JP4070195B2 - 発光素子収納用パッケージ - Google Patents
発光素子収納用パッケージ Download PDFInfo
- Publication number
- JP4070195B2 JP4070195B2 JP2002344733A JP2002344733A JP4070195B2 JP 4070195 B2 JP4070195 B2 JP 4070195B2 JP 2002344733 A JP2002344733 A JP 2002344733A JP 2002344733 A JP2002344733 A JP 2002344733A JP 4070195 B2 JP4070195 B2 JP 4070195B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- emitting element
- light emitting
- hole
- surface side
- mounting portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/80—Constructional details
- H10H20/85—Packages
- H10H20/855—Optical field-shaping means, e.g. lenses
- H10H20/856—Reflecting means
-
- H10W90/754—
Landscapes
- Led Device Packages (AREA)
Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、発光ダイオード等の発光素子を用いた表示装置等に用いられる、発光素子を収納するための発光素子収納用パッケージに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、発光ダイオード等の発光素子を収容するための発光素子収納用パッケージ(以下、パッケージともいう)として、セラミック製のパッケージが用いられている。従来のセラミック製のパッケージは、図4に断面図で示すように、上面の中央部に発光素子23を搭載するための導体層から成る搭載部21aを有し、搭載部21aおよびその周辺から下面に導出された一対のメタライズ配線導体24a,24bを有する略直方体や略四角形平板状のセラミック製の基体21と、その上面に積層され、中央部に発光素子23を収容するための貫通孔22aを有する略四角枠状のセラミック製の枠体22とから主に構成されている(例えば、下記の特許文献1参照)。
【0003】
そして、基体21の上面の一方のメタライズ配線導体24aが接続された搭載部21a上に発光素子23を導電性接合材を介して固着するとともに、発光素子23の電極と他方のメタライズ配線導体24bとをボンディングワイヤ25を介して電気的に接続し、しかる後、枠体22の貫通孔22a内に透明樹脂(図示せず)を充填して発光素子23を封止することによって、発光装置が作製される。この発光装置を外部電気回路基板の配線導体に半田を介して接続することによって、発光装置が外部電気回路基板に実装されるとともに搭載する発光装置の電極が外部電気回路に電気的に接続され発光素子23へ電力が供給されることとなる。
【0004】
このようなセラミック製のパッケージにおいては、内部に収容する発光素子23が発光する光を枠体22の貫通孔22aの内周面で反射させるが、発光装置の発光効率を良好なものとするために貫通孔22aの内周面にニッケル(Ni)や金(Au)等の金属から成るめっき金属層26bを表面に有するメタライズ金属層26aを被着させている。
【0005】
また、このパッケージはセラミックグリーンシート(以下、グリーンシートともいう)積層法により製作される。具体的には、セラミックスから成る基体21用のグリーンシートと、セラミックスから成る枠体22用のグリーンシートとを準備し、これらのグリーンシートにメタライズ配線導体24a,24bを導出させるための貫通孔や発光素子23を収容するための貫通孔22aをグリーンシートの上下面に略垂直に打ち抜く。次に、基体21用のグリーンシートの上面から下面にかけてメタライズ配線導体24a,24b用のタングステン(W)やモリブデン(Mo)などの高融点金属粉末から成る金属ペーストを従来周知のスクリーン印刷法等により塗布し、枠体22用のグリーンシートの貫通孔22aの内周面にメタライズ金属層26a用のWやMoなどの高融点金属粉末から成る金属ペーストをスクリーン印刷法等により塗布する。基体21用のグリーンシートと枠体22用のグリーンシートとを上下に重ねて接合し、これらを高温で焼成して焼結体と成す。その後、搭載部21a,メタライズ配線導体24a,24bおよびメタライズ金属層26aの露出表面に、NiやAu等の金属から成るめっき金属層26bを無電解めっき法や電解めっき法により被着させることにより、パッケージが製作される。
【0006】
しかしながら、この従来のパッケージでは、貫通孔22aの内周面が基体21の上面に対して略垂直になっており、そのため、貫通孔22aの内周面で反射した光が外部に均一かつ良好に放射されず、このパッケージを用いた発光装置の発光効率がそれ程高くならないという問題点を有していた。
【0007】
そこで、このような問題点を解消するために、本出願人は、図3に示すように、上面に発光素子13を搭載するための搭載部11aを有する略平板状の基体11の上面に、発光素子13を収容するための貫通孔12aを有する枠体12を接合して成るパッケージであって、貫通孔12aの内周面は、基体11上面に対して55〜70度の角度で外側に広がっているとともにその表面に算術平均粗さRaが1〜3μmでかつ発光素子13の光に対する反射率が80%以上のめっき金属層16bが被着されていることにより、貫通孔12a内に収容する発光素子13が発する光を傾斜した貫通孔12aの内周面のめっき金属層16bにより良好に反射させて外部に向かって均一かつ効率良く放射することができるパッケージを提案した(下記の特許文献1参照)。
【0008】
このパッケージは以下のようにして作製される。枠体12用のグリーンシートに発光素子13収納用の貫通孔12aをその内周面が55〜70度の傾斜面となるように穿孔する。次に、この貫通孔12aの内周面に金属ペーストを塗布し、枠体12用のグリーンシートと基体11用のグリーンシートとを枠体12用のグリーンシートの貫通孔12aの内周面が外側に広がる向きに接合し、これらを焼成して基体11上に貫通孔12aを有する枠体12が積層一体化されるとともに貫通孔12aの内周面にメタライズ金属層16aが被着された焼結体を得る。次に、メタライズ金属層16a表面に算術平均粗さRaが1〜3μmでかつ発光素子13が発する光に対する反射率が80%以上のめっき金属層16bを被着させる。
【0009】
メタライズ配線導体14a,14bは、例えばW等の高融点金属粉末に適当な有機溶剤、溶媒を添加混合して得た金属ペーストを、基体11となるグリーンシートに予めスクリーン印刷法により所定パターンに印刷塗布しておくことによって基体11の所定位置に被着形成される。メタライズ配線導体14a,14bの露出表面にNiやAu等の耐蝕性に優れる金属を1〜20μm程度の厚みで被着させておくと、メタライズ配線導体14a,14bが酸化腐蝕するのを有効に防止でき、またメタライズ配線導体14aと発光素子13、メタライズ配線導体14bとボンディングワイヤ15との接合、メタライズ配線導体14a,14bと外部電気回路基板の配線導体との接合を強固にすることができる。従って、メタライズ配線導体14a,14bの露出表面には、厚さ1〜10μm程度のNiめっき層と厚さ0.1〜3μm程度のAuめっき層とが電解めっき法や無電解めっき法により順次被着されている。
【0010】
【特許文献1】
特開平14−232017号公報
【0011】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上記特許文献1のパッケージにおいては、貫通孔12aの内周面の基体11に対する角度が一定の角度で形成されていることから、発光素子13が発光する光を貫通孔12aの内周面に被着しためっき金属層16bで効率良く反射するためには、平面視において発光素子13を枠体12の貫通孔12aの開口の中心に搭載することが必要であった。そして、平面視において搭載部11aを貫通孔12aの開口の中心に形成し、メタライズ配線導体14bを搭載部11aの周囲に形成するためには、基体11上の搭載部11aおよびメタライズ配線導体14bの領域を広領域に形成する必要があるとともに、貫通孔12aの下面側開口も広くする必要がある。このことから、パッケージが大型化してしまいやすいという問題点を有していた。
【0012】
また、発光素子13が枠体12の貫通孔12aの開口の中心以外に搭載されると、発光素子13に対する反射角度が貫通孔12aの内周面の場所によって大きく異なってくるので、発光素子13が発光する光を貫通孔12aの内周面で効率良く反射しにくくなり、外部に均一に放射できなくなるという問題点を有していた。
【0013】
従って、本発明は、上記従来の問題点に鑑み完成されたものであり、その目的は、基体上の搭載部およびメタライズ配線導体の領域を広くする必要がなく、また貫通孔の下面側開口も広くする必要がなくなるとともに、発光素子の光を外部に効率良くかつ収束して放射でき、その結果発光装置の発光効率を極めて高いものとすることが可能な小型で信頼性の高い発光素子収納用パッケージを提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】
本発明の発光素子収納用パッケージは、上面に発光素子を搭載するための搭載部を有する略平板状の基体の上面に、前記発光素子を収容するための貫通孔を有する枠体を積層してなる発光素子収納用パッケージであって、前記貫通孔は、前記枠体の上面側開口が下面側開口よりも大きく、かつ前記上面側開口の中心を前記下面側開口の中心に対して前記搭載部と反対側にずらせて形成されていることを特徴としている。
【0015】
本発明の発光素子収納用パッケージによれば、貫通孔は、枠体の上面側開口が下面側開口よりも大きく、かつ上面側開口の中心を下面側開口の中心に対して搭載部と反対側にずらせて形成されていることから、発光素子を貫通孔の開口の中心に搭載する必要がなくなり、その結果搭載部およびメタライズ配線導体を基体上に広領域に渡って形成する必要がなくなり、貫通孔の下面側開口も広領域に渡って形成する必要がなくなるとともに、発光素子の光を貫通孔の内周面や内周面に被着しためっき金属層で効率良く反射して外部に放射することができる小型化された発光素子収納用パッケージとすることができる。
【0016】
【発明の実施の形態】
本発明の発光素子収納用パッケージを以下に詳細に説明する。図1は、本発明のパッケージの実施の形態の一例を示す正面図であり、図2は、図1のX−X線における断面図を示しており、1は基体、2は枠体であり、主としてこれらで発光素子3を収容するためのパッケージが構成されている。
【0017】
本発明のパッケージは、上面に発光素子3を搭載するための搭載部1aを有する略平板状の基体1の上面に、発光素子3を収容するための貫通孔2aを有する枠体2を積層してなるものであって、貫通孔2aは、枠体2の上面側開口が下面側開口よりも大きく、かつ上面側開口の中心を下面側開口の中心に対して搭載部1aと反対側にずらせて形成されている。
【0018】
本発明の基体1はセラミックス,樹脂等から成り、セラミックスからなる場合は、酸化アルミニウム質焼結体(アルミナセラミックス)、窒化アルミニウム質焼結体等のセラミックスから成る略直方体や略四角平板状のものであり、発光素子3を支持する支持体であり、その上面に発光素子3を搭載する搭載部1aを有している。基体1が例えば酸化アルミニウム質焼結体から成る場合、酸化アルミニウム、酸化珪素、酸化マグネシウム、酸化カルシウム等の原料粉末に適当な有機バインダー、溶剤等を添加混合して泥漿状となし、これを従来周知のドクターブレード法やカレンダーロール法等によりシート状に成形してグリーンシート(セラミック生シート)を得、しかる後、グリーンシートに適当な打ち抜き加工を施してこれを複数枚積層し、高温(約1600℃)で焼成することによって製作される。
【0019】
また基体1は、その搭載部1aから下面にかけて導出されるメタライズ配線導体4aおよび搭載部1aの周辺から下面にかけて導出されるメタライズ配線導体4bが被着形成されている。メタライズ配線導体4a,4bはタングステンやモリブデン等の金属粉末メタライズから成り、内部に収容する発光素子3を外部に電気的に接続するための導電路として機能する。そして、搭載部1aには発光ダイオード,半導体レーザ等の発光素子3が金−シリコン合金や銀−エポキシ樹脂等の導電性接合材により固着されるとともに、メタライズ配線導体4bの搭載部1aには発光素子3の電極がボンディングワイヤ5を介して電気的に接続される。また、発光素子3は、搭載部1aおよびメタライズ配線導体4bにフリップチップ実装されていても構わない。
【0020】
なお、搭載部1aおよびメタライズ配線導体4a,4bの露出する表面にニッケルや金等の耐蝕性に優れる金属を1〜20μm程度の厚みに被着させておくと、搭載部1aおよびメタライズ配線導体4a,4bが酸化腐蝕するのを有効に防止できるとともに、搭載部1aと発光素子3との固着およびメタライズ配線導体4bとボンディングワイヤ5との接合を強固なものとすることができる。したがって、搭載部1aおよびメタライズ配線導体4a,4bの露出表面には、厚み1〜10μm程度のニッケルめっき層と厚み0.1〜3μm程度の金メッキ層とが電解めっき法や無電解めっき法により順次被着されている。
【0021】
枠体2は、基体1と実質的に同じ組成のセラミックスから成り、基体1の上面に積層されて焼結一体化されて接合されている。枠体2は、その中央部に発光素子3を収容するための貫通孔2aを有しており、この貫通孔2a内に搭載部1aに搭載された発光素子3が収容される。
【0022】
本発明においては、枠体2の貫通孔2aは、枠体2の上面側開口が下面側開口よりも大きく、かつ上面側開口の中心を下面側開口の中心に対して搭載部1aと反対側にずらせて形成されている。これにより、貫通孔2aの内周面の搭載部1a近傍の角度θ1は、その反対側の角度θ2よりも大きくなるので、発光素子3が発光する光を貫通孔2aの内周面で効率良く反射し、外部に放射することができる。また、発光素子3および搭載部1aを枠体2の貫通孔2aの開口の中心に形成する必要がなくなるために、基体1上における搭載部1aおよびメタライズ配線導体4bの形成領域を小さくすることができ、かつ貫通孔2aの下面側開口も小さくすることができるので、パッケージを小型化することができる。
【0023】
また、枠体2の貫通孔2aの内周面は基体1の上面に対する角度(θ1,θ2)が35〜70°であることが好ましく、70°を超えると貫通孔2a内に収容する発光素子3の光を外部に対して良好に反射することが困難となる傾向にあり、35°未満では、パッケージが大型化してしまう傾向にある
また、本発明ではθ1>θ2であるが、(θ1−θ2)は25°以下がよい。(θ1−θ2)が25°を超えると、そのような角度の差を有する貫通孔2aを安定的に形成するのが困難となる。
【0024】
本発明の枠体2は、枠体2用のグリーンシートに貫通孔を打ち抜き金型を用いて打ち抜くことによって形成される。このとき、枠体2用のグリーンシートに形成される貫通孔2aの開口がグリーンシートの上面側と下面側とで大きさが異なるとともに、かつ上面側と下面側とで開口の中心がずれているように形成する。そして、基体1用のグリーンシート上に枠体2用のグリーンシートを、貫通孔2aが一方の主面から他方の主面に向けて広がるとともに、貫通孔2aの上面側開口の中心が下面側開口の中心に対して、基体1用セラミックグリーンシート上に形成された搭載部1aと反対側となるように、順に積層していく。これにより、枠体2の貫通孔2aの上面側開口が下側開口よりも大きく、かつ上面側開口の中心が下面側開口の中心に対して搭載部1aと反対側にずれて形成される。
【0025】
また、貫通孔2aの開口の形状は、略円形状、略四角形状、略楕円形状、略多角形状等の種々の形状で構わないが、貫通孔2aの製作の容易さや形状の安定化等の点から上面側開口と下面側開口が略同形状であるのが好ましい。また、開口の形状として特に略円形を用いるとより好ましく、この場合、貫通孔2aに収容された発光素子3が発する光を略円形の貫通孔2aの内周面で効率良く反射させて外部に放射することができる。
【0026】
また、枠体2の貫通孔2aの内周面の略全面には、メタライズ金属層6aおよびめっき金属層6bが形成されているのが好ましく、例えば、WやMo等の金属粉末のメタライズ金属層6a上にNi,Au,Ag等のめっき金属層6bが被着されている。そして、めっき金属層6bは発光素子3が発光する光に対する反射率を80%以上とすることが好ましいが、めっき金属層6bがNi,Au,Ag等から成ることによって、発光素子3が発光する光に対する反射率を80%以上とすることができる。反射率が80%未満であると、枠体2の貫通孔2aに収容された発光素子3が発光する光を良好に反射することが困難となる。
【0027】
なお、本発明は上述の実施の形態に限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々の変更を施すことは何等差し支えない。
【0028】
【発明の効果】
本発明の発光素子収納用パッケージは、貫通孔は、枠体の上面側開口が下面側開口よりも大きく、かつ上面側開口の中心を下面側開口の中心に対して搭載部と反対側にずらせて形成されていることから、発光素子を貫通孔の開口の中心に搭載する必要がなくなり、その結果搭載部およびメタライズ配線導体を基体上に広領域に渡って形成する必要がなくなり、貫通孔の下面側開口も広領域に渡って形成する必要がなくなるとともに、発光素子の光を貫通孔の内周面や内周面に被着しためっき金属層で効率良く反射して外部に放射することができる小型化された発光素子収納用パッケージとすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の発光素子収納用パッケージについて実施の形態の一例を示す正面図である。
【図2】図1のX−X線における実施の形態の一例を示す断面図である。
【図3】従来の発光素子収納用パッケージの一例を示す断面図である。
【図4】従来の発光素子収納用パッケージの他の例を示す断面図である。
【符号の説明】
1:基体
1a:搭載部
2:枠体
2a:貫通孔
3:発光素子
Claims (1)
- 上面に発光素子を搭載するための搭載部を有する略平板状の基体の上面に、前記発光素子を収容するための貫通孔を有する枠体を積層してなる発光素子収納用パッケージであって、前記貫通孔は、前記枠体の上面側開口が下面側開口よりも大きく、かつ前記上面側開口の中心を前記下面側開口の中心に対して前記搭載部と反対側にずらせて形成されていることを特徴とする発光素子収納用パッケージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002344733A JP4070195B2 (ja) | 2002-11-27 | 2002-11-27 | 発光素子収納用パッケージ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002344733A JP4070195B2 (ja) | 2002-11-27 | 2002-11-27 | 発光素子収納用パッケージ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004179439A JP2004179439A (ja) | 2004-06-24 |
| JP4070195B2 true JP4070195B2 (ja) | 2008-04-02 |
Family
ID=32706090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002344733A Expired - Fee Related JP4070195B2 (ja) | 2002-11-27 | 2002-11-27 | 発光素子収納用パッケージ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4070195B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4778257B2 (ja) * | 2005-04-11 | 2011-09-21 | 日本特殊陶業株式会社 | 配線基板の製造方法およびセラミックグリーンシートの打ち抜き装置 |
| JP4729441B2 (ja) * | 2006-06-09 | 2011-07-20 | スタンレー電気株式会社 | 車両用灯具 |
| JP4869275B2 (ja) * | 2007-03-26 | 2012-02-08 | 三菱電機株式会社 | 光源モジュール及び発光装置 |
| US8870411B2 (en) * | 2007-03-28 | 2014-10-28 | Kyocera Corporation | Lighting apparatus and lighting unit |
| WO2020004606A1 (ja) * | 2018-06-29 | 2020-01-02 | 京セラ株式会社 | 電子部品搭載用パッケージ及び電子モジュール |
-
2002
- 2002-11-27 JP JP2002344733A patent/JP4070195B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2004179439A (ja) | 2004-06-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2004253404A (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP4070208B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP2004207621A (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP2004281994A (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP4307090B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP4369738B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP4132038B2 (ja) | 発光装置 | |
| JP4150245B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP4163932B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP2004207542A (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP4132043B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP2004235204A (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP2005019688A (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP2004259893A (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP4070195B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージ | |
| JP4336136B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP4132039B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP2004200410A (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP4091876B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP4336153B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP2004228550A (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP2009135536A (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP2004247701A (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP4183175B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 | |
| JP4336137B2 (ja) | 発光素子収納用パッケージおよび発光装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20050614 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20071218 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20080111 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Ref document number: 4070195 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110125 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110125 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120125 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120125 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130125 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140125 Year of fee payment: 6 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |