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JP3310059B2 - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JP3310059B2
JP3310059B2 JP21776393A JP21776393A JP3310059B2 JP 3310059 B2 JP3310059 B2 JP 3310059B2 JP 21776393 A JP21776393 A JP 21776393A JP 21776393 A JP21776393 A JP 21776393A JP 3310059 B2 JP3310059 B2 JP 3310059B2
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JP
Japan
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剛 出来
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Ricoh Co Ltd
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Ricoh Co Ltd
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  • Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
  • Electrophotography Configuration And Component (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、感光体カ−トリッジを
使用する複写機、プリンタ、ファクシミリ等の分野に利
用され、電子写真法によって画像を形成する画像形成装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の感光体カ−トリッジを使用する画
像形成装置の一例として、特願平04−256180号
に記載されるように転写紙を転写部へ搬送する際に発生
する搬送不良を防止することを目的として、図7に示す
ように転写紙の搬送経路35を感光体カ−トリッジ20
上部に設ける電子写真複写機が提案されている。こ
こで、中間転写ベルト25、感光体ドラム21を有する
感光体カ−トリッジ20は、カバ−4を開閉し、この感
光体カ−トリッジ20を図中矢印方向に操作することに
より現像装置10を有する装置本体1に脱着可能になっ
ている。
【0003】本発明の目的は、上記した点に鑑みてなさ
れたもので、感光体カ−トリッジを装置本体に脱着する
際に、転写紙の搬送経路に影響されることなく、把手を
配設することのできる画像形成装置を提供することを目
的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は上記の目的を
達成するために、請求項1の発明は、像担持体と、該
担持体に画像に対応する潜像を形成する潜像形成手段
と、現像剤により前記潜像を現像する現像装置と、前記
像担持体上に担持された顕像を一旦保持する中間転写体
と、少なくとも前記像担持体と前記中間転写体とを一体
に支持し、転写紙を搬送する搬送路と該搬送路上を搬送
される転写紙を前記中間転写体に搬送する搬送口とを
上部に設けた支持体を有し画像形成装置本体に対して
下方向に脱着可能な感光体カ−トリッジと、を有する画
像形成装置であって、前記搬送口に搬送される転写紙を
前記中間転写体へガイドするガイド部材を設け、該ガイ
ド部材上部に把手を設けたことを特徴とするものであ
る。請求項2の発明は、請求項1の発明において、前記
ガイド部材の一部を把手として分離し、該把手を可撓性
を有するシ−ト部材を介して前記感光体カ−トリッジに
折曲可能に連結したことを特徴とするものである。
【0005】
【作用】前記のようなこの発明において、請求項1の発
明は、前記のような画像形成装置において、前記感光体
カートリッジ最上部に位置する前記搬送口に搬送される
転写紙を前記中間転写体へガイドするガイド部材を設
け、該ガイド部材上部に設けた把手により前記感光体カ
−トリッジを画像形成装置本体に対して脱着する。請求
項2の発明は、請求項1の発明において、前記ガイド部
材の一部を把手として分離し、該把手を可撓性を有する
シ−ト部材を介して前記感光体カ−トリッジに折曲可能
に連結する。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例について添付図面を参
照にして詳細に説明する。図1は本発明を電子写真方式
のカラ−複写機に適用した第1の実施例を示す縦断正面
図である。図2は感光体カ−トリッジの交換作業を示す
縦断正面図である。図3は本発明の第1の実施例の要部
拡大図である。
【0007】図1において、1は本体である。図2に示
すように、この本体1の上面に形成された開口部2の一
端には回動支点部である支点軸3によってカバ−4が回
動自在に保持されている。このような本体1には、給紙
カセット5と、この給紙カセット5内の転写紙を一枚ず
つ引き出す給紙ロ−ラ6と、この給紙ロ−ラ6から給紙
される転写紙を搬送する搬送ロ−ラ7と、潜像形成手段
8とが設けられている。この潜像形成手段8は、発光素
子から発光されたレ−ザ光を、回転多面鏡9により走査
し、fθレンズ9aとミラ−9bとを経て、後述する感
光体に照射するものであるが、発光素子と収束性光伝送
体を組合せてライン上に配列したものでもよい。
【0008】前記潜像形成手段8の上部にはリボルバ−
型の現像装置10が設けられている。この現像装置10
は、可動支持体としての回転軸11に、それぞれ異なる
色の現像剤を用いる複数の現像ユニット12、13、1
4、15を装着することにより形成されている。これら
の現像ユニット12〜15は、図5に示すように、現像
ロ−ラ16と、この現像ロ−ラ16上の現像剤の量を規
制する現像剤規制部材17と、現像剤供給部材18と、
現像剤撹拌部材19とよりなる。
【0009】図1及び図2に示すように、前記現像装置
10の上部には感光体カ−トリッジ20が設けられてい
る。この感光体カ−トリッジ20は、ドラム状の感光体
21と、この感光体21に接触された帯電部材22と、
駆動ロ−ラ23及び従動ロ−ラ24とに巻き回されて感
光体21に接触された中間転写ベルト25とを支持体と
してのケ−ス26に装着することにより形成されてい
る。ケ−ス26は上部に開閉自在の蓋26aを有し、こ
のケ−ス26には、感光体21上の廃トナ−を回収する
廃トナ−回収部27と、中間転写ベルト25上の廃トナ
−を回収する廃トナ−回収部28とが設けられている。
なお、本実施例ではドラム状の感光体を使用したが、ベ
ルト状の感光体を使用してもよい。
【0010】図2に示すように、一方の廃トナ−回収部
27には、感光体21に接触されたクリ−ニングブレ−
ド29と、このクリ−ニングブレ−ド29により掻き落
された廃トナ−を内方に回収する回収部材30と、この
回収部材30に付着する廃トナ−を掻き落す掻き取り部
材31とが設けられている。他方の廃トナ−回収部28
には、中間転写ベルト25に接触されたクリ−ニングブ
レ−ド32と、このクリ−ニングブレ−ド32により掻
き落された廃トナ−を内方に回収部材33と、この回収
部材33に付着する廃トナ−を掻き落す掻き取り部材3
4とが設けられている。
【0011】さらに、図1、図2及び図3に示すよう
に、前記ケ−ス26の蓋26aの上面には、リブにより
転写紙の両側を案内する用紙搬送路35が形成され、こ
の用紙搬送路35には、搬送ロ−ラ36とレジストロ−
ラ37とが回転自在に設けられている。また、用紙搬送
経路35に沿ってレジストロ−ラ37、40の下流側に
は、中間転写ベルト25ヘ転写紙を搬送するための搬送
口70がケ−ス26に形成されており、この搬送口70
には転写紙を中間転写ベルト25へガイドするためのガ
イド部材72が、ケ−ス26に一体になるよう設けられ
ている。さらには、前記感光体カ−トリッジ20を装置
本体1から取りだすための把手71が、ガイド部材72
に一体に設けられている。用紙搬送路35は前記本体1
の側面に形成された給紙通路38に接続されている。ま
た、搬送ロ−ラ36に当接する搬送ロ−ラ39と、レジ
ストロ−ラ37に当接されるレジストロ−ラ40が前記
カバ−4の内面に回転自在に設けられている。さらに、
前記感光体21を除電する除電ランプ44は、前記感光
体カ−トリッジ20又は前記本体1の内部に設けられて
いる。
【0012】さらに、中間転写ベルト25から搬送され
る転写紙上の転写画像を定着する定着装置41と、定着
後の転写紙を排出する排紙ロ−ラ42と、排紙トレイ4
3とが本体1に設けられている。
【0013】そして、前記感光体カ−トリッジ20を保
持する保持部45と、前記現像装置10を保持する保持
部(図示せず)と、前記定着装置41を保持する保持部
46が前記本体1に設けられている。また、感光体カ−
トリッジ20を装置本体1に脱着する際に、この感光体
カ−トリッジ20を装置本体1に案内するための部材5
7が装置本体1に設けられている。図示しない保持部と
保持部45、46とは、前記カバ−4の回動支点部(支
点軸3)から遠くなる方向から、感光体カ−トリッジ2
0、現像装置10、定着装置41の順に取り出すように
位置決めされて本体1に配設されている。
【0014】図6に示すように、前記定着装置41は、
ハロゲンランプ等の熱源47を有する定着ロ−ラ48
と、この定着ロ−ラ48に圧接された加圧ロ−ラ49と
よりなる。前記中間転写ベルト25が巻き回された駆動
ロ−ラ23にはロ−ラ状の転写部材50が対向配置され
て、転写部が形成されている。これらの駆動ロ−ラ23
と転写部材50との間の中間転写ベルト25の位置は、
定着ロ−ラ48と加圧ロ−ラ49とのニップ部51の位
置よりも上位に位置されている。したがって、中間転写
ベルト25によって搬送される転写紙52は、自然に垂
れ下がりながらニップ部51に向かう。これにより、中
間転写ベルト25と定着装置41との間に特別なガイド
部材を設ける必要がない。
【0015】このような構成において、図示しないが、
カラ−画像入力部により得られるデ−タを画像デ−タ処
理部で演算処理することにより画像デ−タが作成され
る。この画像デ−タは一旦画像メモリに格納され、記録
時に本発明のカラ−画像形成装置の潜像形成手段8に入
力される。潜像形成手段8では、モ−タにより駆動され
る回転多面鏡9により半導体レ−ザで発生するレ−ザ光
を走査する。このレ−ザ光はfθレンズ9aを経てミラ
−9bにより光路を屈曲されて感光体21に照射され
る。感光体21は予め電圧が印加された帯電部材22に
より帯電されるので、潜像形成手段8からのレ−ザ光に
より潜像が形成される。ここで、潜像形成手段8によっ
て露光する画像パタ−ンは、所望のフルカラ−画像をイ
エロ−、マゼンダ、シアン、ブラックに色分解したとき
の単色の画像パタ−ンである。形成されたそれぞれの潜
像は、イエロ−、マゼンタ、シアン、ブラックの現像剤
を用いる現像ユニット12〜15により現像される。こ
の場合、現像装置10を回転軸11で駆動することによ
り、各現像ユニット12〜15が順次感光体21に現像
剤を供給する位置に搬送され、感光体21上に単色画像
が一色ずつ形成される。そして、感光体21を時計方向
に、中間転写ベルト25を反時計方向に回転させる過程
で、感光体21上の単色画像が中間転写ベルト25に転
写される。この動作を繰り返すことにより、中間転写ベ
ルト25にイエロ−、マゼンタ、シアン、ブラックの画
像が重ねられて転写される。
【0016】一方、給紙カセット5から引き出された転
写紙52は、給紙通路38を経て用紙搬送路35に供給
され、搬送ロ−ラ36、39とレジストロ−ラ37、4
0とにより搬送され、搬送口70に一体に設けられた搬
送ガイド板72にガイドされて転写部に導かれ、中間転
写ベルト25上の画像が転写紙52に転写される。その
後、転写紙52は定着装置41により転写画像が定着さ
れ、排紙ロ−ラ42により排紙トレイ43に排紙され
る。この場合、中間転写ベルト25から転写紙52に画
像を転写する位置は、中間転写ベルト25に回転力を付
与する駆動ロ−ラ23上である。したがって、中間転写
ベルト25のテンションが変動する等による影響を受け
ることなく、一定の転写位置で画像を良好に転写紙52
に転写することができる。もちろん、ロ−ラによる転写
部材50に変えてコロナチャ−ジャを用いてもよい。
【0017】感光体21の外周と中間転写ベルト25と
には廃トナ−が残存するが、それらの廃トナ−はそれぞ
れクリ−ニングブレ−ド29または32により掻き落さ
れ、廃トナ−回収部27または28に収納される。ま
た、感光体21はその外周に画像を形成する度に除電ラ
ンプ44により除電される。
【0018】感光体カ−トリッジ20を交換のために装
置本体1から取り出す場合は、まずカバ−4を開き、次
にガイド板72に一体に設けられた把手71を装置本体
1に対して上方に持ち上げることによって、この感光体
カ−トリッジ20が案内部材57に案内され、装置本体
1から取り出され、交換作業が行なわれる。
【0019】次に本発明の第2の実施例を図4に基づい
て説明する。図4において、ガイド板72の一部を把手
部72aとして感光体カ−トリッジ20に対して上方に
延長して製作し、この把手部72aをガイド板72から
切断して分離した後、この把手部72aとガイド板72
とに可撓性を有するシ−ト部材73を貼着して、前記切
断部74を連結して、把手部72aとガイド板72を連
結する。シ−ト部材73としてはガイド板72よりも屈
曲率が高く、且つある程度の強度を有して貼着可能なシ
−ト部材であればどのようなものでもよい。
【0020】把手部72aはシ−ト部材73で連結され
ている切断部74を折り目として感光体カ−トリッジ2
0、即ちガイド板72の方に折りたたむことができるよ
うになる。
【0021】感光体カ−トリッジ20を交換のために装
置本体1から取り出す場合には、装置本体1のカバ−4
を開いた後に、図5に示される如く、前記把手部72a
をつかみ装置本体1に対して上方に持ち上げることによ
り、交換作業が行なわれる。
【0022】
【発明の効果】この発明は前記のようであって、請求項
1の発明は、感光体カートリッジの最上部にある搬送口
に設けられたガイド部材に把手を設けるという簡単な構
成で、転写紙の搬送経路を妨害することなく、感光体カ
−トリッジの脱着を容易に行なうことができる。請求項
2の発明は、感光体カ−トリッジに対し折曲可能な把手
部を設けているため、この把手部が装置本体内で大きな
空間を占めることがない。従って、この把手部が装置本
体内の他の機器との干渉を生じたり、この把手部のため
に装置本体を大型化するといった不都合を生じることが
ない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を電子写真方式のカラ−複写機に適用し
た第1の実施例を示す縦断正面図である。
【図2】図2は感光体カ−トリッジの交換作業を示す縦
断正面図である。
【図3】図1において本発明の第1の実施例を示す要部
縦断正面図である。
【図4】図1において本発明の第2の実施例を示す要部
縦断正面図である。
【図5】図4において感光体カ−トリッジを取り出そう
としている状態図。
【図6】中間転写ベルトと定着装置との関係を示す一部
の正面図である。
【図7】感光体カ−トリッジの交換作業を示す縦断正面
図である。
【符号の説明】
1 装置本体 2 開口部 3 回動支点部 4 カバ− 8 潜像形成手段 10 現像装置 20 感光体カ−トリッジ 21 感光体 23、24 駆動ロ−ラ 25 中間転写ベルト 26 支持体 41 定着装置 57 案内部材 70 搬送口 71 把手 72 ガイド板 72a 把手部 73 シ−ト部材 74 切断部
フロントページの続き (56)参考文献 特開 平3−83076(JP,A) 特開 平3−83077(JP,A) 特開 昭63−15266(JP,A) 特開 平2−284164(JP,A) 特開 平3−71159(JP,A) 特開 平2−294673(JP,A) 特開 平4−110871(JP,A) 特開 平4−52656(JP,A) 特開 昭63−199369(JP,A) 特開 平4−102866(JP,A) 特開 平5−14657(JP,A) 実開 平3−77940(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G03G 15/00 550 G03G 21/16 - 21/18 G03G 15/01

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】像担持体と、該像担持体に画像に対応する
    潜像を形成する潜像形成手段と、現像剤により前記潜像
    を現像する現像装置と、前記像担持体上に担持された
    を一旦保持する中間転写体と、少なくとも前記像担持
    体と前記中間転写体とを一体に支持し、転写紙を搬送す
    搬送路と該搬送路上を搬送される転写紙を前記中間転
    写体に搬送する搬送口とを最上部に設けた支持体を有し
    画像形成装置本体に対して上下方向に脱着可能な感光体
    カ−トリッジと、を有する画像形成装置であって、前記
    搬送口に搬送される転写紙を前記中間転写体へガイドす
    るガイド部材を設け、該ガイド部材上部に把手を設けた
    ことを特徴とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】前記ガイド部材の一部を把手として分離
    し、該把手を可撓性を有するシ−ト部材を介して前記感
    光体カ−トリッジに折曲可能に連結したことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の画像形成装置。
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