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JP3546181B2 - 締結具 - Google Patents

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JP3546181B2
JP3546181B2 JP2000401444A JP2000401444A JP3546181B2 JP 3546181 B2 JP3546181 B2 JP 3546181B2 JP 2000401444 A JP2000401444 A JP 2000401444A JP 2000401444 A JP2000401444 A JP 2000401444A JP 3546181 B2 JP3546181 B2 JP 3546181B2
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Japan
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locking member
hole
band
fastening band
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JP2000401444A
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Inventor
清志 小河
繁樹 松尾
Original Assignee
タイトン株式会社
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Publication date
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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、線材やワイヤ、その他の部材を締結バンドで締結する際に、締結バンドを締め付けることに用いられる締結具に関する
【0002】
【従来の技術】
特開平5−118471号公報に従来の締結具やその組立方法についての記述がある。図6に示したように、この締結具は、被締結部材100に巻き掛けられた締結バンド200を締結具本体1のバンド挿通孔2に挿通させると、締結具本体1に取り付けられている係止部材3が締結バンド200により後方に逃がし揺動され、その後、締結バンド200を引張って被締結部材100を締め付けると、締結具本体1に取り付けられている係止部材3の先端が締結バンド200に係合すると共に、その係止部材3が支持面7に支えられてその締結バンド200を抜け止めするようになっている。また、この締結具において、締結具本体1にはヒンジ4を介して締結具本体1に上下に揺動可能に連結されている可動部5が一体に設けられていて、上記係止部材3は、この可動部5に具備されたスリット状の溝部6に差し込むことによってその可動部5に取り付けられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上記公報に記載されている従来の締結具では、締結バンド200を締結具本体1のバンド挿通孔2に挿通させたときに逃がし揺動される係止部材3の後方への揺動幅を規制するための手段が備わっていないことなどにより、締結バンド200を引張って被締結部材100を締め付けたときに、その係止部材3の後方への揺動幅が大きくなりすぎてその係止部材3が支持面7から大きく離れてしまうことがあり、そのようになると、締結バンド200に対する締付力を解除したときに、締結バンド200に係合している係止部材3の支持面7に当たるまでの戻り揺動幅が大きくなり、その結果、締結バンド200がバンド挿通孔2からの抜出し方向に比較的大きく戻り移動して所定の締付力が得られなくなる。このような締付け不足が起こることを回避するためには、締結バンド200を2度締めすることにより、1回目の締付けによって起こる締付け不足を2回目の締付けによって解消するという方法を行うことが有効であるけれども、そのような2度締め操作を行うことは煩わしいだけでなく、場合によっては2度締めすることを忘れてしまって締付け不足がそのまま放置されるような事態も起こり得る。
【0004】
また、上記公報に記載されている従来の締結具では、締結具本体1が小さいために可動部5がさらに小さいにもかかわらず、その可動部5の溝部6に係止部材3を差し込んで取り付けてあるため、締結具本体1に係止部材3を組み付ける作業が非常に困難な作業になる。
【0005】
本発明は以上の状況の下でなされたものであり、締結具本体に係止部材を組み付ける作業を容易に行うことのできる締結具を提供することを目的としている。
【0006】
また、本発明は、締結バンドを締付け回数が1回だけで済み、2度締めしなくても締付不足を生じることのない締結具を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本発明に係る締結具は、締結バンドが挿通されるバンド挿通孔を備えた締結具本体に、上記バンド挿通孔に挿通されてきた締結バンドによって後方に逃がし揺動されかつ抜出し力が加わった締結バンドに係合することによってその締結バンドを抜け止めする係止部材が取り付けられている。
【0008】
そして、上記係止部材が上記締結具本体に設けられた孔部に前後方向揺動可能に収容されていると共に、その係止部材に、上記締結具本体に具備された上向き係合面に係止されることによって下動位置が規制され、上記締結具本体に具備された下向き係合面に係止されることによって上動位置が規制される被係合部が一体に設けられている。ここで、上記被係合部は、上記上向き係合面に対向している上記係止部材の下端部と、その下端部の左右両側に具備されて下拡がり状に折曲形成された一対の係合片とでなることが望ましい。
【0009】
この構成であると、組立に際して、図6で説明した従来の締結具のように係止部材を小さな可動部5の溝部6に差し込む必要がなく(図6参照)、係止部材の被係合部を締結具本体の上向き係合面と下向き係合面との間に配備するだけで済む。
【0010】
本発明に係る締結具は、上記締結具本体に具備された仕切り壁を挟む両側に、上記バンド挿通孔と、上記孔部と、上記上向き係合面と、上記下向き係合面と、上記係止部材とが対称に配備されていることが望ましい。これによると、被締結部材に巻き掛けられた締結バンドの両端部を別々にバンド挿通孔に挿通させて各別の係止部材によって抜け止めすることが可能になる。
【0011】
本発明に係る締結具において、上記上向き係合面が上記締結具本体の孔部を前後方向に横切って形成された梁部の上面によって形成され、上記下向き係合面が上記締結具本体の孔部を形成している孔壁の下面によって形成されていることが望ましい。これによると、梁部や上向き及び下向きの各係合面を備えた締結具本体を合成樹脂で容易かつ安価に成形することが可能になる。
【0012】
本発明に係る締結具では、上記締結具本体に、上記係止部材に対向してその係止部材の後方への揺動幅を規制する当り部が備わっていることが望ましい。
【0013】
これによると、締結バンドを締結具本体のバンド挿通孔に挿通させたときに逃がし揺動される係止部材の後方への揺動幅を、上記当り部によって適正に規制させることが可能になるので、1回目の締付けによって起こる締付け不足を2回目の締付けによって解消するという煩わしい方法を行うことなく、1回だけの締付けによって締付け不足を生じることなく被締結部材を締め付けておくことが可能になると共に、締付け不足が放置されることも防止される。
【0014】
本発明に係る締結具の組立方法は、締結バンドが挿通されるバンド挿通孔とバンド挿通孔に挿通されてきた締結バンドによって後方に逃がし揺動されかつ抜出し力が加わった締結バンドに係合することによってその締結バンドを抜け止めする係止部材が収容される孔部とを備えた締結具本体に、上記係止部材を組み付ける締結具の組立方法であって、係止部材を上記孔部に締結具本体の上方から挿入した後、その係止部材の下端部の左右両側に下向きに突出されている一対の係合片を下拡がり状に屈曲させることによって、上記係止部材の下端部を上記締結具本体の孔部を前後方向に横切って形成されている梁部の上面に対向させると共に、一対の上記係合片を上記締結具本体の孔部を形成している孔壁の下面に対向させる、というものである。
【0015】
この方法であると、係止部材を締結具本体の溝部に上方から挿入した後、その係止部材の一対の係合片を屈曲させるだけで締結具本体に係止部材を取り付けることが可能になるので、従来のように係止部材を小さな可動部5の溝部6に差し込む(図6参照)という困難な作業を行う必要がない。
【0016】
【発明の実施の形態】
図1は本発明の実施形態に係る締結具Aの平面図、図2は図1のII−II線に沿う概略断面図、図3は図2のIII−III線に沿う部分の概略拡大断面図である。また、図4は係止部材30の斜視図、図5は使用状態を示した断面図である。
【0017】
図1〜図3において、10はアセタール樹脂などの高硬度樹脂成形体でなる締結具本体であり、その側面視形状は鞍形に形成されている。この締結具本体10には、その前後方向中央部に設けられた仕切り壁11を挟む両側に上下に貫通するバンド挿通孔12,12が備わり、それらの各バンド挿通孔12,12のそれぞれの外側に孔部13,13が備わっている。また、それぞれの孔部13の下部に、その孔部13を前後方向に横切って形成された梁部14が備わっている。また、梁部14の左右両側には、図3のように上記孔部13を形成している孔壁の下端が位置している。
【0018】
締結具本体10の上記孔部13に非鉄合金、たとえば銅合金でなる係止部材30が収容されている。図4のように、係止部材30は、その下端部31の左右両側に具備された一対の脚状の係合片32,32を一体に有していると共に、その先端部には、左右の係止爪33,33と平坦面34とが備わっている。そして、図3のように、係止部材30の下端31が締結具本体10の梁部14によって形成されている第1係合部15に上方から対向しているのに対し、係止部材30の下端部31の左右両側の一対の係合片32,32が下拡がり状に折曲されて、締結具本体10の梁部14の左右両側に位置する上記孔壁の下端によって形成された第2係合部16,16に下方から対向している。
【0019】
締結具本体10に組み付けられた係止部材30は、図1及び図2のようにその先端部の左右の係止爪33,33が上記バンド挿通孔12,12の内方に突き出しており、しかも、その係止部材30が締結具本体10の孔部13内で前後方向Aに揺動可能である。また、係止部材30の左右方向Bでのぐらつきが、孔部13の左右の孔壁面17,17によって抑制されるようになっている。さらに、係止部材30の上下方向Cでのぐらつきは、図3で説明した係止部材30の下端31と左右の係合片32,32とが、梁部14によって形成された第1係合部15と孔壁の下端によって形成された第2係合部16とにより挾まれることによって抑制されている。図3では理解を容易にするために、係止部材30の下端31と第1係合部15との間に隙間Sを表示してあるけれども、この隙間Sをなくして係止部材30の上下方向Cでのがたつきを無くしておいてもよい。ただし、係止部材30が孔部13内で前後に揺動し得るようになっていることは不可欠である。
【0020】
以上説明した締結具Fにおいて、バンド挿通孔12と、孔部13と、第1係合部15と、第2係合部16とは、締結具本体10の前後方向Aの中央部に具備された仕切り壁11を挟む両側に対称に配備されている。
【0021】
次に作用を説明する。
【0022】
被締結部材100に巻き掛けた締結バンド200の一端部210を片側のバンド挿通孔12に挿通すると、そのバンド挿通孔12に対応している片側の係止部材30の先端部の係止爪33が締結バンド200の一端部210の表面に乗り上がってこの係止部材30が後方に逃がし揺動される。同様に、締結バンド200の他端部220を他側のバンド挿通孔12に挿通すると、そのバンド挿通孔12に対応している他側の係止部材30の先端部の係止爪33が締結バンド200の他端部220の表面に乗り上がってこの係止部材30が後方に逃がし揺動される。こうして、各バンド挿通孔12,12に締結バンド200の一端部210と他端部220とを各別に挿通させた後、締結バンド200の一端部210又は他端部220の少なくとも一方をバンド挿通孔12,12からさらに引き出すという作業を行って締結バンド200で被締結部材100を締め付け、その締付け後に人為的な締付け力を解除すると、締付けの反力によって締結バンド200の一端部210と他端部220とに抜出し力が加わるので、係止部材30,30の各係止爪33,33が図示のように締結バンド200の一端部210と他端部220とに喰い込んで締結バンドをその位置で抜け止めする。
【0023】
この場合、締結バンド200の一端部210や他端部220を締結具本体10のバンド挿通孔12,12に挿通させたときに逃がし揺動される係止部材3の後方への揺動幅を規制するための手段が備わっていないと、締結バンド200の一端部210や他端部220を引張って被締結部材100を締め付けたときに、係止部材30,30の後方への揺動幅が大きくなりすぎ、そのために、人為的な締付け力を解除したときの係止部材30の前方への戻り揺動幅が大きくなりすぎて所定の締付力が得られなくなるという事態が起こり得る。そこで、この締結具Fでは、図2のように、締結具本体10に、係止部材30,30に対向して係止部材30,30の後方への揺動幅を規制する当り部18,18を具備させてある。そして、その当り部18,18に係止部材30,30が当たることによって、係止部材30,30の後方への揺動幅がいたずらに大きくなることを阻止し得るようにしてある。このため、締結バンド200の一端部210や他端部220を引張って被締結部材100を締め付けたときに、係止部材30,30の後方への揺動幅が適正幅に抑えられるので、1回だけの締付けによっても締付け不足のない締付け状態が得られる。
【0024】
上記した締結具Fにおいて、係止部材30を締結具本体10に組み付ける作業は、たとえば次の手順で行うことができる。すなわち、係止部材30を締結具本体10の孔部13に締結具本体10の上方から挿入した後、その係止部材30の下端部の左右両側に下向きに突出されている一対の係合片32,32を図3の矢印のように下拡がり状に屈曲させる。このようにすると、係止部材30の下端部が締結具本体10の孔部13を前後方向に横切っている梁部14(第1係合部15)に上方から対向し、かつ、一対の係合片32,32が締結具本体10の孔部12,12を形成している孔壁の下端によって形成されている第2係合部16,16に下方から対向するので、係止部材30,30が孔部12,12内に前後方向揺動可能に収容された状態に組み付けられる。
【0025】
【発明の効果】
以上のように、本発明に係る締結具によれば、締結具本体に係止部材を組み付ける作業を容易に行うことのできるようになる。また、本発明によれば、締結バンドの締付け回数が1回だけで済み、2度締めしなくても締付不足を生じることのない締結具を提供することが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態に係る締結具の平面図である。
【図2】図1のII−II線に沿う概略断面図である。
【図3】図2のIII−III線に沿う部分の概略拡大断面図である。
【図4】係止部材30の斜視図である。
【図5】使用状態を示した断面図である。
【図6】従来の締結具の構造及び作用を説明するための断面図である。
【符号の説明】
A 前後方向
F 締結具
10 締結具本体
11 仕切り壁
12 バンド挿通孔
13 孔部
14 梁部
15 第1係合部
16 第2係合部
18 当り部
30 係止部材
31 係止部材の下端部(被係合部)
32 係合片(被係合部)
100 締結バンド

Claims (2)

  1. 締結バンドが挿通されるバンド挿通孔を備えた締結具本体に、上記バンド挿通孔に挿通されてきた締結バンドによって後方に逃がし揺動されかつ抜出し力が加わった締結バンドに係合することによってその締結バンドを抜け止めする係止部材が取り付けられている締結具であって、上記係止部材が上記締結具本体に設けられた孔部に前後方向揺動可能に収容されていると共に、上記締結具本体に、上記係止部材に対向してその係止部材の後方への揺動幅を規制する当り部が備わっている締結具において、
    上記係止部材に、上記締結具本体に具備された第1係合部に上方から係止されることによって下動位置が規制され、上記締結具本体に具備された第2係合部に下方から係止されることによって上動位置が規制される被係合部が一体に設けられており、上記第1係合部が上記締結具本体の孔部を前後方向に横切って形成された梁部によって形成され、上記第2係合部が上記締結具本体の孔部を形成している孔壁の下端によって形成され、上記被係合部が、上記係止部材の下端部と、その下端部の左右両側に下向きに突出されている一対の係合片とでなり、係止部材を上記孔部に締結具本体の上方から挿入した後、一対の上記係合片を下拡がり状に屈曲させることによって、係止部材の下端部を上記第1係合部15に上方から対向させると共に、一対の上記係合片を上記第2係合部に下方から対向させることを特徴とする締結具。
  2. 上記締結具本体に具備された仕切り壁を挟む両側に、上記バンド挿通孔と、上記孔部と、上記第1係合部と、上記第2係合部と、上記係止部材とが対称に配備されている請求項1に記載した締結具。
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