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JP6323203B2 - ダクト型空気調和機 - Google Patents

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Description

本発明はダクト型空気調和機に関し、さらに詳しく言えば熱交換器の取付構造に関するものである。
従来のダクト型空気調和機1として、例えば図1に示すように室内天井面14と建屋天井面11との間に設置された本体10内に送風ファン40および熱交換器50を収納するものがある。この熱交換器50は、上段に傾斜して配置される矩形状の上側熱交換器51と下段に傾斜して配置される矩形状の下側熱交換器52とを組み合わせて構成されている。上側熱交換器51及び下側熱交換器52は、上側熱交換器51の下端と下側熱交換器52の上端が当接した連結部55で連結され、これにより熱交換器50は、図1で視認される側面視において、「くさび型」に形成されている。熱交換器50を「くさび型」に形成したことにより、例えば熱交換器を垂直に置いた時よりも熱交換器の高さを低くすることができ、平板状の熱交換器を斜めに置いた時よりも熱交換器の奥行を狭くすることができる。これにより本体10の高さHと奥行Dを抑えることができ本体10が小型になる。さらに熱交換器に均等に風を当てることができるため熱交換器の効率が良好になる。(特許文献1参照)
特開2012−013295号公報
ダクト型空気調和機の熱交換器はアルミファンが並列に配置されていることで形成されているため、輸送時に落下した場合にアルミフィンが塑性変形して連結部に隙間ができる可能性がある。
また、送風ファンが横に複数個連結することで送風ファンの数に合わせ熱交換器も長尺となる。熱交換器は左右端を側板で支えられているが、熱交換器が長尺となると中央付近が下方に下がり歪みが生じ、そのため上側熱交換器と下側熱交換器の連結部に隙間ができる可能性がある。そして隙間に熱交換されない空気が通過することで熱交換効率の低下と結露を発生する虞がある。
そのため熱交換器の連結部に鋼板製のL字アングルの遮風板を被着させることで、熱交換されない風の通過を防止するとともに、熱交換器の変形を抑えていた。
しかしながら、遮風板に使われる鋼板材は材料費が高く、コストアップの一因となる。
そこで、本発明は、「くさび型」の熱交換器を搭載したダクト型空気調和機において、熱交換器の変形を防ぐことができる構造を提案するものである。
上述した課題を解決するために本発明は、吸込口と、同吸込口に対向する面に吹出口を備えた本体の内部に、前記吸込口側に送風ファンを配置し、前記吹出口側に熱交換器を配置し、同熱交換器は矩形状で上側に配置される上側熱交換器と下側に配置される下側熱交換器とからなり、前記上側熱交換器と前記下側熱交換器は傾斜し、前記吹出口側のそれぞれの角隅の頂部を合わせ、前記上側熱交換器の吸込口側の角部を前記本体の上面に位置させ、前記下側熱交換器の吸込口側の角部を前記本体の底面に位置させるダクト型空気調和機において、前記熱交換器には、遮風板押さえにより前記上側熱交換器と前記下側熱交換器の前記頂部を含む連結部に樹脂製の遮風板が取り付けられ、前記熱交換器は、上端が本体に固定され下端が前記上側熱交換器の中央部を支持する支持板と前記吹出口を区画する仕切部材から前記熱交換器の前記連結部に向けて突出した突起部により支えられることを特徴とする。
また、前記仕切部材の前記突起部は前記遮風板押さえを受ける切欠部を備えた構成も含まれる。
さらに、前記突起部は前記遮風板の形状に合わせた形に形成され前記遮風板と密着させることで、前記突起部と前記支持板とにより前記熱交換器を挟み込んで固定する構成も含まれる。
上記のように構成した本発明のダクト型空気調和機における熱交換器は、上端が本体に固定され下端が上側熱交換器の中央部を支持する支持板と、吹出口を区画する仕切部材から熱交換器の連結部に向けて突出した突起部により支えられることで熱交換器の変形を防止することができるものである。
本発明によるダクト型空気調和機の設置状態を示す図である。 本発明によるダクト型空気調和機の外観図である。 本発明によるダクト型空気調和機の断面図である。 図3の熱交換器周辺の分解図である。 図4のX部を対面側から見た拡大図である。 本発明によるダクト型空気調和機の実施例2の断面図である。 (a)は図6の熱交換器周辺の分解図であり、(b)は(a)のY部を対面側から見た拡大図である。 本発明によるダクト型空気調和機の実施例3の外観図である。
以下、本発明を実施するための形態を、添付図面に基づいた実施例として詳細に説明するが、本発明はこれに限定されるものではない。
<第1の実施の形態>
本発明に係るダクト型空気調和機1(以下空気調和機1とする)は、図1(従来例と共通の部品は同一の符号とする)に示すように建屋天井面11から垂下された吊下ボルト12に空気調和機1の本体10に取り付けた取付金具13を固定して吊下設置される。また吊下げるのではなく室内天井面14に据置してもよい。空気調和機1の本体10は、鋼板による箱型に形成される。
尚、図1における空気調和機1の箱型の本体10の右側の面を背面とし、背面に対向する面で左側の面を前面とし、建屋天井面11側にある面を上面とし、室内天井面14側にある面を底面とする。また図1で視認される面を右側面とし、右側面に対向する面を左側面として以下説明する。また、内部部品についても同様に説明する。
図1と図2に示す空気調和機1の本体10は、設置時と逆に上面の天板27を底にして組み立てられる。よって上面の天板27と、天板27に固定される右側面の右側面板22と、右側面板22の並びにある電装品箱蓋23と、同様に天板27に固定される左側面の左側面板24と、背面で吸込口15を備え吸込口15の周囲にフランジ15aを設けた背面板26と、前面で吹出口を備え吹出口の周囲にフランジ18aを設けた前面板25と、底面を覆う底板21とからなる。
図1に示す吸込口15のフランジ15aには、吸込ダクト16の一端が接続され、吸込ダクト16の他端は室内天井面14に設けた吸込グリル17に接続される。また、吹出口18のフランジ18aには、吹出ダクト19の一端が接続され、吹出ダクト19の他端は室内天井面14に設けた吹出グリル20に接続される。後述する送風ファン40により吸込グリル17から吸い込まれた空調室内Kの空気は、吸込ダクト16を介して空気調和機1に流入し、後述する熱交換器50を通過することにより冷媒と熱交換され、熱交換された空気は吹出ダクト19を介して吹出グリル20から冷風もしくは温風となって再び空調室内Kに送出されるようになっている。
本体10の内部は図3に示すように前面板25と平行に立設し天板27と底板21に固定される仕切板28によって吸込口15側の送風機室4と吹出口18側の熱交換器室5とに区画されている。
送風機室4には、電装品箱蓋23の内側に空気調和機1を制御する電装品を備えた図示しない電装品箱と送風ファン40とが配置される。送風ファン40はシロッコファンが用いられ、複数の羽根を備えたファン本体41とファン本体41を囲み送風路42を形成するファンカバー43とファン本体41の回転軸41aを軸支して駆動する図示しないファンモータとからなる。仕切板28にはファンカバー43に合わせて開口が設けられ、この開口にファンカバー43の熱交換器室側出口43aを嵌合することでファン本体41から吹き出された空気が熱交換器室5に送風される。送風ファン40は一台もしくは複数台を仕切板28と平行に横並びに配置して、それぞれの送風ファン40の回転軸41aはファンモータに連結され駆動される。尚、いくつかの送風ファン40の回転軸41aを互いに連結したのち、それをファンモータと連結してもよい。
熱交換器室5には、熱交換器50と、底板21側に配設され熱交換器50から発生したドレン水を受けるドレンパン30と、ドレン水を外部へ排水する図示しないドレンポンプと、天板27の熱交換器室5側に固定される断熱材31とが配置されている。
図3と図4に示すように、熱交換器50は、上側に配置される上側熱交換器51と下側に配置される下側熱交換器52の2つの熱交換器を組み合わせて形成される。上側熱交換器51と下側熱交換器52は共に、矩形のアルミフィン53が送風ファン40の幅に合わせて並列に配置し、このアルミフィン53に直交するように配設された複数の伝熱管54とからなるフィンチューブ型の熱交換器である。上側熱交換器51と下側熱交換器52は矩形のアルミフィン53が並列に配置されることで矩形状となる。
尚、熱交換器50において、アルミフィン53の短辺が連なってできた面を端面とし、上側熱交換器51の吹出口18側の端面を第1端面51a、上流側(送風ファン側)を第2端面51bとし、第1端面51aの下角隅を頂部51cとし、第2端面51bの上角隅を第1角部51dとし、第2端面51bの下角隅を第2角部51eとする。また下側熱交換器52の吹出口18側の端面を第3端面52a、上流側(送風ファン側)を第4端面52bとし、第3端面52aの上角隅を頂部52cとし、第4端面52bの下角隅を第3角部52dとして説明する。
上側熱交換器51は、第1端面51aから第2端面51bに向かって第1端面51aが低く、第2端面51bが高くなるように傾斜し、第1角部51dが本体10の天板27に固定された断熱材31に接する位置に配置される。第1角部51dと断熱材31との間には熱交換されない空気が通過しないように遮風部材33を噛ませている。下側熱交換器52は、第3端面52から第4端面52bに向かって第3端面52aが高く、第4端面52bが低くなるように傾斜し、第3角部52dが本体10の底板21側に配設されたドレンパン30に接する位置に配置される。第3角部52dとドレンパン30との間には熱交換されない空気が通過しないように遮風部材33を噛ませている。そして、互いの頂部51c、52cを合わせて側面視で「くさび型」に組み合わせる。熱交換器50を「くさび型」にすることで、送風ファン40から吹き出された空気が熱交換器50全体にムラなく均等に行き渡るとともに、本体10の高さHと奥行Dを抑えることができ本体10を小型にすることが可能となり、本体10の鋼板材料を削減することができる。
上側熱交換器51の第1端面51aと頂部51cと下側熱交換器52の第3端面52aと頂部52cとからなる部分が連結部55になる。
従来例で示したように当接されている上側熱交換器51の頂部51cと下側熱交換器52の頂部52cの間に隙間ができる可能性がある。隙間ができると連結部55に熱交換されない空気が通過して熱交換効率の低下と結露を発生する虞がある。そこで、連結部55には連結部55を覆うように第1端面51aと第2端面52aに形を合わせたL字状の遮風板56が取り付けられる。この遮風板56は上側熱交換器51の頂部51cと下側熱交換器52の頂部52cの間にできる隙間を覆うために設けるので鋼板のように強度を有さない樹脂製で良い。遮風板56は遮風板押さえ57により上側熱交換器51と下側熱交換器52のそれぞれの伝熱管54に係止される。
図5に示す遮風板押さえ57は垂直部57aと垂直部57aの上下それぞれから弓状に曲がった係止部57b、57cと係止部57b、57cのそれぞれの先端から反り返る引掛部57d、57eを備えた線材でなる。垂直部57aを遮風板56に当接させ係止部57b、57cで遮風板56を押さえたのち、線材の弾性によりアルミフィン53の間に引掛部57d、57eを差し込み伝熱管54に引っ掛けることで、遮風板56を熱交換器50の連結部55に固定する。遮風板56は少なくとも2か所以上遮風板押さえ57で固定する必要がある。
次に「くさび型」の熱交換器50の本体10への固定方法について説明する。図2と図3に示すように熱交換器50の左端は、左側面板24の内側で天板27に取り付けられ、熱交換器50の形状に合わせて形成された樹脂製でなる固定部材32により固定され、熱交換器50の右端は、図示しないがドレンポンプと熱交換器50の間で天板27に取り付けられ、熱交換器50の形状に合わせて形成された樹脂製でなる固定部材により固定される。
熱交換器50は従来例に示したように変形する虞もあるため、左右端の固定部材32だけでなく熱交換器50の中央部も固定する必要がある。そこで、熱交換器50の中央上部を天板27に固定する支持板61と、熱交換器50の連結部55中央部を吹出口18に固定する仕切部材62とで前後から挟み込んで熱交換器50を固定させる。
図3と図4に示す支持板61は鋼板を折曲げて形成される。支持板61は上端面61aを天板27の中央に溶接して固定し、天板27から吊下げられた下端面61bが上側熱交換器51の第2角部51eの中央部を差し込むことで熱交換器50の中央部を支持する。これにより、上側熱交換器51と断熱材31との間に隙間ができないように固定させる。
図2から図5に示す仕切部材62は、板金を折り曲げて上下方向に延伸させた柱状であり、上端片62aと下端片62bを前面板25の吹出口18のフランジ18aにネジで固定する。
仕切部材62は中央に熱交換器50の連結部55に向けて突出した突起部63を備える。この突起部63は仕切部材62をプレス加工で押し出すことで形成され、上方に開口部63aを備える。この開口部63aには連結部55方向の先端に切欠部63bを備える。この切欠部63bに先に示した遮風板押さえ57の係止部57cの下端を嵌め込む。これにより、遮風板押さえ57が取り付けられている熱交換器50が開口部63aに支えられる。従って熱交換器50が支持部材62に固定される。
熱交換器50の背面側の上端(上側熱交換器51の第2角部51e)が支持板61で固定され、熱交換器50の前面側の中央(連結部55の中央)が仕切部材62に固定されることで、熱交換器50が長尺となっても歪みが生ぜず、輸送時に落下しても熱交換器の変形を防ぐことができる。
尚、実施例1では仕切部材62と遮風板押さえ57の組み合わせは1つだけで説明したが、これに限らず2つ以上設けてもよい。
<第2の実施の形態>
図6と図7に示す空気調和機1は、仕切部材621から熱交換器50の連結部55に向けて突出した突起部64を備える。突起部64は板金を折り曲げて遮風板56のL字状の形状に合わせた形に形成され、上下端を仕切部材621に溶接される。突起部64は弾性を備えた樹脂製の遮風板56と密着される。これにより、突起部64と支持板61とで熱交換器50を前後方向から挟み込むように支えることが可能となり、熱交換器50の変形を防ぐことができる。
また、少なくとも突起部64は熱交換器50の頂部51c、52cに接する遮風板56の頂部当接面56a、または下側熱交換器52の端面52aに接する遮風板56の当接面56bいずれかの形状と合わせてあれば、突起部64は遮風板56と密着される。
<第3の実施の形態>
仕切部材62は柱状と説明してきたが、これに限らず、図8に示すように前面板25に吹出口18が複数設けられている場合は前面板25の壁面が仕切部材62を兼ねてもよい。この場合は、突起部63、64は溶接で前面板25に取り付けてもよいし、プレス加工で押し出すことで形成しても良い。
1:ダクト型空気調和機
10:本体
15:吸込口
18:吹出口、18a:フランジ
25:前面板
30:ドレンパン
31:断熱材
32:固定部材、
40:送風ファン
50:熱交換器
51:上側熱交換器
51a:第1端面、51b:第2端面、51c:頂部、51d:第1角部、51e:第2角部
52:下側熱交換器
52a:第3端面、51b:第4端面、51c:頂部、51d:第3角部
53:アルミフィン
54:伝熱管
55:連結部
56:遮風板
57:遮風板押さえ、57a:垂直部、57b・57c:係止部、57d・57e:引掛部
61:支持板、61a:上端面、62b:下端面
62・621:仕切部材
63:突起部、63a:開口部、63b:切欠部
64:突起部

Claims (3)

  1. 吸込口と、同吸込口に対向する面に吹出口を備えた本体の内部に、前記吸込口側に送風ファンを配置し、前記吹出口側に熱交換器を配置し、同熱交換器は矩形状で上側に配置される上側熱交換器と下側に配置される下側熱交換器とからなり、前記上側熱交換器と前記下側熱交換器は傾斜し、前記吹出口側のそれぞれの角隅の頂部を合わせ、前記上側熱交換器の前記吸込口側の角部を前記本体の上面に位置させ、前記下側熱交換器の前記吸込口側の角部を前記本体の底面に位置させるダクト型空気調和機において、
    前記熱交換器には、遮風板押さえにより前記上側熱交換器と前記下側熱交換器の前記頂部を含む連結部に樹脂製の遮風板が取り付けられ、
    前記熱交換器は、上端が前記本体に固定され下端が前記上側熱交換器の中央部を支持する支持板と前記吹出口を区画する仕切部材から前記熱交換器の前記連結部に向けて突出した突起部により支えられることを特徴とするダクト型空気調和機。
  2. 前記仕切部材の前記突起部は前記遮風板押さえを受ける切欠部を備えたことを特徴とする請求項1に記載のダクト型空気調和機。
  3. 前記突起部は前記遮風板の形状に合わせた形に形成され前記遮風板と密着させることで、前記突起部と前記支持板とにより前記熱交換器を挟み込んで固定することを特徴とする請求項1に記載のダクト型空気調和機。
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