JP3451248B2 - 携帯端末 - Google Patents
携帯端末Info
- Publication number
- JP3451248B2 JP3451248B2 JP2001052544A JP2001052544A JP3451248B2 JP 3451248 B2 JP3451248 B2 JP 3451248B2 JP 2001052544 A JP2001052544 A JP 2001052544A JP 2001052544 A JP2001052544 A JP 2001052544A JP 3451248 B2 JP3451248 B2 JP 3451248B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- circuit board
- mobile terminal
- mounting hole
- mobile phone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Description
るものであり、特に、小型軽量化が可能な携帯端末に係
るものである。
帯電話)等の携帯端末に使用されるバッテリーは、バッ
テリー性能の向上に伴い年々小型軽量化する傾向にあ
る。そして、携帯端末で使用されるバッテリーの中に
は、アルミニウム材を深絞り成形して製造されたケース
を有するものの他に、ラミネートタイプのケースを用い
たバッテリーも提案されてきている(例えば、特開20
00−323110号公報)。ここで、上記バッテリー
は、携帯端末本体の裏側に設けられた収容部に装着さ
れ、この収容部を蓋体で閉塞して装着されるものが一般
的である。ところで、携帯端末には、内部に設けられた
回路基板の裏側に、例えば、金属製のシールド部材を介
在させて携帯端末本体の内部から外部へ、外部から内部
への電磁波をできる限り遮断するようになっている。
携帯端末がメール端末としての機能、デジタルカメラと
しての機能、音楽再生機能を含めて全体が多機能化して
いる現状では、現在の部品配置レイアウトでは現状品の
大きさを維持することができないという問題がある。前
述したラミネートタイプのケースを備えたバッテリー
は、深絞り成形のケースを使用したバッテリーに比較し
て小型化が可能となるため、上記ニーズに応えることが
できるが、強度剛性の面での難点がある。そこで、この
発明はシールド部材をバッテリーの補強材として有効利
用すると共に、携帯端末本体に対するバッテリーの装着
の態様を変更することで小型化を図ることができる携帯
端末を提供するものである。
に、請求項1に記載した発明は、携帯端末本体(例え
ば、実施形態における携帯端末本体2)と、その内部に
設けられた回路基板(例えば、実施形態における回路基
板3)の裏側に配置されるバッテリー(例えば、実施形
態におけるバッテリー4)とを備えた携帯端末(例え
ば、実施形態における携帯電話機1)において、前記バ
ッテリーがバッテリーセル(例えば、実施形態における
バッテリーセル41)とこのバッテリーセルの前記回路
基板側の面を覆うシールドケース(例えば、実施形態に
おけるシールドケース42)とで構成され、携帯端末本
体の周壁(例えば、実施形態における底壁2a、側壁2
b)の一部に、前記回路基板に近接すると共にこれに沿
う位置にバッテリーを受け入れる装着穴(例えば、実施
形態における装着穴5)が形成され、この装着穴に前記
バッテリーが着脱可能に挿入されることを特徴とするこ
とを特徴とする。このように構成することで、シールド
ケースによりバッテリーを補強すると共に回路基板から
の電磁波の放出をできる限り抑制し、また、回路基板を
電磁波等から保護することが可能となる。また、バッテ
リーを携帯端末本体の周壁の装着穴から挿入する装着形
態を採用することで、回路基板に近接した位置にシール
ドケースを配置することが可能となる。
携帯端末本体の側壁あるいは底壁に形成されていること
を特徴とする。このように構成することで、開口面積の
少ない開口部を形成するだけで済む。
ーセルがラミネートパックのバッテリーセルであること
を特徴とする。このように構成することで、小型化(薄
型化)が可能なラミネートパックのバッテリーセルを使
用することができる。
と共に説明する。図1〜図3に示すように、携帯端末と
しての携帯電話機(携帯端末)1は、携帯電話機本体
(携帯端末本体)2と、これに内装される回路基板3の
裏側に配置したバッテリー4とを備えている。具体的に
は、携帯端末本体2の周壁の一部である後述する10キ
ー側の底壁2aに、前記回路基板3に近接すると共にこ
れに沿う位置にバッテリー4を受け入れる装着穴5が形
成され、この装着穴5に前記バッテリー4が着脱可能に
挿入されている。
2は、表示部6、キー操作部7が配置される表ケース8
と裏ケース9との間に、キー操作部7に対応する10キ
ー10、表示部を備えた回路基板3、バッテリー4を順
次挟み込むようにして組み立てられるものである。表ケ
ース8はコの字断面形状の部材で、表ケース8の裏側の
周縁部の一部が内側に回り込んでバッテリー4の挿入ガ
イド8aを形成している。回路基板3にはその裏側にア
ース端子30が形成され、前記挿入ガイド8aと共にバ
ッテリー4が所定間隔を隔てて近接した状態で挿入され
るようになっている。尚、バッテリー4はこのアース端
子30に接触し回路基板3にアースされる。また、図2
に示すように回路基板3には入出力端子3a,3b,3
cが設けられ、この入出力端子3a,3b,3cに対応
してバッテリー4の表面4aに、この入出力端子3a,
3b,3cに接触する端子40a,40b,40cが設
けられている。
ラミネートパックのバッテリーセル41とシールドケー
ス42とバッテリー回路基板43を備えている。バッテ
リーセル41はアルミニウム箔の表裏面側に樹脂フィル
ムを積層してなるラミネートフィルムをチューブ状にし
た容器内に電解質と電極を備え、容器の端末を重ね合わ
せて密封して形成されている。このラミネートパックの
バッテリーセル41は、深絞り成形された金属製の容器
を使用するものに比較して容器の厚さ分だけ薄くして小
型化できるバッテリーセルである。バッテリーセル41
には、正極端子41a、負極端子41bが延出してい
る。また、バッテリーセル41の裏面41dにはラベル
11が貼付される。
ーセル41の正極端子41a、負極端子41bに接続さ
れる充電制御用回路及びショート時用安全回路を含む基
板であって、前記バッテリーセル41の正極端子41
a、負極端子41bに前記各回路を介して接続される前
記端子40a,40b,40cを有する。バッテリー回
路基板43には樹脂製のホルダー44が装着され、この
ホルダー44はその開口部44aからバッテリー回路基
板43の端子40a,40b,40cが露出させると共
に後述するシールドケース42と共にバッテリーセル4
1の補強材として機能するものである。尚、ホルダー4
4にはその両端側部にバッテリー4の挿入時において把
持する部分に滑り止め部44bが設けられている。
1の表面41cに、環状の両面接着テープ12を介して
重合して接着されるものである。シールドケース42に
はバッテリーセル41の表面41cを覆うシールド壁4
2aとバッテリーセル41の厚さ方向に延びる側壁42
bが設けられている。このシールド壁42aと側壁42
bとによりバッテリーセル41の強度剛性を確保し、か
つ、前記回路基板3の裏側に近接して配置される前記シ
ールド壁42aにより、回路基板3から放出される電磁
波や外部から進入する電磁波等(電磁波、外乱)を最大
限に遮断することができる。尚、このシールドケース4
2とホルダー44とは、例えば、接着や係合により互い
に連結することが好ましい。図6に示すように、このよ
うにして形成されたバッテリー4は、表面4aにシール
ドケース42が、裏面4bにはラベル11が貼付された
バッテリーセル41が露出した状態となる。
テリー4を装着する場合には、図1に示すように、バッ
テリー4を携帯電話機本体2の表面側、つまり、シール
ドケース42のシールド壁42aを携帯電話機1の表ケ
ース8側に向け、滑り止め部44bを把持して、携帯電
話機本体2の装着穴5に挿入する。すると、バッテリー
4は挿入ガイド8aに案内されて内部に挿入され、回路
基板3の入出力端子3a,3b,3cにバッテリー4の
端子40a,40b,40cが接触して挿入作業が終了
する。このとき、回路基板3のアース端子30はバッテ
リー4に接触する。
がバッテリーセル41とこのバッテリーセル41の回路
基板3側の面を覆うシールドケース42とで構成され、
携帯電話機本体2の底壁2aに、前記回路基板3に近接
すると共にこれに沿う位置にバッテリー4を受け入れる
装着穴5が形成され、この装着穴5に前記バッテリー4
が着脱可能に挿入される構造であるため、シールドケー
ス42によりバッテリー4を補強すると共に回路基板3
からの電磁波の放出をできる限り抑制し、また、回路基
板3を電磁波等から保護することができる。
底壁2aの装着穴5から挿入する装着形態を採用するこ
とで、回路基板3に近接した位置にシールドケース42
のシールド壁42aを配置することができる。したがっ
て、1つのシールドケース42により強度剛性の点で難
点のあるラミネートパックのバッテリー4を補強すると
共に回路基板3からの電磁波の放出防止及び外部の電磁
波等からの保護を確実なものとすることができるため、
その分だけ部品点数を削減できると共に厚さ寸法を削減
して小型化を図ることができる。更に、バッテリー4を
携帯電話機本体2の底壁2aの装着穴5から挿入する装
着形態を採用することで、回路基板3に近接した位置に
シールドケース42を配置することが可能となるため、
十分にシールド効果を発揮させることができる。
の底壁である底壁2aに形成されていることで、開口面
積の少ない開口部を形成するだけで済む。その結果、携
帯電話機1の裏側に大きな開口部を設けた従来構造に比
較して、携帯電話機本体2の強度剛性が高まる。更に、
シールドケース42により、小型化が可能なラミネート
パックのバッテリーセル41を使用することができるた
め、多機能化により機能部品が増加した分のスペースを
確保しつつ更に全体を薄くして携帯電話機1を小型化で
きる。
えて、図8に示す他の態様として折り畳み型の携帯電話
機1にも適用することができる。この携帯電話機1は、
表示部20とキー操作部21とがヒンジ22により折り
畳み可能に構成されたものであるため、全体の形状は示
さずバッテリー4の装着場所を理解できるように折り畳
んだ状態で示している。尚、バッテリー4及び装着穴5
等については前記実施形態と同様であるので同一部分に
同一符号を付して説明は省略する。
も、バッテリー4をシールドケース42により補強する
ことで、シールドケース42にバッテリー4の補強機能
とシールド部材としての機能を合わせ持たせて、携帯電
話機1Aの厚さ寸法を小さくすることができる。このよ
うに折り畳み型の携帯電話機1Aに適用した場合には、
長さ方向で小型化できる折り畳み型特有のメリットに加
え、ネックとなっている折り畳んだ状態での厚さ方向で
の寸法をも少なくすることができ、折り畳み型の携帯電
話機1Aの更なる小型化(薄型化)を実現できる。
他の実施形態を説明する。この実施形態は、図10に示
すように、携帯電話機本体2の周壁としての側壁2bに
バッテリー4Aの装着穴5Aを形成し、この装着穴5A
にバッテリー4Aを着脱可能に挿入した携帯電話機1B
である。バッテリー4Aは、図9に示すように、前記バ
ッテリー4とは異なり、長さ方向にバッテリー回路基板
(図示せず)の保護用のホルダー44Aを備えている。
そして、このホルダー44Aには弧状部を有する凸部4
5Aが設けられ、これに対応して前記携帯電話機本体2
の装着穴5Aに凹部46Bが連設されている。ここで、
凸部45Aの上面には滑り止め部45Aaが設けられて
いる。尚、シールドケース42は、シールド壁42aと
側壁42bとで形成される等、前記実施形態と同一態様
部分には同一符号を付して説明は省略する。
入し、前記凸部45Aが凹部46Bに係合するまでバッ
テリー4Aを押し込めば、図11に示すように、バッテ
リー4Aを携帯電話機本体2に装着することができる。
したがって、この実施形態によれば、前記実施形態の効
果に加え、バッテリー4Aを携帯電話機本体2の装着穴
5Aに挿入する際に、挿入ストロークが短くなるため、
装着作業が容易となるメリットがある。また、凸部45
Aと凹部46Bにより、挿入されるバッテリー4Aの押
し込み量を規制できるため、この点でも挿入操作が容易
となるメリットがある。
載した発明によれば、1つのシールドケースによりバッ
テリーを補強すると共に回路基板からの電磁波の放出を
できる限り抑制し、また、回路基板を電磁波等から保護
することが可能となるため、その分だけ部品点数を削減
できると共に厚さ寸法を削減して小型化を図ることがで
きる。また、バッテリーを携帯端末本体の周壁の装着穴
から挿入する装着形態を採用することで、回路基板に近
接した位置にシールドケースを配置することが可能とな
るため、十分にシールド効果を発揮させることができる
効果がある。
積の少ない開口部を形成するだけで済むため、携帯端末
本体の裏側に大きな開口部を設けた場合に比較して、携
帯端末本体の強度剛性が高まる効果がある。
が可能なラミネートパックのバッテリーセルを使用する
ことができるため、多機能化により機能部品が増加した
分のスペースを確保しつつ更に全体を薄くして小型化で
きる効果がある。
体斜視図である。
ある。
体斜視図である。
断面図である。
る。
ある。
る。
相当する斜視図である。
図である。
斜視図である。
状態を示す斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 携帯端末本体と、その内部に設けられた
回路基板の裏側に配置されるバッテリーとを備えた携帯
端末において、前記バッテリーがバッテリーセルとこの
バッテリーセルの前記回路基板側の面を覆うシールドケ
ースとで構成され、携帯端末本体の周壁の一部に、前記
回路基板に近接すると共にこれに沿う位置にバッテリー
を受け入れる装着穴が形成され、この装着穴に前記バッ
テリーが着脱可能に挿入されることを特徴とする携帯端
末。 - 【請求項2】 前記装着穴が携帯端末本体の側壁あるい
は底壁に形成されていることを特徴とする請求項1記載
の携帯端末。 - 【請求項3】 前記バッテリーセルがラミネートパック
のバッテリーセルであることを特徴とする請求項1又は
請求項2に記載の携帯端末。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001052544A JP3451248B2 (ja) | 2001-02-27 | 2001-02-27 | 携帯端末 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001052544A JP3451248B2 (ja) | 2001-02-27 | 2001-02-27 | 携帯端末 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002261894A JP2002261894A (ja) | 2002-09-13 |
| JP3451248B2 true JP3451248B2 (ja) | 2003-09-29 |
Family
ID=18913156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001052544A Expired - Lifetime JP3451248B2 (ja) | 2001-02-27 | 2001-02-27 | 携帯端末 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3451248B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7483726B2 (en) | 2004-08-30 | 2009-01-27 | Kyocera Corporation | Wireless communication apparatus |
| KR100640415B1 (ko) * | 2004-12-13 | 2006-10-31 | 삼성전자주식회사 | 카드형 보조배터리팩을 이용하여 전압을 공급하는 휴대용단말기 |
| KR101265909B1 (ko) | 2006-11-01 | 2013-05-22 | 에버레디 배터리 컴퍼니, 인크. | 가스 발생이 감소되고 변색이 감소된 알칼리 전기화학 전지 |
| JP2008165472A (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-17 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 無接点充電装置のビジネス方法及び管理方法 |
| CN102804453A (zh) * | 2009-06-10 | 2012-11-28 | 捷讯研究有限公司 | 用于无线移动通信设备的电池 |
| US8357460B2 (en) | 2009-07-14 | 2013-01-22 | Research In Motion Limited | Low magnetic interference battery and mobile communication device |
| EP2276090B1 (en) * | 2009-07-14 | 2017-10-25 | BlackBerry Limited | Low magnetic interference battery and mobile communication device |
| WO2011006233A1 (en) | 2009-07-14 | 2011-01-20 | Research In Motion Limited | Low magnetic interference battery |
| JP2014138432A (ja) * | 2013-01-15 | 2014-07-28 | Full Time System:Kk | 電源装置及び電源ユニット |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001325927A (ja) | 2000-05-17 | 2001-11-22 | Gs-Melcotec Co Ltd | 電池パック |
-
2001
- 2001-02-27 JP JP2001052544A patent/JP3451248B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001325927A (ja) | 2000-05-17 | 2001-11-22 | Gs-Melcotec Co Ltd | 電池パック |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2002261894A (ja) | 2002-09-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8086284B2 (en) | Portable electronic device and portable telephone with electroacoustic transducer mounting | |
| US20090236207A1 (en) | Key button structure for electronic device | |
| JP3451248B2 (ja) | 携帯端末 | |
| JP2003257389A (ja) | 電池装置 | |
| JP4259926B2 (ja) | 薄型バッテリパック | |
| KR100553200B1 (ko) | 전지 팩 | |
| JP2004273371A (ja) | バッテリーパック | |
| US6534213B1 (en) | Battery module for compact electric appliance for coping with deformation of the battery | |
| JP2004296957A (ja) | 携帯端末装置 | |
| JP2008277965A (ja) | 通信機器 | |
| JP3851277B2 (ja) | 薄型バッテリパック | |
| JP2001057191A (ja) | 電池パック | |
| JP2002124233A (ja) | 電池パック | |
| US7986522B2 (en) | Portable terminal device | |
| JP2005183242A (ja) | 薄型バッテリーパック | |
| JP5086087B2 (ja) | 携帯端末装置 | |
| JP3762737B2 (ja) | 電池パック | |
| JP2008252366A (ja) | 携帯端末装置 | |
| JP4495923B2 (ja) | 携帯端末 | |
| JP2002033084A (ja) | 電 池 | |
| JP4367744B2 (ja) | 薄型電池 | |
| JP3815550B2 (ja) | 電池パック | |
| JP5420304B2 (ja) | 携帯電子機器 | |
| JP2000077886A (ja) | 小型電子機器 | |
| JP2001325930A (ja) | 電池ケース構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20030610 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 3451248 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080711 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080711 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090711 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090711 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100711 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100711 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110711 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120711 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130711 Year of fee payment: 10 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |