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JPH04164034A - 安定なプロスタグランジンi↓1類含有皮膚適用組成物 - Google Patents

安定なプロスタグランジンi↓1類含有皮膚適用組成物

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Publication number
JPH04164034A
JPH04164034A JP28977090A JP28977090A JPH04164034A JP H04164034 A JPH04164034 A JP H04164034A JP 28977090 A JP28977090 A JP 28977090A JP 28977090 A JP28977090 A JP 28977090A JP H04164034 A JPH04164034 A JP H04164034A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
compound
prostaglandin
water
add
film
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP28977090A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3059204B2 (ja
Inventor
Noriko Mizobuchi
溝渕 憲子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Teikoku Seiyaku Co Ltd
Sumitomo Pharma Co Ltd
Original Assignee
Sumitomo Pharmaceuticals Co Ltd
Teikoku Seiyaku Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Pharmaceuticals Co Ltd, Teikoku Seiyaku Co Ltd filed Critical Sumitomo Pharmaceuticals Co Ltd
Priority to JP2289770A priority Critical patent/JP3059204B2/ja
Publication of JPH04164034A publication Critical patent/JPH04164034A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3059204B2 publication Critical patent/JP3059204B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は安定なプロスタグランジンI、類を含有する皮
膚適用組成物に関する。さらに詳しくは、本発明は優れ
た抗潰瘍作用、血小板凝集抑制作用、血管拡張作用等の
薬理作用を有するプロスタグランジンI、類と、水溶性
セルロース低級アルキルエーテルとから成り必要に応じ
て可塑剤を配合した安定性の優れた皮膚a癌治療用組成
物に関する。
従来の技術と発明が解決しようとする課題プロスタグラ
ンジン類は生体内に広く存在し、微量で多彩な生理作用
を示すことが知られている。
例えば、プロスタグランジンE、(PGEo類は、末梢
循環障害、妊娠中期の治療的流産、消化性潰瘍の治療剤
として、PGE2αは妊娠末期の陣痛誘発促進に、PC
I、類は末梢循環改善剤として開発されている。
しかしなから、一般にプロスタグランジン類は不安定な
化合物で、酸、アルカリ、熱に対して非常に分解し易い
性質を有しており、物理化学的に不安定であることが知
られている。中でもG−1群のプロスタグランジンにつ
いては極めて不安定であることから、優れた生理活性物
質であるにもかかわらず医薬品として開発するにめに種
々の問題があっ1こ。そのため、安定な製剤化として、
プロスタグランノン12(PGI2)に表面活性剤を添
加する方法(特開昭55−15470)、PGT2にシ
クロデキストリン及び糖類を配合する方法(特開昭58
−18357)、PCI、誘導体、PCI、誘導体をシ
クロデキストリンに包接させる方法(特開昭58−19
2821)などが提案されている。
しかしながら、いずれも経口投与、非経口投与製剤に関
するものであり、皮膚潰瘍部位に適用可能な経皮吸収製
剤における安定な製剤については述べられていない。
一方、末梢循環不全によるレイノー病、パーシャー病、
褥癒等の疾をは進行すると難治性皮膚潰瘍を引き起こす
ことが知られており、これを治療する方法として末梢循
環改善作用を有するPGE。
類、PCI類を経皮投与することが考えられるか、PG
類の物理化学的不安定による失活なとの問題がある。
最近、プロスタグランジン11誘導体の光学異性体の1
種である2  C(I S、3R,5S、6R,7R)
−7−ヒトロキンー6C(IE)−(3S、5S)−3
−ヒドロキシ−5−メチル−1−ノネニル]ビシクロ[
3,3,0]オクタ−3−イルコエトキシ酢酸メチル(
以下、化合物Aと略称する)が開発されており(特開昭
59−141536号および特開昭60−156640
号)、それが優れた末梢循環改善作用を有することが知
られている。
本発明者らは、このような末梢循環改善作用を有するプ
ロスタグランジン11類誘導体を前記の如き難治性皮膚
潰瘍の治療に用いるfこめに潰瘍部位に適用可能な安定
な製剤を得る目的で種々の物質によるプロスタグランジ
ン11類誘導体の安定化について検討した結果、水溶性
セルロース低級アルキルエーテル類が安定性の優れた潰
瘍部位適用可能なプロスタグランノン11類組成物を与
えることを見い出し本発明を完成するに至った。
課題を解決するための手段 本発明は、プロスタグランジン11類誘導体、とくに前
記化合物Aに、水溶性のセルロース低級アルキルエーテ
ル類を配合し、必要に応じてさらに可塑剤を配合するこ
とを特徴とする安定なプロスタグランシンI、類含有皮
膚適用製剤を提供するものである。
本発明に用いられる化合物Aは下記の構造を有するプロ
スタグランジン11誘導体の安定型プロドラッグであり
、経皮吸収されたとき組織中のエステラーゼによりエス
テル基が切断され、薬理活性を有するカルボン酸型とな
り末梢循環改善作用を示す。
本発明に用いられる水溶性セルロース低級アルキルエー
テルとしては、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロ
キシプロピルメチルセルロース、メチルセルロース、ヒ
ドロキシエチルセルロースなどが挙げられ、特にヒドロ
キシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルメチルセ
ルロースが好ましい。またこれら水溶性セルロース低級
アルキルエーテルの粘度範囲は5〜50,000cps
(2%水溶液20℃、B型粘度計)が好ましい。
上記水溶性セルロース低級アルキルエーテルの配合機は
化合物A1重量部に対してlO〜10゜ooo、ooo
重量部の範囲であり、更に好ましくは2,000〜20
0,000重量部の範囲であまた製剤の柔軟性等を改善
する目的で可塑剤として、ポリエチレングリコール、プ
ロピレングリコール、1.3−ブタンノオールなどを添
加することができる。その添加量は5〜40重量%の範
囲が好ましい。
本発明のプロスタグランジン11誘導体安定化組成物は
以下の様にして製造することができる。
化合物Aと水溶性セルロース低級アルキルエーテルの両
者を溶解する溶媒たとえばメタノール、エタノール、水
/エタノール混液中で必要に応じて可塑剤を加えて約1
時間撹拌混合し、しかる後、展延・乾燥することにより
本発明の組成物を得る。
以下、実施例を用いて本発明を説明するが本発明はこれ
らによって限定されるものではない。
実施例1 ヒドロキンプロピルセルロース109にエタノール10
0iQを加え撹拌溶解後脱気し、展延、乾燥し約100
μmの厚みのフィルムを得る。このフィルム約100m
9を試験管にとり、化合物A溶液lOμσ(化合物A 
 10m9/mQメタノール)を滴下乾燥後、+00°
Cにて16時間保存する。ヒドロキシプロピルメチルセ
ルロースについても同様に操作する。比較のfこめ、他
の水溶性高分子についても同様に操作する。これらの試
料について化合物Aの残存率をHPLC法にて測定した
結果を表1に示す。その結果、ヒドロキシプロピルセル
ロース、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、メチル
セルロース及びヒドロキシエチルセルロースに優れた安
定化効果か、その中でもヒドロキシプロピルセルロース
とヒドロキシプロピルメチルセルロースに特に優れた安
定化効果が認められた。
表1 1ゼラチン           i  46 1実施
例2 ヒドロキシプロピルセルロース(粘度150〜400セ
ンチボイズ)209にエタノールを加え2009とし、
撹拌溶解する。これに化合物A20xgを加え十分に撹
拌する。脱気後、展延・乾燥し約100μ訳の厚みのフ
ィルムを得る。このフィルムをアルミ袋に入れて密封し
、40’Cにて保存する。ヒドロキシプロピルメチルセ
ルロースにっし)でも同様に操作する。また、ポリヒニ
ルアルコール(完全けん化型、重合度15oO以上)3
0y  −に水1709を加え、加熱しながら撹拌溶解
する。
次に、化合物A約25R9を加え、十分に撹拌する。
脱気後展延・乾燥し、アルミ袋に入れて密封し、40℃
にて保存する。これらのサンプルを経時的に抜き取り、
化合物Aの残存率をHPLC法にて測定する。その結果
を表2に示す。
表2        (%) 実施例3 化合物Al(1+@をエタノール100m(に溶解して
溶液とする。この液50mQをとり、さらにエタノール
を加えて140gとする。この液にヒドロキシプロピル
セルロース10gを撹拌しながら徐々に加え、均一にな
るまで撹拌溶解する。脱気後、500μmの厚さで展延
・乾燥し目的の組成物を得る。
実施例4 エタノール1009にプロピレングリコール19および
化合物Aのエタノール溶液(10up/rtt、Q’)
 17!aを加え、あらかじめ十分に撹拌溶解しておく
次に、この液を撹拌しながらヒドロキンプロピルセルロ
ース(粘度150〜400センチボイズ)99を徐々に
添加し、粒子が完全に分散溶解するまで撹拌を続ける。
脱気後、展延・乾燥し、約50μIの厚さのフィルムを
得、このフィルムを100℃にて16時間保存する。こ
の試料について化合物Aの残存率をHPLC法にて測定
した結果を表3に示す。
実施例5 エタノール509にポリエチレングリコール40039
および化合物Aのエタノール溶液(10ffij/ic
) IπQを加え、あらかじめ十分に撹拌溶解しておく
。次に、この液を撹拌しなからヒドロキンプロピルセル
ロース(粘変約6センチストークス)79を徐々に添加
し、粒子が完全に分散溶解するまで撹拌を続ける。脱気
後、展延・乾燥し約100μ肩の厚みのフィルムを得、
このフィルムを100℃にて16時間保存する。この試
料について化合物Aの残存率をHPLC法にて測定した
結果を表3に示す。
実施例6 エタノール559に1.3−ブタンジオール29および
化合物Aのエタノール溶液(10m9/ 1(2) 1
mQを加え、あらかしめ十分に撹拌溶解しておく。
次に、この液を撹拌しながらヒドロキンプロピルセルロ
ース(粘度約6センチストークス)89を徐々に添加し
、粒子が完全に分散溶解するまで撹拌を続ける。脱気後
、展延・乾燥し約100μlの厚みのフィルムを得、こ
のフィルムを100℃にて16時間保存する。この試料
について化合物Aの残存率をHPLC法にて測定しfコ
結果を表3に示す。
実施例7 水250gにプロピレングリコール1gおよび化合物A
のエタノール溶液(I Omg/rxQ)1 m(lを
加え、あらかじめ十分に撹拌溶解しておく。次に、この
液を撹拌しながらヒドロキシエチルセルロース(粘度4
000〜.5500センチボイズ)9gを徐々に添加し
、粒子が完全に分散溶解するまで撹拌を続ける。脱気後
、展延・乾燥し約40μ肩の厚みのフィルムを得、この
フィルムを100°Cにて16時間保存する。この試料
について化合物Aの残存率をHPLC法にて測定した結
果を表3に示す。
比較例1 エタノール1009にグリセリン1gおよび化合物Aの
エタノール溶液(IOxglxQ月」Qを加え、あらか
じめ十分に撹拌溶解しておく。次に、この液を撹拌しな
からヒドロキンプロピルセルロース(粘度150〜40
0センチポイズ)99を徐々に添加し、粒子か完全に分
散溶解するまで撹拌を続ける。脱気後、展延・乾燥し約
50μmの厚みのフィルムを得、このフィルムを100
℃にて16時間保存する。この試料について化合物Aの
残存率をHPLC法にて測定した結果を表3に示す。
比較例2 水609にグリセリン5gおよび化合物Aのエタノール
溶液(10rH/1ttQ月」Qを加え、あらかしめ十
分に撹拌溶解しておく。次に、この液を撹拌しながらメ
チルセルロース(粘度3500〜5600センチポイズ
)59を徐々に添加し、粒子が完全に分散溶解するまで
撹拌を続ける。脱気後、展延・乾燥し約150μmの厚
みのフィルムを得、このフィルムを100℃にて16時
間保存する。この試料について化合物Aの残存率をHP
LC法にて測定しfこ結果を表3に示す。
発明の効果 以上述べた様に本発明は従来物理化学的に不安定である
にめ経皮投与型の製剤化が困難であったPCI、類の中
で末梢循環改善作用を有する化合物Aと水溶性セルロー
ス低級アルキルエーテルおよび必要に応じて特定の可塑
剤を配合することにより、物理化学的安定性の優れた潰
瘍性部位に直接適用可能な組成物の製剤化を可能にし1
こものである。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)プロスタグランジン I _1類誘導体に水溶性セ
    ルロース低級アルキルエーテルを配合することを特徴と
    する皮膚適用組成物。
  2. (2)水溶性セルロース低級アルキルエーテルがヒドロ
    キシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルメチルセ
    ルロース、メチルセルロース、およびヒドロキシエチル
    セルロースから選ばれる1種または2種以上であり、そ
    の配合量がプロスタグランジン I _1類誘導体1重量
    部に対して10〜10,000,000重量部の範囲に
    ある請求項1に記載の組成物。
  3. (3)可塑剤をさらに配合した請求項1に記載の組成物
  4. (4)可塑剤がプロピレングリコール、ポリエチレング
    リコール、および1,3−ブタンジオールから選ばれる
    1種または2種以上であり、その配合量が組成物の5〜
    40重量%の範囲にある請求項3に記載の組成物。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0638312A4 (en) * 1993-02-03 1995-07-26 Teijin Ltd DERMATOLOGICAL PREPARATION WITH ISOCARBACYCLIN AS AN ACTIVE INGREDIENT.
EP0634172A4 (en) * 1993-02-03 1995-08-02 Teijin Ltd COMPOSITION FOR DERMATOLOGICAL PREPARATION CONTAINING PROSTACYCLINE AS ACTIVE INGREDIENT.
WO1996015793A1 (en) * 1994-11-17 1996-05-30 Toray Industries, Inc. Percutaneously absorbable preparation

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