JP6488285B2 - ユーザ端末及びプロセッサ - Google Patents
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Description
実施形態に係るユーザ端末は、直接的な端末間通信であるD2D通信におけるユーザデータを送信するためのD2Dデータリソースの時間・周波数位置を示すスケジューリング割当情報を送信する送信部を備える。前記D2Dデータリソースの周波数位置は、前記D2Dデータリソースの周波数位置と前記スケジューリング割当情報の周波数位置とが対応付けられた固定テーブルに基づいて決定される。前記D2Dデータリソースの時間位置は、前記スケジューリング割当情報に含まれる識別子に基づいて決定される。
以下において、本出願に係る内容をLTEシステムに適用する場合の実施形態を説明する。
図1は、実施形態に係るLTEシステムの構成図である。図1に示すように、実施形態に係るLTEシステムは、UE(User Equipment)100、E−UTRAN(Evolved−UMTS Terrestrial Radio Access Network)10、及びEPC(Evolved Packet Core)20を備える。
以下において、D2D近傍サービスについて説明する。実施形態に係るLTEシステムは、D2D近傍サービスをサポートする。D2D近傍サービスについては非特許文献1に記載されているが、ここではその概要を説明する。
次に、SAリソース(スケジューリング割当情報用リソース)及びデータリソースについて、図6〜図8を用いて説明する。図6は、Mode 1におけるSAリソースプール及びデータリソースプールの配置を説明するための図である。図7は、Mode 2におけるSAリソースプール及びデータリソースプールの配置を説明するための図である。図8は、SAリソース及びデータリソースの関係を説明するための図である。
次に、SAについて、図9及び図10を用いて説明する。図9は、SAの内容を説明するための図である。図10は、第1モードにおけるSAの割り当てについて説明するための図である。
本実施形態において、データリソースの周波数位置は、データリソースの周波数位置とSAの周波数位置とが対応付けられた固定テーブルに基づいて決定される。また、データリソースの時間位置は、SAに含まれるUEIDに基づいて決定される。これにより、データリソースの時間・周波数位置は、適切に示されつつも、SAは、データリソースの周波数位置及び時間位置を直接的に示す情報を含まなくてよいため、SAの情報量を低減することができる。
上述した実施形態では、第2のモードにおけるD2D通信用の無線リソースは、第1のモードにおけるD2D通信用の無線リソースと同様の構成であったが、これに限られない。例えば、これらの無線リソースは、異なる構成であってもよい。
(A)第1部
(1)導入
この第1部では、D2Dブロードキャスト通信のためのスケジューリング割り当ての詳細デザインに焦点を当てる。SAは、ロバストチャネルであるべきことが要求される制御チャネルである。SAのリンク性能と効率とを向上させるために、より少ないビット数が、制御情報を伝えるために使用されなければならない。
この章では、SAの物理デザインを説明する。SA送信のために使用されるビット数を低減するために、以下の特徴を用いることを提案する。
D2D周波数IDは、データのD2D周波数IDの周波数位置に位置するSAを送信するために使用されるSAの周波数位置に対応している。周波数IDの配置パターンは、固定され、テーブルを使用して仕様化できる。SAの周波数とデータ位置との間のマッピングは、ランダム関数から導出することができる。
ランダム化が使用される。シード(seed)は、SA内のUEIDに基づく。
NDIがサポートされる場合、NDIはDMRSで多重化されるべきである。しかしながら、多重NDI(multiplexing NDI)とDMRSは、受信機の複雑さを増大させる。
再送信の数が固定される場合、RVインデックスパターンを固定できる。
SAの繰り返しは、リンク性能の改善及びハーフデュープレックス制約に起因してサポートされるべきである。ソフトコンバイニングもまた、さらなるリンク性能向上のためにサポートできる。SAのRVインデックスは固定されるべきである(例えば、0)。SAデザインをよりシンプルにするために、SAの周波数位置がデータの周波数位置を示すため、繰り返しリソースは、同じ周波数位置に配置すべきである。
この章では、SAのチャネルコーディング性能を考察する。リンク性能をシミュレーションするために、SAの長さを24ビットと仮定する。テールビット畳み込みコーディング(TBCC:Tail Biting Convolutional Coding)とターボコーディングとを比較した。他のシミュレーション前提は、後述する。図11は、BLER性能を示す。図11に示すように、TBCCは、ターボコードよりも0.5dB良好に機能した。
SAの物理フォーマットは、図12に示す。シミュレーション前提は、表1に挙げられる。
(1)導入
この第2部では、モード2リソース割り当ての詳細をさらに考察する。SAの物理デザインを説明する。
この章では、リソースSA及びD2Dブロードキャストデータプールデザインを説明する。UE複雑性を下げるために、モード1とモード2の両方に関して共通のPHYデザインを有することが好ましい。これにより、UE受信機が2種類のリソース割当モードに対して中立であることができる。上記目的を達成するために、モード1及びモード2の両方に関してSAとD2Dブロードキャストデータとの間で同一の連鎖関係(又はマッピング)を規定すべきである。
モード1とモード2との両方で共通デザインを使用するために、SA領域とデータ領域に関して、固定された時間及び周波数サイズが規定されるべきである。リソースプールのための基本単位として12RBを提案する。また、モード1とモード2のための継続的なサポートのために、カバレッジ内のPUCCH領域はブランクとして確保される。モード1割り当てが与えられたキャリアでサポートされていない場合、このブランクは必要ない。
VOIPがRel.12においてD2D関して最も使用されるアプリケーションであることは共通の理解である。この前提の下、SA及びD2D通信リソースプールタイミング割り当ては、VOIP送信の要件に基づくことができる。従って、VOIP送信が20msの間隔で動作する場合、SA及びデータリソースプール期間も20msの倍数に基づくことができる。より長い期間がVOIP待ち時間性能に影響を与える可能性があるため、例えば、SA及びデータリソースプールのために40ms期間を用いることができる。
この章では、SA及びデータ割り当ての間の連携を説明する。SA及びデータの基本単位は、同じサイズを与えられており、サイズが2RBであるというシンプルなデザインを提案する。リソース割り当て方式のベースラインは、仕様を簡潔にするためにランダム割り当てにすべきである。図8は、時間及び周波数領域割り当てを示す。
ハーフデュープレックス制約に起因し、且つ、インバンドエミッションに起因した性能劣化を軽減するために、データは時間領域においてランダム化できる。このランダム化は、UE IDに基づく。図8に示すように、例えば、UEは、D2Dデータを送信するための18のサブフレームのうち4サブフレームをランダムに選択できる。
周波数領域データランダム化は、周波数ダイバーシティゲインを得ること及びインバンドエミッションに起因した性能劣化の軽減に役立つ。周波数領域のランダム化は、固定されたランダム表に基づき、SAの周波数位置で示される。
(1)導入
この第3部では、モード1リソース割り当ての詳細をさらに考察する。SA物理デザインの詳細を説明する。
この章では、リソースSA及びD2Dブロードキャストデータプールデザインを説明する。UE複雑性を下げるために、モード1とモード2の両方に関して共通のPHYデザインを有することが好ましい。これにより、UE受信機が2種類のリソース割当モードに対して中立であることができる。上記目的を達成するために、モード1及びモード2の両方に関してSAとD2Dブロードキャストデータとの間で同一の連鎖関係(又はマッピング)を規定すべきである。
この章では、SA送信のためにeNBによってDL(下りリンク)で送られるD2Dグラントを説明する。上述で説明したように、データ割り当てがSA割り当てにマッピングされる。従って、eNBは、DLでSAグラントを送信し、D2Dデータ割り当てのために別のグラントは送られない。UE受信機は、SAをデコーディングした後、データ送信の位置を導出できる。DLで送られるSAグラントは、SA領域が開始するnサブフレームからn−4番目のサブフレームで送られる。
D2Dは、ULキャリア上で動作するので、D2D送信は、eNB受信機で干渉を引き起こし、UL性能を低下させる可能性がある。eNB受信機での干渉を低減させるための1つのアプローチは、D2D送信に関して電力制御を用いることである。D2D UEに電力制御コマンドを伝えるためにDL制御チャネルPDCCHを使用する開ループ最大送信電力制限及び閉ループ電力制御を提案する。
Claims (5)
- 直接的な端末間通信であるD2D通信におけるユーザデータを送信するためのD2Dデータリソースの時間・周波数位置を示すスケジューリング割当情報を送信する送信部を備え、
前記D2Dデータリソースの周波数位置は、前記D2Dデータリソースの周波数位置と前記スケジューリング割当情報の周波数位置とが対応付けられた固定テーブルに基づいて決定され、
前記D2Dデータリソースの時間位置は、前記スケジューリング割当情報に含まれる識別子に基づいて決定され、
前記送信部は、前記スケジューリング割当情報の周波数位置と同じ周波数位置において、前記スケジューリング割当情報を再送することを特徴とするユーザ端末。 - 前記D2D通信に関する制御情報を基地局から受信する受信部を更に備え、
前記制御情報は、前記D2D通信における送信電力が基地局のセルラ通信に与える干渉を抑制するためのD2D送信電力情報を含むことを特徴とする請求項1に記載のユーザ端末。 - 前記D2Dデータリソースの時間位置は、前記識別子に基づいてランダムに決定されることを特徴とする請求項1に記載のユーザ端末。
- 前記識別子は、前記ユーザ端末の識別子又は前記D2Dデータリソースの送信先のユーザ端末の識別子を示すことを特徴とする請求項1に記載のユーザ端末。
- ユーザ端末を制御するプロセッサであって、
直接的な端末間通信であるD2D通信におけるユーザデータを送信するためのD2Dデータリソースの時間・周波数位置を示すスケジューリング割当情報を送信する処理を実行し、
前記D2Dデータリソースの周波数位置は、前記D2Dデータリソースの周波数位置と前記スケジューリング割当情報の周波数位置とが対応付けられた固定テーブルに基づいて決定され、
前記D2Dデータリソースの時間位置は、前記スケジューリング割当情報に含まれる識別子に基づいて決定され、
前記プロセッサは、前記スケジューリング割当情報の周波数位置と同じ周波数位置において、前記スケジューリング割当情報を再送する処理を更に実行することを特徴とするプロセッサ。
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