JP6064941B2 - 物品搬送設備 - Google Patents
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Description
そして、移載装置にて搬送物を支持部の支持位置に移載するときに、当該搬送物が支持位置に対して横幅方向にずれている場合は、搬送物が一対のガイドに接触することで搬送物がガイドにて横幅方向で支持位置が存在する側に接触案内されるようになっている。
ガイドは棚横幅方向に隣接する支持位置同士の間に設けているが、そのガイドの設置には横幅方向に広いスペースが必要であるため、隣接する支持位置同士は、横幅方向に大きく離間させる必要がある。そのため、横幅方向に並設する複数の支持部同士の間隔も広くする必要があり、複数の支持部の設置スペースが横幅方向に大きくなってしまうという問題があった。
前記搬送物における前記移載方向の前記第1方向側の端部となる第1端部及び前記移載方向で前記第1方向側とは反対側となる第2方向側の端部となる第2端部の夫々が、前記移載方向で先端側ほど前記横幅方向の幅が細くなる形状に形成され、前記支持部における前記支持位置に載置支持されている前記搬送物が、当該支持部に隣接する支持部に移載される前記搬送物に対する前記横幅方向案内部として存在する点にある。
図1に示すように、物品搬送設備には、搬送物としての容器Cを収納する収納部1を縦横に並設した収納棚2と、物品搬送設備に容器Cを搬入する搬入装置3と、物品搬送設備から容器Cを搬出する搬出装置4と、収納棚2の前方を棚横幅方向Yに沿って走行して容器Cを搬送する物品搬送装置としてのスタッカークレーン5と、が設けられている。
収納棚2は、互いに対向するように間隔を隔てた状態で一対設置されており、スタッカークレーン5は、一対の収納棚2の間に形成された走行経路を棚横幅方向Yに沿って走行移動して、搬入装置3上から収納部1又は収納部1から搬出装置4上に容器Cを搬送するように構成されている。
次に、容器Cについて説明する。尚、容器Cを説明するにあたり、容器Cは、スタッカークレーン5の移載方向Xに長手方向が沿い、スタッカークレーン5の走行方向であり且つ移載方向Xと平面視で直交する棚横幅方向Yに短手方向が沿う姿勢でスタッカークレーン5にて搬送されるため、容器Cの長手方向を移載方向Xと称し、容器Cの短手方向を棚横幅方向Yと称して説明する。また、移載方向Xの一方側を第1方向側(図1における左側)、移載方向Xの他方側を第2方向側(図1における右側)と称する。
容器本体7は、底面部と4辺の壁部とを備えて平面視矩形状に形成されている。そして、容器本体7の上端部から側周囲に突出するように縁部10が形成されており、その縁部10に第1被係合部8及び第2被係合部9が形成されている。そのため、第1被係合部8は、容器本体7における壁部上端から移載方向Xの第2方向側に突出する状態で備えられ、第2被係合部9は、容器本体7における壁部上端から移載方向Xの第1方向側に突出する状態で備えられており、第1被係合部8や第2被係合部9は、容器本体7より移載方向Xで第1方向側又は第2方向側に位置している。
ちなみに、第1被係合部8や第2被係合部9と容器本体7の底面とは、移載装置24における移動部34の上下の厚み以上に上下方向に離れている。
具体的には、第1端部C1における棚横幅方向Yに向く一対の案内面Sは、移載方向Xで先端側となる第1方向側ほど棚横幅方向Yで中央側に位置するように平面視で傾斜しており、第1端部C1は、移載方向Xで第1方向側に突出する平面視で等脚台形状に形成されている。
また、第2端部C2における棚横幅方向Yに向く一対の案内面Sは、移載方向Xで先端側となる第2方向側ほど棚横幅方向Yで中央側に位置するように平面視で傾斜しており、第2端部C2は、移載方向Xで第2方向側に突出する平面視で等脚台形状に形成されている。
案内面Sの移載方向Xの長さaは案内面Sの棚横幅方向Yの長さbの2倍となっており、案内面Sの移載方向Xに対する傾斜角度θが45°未満に設定されている。
図1及び図7に示すように、収納棚2は、棚横幅方向Yに並ぶ複数の支柱枠11と、支柱枠11の間に位置して上下方向に複数枚並設された棚板12と、を備えて構成されている。そして、棚板12上に、容器Cを収納する収納部1が形成されており、収納部1は、一枚の棚板12上に棚横幅方向Yに複数並設されている。収納部1が、容器Cを支持位置で載置支持する支持部に相当し、収納部1の適正位置に収納されている容器Cを載置支持する位置が支持位置として設定されている。
尚、上述の如く収納棚2は一対設置されており、スタッカークレーン5の走行経路に対して移載方向Xで第1方向側に位置する収納棚2の収納部1を第1の収納部1と称し、スタッカークレーン5の走行経路に対して移載方向Xで第2方向側に位置する収納棚2の収納部1を第2の収納部1と称する。
ちなみに、図7に示すように、第1の収納部1に容器Cを収納した場合は、容器Cの第1端部C1と第2端部C2とのうちの第2端部C2が走行経路側に位置し、第2の収納部1に容器Cを収納した場合は、容器Cの第1端部C1と第2端部C2とのうちの第1端部C1が走行経路側に位置する。
奥側規制部13は、棚板12の移載方向Xの奥側の端部を上方に向けて鉛直に伸びるように屈曲させて形成されており、この奥側規制部13は、棚横幅方向Yに沿って形成されている。そして、奥側規制部13は、収納部1に収納された容器Cより移載方向Xで奥側に位置しており、この奥側規制部13に容器Cが接触することにより、容器Cが収納部1より移載方向Xで奥側に移動することが規制されている。
手前側突出部14は、棚板12の移載方向Xの手前側の端部を上方に向けて山形に膨出させた形状に形成されており、この手前側突出部14は、棚横幅方向Yに沿って形成されている。そして、手前側突出部14は、収納部1に収納された容器Cより移載方向Xで手前側に位置しており、この手前側突出部14に容器Cが接触することにより、容器Cが収納部1より移載方向Xで手前側に移動することが抑制されている。
横側突出部15は、棚板12の移載方向Xの中央部を上方に向けて山形に膨出させた形状に形成されており、この横側突出部15は、移載方向Xに沿って形成されている。そして、横側突出部15は、収納部1に対して棚横幅方向Yの両側に位置するように一対設けられており、この一対の横側突出部15に容器Cが接触することにより、容器Cが収納部1から棚横幅方向Yに移動することが規制されている。
図4及び図5に示すように、横側突出部15における移載方向Xの第1方向側の端部は、第2方向側ほど高くなる形状に形成されており、横側突出部15における移載方向Xの第2方向側の端部は、第1方向側ほど高くなる形状に形成されている。
図6に示すように、棚横幅方向Yに隣接する収納部1に収納されている容器Cの上端部同士の間隔wは、容器Cの案内面Sの棚横幅方向Yでの長さb(図3参照)の2倍となっている。具体的には、例えば、容器Cの案内面Sの棚横幅方向Yでの長さbを5mmとした場合は、容器同士の間隔wは10mmとなるように収納部1が設定されている。
図1及び図7に示すように、スタッカークレーン5は、収納棚2の支柱枠11に支持された走行レール17に沿って走行移動する走行台車18と、走行台車18に立設された昇降マスト19に沿って昇降移動する昇降台20と、昇降台20に支持されて搬入装置3、搬出装置4及び収納部1と自己の間で容器Cを移載する係合載置搬送装置21と、を備えて構成されている。
そして、スタッカークレーン5は、走行用モータ18a(図9参照)の駆動による走行台車18の走行、昇降用モータ20aの駆動による昇降台20の昇降、及び、係合載置搬送装置21の作動により、搬入装置3から収納部1に容器Cを搬送し且つ収納部1から搬出装置4に容器Cを搬送するように構成されている。尚、これら走行用モータ18a及び昇降用モータ20aが、移載装置24を複数の収納部1の夫々に対応する位置に移動させる移動装置に相当する。
図7に示すように、係合載置搬送装置21は、移載方向Xに沿って容器Cを載置搬送するベルトコンベヤにて構成された搬送コンベヤ23と、容器Cを移載方向Xに沿って移動させて収納部1と搬送コンベヤ23上との間で容器Cを移載する移載装置24と、搬送コンベヤ23にて搬送される容器Cや移載装置24にて移載される容器Cを移載方向Xに沿って案内する案内体26と、が設けられている。
図7に示すように、搬送コンベヤ23は、コンベヤ用モータ31を正逆に回転駆動させることで、容器Cを移載方向Xの第1方向側及び第2方向側に向けて載置搬送するように構成されている。
そして、搬送コンベヤ23は、容器Cを載置搬送する搬送経路上に第1載置位置P1(図7参照)及び当該第1載置位置より移載方向Xで第2方向側に位置する第2載置位置P2(図示せず)が設定されている。
図1及び図7に示すように、移載装置24は、第1係合部32及び第2係合部33を移載方向Xの両端部に備えた移動部34と、移動部34を昇降移動させる昇降用シリンダ41と、昇降用シリンダ41を移載方向Xに沿って移動自在に支持する固定部(図示せず)と、昇降用シリンダ41を固定部に対して移載方向Xに沿って移動させる移動用モータ40と、を備えている。
制御装置Hは、コントローラからの搬送指令に基づいて、移載対象の収納部1、搬入装置3及び搬出装置4に対して予め設定された設定位置に移載装置24を位置させるべく、走行用モータ18a及び昇降用モータ20aの作動させる制御し、その後、移載装置24と移載対象の収納部1との間で容器Cを移載するべく、移動用モータ40及び昇降用シリンダ41の作動を制御する。
設定位置は、移載対象の収納部1に対する設定位置に移載装置24を位置させた状態で、平面視で移載装置24と移載対象の収納部1の載置位置とが移載方向Xに並び、移載対象の収納部1における手前側突出部14の上端と搬送コンベヤ23の搬送面とが同じ高さとなる位置である。
図8に示すように、移載装置24にて容器Cを第1の収納部1に移載するときに、移載装置24が移載対象の収納部1に対する設定位置に対して棚横幅方向Yにずれて位置している場合(図8(a)参照)、移載対象の容器Cの第1端部C1が収納部1に収納されている移載済みの容器Cの第2端部C2に接触する(図8(b)参照)。そして、移載済みの容器Cにおける第2端部C2の案内面Sに移載対象の容器Cの第1端部C1が接触していることで、移載対象の容器Cは、横幅方向案内部として機能する移載済みの容器Cの第2端部C2にて棚横幅方向Yに案内されて、移載対象の容器Cが収納部1の支持位置に対して棚横幅方向Yで適切な位置に案内される。このように、収納部1に収納されている容器Cは、移載方向Xに移動する移載対象の容器Cが支持位置に対して棚横幅方向Yにずれている場合に当該容器Cに接触して当該容器Cを棚横幅方向Yで支持位置が存在する側に案内することができる。つまり、収納部1に収納されている容器Cを、この収納部1に隣接する収納部1に移載される搬送部に対する横幅方向案内部として存在させることができる。
このとき、移載済みの容器Cは、一対の横側突出部15の間に位置しているため、移載積みの容器Cは一対の横側突出部15により棚横幅方向Yに移動することが規制されている。
このように移載対象の容器Cは横側突出部15に乗り上げる状態で収納された移載済みの容器Cは、摩擦抵抗が小さいため、隣接する収納部1に収納する移載対象の容器Cに接触し、当該移載対象の容器Cにて棚横幅方向Yに押されることで、横側突出部15から降ろされて収納部1の支持位置に移動する。
(1)上記実施形態では、第1端部C1及び第2端部C2を、平面視で台形状に形成したが、第1端部C1及び第2端部C2の形状は、先端側ほど棚横幅方向Yでの幅が細くなる形状であればよく、例えば、平面視で直線状に形成した案内面Sを平面視で円弧状に形成する等、第1端部C1及び第2端部C2の形状は適宜変更してもよい。
移載方向案内部の第1方向側の端部を、棚横幅方向視で端面が直線状となる形状としたが、第2方向側ほど高くなる形状であればよく、棚横幅方向視で端面を円弧状に形成する等、移載方向案内部の端部の形状は適宜変更してもよい。
搬送物の形状としては、容器本体7を下方ほど棚横幅方向Yで幅狭になる形状としたが、容器本体7を上部と下部とで棚横幅方向での幅が同じとなる形状に形成してもよい。
また、容器Cに縁部10を設け、その縁部10にて第1端部C1や第2端部C2を形成したが、容器Cに縁部10を設けずに、容器本体7にて第1端部C1や第2端部C2を形成してもよい。
5 スタッカークレーン(物品搬送装置)
15 横側突出部(移載方向案内部)
18a 走行用モータ(移動装置)
20a 昇降用モータ(移動装置)
24 移載装置
C 容器(搬送物、横幅方向案内部)
C1 第1端部
C2 第2端部
S 傾斜面
X 移載方向
Y 棚横幅方向(横幅方向)
Claims (4)
- 搬送物を支持位置で載置支持する支持部と、前記支持部上の支持位置に前記搬送物を搬送する物品搬送装置と、前記支持位置に対して横幅方向にずれており且つ前記横幅方向と平面視で直交する移載方向に移動する搬送物に接触して当該搬送物を前記横幅方向で前記支持位置が存在する側に案内する横幅方向案内部と、が設けられ、
前記支持部が、前記横幅方向に複数並設され、
前記物品搬送装置が、前記移載方向に前記搬送物を移動させて前記搬送物を前記移載方向で第1方向側に位置する前記支持位置に移載する移載装置と、当該移載装置を前記複数の支持部の夫々に対応する位置に移動させる移動装置と、を備えている物品搬送設備であって、
前記搬送物における前記移載方向の前記第1方向側の端部となる第1端部及び前記移載方向で前記第1方向側とは反対側となる第2方向側の端部となる第2端部の夫々が、前記移載方向で先端側ほど前記横幅方向の幅が細くなる形状に形成され、
前記支持部における前記支持位置に載置支持されている前記搬送物が、当該支持部に隣接する支持部に移載される前記搬送物に対する前記横幅方向案内部として存在する物品搬送設備。 - 前記搬送物における前記第1端部及び前記第2端部の夫々が、前記横幅方向に向く一対の傾斜面を前記移載方向で先端側ほど前記横幅方向で中央側に位置させて平面視で台形状に形成され、
前記傾斜面の前記移載方向に対する傾斜角度が45°未満に設定されている請求項1記載の物品搬送設備。 - 前記支持部が、前記支持位置の前記横幅方向の両側部において前記搬送物を載置支持する載置面より上方に位置し且つ前記移載方向に沿って形成されて前記搬送物を前記移載方向に接触案内する移載方向案内部を備えている請求項1又は2記載の物品搬送設備。
- 前記移載方向案内部における前記移載方向の前記第2方向側の端部が、前記移載方向で前記第1方向側ほど高くなる形状に形成されている請求項3記載の物品搬送設備。
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