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JP3249119U - バッグ - Google Patents

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JP3249119U
JP3249119U JP2024003109U JP2024003109U JP3249119U JP 3249119 U JP3249119 U JP 3249119U JP 2024003109 U JP2024003109 U JP 2024003109U JP 2024003109 U JP2024003109 U JP 2024003109U JP 3249119 U JP3249119 U JP 3249119U
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JP
Japan
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bag
peripheral wall
midfoot
forefoot
rearfoot
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Application number
JP2024003109U
Other languages
English (en)
Inventor
貴宏 古江
Original Assignee
有限会社エルフ
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Publication date
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Abstract

Figure 0003249119000001
【課題】容易に自立させることが可能なバッグを提供する。
【解決手段】バッグ1は、底部10と、底部の上面の外周縁部11aに固定された筒状の周壁20と、周壁に固定されて互いに対向する一対の手提げ紐30とを備え、底部は、前足部、中足部12および後足部14を有する靴底型である。
【選択図】図2

Description

本開示は、バッグに関する。
物品の持ち運び等に手提げバッグが用いられている。この手提げバッグとしては、正面部、背面部および一対の側面部を有する周面部と、周面部の下部開口を閉塞する底面部と、周面部に接続される一対の取手部とを備えるものが公知である(特許文献1参照)。
実用新案登録第3213124号公報
特許文献1に記載されているように、手提げバッグの底面部は、ポリエステル等の布生地を用いて形成されている。しかしながら、この構成によると、手提げバッグを自立させた際に姿勢が安定し難いことがある。
本開示は、このような事情に基づいたもので、容易に自立させることが可能なバッグを提供することを目的とする。
本開示の一態様に係るバッグは、底部と、上記底部の上面の外周縁部に固定された筒状の周壁と、上記周壁に固定されて互いに対向する一対の手提げ紐とを備え、上記底部は、前足部、中足部および後足部を有する靴底型である。
本開示の一態様に係るバッグは、容易に自立させることができる。
図1は、本開示の一実施形態に係るバッグの模式的底面図である。 図2は、図1のバックの模式的側面図である。 図3は、図1のバッグのIII-III線断面図である。 図4は、図2のバッグのIV-IV線断面図である。 図5は、使用者が図1のバッグを持ち歩いている状態を示す模式図である。 図6は、図1のバッグ内に収容される内袋を示す模式的斜視図である。
[本開示の実施形態の説明]
最初に本開示の実施態様を列記して説明する。
(1)本開示の一態様に係るバッグは、底部と、上記底部の上面の外周縁部に固定された筒状の周壁と、上記周壁に固定されて互いに対向する一対の手提げ紐とを備え、上記底部は、前足部、中足部および後足部を有する靴底型である。
当該バッグは、上記底部が、前足部、中足部および後足部を有する靴底型であり、かつ上記周壁が、上記底部の上面の外周縁部に固定されているので、上記底部を地面等の接地面に接地した状態での姿勢が安定する。したがって、当該バッグは、容易に自立させることができる。また同時に、当該バッグは、上記周壁が、上記底部の上面の外周縁部に固定されているので、自立した状態において上記底部以外の部分が接地面等に接触し難く、周壁等への汚れ等の付着を防止しやすい。
(2)上記(1)において、上記前足部の最大幅および上記後足部の最大幅は、上記中足部の平均幅よりも大きく、上記手提げ紐は、平面視において、上記前足部および上記後足部の上方において上記周壁から突出しているとよい。この態様によれば、使用時において上記周壁を使用者の身体に沿わせやすい。その結果、当該バッグの使用性を向上させやすい。
(3)上記(1)または(2)において、上記底部は、上記前足部から上記中足部を通って上記後足部に至る略円弧状の側縁を有するとよい。この態様によれば、使用時において上記側縁を使用者の身体に沿わせやすい。その結果、当該バッグの使用性を向上させやすい。
(4)上記(1)から(3)のいずれかにおいて、上記底部の上面の高さが上記前足部の前端から上記後足部の前端に亘って漸増するとよい。この態様によれば、比較的面積の大きい上記前足部上に物品を収容しやすくなる。その結果、上記底部を地面等の接地面に接地した状態での姿勢をより安定的に保持しやすくなる。
(5)上記(1)から(4)のいずれかにおいて、上記底部は樹脂成形体を主体とするとよい。この態様によれば、上記底部を地面等の接地面に接地した状態での姿勢をより安定的に保持しやすい。
なお、本開示においては、便宜上、底部の前足部側を「前」、後足部側を「後」といい、前後方向に垂直な左右側を「側」という。「略円弧状」とは、厳密な円弧に限定されず、連続して1方向に湾曲している構成を含む。前足部、中足部および後足部の「幅」とは、それぞれの平面視における幅を意味する。また、「平均幅」とは最大幅と最小幅とを平均した値を意味する。
[本開示の実施形態の詳細]
以下、適宜図面を参照しつつ、本開示の実施の形態を詳説する。なお、各図は模式的なものであって、実際の寸法や比率等とは一致しないことがある。本開示において、「第1」および「第2」の記載は、これらが付された構成要素を区別するためのもので、数、順序、優先順位等を限定するものではない。
[バッグ]
図1から図4に示すバッグ1は、手提げバッグであり、典型的にはトートバッグである。当該バッグ1は、底部10と、底部10の上面11の外周縁部11aに固定された筒状の周壁20と、周壁20に固定されて互いに対向する一対の手提げ紐30とを備える。また、当該バッグ1は、底部10上に配置される底板40を備えていてもよい。底部10は、前足部12、中足部13および後足部14を有する靴底型である。なお、「靴底型」とは、靴底を模した形状を意味する。また、「前足部」とは、靴底において足趾部および踏付け部を支持する部分を意味し、「中足部」とは、土踏まず部を支持する部分を意味し、「後足部」とは、踵部を支持する部分を意味する。
当該バッグ1は、底部10が、前足部12、中足部13および後足部14を有する靴底型であり、かつ周壁20が、底部10の上面11の外周縁部11aに固定されているので、底部10を地面等の接地面に接地した状態での姿勢が安定する。したがって、当該バッグ1は、容易に自立させることができる。また同時に、当該バッグ1は、周壁20が、底部10の上面11の外周縁部11aに固定されているので、自立した状態において底部10以外の部分が接地面等に接触し難く、周壁20等への汚れ等の付着を防止しやすい。
(底部)
底部10は、例えば樹脂成形体を主体としている。「樹脂成形体を主体とする」とは、体積割合における樹脂成形体の占める割合が50%以上であることを意味する。上記割合は、好ましくは60%以上、より好ましくは70%以上、さらに好ましくは80%以上である。この態様によれば、底部10を地面等の接地面に接地した状態での姿勢をより安定的に保持しやすい。底部10の主成分としては、例えばエチレン・酢酸ビニル共重合体(EVA)、ポリウレタン(PU)、ポリ塩化ビニル(PVC)等が挙げられ、中でもEVAであってもよい。なお、「主成分」とは、質量換算で最も含有量の大きい成分を意味しており、例えば含有量が50質量%以上の成分を意味する。
底部10は、上述の樹脂成形体のみから形成されていてもよい。一方で、底部10は、例えば上記樹脂成形体上に、革等の他の素材からなる表層を有していてもよい。底部10は、上記表層を有することで、意匠性を向上することができる。なお、上記表層は、例えば周壁20と一体的に形成されたものであってもよい。すなわち、当該バッグ1は、有底筒状の部材を用いて、周壁20と上記表層とを一体的に形成することも可能である。
底部10は、つま先側から踵側に向けて、前足部12、中足部13および後足部14を有する。底部10の底面には、幅方向に沿って複数の溝15が形成されている。複数の溝15は、上記底面を幅方向に貫通していてもよい。この場合、上記底面には、複数の溝15で区切られた複数のランドが形成される。上記複数のランドは、前後方向に間隔を空けて配置される。1または2以上の上記ランドには、滑り止め構造が設けられていてもよい。上記滑り止め構造は、例えば上記底面に複数の微細凹凸を設けることで形成されてもよい。上記微細凹凸としては、例えば上記底面に複数のドット状の突起を設けた構造や、上記底面にストライプ状の微細溝を設けた構造が挙げられる。当該バッグ1は、上記底面に上記複数の溝が形成されていることで、水捌け性に優れる。また、当該バッグ1は、上記底面に複数の滑り止め構造が設けられていることで、自立した状態における安定性を向上することができる。
底部10の平均厚さの下限としては、周壁20等が接地面に接触することをより確実に防止する観点等から、1cmであってもよく、1.5cmであってもよく、2.0cmであってもよい。一方、底部10の平均厚さの上限としては、底部10が厚くなりすぎることで相対的に物品収容空間Sの割合が不十分となるのを防止する観点等から、5cmであってもよく、4cmであってもよく、3.5cmであってもよい。
底部10の上面11の外周縁部11aには、上方に突出する環状の連結部11bが形成されていてもよい。この連結部11bの突出長さL(図2参照)としては、例えば2mm以上10mm以下であってもよく、2mm以上6mm以下であってもよい。連結部11bは、底部10と周壁20とを縫製等によって接続する際に用いられる。連結部11bの突出長さLが上記範囲内であることによって、連結部11bと周壁20とを確実に接続することができる。
図1に示すように、前足部12の最大幅W1および後足部14の最大幅W3は、中足部13の平均幅W2よりも大きい。より詳しくは、当該バッグ1において、前足部12の最大幅W1>後足部14の最大幅W3>中足部13の平均幅W2である。当該バッグ1は、このように底部10における前後両側の幅を大きくすることで、底部10を地面等の接地面に接地した状態での姿勢をより安定的に保ちやすい。
底部10において、前足部12の最大幅W1は、中足部13の最大幅以上であってもよく、中足部13の最大幅超であってもよい。また、後足部14の最大幅W3は、中足部13の最大幅以上であってもよく、中足部13の最大幅超であってもよい。これらの態様によれば、後述のように、使用時において側縁10a、10bを使用者の身体に沿わせやすくなる。その結果、当該バッグ1の使用性を向上させやすい。
図1に示すように、底部10は、前足部12から中足部13を通って後足部14に至る略円弧状の側縁10a、10bを有する。側縁10a、10bは、中足部13において底部10の幅方向内側に最も突出するように湾曲している。この態様によれば、図5に示すように、使用時において側縁10a、10bを使用者の身体に沿わせやすい。その結果、当該バッグ1の使用性を向上させやすい。
図1では、底部10の両側の側縁10a、10bのそれぞれが、略円弧状に湾曲している。この態様によれば、使用者が当該バッグ1を左右いずれの手で持った場合でも当該バッグ1を身体に沿わせやすい。また、底部10は、典型的には右足用または左足用の靴底型であり、この場合、左右両側の側縁10a、10bの湾曲度合いは異なる。この態様によると、使用時の状況等に応じて身体に沿わせる側縁10a、10bを選択することができる。なお、当該バッグ1においては、左右一方の側縁10a、10bのみが略円弧状に湾曲している構成とすることも可能である。
図1において、側縁10a、10bは、前足部12の途中から後足部14の途中に亘って形成されている。ただし、当該バッグ1において、側縁10a、10bは、前後方向において底部10の全領域に亘って形成されていてもよい。
図3に示すように、底部10の上面11の高さは、前足部12の前端から後足部14の前端に亘って漸増している。この態様によれば、比較的面積の大きい前足部12上に物品を収容しやすくなる。その結果、底部10を地面等の接地面に接地した状態での姿勢をより安定的に保持しやすくなる。
(底板)
底板40は、当該バッグ1における物品収容空間S(図3および図4参照)の底面を画定する。底板40は、例えば平板状である。底板40は、可撓性を有していてもよい。底板40の材質としては、特に限定されるものではないが、例えば革製であってもよく、樹脂製であってもよい。底板40は平板状であることで、物品収容空間Sに、底部10の上面11の高さに基づく勾配を容易に形成することができる。
(周壁)
周壁20は、例えば革製である。周壁20は、下端縁部において底部10の連結部11bと環状に縫製されている。周壁20は、底部10の一方側の側縁から上方に延びる第1側部20aと、底部10の他方側の側縁から上方に延びる第2側部20bと、第1側部20aおよび第2側部20bの前端縁同士を接続する前部20cと、第1側部20aおよび第2側部20bの後端縁同士を接続する後部20dとを有する。
(手提げ紐)
一対の手提げ紐30は、第1側部20aに固定される第1手提げ紐30aと第2側部20bに固定される第2手提げ紐30bによって構成されている(図5参照)。第1手提げ紐30aは、その両端部がそれぞれ第1側部20aに縫製されている。第2手提げ紐30bは、その両端部がそれぞれ第2側部20bに縫製されている。なお、一対の手提げ紐30は、必ずしも縫製によって固定される必要はない。例えば一対の手提げ紐30は、スナップボタン等によって周壁20に着脱可能に設けられていてもよい。
一対の手提げ紐30は、平面視において、前足部12および後足部14の上方において周壁20から突出している。すなわち、一対の手提げ紐30は、中足部13を跨ぐようにその一端部が前足部12の上方に固定され、その他端部が後足部14の上方に固定されている。この態様によれば、使用時において周壁20を使用者の身体に沿わせやすい。すなわち、手提げ紐30における周壁20との固定位置の間に中足部13が配置されていることで、中足部13の側縁を使用者の身体に沿わせやすくなり、これに伴って周壁20を使用者の身体に沿わせやすくなる。その結果、当該バッグ1の使用性を向上させやすい。
図4に示すように、平面視において、一対の手提げ紐30が固定されている部分における前足部12の幅W4は、中足部13の平均幅W2よりも大きくてもよい。また、一対の手提げ紐30が固定されている部分における後足部14の幅W5は、中足部13の平均幅W2よりも大きくてもよい。この態様によれば、使用時において周壁20を使用者の身体により沿わせやすい。
また、平面視において、一対の手提げ紐30が固定されている部分における前足部12の幅W4は、中足部13の最大幅以上であってもよく、中足部13の最大幅超であってもよい。さらに、一対の手提げ紐30が固定されている部分における後足部14の幅W5は、中足部13の最大幅以上であってもよく、中足部13の最大幅超であってもよい。これらの態様によれば、使用時において周壁20を使用者の身体により容易に沿わせやすい。
[その他の実施形態]
上記実施形態は、本考案の構成を限定するものではない。したがって、上記実施形態は、本明細書の記載および技術常識に基づいて上記実施形態各部の構成要素の省略、置換または追加が可能であり、それらは全て本考案の範囲に属するものと解釈されるべきである。
図6に示すように、当該バッグは、物品収容空間Sに収容可能な内袋100を備えていてもよい。内袋100の形状としては、特に限定されるものではなく、例えば線ファスナー110によって開閉可能に構成されていてもよい。さらに、当該バッグは、肩掛け用の紐を備えていてもよい。上記肩掛け用の紐は、例えば周壁に着脱可能に構成されていてもよい。
上記実施形態では、底部の上面の外周縁部に設けられた連結部に周壁が縫製される構成について説明した。ただし、当該バッグは、上記連結部を有する構成に限定されない。例えば上記周壁は、底部の上面に直接固定されてもよい。ただし、当該バッグにおいては、上記連結部に上記周壁が縫製されていることで、靴底としての美観を向上しやすいことがある。
周壁における一対の手提げ紐の固定位置は上記実施形態の位置に限定されない。また、前足部、中足部および後足部の幅、底部の側縁の形状、底部の上面の高さ等は、靴底のデザイン等に応じて変更することも可能である。
上記実施形態では、底部上に底板が配置される構成について説明した。ただし、当該バッグは、底板を備えない構成であってもよい。この場合、上記底部の上面が物品収容空間の底面を画定してもよい。
1 バッグ
10 底部
10a、10b 側縁
11 上面
11a 外周縁部
11b 連結部
12 前足部
13 中足部
14 後足部
15 溝
20 周壁
20a 第1側部
20b 第2側部
20c 前部
20d 後部
30 手提げ紐
30a 第1手提げ紐
30b 第2手提げ紐
40 底板
100 内袋
110 線ファスナー
L 連結部の突出長さ
S 物品収容空間
W1 前足部の最大幅
W2 中足部の平均幅
W3 後足部の最大幅
W4 一対の手提げ紐が固定されている部分における前足部の幅
W5 一対の手提げ紐が固定されている部分における後足部の幅

Claims (5)

  1. 底部と、
    上記底部の上面の外周縁部に固定された筒状の周壁と、
    上記周壁に固定されて互いに対向する一対の手提げ紐と
    を備え、
    上記底部は、前足部、中足部および後足部を有する靴底型であるバッグ。
  2. 上記前足部の最大幅および上記後足部の最大幅は、上記中足部の平均幅よりも大きく、
    上記手提げ紐は、平面視において、上記前足部および上記後足部の上方において上記周壁から突出している請求項1に記載のバッグ。
  3. 上記底部は、上記前足部から上記中足部を通って上記後足部に至る略円弧状の側縁を有する請求項1または請求項2に記載のバッグ。
  4. 上記底部の上面の高さが上記前足部の前端から上記後足部の前端に亘って漸増する請求項1または請求項2に記載のバッグ。
  5. 上記底部は樹脂成形体を主体とする請求項1または請求項2に記載のバッグ。
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