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JP3244119U - 駐輪場券売機 - Google Patents

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JP3244119U
JP3244119U JP2023002293U JP2023002293U JP3244119U JP 3244119 U JP3244119 U JP 3244119U JP 2023002293 U JP2023002293 U JP 2023002293U JP 2023002293 U JP2023002293 U JP 2023002293U JP 3244119 U JP3244119 U JP 3244119U
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Japan
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ticket
vending machine
ticket vending
tickets
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JP2023002293U
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又一郎 山本
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Abstract

【課題】駅前公営駐輪場において、減額料金を適用した一時利用券や回数券の購入を可能とする券売機を提供する。【解決手段】券売機1にメニュー表示や操作のためのタッチスクリーン式表示器1-1、マイナンバーカードを用いて個人認証を行うためのICカードリーダー1-2、パスワード入力のためのタッチスクリーン式キーボード1-3および前記券売機で発券された減額証明券や回数券の二次元コード読取のための二次元コード読取器1-11等を主要機器として備えるとともに、駐輪場事務所内のパソコンにより券売機の制御・管理を行い、スマホ連携機能を備えた駐輪場管理センターの管理用コンピュータで統合して運用することによって一時利用券や回数券等を発券する。【選択図】図2

Description

本考案は、駅前公営駐輪場の一時利用券や回数券を利便的に購入することができる券売機に関するものである。
従来、一般的な駐輪場では、下記特許文献1に開示されるようにWEBサイトで予め利用申込および料金決済を行い、駐輪場の発券機で発券されたシールを自転車に貼付して利用する方式や、下記特許文献2に開示されるようにロック機構式の車輪止め装置と料金精算機の組合せで利用する方式が知られている。
しかしながら、駅前の公営駐輪場は囲いのないオープンタイプで券売機の設置がなく、駐輪場管理事務所で全て人手によって一時利用券や回数券を対面販売することが一般的である。その結果、朝の通勤時間帯に窓口が混雑するので一時利用券を購入せずに不正駐輪して、回数券で後払い精算をするやり方が常態化して多い。また、係員が一人の駐輪場では、係員が巡回中で窓口が閉まっている時には一時利用券を購入できないため、それによっても不正駐輪が生じ後払いが発生する。そのため、夕方の帰宅時間帯の精算による窓口集中に伴い不正台帳の消し込みおよび回数券チケット処理等の事務処理作業の迅速化が求められ、一時的に作業集中が起き窓口業務が過大になる問題があった。
また、後払いによる精算方式では、係員が一台一台巡回チェックして目視で不正駐輪車両の登録番号を記録し台帳に転記することになるため、一時利用券や定期券シール貼付済みの車両に対してもそれらの貼付位置によっては見落としが生じ誤って未払いとして記録する作業ミスが起きる問題があった。
これらの問題の要因の一つとして、駅前の公営駐輪場では子育て世代や障害者の支援のための料金減額を行う場合があるが、駐輪場係員の対面による確認でしか料金減額の適用可否判断ができず、料金減額のための個人認証に対応できる券売機が市販されていないことがあった。
実用新案登録第3239374号公報 特開2009-9438号公報
解決しようとする問題点は、料金減額措置がある場合に窓口対面販売でしか一時利用券や回数券を減額料金で購入できないことである。本考案は、駐輪場利用料金の減額措置適用の可否判断ができる個人認証手段を有する券売機を提供することを目的とする。
本考案の券売機は、マイナンバー(マイナンバーは内閣府の登録商標である。以下同じ)カードを使って個人認証を行い二次元コード読取器と組み合わせることにより、料金減額を適用できる機能を備えている。
本考案の券売機は、マイナンバーカードを読取装置にかざしてタッチスクリーン式表示器の画面と対話的に操作して個人認証ができるので、個人情報を外部に曝すことなく減額証明券を簡便に入手し、一時利用券や回数券の減額を受けることができるという利点がある。
また、従来のような切り離し式回数券の1回分のチケットを利用の都度切り離して駐輪場係員に渡すことが無くなるので、事務処理の合理化や紙の無駄を省きSDGs化を図ることができる利点がある。
図1はマイナンバーカードを利用できる駐輪場の券売機1と発券システムの全体概念を示した説明図である。(実施例1) 図2はマイナンバーカード読取機能を備えた駐輪場の券売機1の外観を示した説明図である。(実施例2) 図3はマイナンバーカード読取機能を備えた駐輪場の券売機1の機能構成を示した説明図である。(実施例3) 図4は券売機1から出力される一時利用券を示した説明図である。(実施例4) 図5は券売機1から出力される回数券および減額証明券を示した説明図である。(実施例5) 図6は券売機1から出力される減額ステッカーを示した説明図である。(実施例6) 図7は券売機1から出力される回数券使用控を示した説明図である。(実施例7) 図8は券売機1の操作開始から一時利用券等の対象物が出力されるまでの処理フローを示した説明図である。(実施例8)
タッチスクリーン式表示器とマイナンバーカード読取用ICカードリーダーや二次元コードの読取器を備えることで、駐輪場利用者自らが操作して駅前公営駐輪場特有の減額処置を受けた一時利用券や回数券を購入できる券売機。
図1は、本考案装置の1実施例の系統図であって、1は券売機であり、図2に示すものと同じものである。また、2はパーソナルコンピュータ(以下パソコンと略す)、3は二次元コード読取器、4はスイッチングハブ、5はインターネット、6は管理用コンピュータ、7は利用者のスマートフォン(以下スマホと略す)である。
券売機1は必要に応じて増設することができる。駐輪場事務所横と駐輪場の駅入口近くに配置すると利便性が増し更に効果的である。また、複数の駐輪場に設置して同様に運用することも可能である。
パソコン2は、券売機1の制御・管理を行い、券売機制御システムアプリケーション(以下アプリケーションをアプリと略す)、ICカードリーダーアプリ、公的個人認証サービスアプリ、二次元コード読取アプリ、後払い精算用回数券処理アプリ、券売機管理アプリ等を主要とするアプリが搭載されている。券売機のステータスや用紙の残量等を把握する機能も備えている。券売機1のモニターカメラ1-13との接続があり画像が記録される。画像の記録は内蔵装置によって行われても、外付け装置によって行われてもよい。
二次元コード読取器3は、事務所内において手作業での精算が必要な場合の回数券の二次元コード読取に使用される。
スイッチングハブ4、インターネット5は、一般的に供用されているので説明を省略する。
管理用コンピュータ6は、駐輪場管理システムの中枢となる装置で駐輪場管理アプリが搭載され、各駐輪場からの利用データの一元管理やバックアップ並びに各種レポートの生成を行う。また、回数券の利用管理のほか減額証明WEBサイトとして券売機による発券のためのスマホへの二次元コードの発行も行う。スマホへ二次元コードを発行する処理では、同時に減額証明対象者として記録されるので、利用者は券売機でマイナンバーカードをかざすだけでパスワードを入力することなく減額証明券を受け取ることができる。そのため、券売機での発券に際してスマホとマイナンバーカードの選択ができ利便的である。
スマホ7は、減額証明券を券売機で受け取るための減額証明アプリを搭載することによって、管理用コンピュータ6の減額証明WEBサイトと連携して二次元コードをスマホ上に表示させる。スマホ上の二次元コードを券売機にかざすことによりマイナンバーカードを使うことなく減額証明券を受け取ることができる。この二次元コードには時限情報が含まれており、有効期限内での使用を可能とする。
図2の実施例は、ハウジングに取り付けられたタッチスクリーン式表示器1-1を操作して所望の対象物を出力する券売機1の1実施例である。
まず、タッチスクリーン式表示器1-1の画面表示に従って操作を進める。二次元コード読取要求があれば、二次元コード読取器1-11に手持ちの回数券や減額証明券またはスマホ上の二次元コードをかざす。マイナンバーカード読取要求があれば、マイナンバーカードをマイナンバーカード読取器としてのICカードリーダー1-2に置く。個人認証のパスワードはタッチスクリーン式キーボード1-3のソフトウェアキーボードで入力する。ソフトウェアキーボードは英数キー構成とし、セキュリティ対策のため入力の都度キー配列を変えることを選択できるようにしてもよい。減額証明WEBサイト認証対象者のメニューを選択した場合には、マイナンバーカードをかざすのみでパスワード入力を省略して次の操作手順に移ることができる。
二次元コード読取器1-11は、回数券や減額証明券の二次元コードの読取のほか、前記減額証明WEBサイトで発行されスマホ上に表示された二次元コードも読み取ることができる。
操作中に問題が生じた場合には、通話器1-12を使って駐輪場係員との通話ができる。モニターカメラ1-13は、駐輪場の管理事務所内に設置のパソコン2に接続あるいは別途設置可能なモニターに接続され券売機付近の状況が把握できる。LED照明器1-14は、夕暮れ時など薄暗くなった時には自動点灯して操作に支障がないようにする。通話器1-12、モニターカメラ1-13およびLED照明器1-14は、設置場所の運用条件によっては取捨選択し省略してもよい。
料金決済方法は、現金支払いおよび交通系ICカード支払いの両方に対応している。現金の場合には、紙幣投入口1-4、コイン投入口1-5および釣銭返却口1-6を介してハンドリングされる。交通系ICカードの場合には、ICカードリーダー1-2を介して処理が行われる。駐輪場の運用条件によっては、交通系ICカード支払い機能を省略してもよい。
一時利用券8は、自転車一時利用券出力口1-7および原付一時利用券出力口1-8から出力される。ここで原付とは原動機付自転車および自動二輪車を意味し、以下原付と略す。
回数券9および10、減額証明券11および減額ステッカー12は、共通の出力口である回数券・減額証明券・減額ステッカー出力口1-9から出力される。回数券使用控13は、回数券使用控出力口1-10から出力される。回数券の使用控には回数券使用の都度残数が表示される。
1-1 タッチスクリーン式表示器
1-2 ICカードリーダー
1-3 タッチスクリーン式キーボード
1-4 紙幣投入口
1-5 コイン投入口
1-6 釣銭返却口
1-7 自転車一時利用券出力口
1-8 原付一時利用券出力口
1-9 回数券・減額証明券・減額ステッカー出力口
1-10 回数券使用控出力口
1-11 二次元コード読取器
1-12 通話器
1-13 モニターカメラ
1-14 LED照明灯
図3は、券売機が持つ機能の1実施例を示す。タッチスクリーン式表示器モジュール1Aは、タッチスクリーン式で表示と入力を行う機能を持つ。自転車一時利用券発券モジュール1Bは、感熱ロール紙タイプの自転車一時利用券の発券処理を行う。原付一時利用券発券モジュール1Cは、感熱ロール紙タイプの原付一時利用券の発券処理を行う。回数券・減額証明券・減額ステッカー発券モジュール1Dは、回数券と減額証明券および減額証明ステッカーのカードタイプの券の発券処理を行う。ICカードリーダーモジュール1Eは、マイナンバーカードや交通系ICカードの読取と個人認証用の署名用電子証明書パスワード入力処理を行う。二次元コード読取器モジュール1Fは、二次元コードの読取処理を行う。二次元コードは回数券、減額証明券および前記減額証明WEBサイトで発行されてスマホ上に表示されたものが対象となる。回数券使用控発券モジュール1Gは、回数券の発券や回数券を使って一時利用券が発券された時に感熱ロール紙タイプの回数券使用控の発券処理を行う。金銭管理モジュール1Hは、紙幣とコインの受入れや釣銭処理を行う。また、交通系ICカード処理を行う。制御・通信モジュール1Iは、券売機1の動作の制御およびパソコン2や管理用コンピュータ6との通信を行う。音声通話器1Jは、トラブル等が発生した際に利用者が所内係員との通話に使用する。モニターカメラ1Kは、パソコン2に接続され券売機1前面部の状況監視に使用する。LED照明灯1Lは、自動点灯し券売機1前面部の照明を行う。
図4は、一時利用券8の1実施例である。一時利用券は57.5mm幅厚手サイズの発券機用感熱ロール紙タイプで利用券控を有する構成である。利用券控えは、ミシン目8-1が施されて容易に分離できる。ミシン目の代わりに部分切断の方式であってもよい。自転車と原付の識別は、用紙の色分け等の手段を付加して目視による識別の更なる容易化を図ってもよい。また、粘着剤8-2と粘着剤マスク8-3は一体となった両面テープ式であってもよく、表側に配置されてもよい。
図5は、回数券9および10並びに減額証明券11の1実施例である。回数券9は自転車用、回数券10は原付用をそれぞれ示す。
回数券9および10と減額証明券11は、JISカードサイズの幅と高さを持つ紙製で、二次元コードが印刷されることを特徴とする。9-1、10-1および11-1が二次元コードである。各カードの二次元コードは、利用者の次回以降の一時利用券購入時に使用される。回数券の二次元コードには車種、駐輪場名称等の基本情報のほか回数券の固有番号と初期枚数が入っており、一時利用券発券の都度使用済み枚数が固有番号に紐付けされて駐輪場管理センターの管理用コンピュータ6に記録され次回利用時に参照して処理される。
図6は、減額ステッカー12の1実施例である。
減額ステッカー12は、減額証明券11と同じJISカードサイズの幅と高さを持つ台紙上に配置されたラベルタイプである。減額証明券の固有番号と同じ固有番号が割り当てられ、減額証明券とセットで発行される。
図7は、回数券使用控13の1実施例である。
回数券使用控13は、57.5mm幅レシートサイズの感熱ロール紙タイプである。回数券使用時に駐輪場管理センターの管理用コンピュータ6を参照して得られた処理結果を表示する。
図8は、券売機1を利用する時の内蔵システムの処理フローの1実施例である。操作開始処理(ST001)で簡単な操作ガイダンスやメニューの表示を行い、利用者が画面の指示に従ってメニューを選択することにより一時利用券選択処理(ST1)、回数券選択処理(ST2)、減額証明券選択処理(ST3)のいずれかの処理ステップへと進む。
一時利用券選択処理(ST1)は、自転車または原付の選択処理(ST101)の後購入条件処理(ST102)へと処理が進む。この処理では、減額証明券有無、回数券使用有無、購入枚数、当日以外の利用日入力等購入条件の入力を行う。回数券や減額証明券がある場合には二次元コードの読み込みも行う。次に、料金決済処理(ST103)を経て自転車一時利用券発券処理(ST104)または原付一時利用券発券処理(ST105)へ進み発券が完了する。減額証明券発券後の利用であれば、スマホの減額証明アプリに表示された二次元コードを使用して減額料金の適用を受けることもできる。
回数券選択処理(ST2)は、ST101の選択処理を行う。次にST102で購入条件を反映した二次元コードを生成して料金決済処理(ST103)を行った後、回数券使用控発券処理(ST106)および回数券・減額証明券・減額ステッカー発券処理(ST303)に進み回数券使用控および回数券の発券が完了する。回数券購入の場合も、一時利用券購入の場合と同様に、減額証明券発券後の利用であれば、スマホの減額証明アプリに表示された二次元コードを使用することもできる。
減額証明券選択処理(ST3)は、マイナンバーカード読取および公的個人認証サービスの利用者クライアントソフトによる認証処理(ST301)を行い、利用者データ取得および確認処理(ST302)へ進む。そこで所要データの二次元コード生成が行われ、回数券・減額証明券・回数券使用控発券処理(ST303)に進み減額証明券および減額ステッカーの発券が完了する。減額証明WEBサイト認証対象者の場合には、マイナンバーカードのパスワード入力を省略できる。また、スマホの減額証明アプリに表示された二次元コードを使用することもできる。
操作終了処理(ST002)は、正常発券処理後システムのリセット処理を行い、操作開始処理からの一連の処理データのうち駐輪場管理センターの管理用コンピュータ6に書き込まれた以外のデータの消去を行う。エラー発生時は所内係員へ通報する。
券売機上のタッチスクリーンを操作することによって、一時利用券、回数券、減額証明券等が駐輪場の係員を介さずに容易に発券されるため、駅前公営駐輪場の券売機に適用して利便性および効率性の向上を図ることができる。

Claims (1)

  1. タッチスクリーン式表示器の操作を介して、マイナンバーカードのパスワードを入力して電子証明書情報の読取、または減額証明WEBサイトの認証によりスマホの減額証明アプリ画面に表示された二次元コードの読取、またはスマホの減額証明アプリに二次元コード取得後マイナンバーカードをパスワード入力なしで読取のいずれかの方法を選択して減額証明券を発券し、それに印刷された二次元コードの読取により一時利用券や回数券の減額料金適用による購入ができ、前記回数券に印刷された二次元コードを読み取ることで前記回数券の残回数が無くなるまで繰り返し前記回数券を使用して一時利用券の購入ができることを特徴とする券売機。
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