JP3117875B2 - ポリエステルフイルムの製造方法 - Google Patents
ポリエステルフイルムの製造方法Info
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Description
製造方法に関し、さらに詳しくはポリエステルの乾燥後
の溶融押出し工程で少量の水分を供給し、溶融したポリ
エステルに該水分による加水分解を生じさせることでフ
イルムのポリマー固有粘度を調整するポリエステルフイ
ルムの製造方法に関する。
定性や力学的特性から広い分野において利用されてい
る。近年、特にコンピューターテープ、オーディオテー
プ、ビデオテープに代表されるような磁気記録用途に広
く使われている。
工程や加工工程で広幅ロールから所定幅または規定幅に
スリットされる。例えば、磁気テープはベースフイルム
の上に磁性層を塗設し、最終工程で広幅ロールから規定
幅(例えば、家庭用ビデオテープでは12.65mm)
にスリットして製造する。その際、フイルムのスリット
抵抗が高いとスリット刃の寿命が短くなると共にスリッ
ト切り粉の発生が多くなる。この切り粉は、磁性層に付
着して磁気記録材料として使用した際のドロップアウト
の原因となる。また、スリット抵抗が大きいと切り口部
においてフイルムの反りが大きくなり、磁気テープの側
端部の盛上りによって別な不具合が生じる。例えば、こ
の様な磁気テープでは、磁気ヘッドへの磁気テープの押
し付けが弱くなり、再生出力の低下を生じる。
しては、フイルムの配向性を調整し、長手方向の配向性
あるいは面配向性を抑制したり、結晶化度を増加させる
方法がある。また、フイルムのポリマー固有粘度を減少
させる方法があり、この方が有利である。
の調整は、通常、原料チップの固有粘度をポリマーの製
造段階で調整する方法で行っている。しかし、この方法
は速効性がなく、また季節による湿度や乾燥条件の変動
によってポリマー固有粘度が変化し、フイルムのポリマ
ー固有粘度の微調整が難しい。それ故、例えばスリット
性の懸念のないフイルムを製造するときに、該フイルム
を固有粘度の低いポリマーで製造する、換言すると力学
的特性の不足したフイルムを製造するというトラブルの
生じることがある。そこで、このトラブルを避ける為
に、従来、固有粘度の違う原料チップを2種以上準備
し、これらチップの組合せで固有粘度を調整する方法が
用いられているが、この方法は速効性が十分とは言え
ず、また原料チップの管理が煩雑であるという問題を抱
えている。
に着目し、フイルムのポリマー固有粘度を効率良く制御
する手段を開発すべく鋭意研究した結果、原料チップを
一旦乾燥した後押出機で溶融する迄の工程内で少量の水
分を供給し、この水分で溶融ポリマーに加水分解を生じ
させ、またポリマーフイルターの圧力とその変化で該水
分の供給量を調整すると、フイルムの固有粘度を効率良
く制御できることを知見し、本発明に到達した。
マー固有粘度を効率良く調整するポリエステルフイルム
の製造方法を提供することにある。
によれば、乾燥機で乾燥したポリエステルチップを押出
機に供給し、該押出機で溶融押出してキャスティングド
ラム表面にキャストするフイルムの製造方法において、
該チップを溶融する迄の押出し工程にて、以下の式で定
義される加湿濃度が0.005〜0.1%の範囲となる
量の水分を供給し、溶融したポリエステルに該水分によ
る加水分解を生じさせてフイルムのポリマー固有粘度を
調整することを特徴とするポリエステルフイルムの製造
方法によって達成される。
香族ポリエステルを主たる対象とする。この芳香族ポリ
エステルとしては、例えばポリエチレンテレフタレー
ト、ポリブチレンテレフタレート、ポリヘキサメチレン
テレフタレートのようなポリアルキレンテレフタレー
ト、ポリエチレンナフタレート、ポリブチレンナフタレ
ート、ポリヘキサメチレンナフタレートのようなポリア
ルキレンナフタレート、これらを主成分とするコポリエ
ステル、これらと小割合の他のポリマーとのブレンドポ
リマー等を挙げることができる。そして、これらポリエ
ステルには、例えば滑剤、顔料、安定剤等の添加剤を必
要に応じて含有させることができる。
の固有粘度はフイルムの固有粘度よりも大きい。そし
て、原料ポリエステルチップは押出機に供給する前に乾
燥する必要がある。この乾燥は乾燥機で行うが、該乾燥
機の種類は特に限定されない。乾燥温度も特に限定され
ないが、130〜180℃の範囲が好ましい。また、乾
燥時間も特に限定されないが、3時間以上が好ましい。
乾燥後のポリエステルチップの含水率は通常0.003
重量%以下であり、好ましくは0.002重量%以下で
ある。
機に供するが、この押出機の種類は特に限定されない。
押出機で溶融押出した溶融ポリエステルは、フイルター
で濾過した後にダイからキャスティングドラム表面にフ
イルム状にキャストし、該ドラム上で急冷固化してフイ
ルムとする。
プを乾燥機から取出した後成膜用押出機で溶融する迄の
押出し工程で少量の水分を供給し、該チップの含水率を
調整する必要がある。この工程での水分の供給は、該押
出機の計量ゾーンでの水分供給をも含むものである。水
分の供給は、ポリエステルチップの固有粘度やフイルム
の固有粘度によって変わるが、下記式で定義される加湿
濃度が0.005〜0.1%となる量であることが好ま
しい。
は、水分の量を多くすると良い。成膜用押出機の内温は
通常100℃以上になっており、供給した水分は該押出
機内の計量ゾーンで水蒸気に気化するので、該計量ゾー
ン内は常に均一かつ所定の湿度を保つ。これによってチ
ップが均一に調湿され、溶融ポリマーの加水分解が均一
に進み、固有粘度の均質なフイルムが得られる。しか
し、水分の供給量が0.005%未満の加湿濃度である
と固有粘度調整に与える効果が小さくなってしまい、逆
に0.1%より多い加湿濃度であると、押出し工程特に
押出機中での水分の蒸発が不十分となり、または蒸気の
一部が液化してチップの調湿が不均一化し、ポリマ−固
有粘度の部分的なバラツキを生じるので好ましくない。
は所定量の水を一定時間内に規則的に供給することを要
するが、これにはペリスタルティックポンプ(アトー株
式会社製)を用いるのが好ましい。このポンプは前記の
事項を満足させることが可能であると共に、流量が無段
変速で調整できるため、流量の変更が簡単かつ精度よく
行えるという利点を有する。また、フイルターの圧力と
溶融ポリマ−の固有粘度とに相関が認められ、固有粘度
が低いとフイルター圧力が低く、逆に固有粘度が高いと
フイルター圧力が高くなることから、フイルターの圧力
とその変化を測定し、該圧力の所定値からのずれ量で水
分の供給量を調整するのが好ましい。この方法による
と、成膜中でもフイルムの固有粘度を把握でき、固有粘
度調整の応答性が高められ、リアルタイムでフイルムの
ポリマー固有粘度の調整が可能となる。
テルを押出し、ダイからキャスティングドラム表面にフ
イルム状にキャストし、該ドラム上で急冷固化してフイ
ルムとする際には当業界に知られ、または蓄積されてい
る手段や条件を用いることができる。因みに、ダイとし
ては例えばTダイ、Iダイ等を用いることができる。キ
ャスティングドラムとしては回転冷却ドラムを用いるこ
とができ、冷却表面の形状は例えば鏡面、微細クラック
のある面、微細な縦筋凹凸のある面等をとることができ
る。
の固有粘度が季節的あるいは経時的に変動してもフイル
ムのポリマー固有粘度を一定に制御することができ、例
えばスリット性の良好なフイルムを安定して製造でき
る。また、単一の原料ポリエステルチップからポリマー
固有粘度の違う2銘柄以上のフイルムを製造することも
できる。
る。なお、例中の特性は次ぎの方法で測定した。
測定。
レンテレフタレートチップを熱風循環式の乾燥機で入
れ、170℃の温度で5時間乾燥した後成膜用押出機に
供給し、285℃で溶融してダイから回転キャスティン
グドラムの表面にキャストし、該表面上で急冷固化して
フイルムを製造した。その際、前記押出機の計量ゾーン
に表1に示す加湿濃度の水分をペリスタルティックポン
プ(アトー株式会社製)により供給し、フイルムの固有
粘度を目標値±0.05の範囲内に調整することができ
た。その結果を表1に示す。
ップを使用して固有粘度の違うフイルムを製造すること
ができ、また固有粘度を減少させることによってスリッ
ト性のよいフイルムを製造することができる。さらにフ
イルター圧力値によって溶融ポリマーの固有粘度を検知
し、この値とその変動で加湿濃度を調整することによ
り、速効性よくフイルムの固有粘度を制御できる。
Claims (3)
- 【請求項1】 乾燥機で乾燥したポリエステルチップを
押出機に供給し、該押出機で溶融押出してキャスティン
グドラム表面にキャストするフイルムの製造方法におい
て、該チップを溶融する迄の押出し工程にて、以下の式
で定義される加湿濃度が0.005〜0.1%の範囲と
なる量の水分を供給し、溶融したポリエステルに該水分
による加水分解を生じさせてフイルムのポリマー固有粘
度を調整することを特徴とするポリエステルフイルムの
製造方法。【数1】 加湿濃度(%)=水添加量(g/hour)×10 -1 /ポリマー吐出量(kg/hour) - 【請求項2】 溶融ポリエステルのフイルター圧力とそ
の変化を測定し、該圧力の所定値からのずれ量で水分の
供給量を調整する請求項1記載のポリエステルフイルム
の製造方法。 - 【請求項3】 乾燥したポリエステルチップの含水量が
0.003重量%以下である請求項1に記載のポリエス
テルフイルムの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06152283A JP3117875B2 (ja) | 1994-07-04 | 1994-07-04 | ポリエステルフイルムの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06152283A JP3117875B2 (ja) | 1994-07-04 | 1994-07-04 | ポリエステルフイルムの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0811188A JPH0811188A (ja) | 1996-01-16 |
| JP3117875B2 true JP3117875B2 (ja) | 2000-12-18 |
Family
ID=15537138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06152283A Expired - Lifetime JP3117875B2 (ja) | 1994-07-04 | 1994-07-04 | ポリエステルフイルムの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3117875B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19811280C2 (de) * | 1998-03-12 | 2002-06-27 | Inventa Fischer Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zur Rückgewinnung von linearem Polyester |
| WO2005044892A1 (ja) * | 2003-11-11 | 2005-05-19 | Mitsubishi Chemical Corporation | ポリエチレンテレフタレート樹脂およびポリエステル樹脂成形体の製造方法 |
| JP2013107992A (ja) * | 2011-11-21 | 2013-06-06 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | ポリエステル樹脂 |
-
1994
- 1994-07-04 JP JP06152283A patent/JP3117875B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0811188A (ja) | 1996-01-16 |
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