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JPH0412670A - 交流―直流変換安定化電源装置 - Google Patents

交流―直流変換安定化電源装置

Info

Publication number
JPH0412670A
JPH0412670A JP2113874A JP11387490A JPH0412670A JP H0412670 A JPH0412670 A JP H0412670A JP 2113874 A JP2113874 A JP 2113874A JP 11387490 A JP11387490 A JP 11387490A JP H0412670 A JPH0412670 A JP H0412670A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
voltage
output
power supply
output signal
detecting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2113874A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshio Mizutani
喜夫 水谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2113874A priority Critical patent/JPH0412670A/ja
Publication of JPH0412670A publication Critical patent/JPH0412670A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は入出力電圧の異常時に機器の保護などのために
処理時間を要する機器に対し、その異常を知らせる出力
信号を送出する回路を内蔵する交流−直流変換安定化電
源装置に関する。
従来の技術 近年、コンピュータを中心とした各種i器をシステム化
した製品が多く開発されるようになってきている。一方
、コストダウンや、操作性向上のためにも、それらの機
器の電源をまとめて供給する改善も行われている。この
場合、コンピュータが時間のかかるソフトを処理中に、
急に機器の電源が下がると、データが破壊したシ、再度
最初から稼動させる必要などが発生したりして膨大な損
失をまねく危険がある。そのため一般には、電源電圧が
低下する前に、その低下を知らせる信号が電源側から発
生し、この信号を受けた電子機器がとくに重要な部分に
ついて自動的に安全な方法で前もって各電子機器を切断
して、最小限の機器のみ電源が入った状態で待機する。
このような機能を要求される電源装置には、入力、出力
電圧の異常を前もって知らせる出力信号回路を内蔵して
いるが、その条件として実際に電圧が低下する前に、前
述の電子機器側の処理が完了するまでの時間が確保でき
る余裕をもって、前もって異常を知らせる出力信号を発
生させる必要がある。
従来、この種の出力信号回路を内蔵するスイッチング電
源装置は、第6図に示すような回路構成であった。第6
図において、1は交流電圧入力端子、2はノイズ除去用
コンデンサ、3,4は整流装置、8は平滑用コンデンサ
、6はトランス、6はスイッチング素子、7はスイッチ
ング制御回路、9は最低電圧検出回路、11は出力整流
用ダイオード、12は出力平滑コンデンサ、13は最低
電圧検出回路9の出力信号と出力電圧を監視する出力信
号回路、14.15は出力電圧端子、16は出力信号端
子である。
つぎに、上記構成要素の相互の関連と動作を説明する。
交流電圧入力端子1より入力された交流電圧は、ノイズ
除去用コンデンサ2でノイズを除去され、整流装置3で
整流された後平滑用コンデンサ8で平滑し、直流電圧を
得ている。
スイッチング素子6がスイッチング制御回路Tによりス
イツチングし、トランス5を介してトランス6の2次側
にスイッチングパルス出力があられれ、出力整流用ダイ
オード11で整流され、出力平滑コンデンサ12で平滑
され、出力電圧端子14.15に出力直流電圧が得られ
る。
−刃文流電圧入力端子1に入力された交流電圧は、整流
回路4により整流され、平滑されないまま最低電圧検出
回路9に入力され、交流電圧の低下を検出している。こ
の最低電圧検出回路9と出力電圧端子14.15の出力
電圧が出力信号回路13に入力され、入出力電圧の低下
など異常を検出して出力信号端子16より出力信号とし
て出力される。
発明が解決しようとする課題 このような従来の回路構成では、交流入力電圧を切断す
る位相により、切断時にノイズ除去用コンデンサ2に残
る!王に差異が生じ、最低電圧検出回路9が切断から検
出を行うまでの時間に大きなばらつきが出るた肯出力信
号端子16より出力される出力信号もばらついてしまい
、出力電圧端子14.15の出力の出力電圧が低下する
以前にこの電源に接続されている電子機器で処理するの
に必要なある時間(T)を確保することができない場合
があった。
第7図はこの従来の回路での各電圧波形を示すタイミン
グチャートである。同図(&)は交流入力電圧の位相9
0°または27o0で交流電源を切断したときの交流入
力電圧波形、同図(b)は(IL)の状態で交流電源切
断時の出力信号、同図(0)は(IL)の状態で交流電
源切断時の出力電圧波形、同図((1)は交流入力電圧
の位相O0また4d180’で交流電源を切断時の交流
入力電圧波形、同図(6)は(11)の状態で交流電源
切断時の出力信号、同図(0は((1)の状態で交流電
源切断時の出力電圧波形である。なお、Xの位置で示す
一点鎖線は交流入力電圧切断のタイミング、また!で示
す範囲は、この範囲に振幅が低下すると出力信号が発生
する最低!E検出レベルである。
ここで、この電源に接続された電子機器が必要とする処
理時間をτとすると第7図(IL〕の状態で交流電源が
切断されると、出力信号が低下してからT1′たってか
ら出力電圧が低下し、T1’(Tとなり処理時間として
不十分となる。一方第7図(δ)の状態で交流電源が切
断されると、出力信号が低下してからで2′たってから
出力電圧が低下し、T 2 ’ )Tとなり充分な処理
時間が得られる。
本発明は、上記課題に留意し交流入力切断後の出力信号
が出るまでの時間のばらつきを小さくし出力信号が出て
から出力電圧が低下するまでの時間を安定して確保し、
電源に接続された電子機器に障害が発生しない交流−直
流変換安定化電源装置を提供しようとするものである。
課題を解決するための手段 本発明は上記目的を達成するために交流−直流変換手段
と直流出力電圧を安定化する電源装置において交流入力
電圧の電圧が前もって定められたt王より低下し念こと
を検出する第1の検出手段と、交流入力電圧は必ず零電
位を半周期ごとに通過する交番電圧であシ、この零電位
を通過したことを検出する第2の検出手段と、この第1
.第2の検出手段の出力より交流入力電圧の低下などの
異常を検出する第3の検出手段を具備し、この第3の検
出手段が、交流入力電圧の異常を知らせるための出力信
号を出力する構成とした交流−直流変換安定化電源装置
である。
さらに第2の発明として上記交流−直流変換安定化電源
装置に直流出力電圧の低下などの異常を検出する第4の
検出手段を設け、直流出力電圧の異常を知らせるための
出力信号を出力する機能を付加した交流−直流変換安定
化電源装置である。
作用 上記構成の本発明の交流−直流変換安定化電源装置’d
、第1の検出手段の検出すべき前もって定められた電圧
は、交流入力電圧の最大振幅より低く設定されているた
め、第1の検出手段からは1周期に正負2回の検出出力
信号が出力される。また第2の検出手段は交流電圧が零
電位となりたことを検出するので、やはシ1周期に2回
の検出出力信号が出力される。すなわち、正常な交流入
力電圧が入力されているときは、半周期に第1.第2の
検出手段から必ず1回検出出力信号が得られることにな
る。この周期的な出力を第3の検出手段で入力し、入力
電圧が低下したシ、交番電圧でなくなったシしたときの
周期的出力の欠落から交流入力電圧の低下などの異常を
知らせる出力信号を出力するものである。
第2の発明は、直流出力電圧が、第4の検出手段で前も
って定められた電圧以下に低下したことを、演出する。
たとえば、6%定格電圧より低下したとき第4の検出手
段が動作するように設定すると、5%以下に低下すると
直流出力電圧の異常を知らせる出力信号が出力される。
これらの出力信号により、電源装置に接続されている電
子機器・は、電子機器の動作が膨大な損失をまねくよう
なことがないように、重要部分の処理を行う。この出力
信号は前述のように半周期で第3の検出手、役で異常が
検出できるので、出力信号が出てから、実際の直流出力
電圧が低下するまでの時間が安定して確保できるので、
上記電子機器での処理が確実に完了してから、直流出力
電圧が発生することになる。
実施例 第1図は、本発明の一実施例の出力信号回路を内蔵する
交流−直流変換安定化電源装置の回路構成図であシ、第
1図において最低電圧を検出する第1の検出手段と零電
位を検出する第2の検出手段の両方を行う交流検出回路
10と第3の検出手段である交流の半周期の時間ごとに
監視を行う出力信号回路29以外は基本的には、第6図
に示した従来の回路と同じ構成であるので、同一構成部
分には、同一番号を付して詳細な説明を省略する。
第2図は交流検出回路1oの具体的な回路例である。つ
ぎに第2図の構成とあわせて動作を説明する。交流入力
電圧を加えた整流装置3の出力(ここでは全波出力とす
る)はム、B端子間に加えられ、抵抗17.18で分圧
された電圧がその中点に発生する。その中点は、ツェナ
ーダイオード19を介してトランジスタ23のベースニ
ツナがるとともに、制御整流素子21のアノードに接続
される。トランジスタ23のコレクタにはフォトカプラ
22がつながシ、エミッタには抵抗25を通してB端子
につながるとともに、トランジスタ24のベースにも接
続されている。さらにトランジスタ24のコレクタは制
御整流素子21のゲートに接続される。制御整流素子2
1のカソードおよびトランジスタ24のエミッタはB端
子に接続されている。
整流された交流入力電圧は、抵抗17.18で分割され
全波整流電圧がツェナーダイオード19電田ト、トラン
ジスタ23のベース・オン電圧の和ヲ越えると、トラン
ジスタ23がオンする。そして、トランジスタ23にコ
レクタ電流が流れると、抵抗26に電圧が生じ、その電
圧がトランジスタ24のペース・オン電圧を越えるとト
ランジスタ24がオンし、制御整流素子21をオンする
制御整流素子21がオンすると、トランジスタ23のペ
ース電圧はゼロとなり、トランジスタ23はオフとなる
。このようにしてトランジスタ23にはパルス電流が流
れ、フォトカプラ22もそれに追従した信号を発生する
。−度パルスが発生すると交流入力電圧が零電位となる
タイミングいわゆるゼロクロスで整流電圧が零Vになる
ことで制御整流素子21がリセットされ、オフするので
、このゼロクロスがないとつぎのパルスを発生させるこ
とはできない。つまシ、トランジスタ23をオンさせる
前もって定められた検出電圧である最低電圧と、制御整
流素子21をリセットさせる零電圧が交互に入力される
場合のみ連続的なパルス発生が可能となる。このハfL
/スが交流の半周期の時間内に発生しない場合、出力信
号回路29は入力の異常を検知し出力信号を送出する。
このように、交流入力電圧の検出として最低電圧検出に
半周期ごとに発生する零電圧を検出することで、入力切
断の検出をするまでの時間を交流の半周期以下の時間に
おさえることができ、交流入力電圧の異常を知らせる出
力信号送出よ如実際に出力電圧の低下までに必要とする
時間(T)の確保を容易にすることができる。
第3図は本実施例の動作例の各都電圧波形を示すタイミ
ングチャートである。同図(&)〜(0)は交流入力電
圧の位相90°または2700で交流電源を切断した場
合であシ、同図(d)〜(勾は交流入力電圧の位相o0
または1800で交流電源を切断した場合でsb、表示
の仕方は第7図の従来例の場合と同じであシ、同内容は
同一記号を用いている。これより明らかなように本実施
例では、交流電源切1iiFr(タイミングiKで記し
である)後、出力信号が低下して、異常信号として出力
するまでが半周期のうちで行われている(第3図(b)
 、 (6) )ので、電源に接続されている機器が必
要とする処理時間(T)より長い時間たりてから、出力
電圧が低下している。すなわち、T 1> T:および
T2)’rが成立している。
また第4図は也の実施例として、フィードフォワード型
のコンバータ電源に用いたものであり、第1図の実施例
と異なるのは、スイッチング素子として電界効果型トラ
ンジスタ(いわゆるFIT)を用いていることと、ダイ
オード31が加えられておシ、動作状態としては出力電
圧など大きく変らないので、同効果が得られることは明
らかである。
また第5図は交流検出回路10の池の実施例を示してお
シ、全波整流出力がム、B端子間に加えられ、抵抗17
.18で分圧される出力と、抵抗27とツェナーダイオ
ード28の中点からの出力の2つの出力がコンパレータ
26に入力され、ツェナーダイオード28がツェナー電
圧を越えたときこの2つの出力に大きな電位差が表われ
、コンハL/−夕26から出力が得られ、トランジスタ
23がオンする。これ以降の動作は第2図と同様である
。すなわち、この実施例は最低を圧検出にコンパレータ
26を用いたものであシ、零電位検出は第2図と同様に
、制御整流素子21を用いているものである。
なお、いずれの実施例も出力信号回路29は直流出力電
圧も検出しており、交流入力電圧の低下と同様に、出力
回路部分の部品故障(たとえばダイオード11など)で
出力電圧がある電圧だけ低下する場合も出力信号が出力
され、同様な効果が得られる。
発明の効果 以上の説明より明らかなように本発明によれば。
簡易な回路構成で出力電圧の低下以前に、電源に接続さ
れている機器の処理に必要な時間(T)を確保して出力
信号を出すことが容易にできる交流−直流変換安定化電
源装置を構成できる。また、出力電圧の変化を検出する
ことにより出力回路系の部品故障などによる出力低下に
も対応できるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の交流−直流変換安定化電源
装置のブロック図、第2図は同実施例に用いる交流検出
回路の回路図、第3図は同実施例の動作!圧波形を示す
タイミングチャート、第4図は本発明の池の実施例の交
流−直流変換安定化電源装置のブロック図、第6図は交
流検出回路の池の実施例の回路図、第6図°ま従来の交
流−直流変換安定化電源装置のブロック図、第7図は同
従来例の動作電圧波形を示すタイミングチャートである
。 3・・・・・・整流装置、6・・・・・・トランス、6
・・・・・・スイッチング素子、7・・・・・・スイッ
チング制御回路、8゜12・・・・・・平滑コンデンサ
、10・・・・・・交流検出回路(第1および第2の検
出手段)、11・・・・・・出力整流用ダイオード、2
9・・・・・・出力信号回路(第3および第4の検出手
段)。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 第 5 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)交流から直流への変換手段と、前記直流の出力電
    圧を安定化する制御手段と、前記交流の入力電圧が前も
    って定められた電圧以下に低下したことを検出する第1
    の検出手段と、前記交流の入力電圧が零電位になったこ
    とを検出する第2の検出手段と、前記第1の検出手段と
    前記第2の検出手段の出力より交流入力電圧の低下を検
    出する第3の検出手段とを具備し、前記第3の検出手段
    が、交流入力電圧の低下を検出したとき異常を知らせる
    出力信号を出力するようにした交流−直流変換安定化電
    源装置。
  2. (2)直流出力電圧の低下を検出し、直流出力電圧が低
    下したとき、異常を知らせる出力信号を出力する第4の
    検出手段を有する請求項1記載の交流−直流変換安定化
    電源装置。
JP2113874A 1990-04-26 1990-04-26 交流―直流変換安定化電源装置 Pending JPH0412670A (ja)

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JP2113874A JPH0412670A (ja) 1990-04-26 1990-04-26 交流―直流変換安定化電源装置

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JP2113874A JPH0412670A (ja) 1990-04-26 1990-04-26 交流―直流変換安定化電源装置

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JPH0412670A true JPH0412670A (ja) 1992-01-17

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ID=14623282

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JP2113874A Pending JPH0412670A (ja) 1990-04-26 1990-04-26 交流―直流変換安定化電源装置

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JP (1) JPH0412670A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US11701714B2 (en) 2017-02-03 2023-07-18 Sandvik Intellectual Property Ab Method of machining a groove

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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