JP5869611B2 - 鞍乗型車両 - Google Patents
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Description
先ず、図1〜図4を参照しながら、第1実施形態の鞍乗型車両としてのスクータ型の自動二輪車1の全体構成について説明する。
図1は、本発明の第1実施形態に係る鞍乗型車両としてのスクータ型の自動二輪車を示す左側面図であり、図2は、エンジン回りの構成を一部断面にして示す左側面図である。図3は、第1実施形態の自動二輪車のエンジン回りの構成を示す平面図であり、図4は、エンジン回りの構成を一部断面にして示す平面図である。
尚、以下の説明における前後、左右及び上下の方向の記載は、特に明記がない限り、自動二輪車に乗車する乗員(運転者)から見た方向に従う。また、図中、矢印FRは車両の前方を示し、矢印LHは車両の左方を示し、矢印UPは車両の上方を示す。
メインフレーム12は、左右に一対設けられている。一対のメインフレーム12は、前端側がヘッドパイプ11に連結されている。一対のメインフレーム12は、側面視で、ヘッドパイプ11から斜め下後方に延び、途中で屈曲して比較的緩傾斜をなして下後方に延びた後、再度屈曲して急傾斜をなして下後方に延びている。一対のメインフレーム12の後端側は、後述するようにダウンフレーム14及びミドルフレーム15に連結されている。
シリンダヘッド22は、図2に示すように、上面に形成された吸気口221と、下面に形成された排気口223と、を備える。吸気口221には、後述するインレットパイプ31が接続される。
吸気口221は、シリンダヘッド22の上面における車両の幅方向の略中央部に設けられる。
シリンダブロック23は、エンジン20を冷却するための冷却水が流通する冷却水路(図示せず)を備える。
発電機(ACG)70に隣接してスタータ従動ギヤ76が設けられている。このスタータ従動ギヤ76は、クランク軸241がスタータモータ75からの回転駆動を受けるための歯車である。
即ち、仮に、スロットルモータ50の位置を、車両の幅方向には移動させずに車両の前後方向(後方)に移動させた場合、平面視では、少なくとも一部がスタータモータ75と重なる関係のことである。この場合、スロットルモータ50とスタータモータ75との上下の位置関係は問わない。
また、仮に、スタータモータ75の位置を、車両の幅方向には移動させずに車両の前後方向(前方)に移動させた場合、平面視では、少なくとも一部がスロットルモータ50と重なる関係のことである。この場合も、スロットルモータ50とスタータモータ75との上下の位置関係は問わない。
支持プレート132は、左右に一対設けられている。一対の支持プレート132は、一対のシートレール13と一対のミドルフレーム15との連結部のやや下方で両者に挟まれる位置に配置され、シートレール13及びミドルフレーム15に固定される。
また、クランク軸241の回転動は、カムチェーン214を介してカム軸211に伝達され吸気弁222及び排気弁224を動作させる。
収納ボックス92は、シート91の下方に配置される。より具体的には、収納ボックス92は、エンジン20の上方であり、かつ、シート91の下方に形成される空間に配置される。
フロントフェンダ95は、フロントフォーク3に固定され、前輪2の上方を覆う。リアフェンダ96は、シートレール13に固定され、後輪6の上方を覆う。
また、吸気通路30一端部を形成するインレットパイプ31は、シリンダ上方から下方に向けて湾曲した形状により構成される。
インレットパイプ31には、燃料を噴射するインジェクタ33が設けられている。
吸気流通路42は、ボディ本体41を車両の前後方向に貫通して設けられる。
スロットルモータ50の回転軸51の回転力は、減速機構60を介して、スロットル弁43の開閉軸43aに伝達される。この減速機構60は、減速機構ケース66に収容されている。
モータケース54及び減速機構ケース66は、スロットルボディ40と一体的に組付けて構成される。
スロットルボディ40、モータケース54及び減速機構ケース66が一体的に組付けられた状態で、スロットルモータ50の回転軸51と、スロットル弁43の開閉軸43aとは平行に配置されている。
第1歯車61は、スロットルモータ50の回転軸51に取り付けられている。第1歯車61は、比較的小径の平歯車である。
第2歯車63は、回転軸62に取り付けられている。回転軸62は、スロットルモータ50の回転軸51と、スロットル弁43の開閉軸43aとの中間においてそれらと平行に配置される。回転軸62は、その両端が軸受け(図示せず)を介してモータケース54に回動自在に支持されている。第2歯車63は、比較的大径の平歯車であり、第1歯車61と噛み合う。
第3歯車64は、回転軸62に取り付けられている。第3歯車64は、比較的小径の平歯車である。
第4歯車65は、スロットル弁43の開閉軸43aに取り付けられている。第4歯車65は、比較的大径の平歯車(半円)であり、第3歯車64と噛み合う。
回転角センサは、後述する電子制御装置80に接続されている。回転角センサによる検出信号(検出値)は、電子制御装置80に出力される。
より具体的には、平面視で、スロットルボディ40は、車両の前後方向に近似した方向に沿って配置される。このとき、スロットル弁43の開閉軸43aは、スロットルボディ40の延びる方向と直交する方向において略水平に延びる。減速機構ケース66は、スロットルボディ40に対して車両の幅方向の左側に配置される。スロットル弁43の開閉軸43aの左端側に、減速機構ケース66の上側に収容されている第4歯車65が取り付けられている。また、モータケース54は、減速機構ケース66の下半部から車両の幅方向の右側に延出している。モータケース54に収容されているスロットルモータ50から車両の幅方向の左側に延出する回転軸51に、減速機構ケース66の下側に収容されている第1歯車61が取り付けられている。
つまり、モータケース54に収容されているスロットルモータ50は、側面視で、シリンダブロック23の上面23aとスロットルボディ40との間に挟まれる位置(空間)に配置される。また、スロットルモータ50は、平面視で、少なくとも一部がスロットルボディ40と重なって配置される。
より具体的には、図3に示すように、車両の上面視では、スロットルモータ50は、リンク部材131の左右の腕部131cに支持される左右のボス25とボス25との間に配置される。また、図2に示すように、車両の側面視では、スロットルモータ50は、シリンダブロック23の上面23aとスロットルボディ40(吸気通路30)との間に挟まれる位置において、少なくとも一部がボス25と重なるようにして配置される。
電子制御装置(ECU)80は、マイクロコンピュータを備えて構成されている。電子制御装置80は、運転者が操作する操作子としてのスロットルグリップ(図示せず)からの入力に応じて、モータドライバ55を介して、スロットルモータ50の駆動を制御する。具体的には、スロットルモータ50の回転を制御する。また、電子制御装置80は、回転角センサにより検出された検出値と開度センサ44により検出された検出値とを比較することによって、スロットルモータ50の故障を検知する。また、電子制御装置80は、図示しない各種センサからの信号に基づいて、自動二輪車1の各種基本制御(エンジン20の点火時期制御や燃料噴射制御等)を行う。
モータドライバ55は、電子制御装置(ECU)80のやや前方において、車両の幅方向の左側に配置されているシートレール13及びリアフレーム16にステイ(不図示)を介して取り付けられている。
モータドライバ55は、車両の幅方向の左側に配置されているシートレール13及びリアフレーム16に取り付けられている。
即ち、エンジン20と連動して発電する発電機(ACG)70は、車体中心線に対して一方側(右側)に配置され、モータドライバ55は、車体中心線に対して他方側(左側)に配置されている。
尚、第2実施形態以降の説明にあたって、同一構成要件については同一符号を付し、その説明を省略もしくは簡略化する。
より具体的には、図6に示すように、第2実施形態では、シリンダブロック23の上面23a及びこれに連なるクランクケース24の上面と、スロットルモータ50との間に、遮熱板101が配置されている。
エンジン20は、その運転に伴って熱を発生する。この熱は、エンジン20の周囲全体から放熱される。スロットルモータ50は、シリンダブロック23の上面23aとスロットルボディ40(吸気通路30)との間に挟まれる位置に配置されている。そのため、スロットルモータ50は、シリンダブロック23の上面23aから最もエンジン20の熱影響を受けやすい。この熱影響をできるだけ小さくするために、シリンダブロック23の上面23aとスロットルモータ50との間に、遮熱板101が配置されている。
シリンダブロック23の上面23aとスロットルモータ50との間に、遮熱板101を配置した。これにより、エンジン20の運転に伴って発生する熱のうち、スロットルモータ50に最も接近しているシリンダブロック23の上面23aからの熱が、スロットルモータ50に与える熱影響を小さくできる。よって、エンジン20から発生する熱がスロットルモータ50に与える熱影響を効果的に抑えられる。
メインフレーム12は、左右に一対設けられている。一対のメインフレーム12は、前端側がヘッドパイプ11に連結されている。一対のメインフレーム12は、ダウンフレーム部12aと、ロワフレーム部12bと、立ち上がりフレーム部12cと、シートレール部12dと、を一体に備える。
一対のロワフレーム部12bは、側面視で、一端側から低床式のフロア18の下方を通り略水平をなして後方に延び、フロア18の後方において後端側で屈曲して立ち上がりフレーム部12cの一端側に至る。
一対の立ち上がりフレーム部12cは、側面視で、一端側から急傾斜をなして斜め上後方に立ち上がって延び、後端側で屈曲してシートレール部12dの一端側に至る。
一対のシートレール部12dは、側面視で、一端側から比較的緩傾斜をなして斜め上後方に延びている。
支持プレート132は、左右に一対設けられている。一対の支持プレート132は、一対の立ち上がりフレーム部12cの下方部分と、一対のリアフレーム16の下方部分とに挟まれる位置に配置され、立ち上がりフレーム部12c及びリアフレーム16に固定される。
収納ボックス92は、乗員1人分のシート91の下部に配置される。
燃料タンク93は、収納ボックス92の後方に配置される。
より具体的には、収納ボックス92の背面にボス(図示せず)を設け、このボスにインサートナットを埋設する。このインサートナットに対してボルトを用いてモータドライバ55を固定する。
モータドライバ55を、収納ボックス92と、この収納ボックス92の後方に配置される燃料タンク93との間に配置した。これにより、収納ボックス92と燃料タンク93との間のスペースを、モータドライバ55の配置スペースとして有効に活用できる。また、モータドライバ55は、その前方を収納ボックス92によって遮られ、その後方を燃料タンク93によって遮られる。よって、モータドライバ55を、外部から保護できる。
図9に示すように、第4実施形態では、スロットルモータ50は、モータケース54に収容されていない。即ち、モータケース54を備えていない。
スロットルモータ50のハウジング52を、エンジン20のシリンダブロック23の上面に形成した凹部23bに支持すると共に、モータ支持突部23cに固定した。これにより、スロットルモータ50を収容するモータケース54が不要となり、部品点数を削減できる。
例えば、第1実施形態〜第4実施形態では、本発明を鞍乗型車両としてのスクータ型の自動二輪車に適用したが、これに限らない。即ち、本発明を三輪又は四輪の鞍乗型車両に適用してもよい。つまり、鞍乗型車両とは、車体にまたがって乗車する車両全般を含む。
10 車体フレーム
20 エンジン
23 シリンダブロック(シリンダ)
23b 凹部
23c モータ支持突部(支持部)
23d ウォータジャケット(冷却水路)
24 クランクケース
25 ボス
30 吸気通路
43 スロットル弁
50 スロットルモータ
52 ハウジング
55 モータドライバ
70 発電機(ACG)
75 スタータモータ
80 電子制御装置(ECU)
92 収納ボックス
93 燃料タンク
101 遮熱板
131 リンク部材
221 吸気口
Claims (5)
- 車体フレーム(10)と、
前記車体フレーム(10)に対してシリンダブロック(23)の下側でリンク部材(131)を介して揺動可能に連結されるユニットスイング式エンジン(20)と、
前記エンジン(20)から後輪(6)に動力を伝達する動力伝達装置(7)の上方に配置されるエアクリーナ(5)と、
前記エアクリーナ(5)と前記エンジン(20)の吸気口(221)とを接続する吸気通路(30)と、
前記吸気通路(30)の上方に配置される収納ボックス(92)と、
前記吸気通路(30)に設けられ、該吸気通路(30)を流通する吸気量を調整するスロットル弁(43)と、
前記スロットル弁(43)を開閉させるスロットルモータ(50)と、を備え、
前記吸気通路(30)の一端部は、前記シリンダブロック(23)の上方から下方に湾曲して前記吸気口(221)に接続される鞍乗型車両であって、
前記スロットルモータ(50)は、車両の側面視において、前記シリンダブロック(23)の上面と前記吸気通路(30)との間に挟まれる位置に、且つ、車両の平面視において、少なくとも一部が前記吸気通路(30)と重なるようにして配置され、
前記吸気通路(30)は、車両の側面視において、前記収納ボックス(92)と前記スロットルモータ(50)との間に挟まれるように配置され、
前記車体フレーム(10)は、ダウンフレーム部(12a)と、ロワフレーム部(12b)と、立ち上がりフレーム部(12c)とを備え、
前記スロットルモータ(50)は、車両の側面視において、前記立ち上がりフレーム部(12c)の後方に配置されていることを特徴とする鞍乗型車両。 - 前記スロットルモータ(50)の回転力を伝達する減速機構(60)を収容する減速機構ケース(66)は、車両の幅方向において、前記吸気通路(30)に対して前記エアクリーナ(5)側に配置されることを特徴とする請求項1に記載の鞍乗型車両。
- 前記収納ボックス(92)の底面は、後ろ上がりに傾斜して設けられ、前記吸気通路(30)も、前記エアクリーナ(5)へ向けて後ろ上がりに傾斜して設けられる請求項1又は請求項2に記載の鞍乗型車両。
- 前記スロットル弁(43)を通る前記吸気通路(30)の軸線に対して、前記スロットルモータ(50)の回転軸(51)と前記スロットル弁(43)の開閉軸(43a)とを結ぶ直線は、非直交位置に配置されることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の鞍乗型車両。
- 車両の側面視において、前記吸気通路(30)に設けられるインジェクタ(33)の軸線と、前記スロットルモータ(50)の回転軸(51)と前記スロットル弁(43)の開閉軸(43a)とを結ぶ直線は、前記吸気通路(30)の下方側で交差するように配置されることを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の鞍乗型車両。
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