまざまな情報・娯楽番組を繰返
し伝送し、視聴者が欲しい時に、欲しい情報を利
用できるようにした新しい放送システムである。
テレビジヨン番組と異なり、文字や図形及び付加
音で構成されるさまざまな情報・娯楽番組を繰返
し伝送し、視聴者が欲しい時に、欲しい情報を利
用できるようにした新しい放送システムである。
上記の文字や図形などの情報は、現在放送され
ている放送局からのテレビジヨン電波(映像信
号)に多重されて放送されており、受信者側では
文字放送を受信できる受信放送やアダプタを用意
すれば、多くの文字放送番組の中から希望する文
字放送番組を視聴することができる。
ている放送局からのテレビジヨン電波(映像信
号)に多重されて放送されており、受信者側では
文字放送を受信できる受信放送やアダプタを用意
すれば、多くの文字放送番組の中から希望する文
字放送番組を視聴することができる。
また、この文字放送の信号(文字信号パケツ
ト)は、現在のテレビジヨン信号の時間的隙間
(すなわち、垂直帰線消去期間)を利用してデイ
ジタル信号として伝送され、受信装置側では、そ
の信号を復号してテレビジヨン信号に変換し、テ
レビジヨン画面に画像を表示したり音楽などの付
加音を発して、文字番組が視聴できるようになつ
ている。
ト)は、現在のテレビジヨン信号の時間的隙間
(すなわち、垂直帰線消去期間)を利用してデイ
ジタル信号として伝送され、受信装置側では、そ
の信号を復号してテレビジヨン信号に変換し、テ
レビジヨン画面に画像を表示したり音楽などの付
加音を発して、文字番組が視聴できるようになつ
ている。
上記の受信装置やアダプタは文字デコーダで構
成され、この文字デコーダの構成の一例を第2図
に示す。
成され、この文字デコーダの構成の一例を第2図
に示す。
同図において、文字デコーダは、入力端子1を
介して供給される復調した映像信号(テレビジヨ
ン信号)から文字信号を分離・抽出し、文字デー
タを復号して各種の表示形態により画面表示なら
びに付加音の再生を行なうものである。そして、
これらの信号処理はマイクロプロセツサ(CPU)
10を用いて行なわれる。
介して供給される復調した映像信号(テレビジヨ
ン信号)から文字信号を分離・抽出し、文字デー
タを復号して各種の表示形態により画面表示なら
びに付加音の再生を行なうものである。そして、
これらの信号処理はマイクロプロセツサ(CPU)
10を用いて行なわれる。
同期分離回路2では、文字信号を分離するゲー
トパルスを発生させると共に、指定したデータパ
ケツトを確実に抜出すために必要なバイト同期信
号やビツト同期として使用するクロツク信号を再
生するためのタイミング信号を発生し、各信号を
波形等化回路3、文字信号分離回路4及び表示ク
ロツク発生回路12にそれぞれ供給するものであ
る。
トパルスを発生させると共に、指定したデータパ
ケツトを確実に抜出すために必要なバイト同期信
号やビツト同期として使用するクロツク信号を再
生するためのタイミング信号を発生し、各信号を
波形等化回路3、文字信号分離回路4及び表示ク
ロツク発生回路12にそれぞれ供給するものであ
る。
波形等化回路3は、ゴーストや受信機の中間周
波増幅回路などで発生した波形ひずみを補償する
ものである。
波増幅回路などで発生した波形ひずみを補償する
ものである。
文字信号分離回路4は、同期分離回路2で発生
させたゲートパルスにより映像信号から文字信号
を分離し、クロツク信号のタイミングで符号識別
を行ない、「1」、「0」のデイジタルデータを取
出すものである。
させたゲートパルスにより映像信号から文字信号
を分離し、クロツク信号のタイミングで符号識別
を行ない、「1」、「0」のデイジタルデータを取
出すものである。
誤り訂正回路5は、信号伝送中に生じた符号誤
りを訂正するもので、この誤り訂正には、例えば
1データパケツト中の8ビツトまでの誤り訂正が
可能な方式が採用される。
りを訂正するもので、この誤り訂正には、例えば
1データパケツト中の8ビツトまでの誤り訂正が
可能な方式が採用される。
このように誤り訂正された文字データは、バス
ラインを介してバツフアRAM6に取込まれ復号
される。そして、この復号の手順は、プログラム
ROM7に書込まれた復号処理手順に従つて処理
される。
ラインを介してバツフアRAM6に取込まれ復号
される。そして、この復号の手順は、プログラム
ROM7に書込まれた復号処理手順に従つて処理
される。
また、文字・図形の発生はキヤクタジエネレー
タ(文字・図形パターン発生器)8をアクセスし
て行なわれる。なお、9はワークROMである。
タ(文字・図形パターン発生器)8をアクセスし
て行なわれる。なお、9はワークROMである。
更にまた、発生した文字・図形パターンデータ
は表示メモリ11に書込まれ、水平及び垂直走査
周期に同期して読出される。そして、読出された
パターンデータは、カラーマトリツクス回路14
でアナログR,G,B信号に変換されて受像管
(図示せず)に加えられ、画面に表示される。な
お、13は表示制御・バス制御回路である。
は表示メモリ11に書込まれ、水平及び垂直走査
周期に同期して読出される。そして、読出された
パターンデータは、カラーマトリツクス回路14
でアナログR,G,B信号に変換されて受像管
(図示せず)に加えられ、画面に表示される。な
お、13は表示制御・バス制御回路である。
上記の表示メモリ11は、パターンメモリ11
aと属性メモリ11bとで構成される。パターン
メモリ11aは文字の字形パターンや各種のモザ
イクパターン等の形状データを書込むためのもの
である。また、属性メモリ11bは前景色や背景
色の着色、フラツシング、コンシールなどの表示
属性に関するデータを書込むためのものである。
この表示属性を制御する単位を機能ブロツクと呼
び、そのサイズは最小の論理画素(ドツト)の縦
横4倍(4ドツト×4ライン)の区画が指定でき
る。
aと属性メモリ11bとで構成される。パターン
メモリ11aは文字の字形パターンや各種のモザ
イクパターン等の形状データを書込むためのもの
である。また、属性メモリ11bは前景色や背景
色の着色、フラツシング、コンシールなどの表示
属性に関するデータを書込むためのものである。
この表示属性を制御する単位を機能ブロツクと呼
び、そのサイズは最小の論理画素(ドツト)の縦
横4倍(4ドツト×4ライン)の区画が指定でき
る。
すなわち、第3図aに示すように、機能ブロツ
クの最小単位20は、4ドツト×4ラインになつて
おり、これが第3図bに示すような4ビツト×1
ライン分の属性メモリ21に割当てられて書込ま
れる。
クの最小単位20は、4ドツト×4ラインになつて
おり、これが第3図bに示すような4ビツト×1
ライン分の属性メモリ21に割当てられて書込ま
れる。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、上記のように、属性メモリ21の割
当てを機能ブロツクの最小単位20(4ドツト×4
ライン)ごとに割当てているため、該当ブロツク
の属性を設定すると4ドツト×4ライン分がまと
めて着色されてしまうので、画面の書込み動作時
の表示が不自然になるといつた問題点がある。
当てを機能ブロツクの最小単位20(4ドツト×4
ライン)ごとに割当てているため、該当ブロツク
の属性を設定すると4ドツト×4ライン分がまと
めて着色されてしまうので、画面の書込み動作時
の表示が不自然になるといつた問題点がある。
すなわち、第3図cに示すように、4ドツト×
4ライン分のパターンメモリ22への書込みを行
なつた後に属性メモリ21へ4ドツト×4ライン
分の書込みを行なう時に、パターンメモリ22へ
の書込みを終了してから属性メモリ21への書込
みが終了するまでの間は、属性メモリ21に既に
書込まれていた前の内容(データ)によつて表示
が行なわれるために、一瞬、不自然な色に着色さ
れてしまい、表示が不自然になる。
4ライン分のパターンメモリ22への書込みを行
なつた後に属性メモリ21へ4ドツト×4ライン
分の書込みを行なう時に、パターンメモリ22へ
の書込みを終了してから属性メモリ21への書込
みが終了するまでの間は、属性メモリ21に既に
書込まれていた前の内容(データ)によつて表示
が行なわれるために、一瞬、不自然な色に着色さ
れてしまい、表示が不自然になる。
そこで、本発明は上記した従来の技術の問題点
を解決して、画面の書込み動作時の表示から滑ら
かに(自然に)なるようにすることができる文字
放送受信装置を提供することを目的とする。
を解決して、画面の書込み動作時の表示から滑ら
かに(自然に)なるようにすることができる文字
放送受信装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記の目的を達成するために、テレビ
ジヨン信号の垂直帰線消去期間内に重畳された文
字信号を受信し、この文字信号のデータをパター
ンメモリ及び属性メモリで構成される表示メモリ
に書込んで表示が行なわれるようにする文字放送
受信装置において、複数ラインで構成される機能
ブロツクのデータが各ラインごとに属性メモリを
割当てて書込まれるように構成したことを特徴と
する文字放送受信装置を提供するものである。
ジヨン信号の垂直帰線消去期間内に重畳された文
字信号を受信し、この文字信号のデータをパター
ンメモリ及び属性メモリで構成される表示メモリ
に書込んで表示が行なわれるようにする文字放送
受信装置において、複数ラインで構成される機能
ブロツクのデータが各ラインごとに属性メモリを
割当てて書込まれるように構成したことを特徴と
する文字放送受信装置を提供するものである。
(作用)
上記した構成の文字放送受信装置においては、
パターンメモリに1ライン分のデータを書込んだ
後、そのラインに対応する属性メモリに1ライン
分のデータを書込み、これを交互に行なう。
パターンメモリに1ライン分のデータを書込んだ
後、そのラインに対応する属性メモリに1ライン
分のデータを書込み、これを交互に行なう。
(実施例)
本発明になる文字放送受信装置の一実施例につ
いて、以下に図面と共に説明する。
いて、以下に図面と共に説明する。
第1図は本発明になる文字放送受信装置の一実
施例の要部である表示メモリに関する構成を示す
図である。
施例の要部である表示メモリに関する構成を示す
図である。
第1図aに示すように、4ドツト×4ラインで
構成される機能ブロツクの最小単位30を、更に1
ライン単位で4つのライン(4ドツト×1ライ
ン)に分割する。また、第1図bに示すように、
属性メモリ31は4ドツト×1ラインの4つの属
性メモリ,,,(第1〜第4の属性メモ
リ)で構成される。
構成される機能ブロツクの最小単位30を、更に1
ライン単位で4つのライン(4ドツト×1ライ
ン)に分割する。また、第1図bに示すように、
属性メモリ31は4ドツト×1ラインの4つの属
性メモリ,,,(第1〜第4の属性メモ
リ)で構成される。
そして、上記のように機能ブロツクの最小単位
30を4つに分割した4ドツト×1ライン分のデー
タを各ラインごとに、4ドツト×1ラインの4つ
の属性メモリ,,,(第1〜第4の属性
メモリ)にそれぞれ割当てて書込むようにする。
30を4つに分割した4ドツト×1ライン分のデー
タを各ラインごとに、4ドツト×1ラインの4つ
の属性メモリ,,,(第1〜第4の属性
メモリ)にそれぞれ割当てて書込むようにする。
また、上記した属性メモリ31としては、前景
色メモリ、背景色メモリ、フラツシングメモリな
どがあり、それぞれ上記のようにデータが割当て
られて書込まれるようになつている。
色メモリ、背景色メモリ、フラツシングメモリな
どがあり、それぞれ上記のようにデータが割当て
られて書込まれるようになつている。
更に、上記の属性メモリ31及びパターンメモ
リにそれぞれデータを書込む際には、第1図cに
示すようなパターンメモリ32のうちの第1のパ
ターンメモリに1ライン分のパターンデータを
書込んだ後、属性メモリ31のうちの第1の属性
メモリに1ライン分の属性データの書込み、次
に、同じく第2のパターンメモリに1ライン分
のパターンデータを書込んだ後、同じく第2の属
性メモリに1ライン分の属性データの書込む。
リにそれぞれデータを書込む際には、第1図cに
示すようなパターンメモリ32のうちの第1のパ
ターンメモリに1ライン分のパターンデータを
書込んだ後、属性メモリ31のうちの第1の属性
メモリに1ライン分の属性データの書込み、次
に、同じく第2のパターンメモリに1ライン分
のパターンデータを書込んだ後、同じく第2の属
性メモリに1ライン分の属性データの書込む。
そして、以下、第3のパターンメモリへの1
ライン分のパターンデータの書込み→第3の属性
メモリへの1ライン分の属性データの書込み→
第4のパターンメモリへの1ライン分のパター
ンデータの書込み→第4の属性メモリへの1ラ
イン分の属性データの書込みという順序で書込み
を行なつていく。
ライン分のパターンデータの書込み→第3の属性
メモリへの1ライン分の属性データの書込み→
第4のパターンメモリへの1ライン分のパター
ンデータの書込み→第4の属性メモリへの1ラ
イン分の属性データの書込みという順序で書込み
を行なつていく。
このように書込みを行なうことにより、画面の
書込みが上から下(あるいは下から上)に向つて
滑らかに(自然に)行なわれる。
書込みが上から下(あるいは下から上)に向つて
滑らかに(自然に)行なわれる。
以上のように、4ドツト×1ラインに対応した
属性メモリ(前景色メモリ、背景色メモリ、フラ
ツシングメモリなど)を各ラインごとに割当て
て、表示パターンデータのパターンメモリへの1
ライン分の書込みに対して該当ラインのデータの
属性メモリへの書込みを1ラインごとに交互に行
なうことにより、画面の表示を滑らかに(自然
に)行なうことができる。
属性メモリ(前景色メモリ、背景色メモリ、フラ
ツシングメモリなど)を各ラインごとに割当て
て、表示パターンデータのパターンメモリへの1
ライン分の書込みに対して該当ラインのデータの
属性メモリへの書込みを1ラインごとに交互に行
なうことにより、画面の表示を滑らかに(自然
に)行なうことができる。
(発明の効果)
以上の如く、本発明になる文字放送受信装置に
よれば、画面の表示が上から下(あるいは下から
上)に向つて滑らかに(自然に)なるようにする
ことができる特長を有する。
よれば、画面の表示が上から下(あるいは下から
上)に向つて滑らかに(自然に)なるようにする
ことができる特長を有する。
第1図は本発明になる文字放送受信装置の一実
施例の要部である表示メモリに関する構成を示す
図、第2図は文字デコーダの構成の一例を示す
図、第3図は従来の文字放送受信装置の表示メモ
リに関する構成を示す図である。 11……表示メモリ、11a,32……パター
ンメモリ、11b,31……属性メモリ、30…
…機能ブロツクの最小単位、,,,……
第1〜第4のパターンメモリ、,,,…
…第1〜第4の属性メモリ。
施例の要部である表示メモリに関する構成を示す
図、第2図は文字デコーダの構成の一例を示す
図、第3図は従来の文字放送受信装置の表示メモ
リに関する構成を示す図である。 11……表示メモリ、11a,32……パター
ンメモリ、11b,31……属性メモリ、30…
…機能ブロツクの最小単位、,,,……
第1〜第4のパターンメモリ、,,,…
…第1〜第4の属性メモリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 テレビジヨン信号の垂直帰線消去期間内に重
畳された文字信号を受信し、この文字信号のデー
タをパターンメモリ及び属性メモリで構成される
表示メモリに書込んで表示が行なわれるようにす
る文字放送受信装置において、 複数ラインで構成される機能ブロツクのデータ
が各ラインごとに属性メモリを割当てて書込まれ
るように構成したことを特徴とする文字放送受信
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7390786A JPS62231577A (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | 文字放送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7390786A JPS62231577A (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | 文字放送受信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62231577A JPS62231577A (ja) | 1987-10-12 |
| JPH0423997B2 true JPH0423997B2 (ja) | 1992-04-23 |
Family
ID=13531723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7390786A Granted JPS62231577A (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | 文字放送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62231577A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2709474B2 (ja) * | 1988-05-18 | 1998-02-04 | 松下電器産業株式会社 | 文字・パターン情報表示装置 |
| GB2245803A (en) * | 1990-06-27 | 1992-01-08 | Philips Electronic Associated | Non-spacing attributes in ideographic teletext transmissions |
-
1986
- 1986-03-31 JP JP7390786A patent/JPS62231577A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62231577A (ja) | 1987-10-12 |
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