JP3115190U - デスクトップパーティション - Google Patents
デスクトップパーティション Download PDFInfo
- Publication number
- JP3115190U JP3115190U JP2005006049U JP2005006049U JP3115190U JP 3115190 U JP3115190 U JP 3115190U JP 2005006049 U JP2005006049 U JP 2005006049U JP 2005006049 U JP2005006049 U JP 2005006049U JP 3115190 U JP3115190 U JP 3115190U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shape
- retaining frame
- partition
- desk
- desktop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
【課題】 デスク上の任意の場所に配置してスペースを区切ることができ、また固定も移動も容易なデスクトップパーティションを提供する。
【解決手段】 デスク上に配置し、スペースを区切る目的で使用するパーティションについて、側方ないし上方などに向けられた取り付け部14a、14bを有し、下部に、自立可能な自立足部17と、デスク上への固定手段19を有する少なくとも1個の縦型の基部11と、所定の形状を保持するために枠形に形成され、端部にて上記の取り付け部14a、14bに取り付けられる保形枠15と、保形枠15に装着され、保形枠15で囲まれた箇所を閉じておくためのカバー20とを備えた構成を有する。
【選択図】 図2
【解決手段】 デスク上に配置し、スペースを区切る目的で使用するパーティションについて、側方ないし上方などに向けられた取り付け部14a、14bを有し、下部に、自立可能な自立足部17と、デスク上への固定手段19を有する少なくとも1個の縦型の基部11と、所定の形状を保持するために枠形に形成され、端部にて上記の取り付け部14a、14bに取り付けられる保形枠15と、保形枠15に装着され、保形枠15で囲まれた箇所を閉じておくためのカバー20とを備えた構成を有する。
【選択図】 図2
Description
本考案は、デスク上に配置し、スペースを区切る目的で使用するデスクトップパーティションに関するものである。
デスクトップパーティションなどと通称されているものは、文字通りデスクやテーブル上に配置して一定のスペースを区切り、一定の領域を確保する目的で使用され、日本語でいえば卓上の仕切りということになる。これまでに見られたデスクトップパーティションは、コ字型のクランプを用いて事務机に固定する構造を持っており、そのために配置場所が限定される傾向がある。また、机の構造の一部となるように頑丈に設けられていることから、重量もかなりのものとなる。
先行技術には、例えば特開2002−17456号があり、その符号22で示される卓上仕切り板は、両端支持杆部の下端を備品取り付け孔に挿入することにより取り付けられるが、配置場所は天板の後縁などに限定される。また、登録実用新案第3098866号の仕切り板は、机の天板ではなく、棚装置の背部材と棚板の後部で固定されるようになっており、どちらの発明、考案によっても、デスク上の任意の場所に固定できるようにはなっていない。
本考案は前記の点に着目してなされたもので、その課題は、デスク上の任意の場所に配置してデスク上のスペースを区切ることができ、また固定も移動も容易なデスクトップパーティションを提供することである。また本考案は、共用で使用することが前提となるフリースペースデスクの活用において真価を発揮するデスクトップパーティションの提供を目的とする。
前記の課題を解決するため本考案は、デスク上に配置し、スペースを区切る目的で使用するパーティションについて、側方ないし上方などに向けられた取り付け部を有し、下部に自立手段としての自立足部とデスク上への固定手段を有する少なくとも1個の縦型の基部と、所定の形状を保持するために枠形に形成され、端部にて上記の取り付け部に取り付けられる保形枠と、保形枠に装着され、保形枠で囲まれた箇所を閉じておくためのカバーとを備えたものとするという手段を講じている。
本考案のパーティションは、縦型の基部と、保形枠と、カバーとを備えた構成を有している。縦型基部は、保形枠の取り付け相手になる側方ないし上方などに向けられた取り付け部を有する部分であり、かつまた自立手段としての自立足部と、デスク上への固定手段を有する部分でもある。スペースを区切るという目的のためには、自立足部があればそれで十分であり、固定手段は不可欠ではないが、実用上は自立足部に固定手段の備わっていることが好都合である。基部は、パーティションとして縦の仕切りの一部を構成するために、縦型に設けるものであり、それがパーティションを支えるための基部となるため縦型基部と称しているものである。縦型の基部は、左右一対の部材から成り、少なくともいずれか一方の部材に溝状の取り付け部を備えていることが望ましい。
保形枠は、デスクトップパーティションに必要な大きさと形状を保持する枠形に形成されている。枠形であるのは、パーティションとしての重量を軽くする上で効果があり、また、所定の形状を得易いからでもある。保形枠は、縦型の基部の取り付け部に、端部にて取り付けられる。縦型の基部の溝状の取り付け部に、保形枠の端部を嵌め合わせて取り付けることは、作業性の点から好ましいことである。またこの保形枠は、帯金ないし線材より成り、要部を塑性的に変形し、全体としてはばね性を有する枠形に形成されていることが望ましい。ばね性を備えることは、形状に柔軟性を与え変形も容易になり、身体の接触時に安全であるなど好ましい点が多い。
カバーは、保形枠に装着して一体となり、保形枠で囲まれた箇所を閉じて、仕切りとしての目隠しの機能を果たすものである。故にカバーは多くの場合不透明であることが望ましく、材質は布材ないしプラスチックシート材などから構成される。カバーは、保形枠と一体化して目隠しとなるものであるが、保形枠で囲まれた箇所は勿論、場合によっては、保形枠の外形へ膨らむ形状を持つことも許される。このようにすれば、保形枠だけでは不足する場合に、大型のカバーと交換することによって目隠しできる範囲を拡大できる可能性もある。
固定手段には、例えば磁石ないし粘着テープが適当であり、これが自立可能な足片に取り付けられていることが望ましい。多くの場合、デスク上面又はその内部には鋼板があり、それを磁石の吸着相手として利用することができるし、鋼板がない場合には粘着剤による固定が有効である。
本考案は上記のように構成されかつ作用するものであるから、デスク上の任意の場所に配置してスペースを区切ることができ、かつまたその場所で固定することができるので、配置場所の制限がなく、自由に場所を選ぶことができるものであり、一旦配置したあとでも移動も固定も容易である。よって、共用することが前提となるフリースペースデスクの真の活用が可能となり、実用性が高い。
以下図示の実施形態を参照して本考案をより詳細に説明する。図1ないし図4は本考案に係るデスクトップパーティション10の例1を示している。
11は縦型の基部で、左右一対の部材12a、12bから成り、ねじを結合手段13として一体に結合されている。左右一対の部材12a、12bの一方には、内部に、側方に向けられた2箇所の溝状の取り付け部14a、14bが設けられており、両取り付け部14a、14bはやや開いていて、帯金より成る保形枠15の端部16a、16bを嵌め込むことができるようになっている。例示の端部16a、16bは直線状であるが、これを折り曲げてカギ形とすれば抜け止めとなるので必要によりどちらかを選択することができる。カギ形とする場合には取り付け部14a、14bもカギ形とするか、穴を開けることになる。なお、保形枠15は、予め希望の形状に成形しておくものとする。
縦型の基部11は、下部に、自立手段を具備するための自立足部17を有している。例示した自立足部17は、縦型の基部11の左右部材12a、12bの下部に、側方へ向けて張り出すように設けられている左右の足片18a、18bより成り(図4参照)、平らなデスク上に置いたときに安定した自立性を発揮する。さらに、自立足部17は固定手段19によりデスク上に固定される。例示した固定手段19は両面接着構造を有するテープから成る。
保形枠15にはカバー20が装着されている。例示したカバー20は、予め与えられている保形枠15と同形同大か、或いは幾分小型に形成してあるもので、一端にスリット状の開口21を有する偏平な袋状構造を有していて、スポンジシートを布材により覆った不透明な材料より成る。保形枠15は帯金状の部材より成り、そのため弾性的に変形し、ばね性を有する枠形に形成されているので、カバー20の開口21が保形枠15の最大形状部より小型であっても、弾性変形させて原形に復原することができる。
このように構成されている例1のデスクトップパーティション10は、保形枠15は帯金状部材より成り、またカバー20はスポンジシートに布材より成るので、数十センチメートルの長さとその2分の1ほどの高さを有する大きさであっても、300グラム程度と非常に軽量におさまる。よって、自立足部17をデスク上に置くと図1に示すように自立させることができ、固定手段19によりデスク上面に接着させるとしっかりと固定することができる。
図5ないし図8は本考案に係る例2のデスクトップパーティション10′を示してい
る。例2のものは、2個の縦型の基部21、22を使用するもので、自立足部17′として左右の足片18′a、18′bを有している。各基部21、22は、左右一対の部材23a、23bから成り、各部材23a、23bには、縦方向と横方向の2箇所の溝状の取り付け部24a、24bが設けられている。2個の縦型基部21、22を結合する部材
25として上部に長手方向のスリット開口を有するチャネル材を使用し、2個の保形枠
26、27の内、直線状のもの(26)をチャネル溝内に挿入しておくことができるようになっている。
る。例2のものは、2個の縦型の基部21、22を使用するもので、自立足部17′として左右の足片18′a、18′bを有している。各基部21、22は、左右一対の部材23a、23bから成り、各部材23a、23bには、縦方向と横方向の2箇所の溝状の取り付け部24a、24bが設けられている。2個の縦型基部21、22を結合する部材
25として上部に長手方向のスリット開口を有するチャネル材を使用し、2個の保形枠
26、27の内、直線状のもの(26)をチャネル溝内に挿入しておくことができるようになっている。
直線状の保形枠26の両端部26a、26bは、2個の縦型の基部21、22の横方向の取り付け部24bに嵌め込み、C字型で横長に形成されている保形枠27の両端部27a、27bは、同じく2個の縦型の基部21、22の縦方向の取り付け部24aに嵌め込んで組み立てられる。カバー28の保形枠26、27への装着は、その保形枠26、27の組み立て前に行うものとする。カバー28の下部両隅には、保形枠26、27を挿入するためのスリット28a、28bが設けられている。組み立ての手順を整理すると、最初に両保形枠26、27をカバー28の内部に挿入し、次いで直線保形枠26をカバー下部ごと結合部材25のチャネル溝内に挿入し、さらに両保形枠26、27の端部26a、26b、27a、27bを縦型の基部21、22の溝状の取り付け部24a、24bに嵌め込み、最後に結合手段29を用いて組み付けを終えることになる。なお、保形枠26は、不可欠という訳ではなく、結合部材25に代用させることも十分可能である。
例2のデスクトップパーティション10′は、例1と構造的には共通し、軽量であるとともに、デスクトップを適切に仕切ることができるものであって、縦型の基部21、22を2個有しているので、自立時の安定性が向上する上、両端にて固定手段(19)により固定し得るので、身体が触れても弾性変形するだけで動くことはない。この点例1のものでは、弾性変形するとやや動くことになるのと相違する。また身体が触れた場合、保形枠26、27は例1同様柔軟であり、カバー28はスポンジと布製であるので、擦り傷などをつけることもなく、安全である。
図9ないし図12は本考案に係る例3のデスクトップパーティション10″を示している。例3のものは、1個の縦型の基部31に柱を立てて、その上端に留め部32を取り付け、縦型の基部31と留め部32に保形枠37の両端部37a、37bを取り付けるもので、自立足部17″として左右の足片18″a、18″bを有し、また保形枠37、38は180度間隔で2個配置している。縦型の基部31は左右一対の部材31a、31bから成り、結合手段33のねじにより一体に結合される。左右一対の部材31a、31bには内部に両側方へ向けられた取り付け部34a、34bが設けてあり、それらの間に上下方向の柱35の保持部36が設けてある。柱35は保形枠38の取り付け部材を兼ねており、上下方向のチャネル溝を180度間隔で有している。留め部32は左右一対の部材32a、32bより成り、柱35の上端にそれを挟む柱保持部39にて取り付けられ、結合手段33のねじにより一体に結合される。また内部には両側方へ向けられた取り付け部41a、41bが設けてある。
カバー40は上下両隅にスリット41a、41bを有し、そこから保形枠37、38が挿入される。組み立ては例2と共通しており、最初に両保形枠37、38をカバー40の内部に挿入し、次いで縦の直線保形枠38をカバー側部ごと柱35のチャネル溝内に挿入し、曲げられた保形枠37の両端部37a、37bは、夫々縦型の基部31の取り付け部34a、34bと留め部32の取り付け部41a、41bに嵌め込んで取り付け、さらに結合手段33が取り付けられる。例3のものは、1個の縦型の基部31と柱35で接続された留め部32を有し、その左右に保形枠37、38を2個180度間隔で取り付けて構成されるが、曲げられた保形枠37、37は同形同大であり、安定した自立が期待でき、固定手段19による固定によってデスク上にしっかりと固定される。
本考案のデスクトップパーティション10、10′、10″は上記のように構成され、デスク上の任意の場所に自立的に配置することによりスペースを区切ることができるものであって、軽量でデスク上のどこにでも固定し、また移設することができる。その外観は保形枠とカバーにより自由に決められ、デザインも自由に選択可能である。図13はその例示であり、例1と同様の基本的構成に尻尾42を付加えて魚のイメージを与えている。図14は尻尾43を丸くしかつ耳44を描き加えて兎のイメージを与えたものである。
また、図1に示したデスクトップパーティション10に、装飾カバー45を取り付けることにより、無機的なパーティションを装飾的なものに変えることができるので、その例を図15に示す。例示の装飾カバー45はデスクトップパーティション10の縦型の基部11に嵌め合わせ、粘着テープなどの装着手段46により縦型の基部11に固定的に取り付ける例であり、前脚部47は、デスクトップパーティション10の自立足部17を外面から覆う。なお兎の耳は、本考案に係るデスクトップパーティション10を持つためのハンドルとして使用しても良い。
さらに、図5に示したデスクトップパーティション10′に類似のものについては、縦型の基部21′の端辺48をデスク上面に対して直角に形成し、それによってデスクトップパーティション10′を端辺48を接して並べ、仕切り範囲を拡張するために便宜なように形成することができる。この縦型の基部21′は、デスクトップパーティション10′の一端だけに設けても良く、また両端に設けても良い。
10、10′、10″ デスクトップパーティション
11、21、21′、22、31 縦型の基部
12a、12b、23a、23b、31a、31b 左右一対の部材
14a、14b、24a、24b、34a、34b、41a、41b 取り付け部
15、26、27、37、38 保形枠
16a、16b、26a、26b、27a、27b、37a、37b 端部
17、17′、17″ 自立足部
18a、18b、18′a、18′b、18″a、18″b 左右の足片
19 固定手段
20、28、40 カバー
45 装飾カバー
11、21、21′、22、31 縦型の基部
12a、12b、23a、23b、31a、31b 左右一対の部材
14a、14b、24a、24b、34a、34b、41a、41b 取り付け部
15、26、27、37、38 保形枠
16a、16b、26a、26b、27a、27b、37a、37b 端部
17、17′、17″ 自立足部
18a、18b、18′a、18′b、18″a、18″b 左右の足片
19 固定手段
20、28、40 カバー
45 装飾カバー
Claims (5)
- デスク上に配置し、スペースを区切る目的で使用するパーティションであって、側方ないし上方などに向けられた取り付け部を有し、下部に自立手段としての自立足部を有する少なくとも1個の縦型の基部と、所定の形状を保持するために枠形に形成され、端部にて上記の取り付け部に取り付けられる保形枠と、保形枠に装着され、保形枠で囲まれた箇所を閉じておくためのカバーとを備えた構成を有するデスクトップパーティション。
- 縦型の基部は、左右一対の部材から成り、少なくともいずれか一方の部材に溝状の取り付け部を備えている請求項1記載のデスクトップパーティション。
- 保形枠は、帯金ないし線材より成り、それを弾性的に変形し、ばね性を有する枠形に形成されている請求項1記載のデスクトップパーティション。
- カバーは、不透明な布ないしシート材より成る請求項1記載のデスクトップパーティション。
- 固定手段は、磁石ないし粘着テープであり、これが自立可能な足片に取り付けられている請求項1記載のデスクトップパーティション。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005006049U JP3115190U (ja) | 2005-07-28 | 2005-07-28 | デスクトップパーティション |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005006049U JP3115190U (ja) | 2005-07-28 | 2005-07-28 | デスクトップパーティション |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3115190U true JP3115190U (ja) | 2005-11-04 |
Family
ID=43277450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005006049U Expired - Fee Related JP3115190U (ja) | 2005-07-28 | 2005-07-28 | デスクトップパーティション |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3115190U (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009195522A (ja) * | 2008-02-22 | 2009-09-03 | Okamura Corp | テーブルにおけるパネル装置 |
| JP2009195523A (ja) * | 2008-02-22 | 2009-09-03 | Okamura Corp | テーブルにおけるパネル装置 |
| JP2009195524A (ja) * | 2008-02-22 | 2009-09-03 | Okamura Corp | テーブルにおけるパネル装置 |
| JP2021013477A (ja) * | 2019-07-10 | 2021-02-12 | 株式会社オカムラ | 仕切パネル |
| JP2021194320A (ja) * | 2020-06-16 | 2021-12-27 | キョーラク株式会社 | スタンド、及びこれを備えた飛沫防止スクリーン |
| JP2022055265A (ja) * | 2020-09-27 | 2022-04-07 | 匠子 石原 | 台用仕切り |
| JP2022084034A (ja) * | 2020-11-25 | 2022-06-07 | 日本マタイ株式会社 | パーテーション |
-
2005
- 2005-07-28 JP JP2005006049U patent/JP3115190U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009195522A (ja) * | 2008-02-22 | 2009-09-03 | Okamura Corp | テーブルにおけるパネル装置 |
| JP2009195523A (ja) * | 2008-02-22 | 2009-09-03 | Okamura Corp | テーブルにおけるパネル装置 |
| JP2009195524A (ja) * | 2008-02-22 | 2009-09-03 | Okamura Corp | テーブルにおけるパネル装置 |
| JP2021013477A (ja) * | 2019-07-10 | 2021-02-12 | 株式会社オカムラ | 仕切パネル |
| JP7368964B2 (ja) | 2019-07-10 | 2023-10-25 | 株式会社オカムラ | 仕切パネル |
| JP2021194320A (ja) * | 2020-06-16 | 2021-12-27 | キョーラク株式会社 | スタンド、及びこれを備えた飛沫防止スクリーン |
| JP7417104B2 (ja) | 2020-06-16 | 2024-01-18 | キョーラク株式会社 | スタンド、及びこれを備えた飛沫防止スクリーン |
| JP2022055265A (ja) * | 2020-09-27 | 2022-04-07 | 匠子 石原 | 台用仕切り |
| JP2022084034A (ja) * | 2020-11-25 | 2022-06-07 | 日本マタイ株式会社 | パーテーション |
| JP7141196B2 (ja) | 2020-11-25 | 2022-09-22 | 日本マタイ株式会社 | パーテーション |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3115190U (ja) | デスクトップパーティション | |
| JP2000287760A (ja) | テーブルにおけるオプション取付装置 | |
| ES2775428T3 (es) | Bastidor, cajón y mueble | |
| JP2016049220A (ja) | システムデスク | |
| JP2003111624A (ja) | 枠構造体及び机 | |
| JP5793811B1 (ja) | 吸着可能なソケットホルダー | |
| JP2002065364A (ja) | パネル付きデスク | |
| JP6327600B2 (ja) | パネルユニット | |
| JP2012100753A (ja) | 間仕切構成体 | |
| JP4084590B2 (ja) | 棚および棚受用ブラケット | |
| JP6455976B2 (ja) | 取付け構造及び什器 | |
| JP5976341B2 (ja) | テーブル | |
| JPH04136346A (ja) | 間仕切ユニット | |
| JP2003082795A (ja) | 枠状家具 | |
| CN219958063U (zh) | 一种简装幕布窄边边框及画框幕布 | |
| KR200436786Y1 (ko) | 사무용 가구의 클립홀더 결합구조 | |
| JP7572805B2 (ja) | 間仕切り装置 | |
| JP3129401U (ja) | 側面保持ボード | |
| JP2019187971A (ja) | テーブル | |
| KR200352622Y1 (ko) | 드레스실용 선반 | |
| JP2000333735A (ja) | 机の支持脚へのカバー部材の取付構造 | |
| JP2018068976A (ja) | 執務エリア形成什器 | |
| JP2007125249A (ja) | 部材取付構造及びテーブル | |
| JP3690510B2 (ja) | 机 | |
| CN203230329U (zh) | 用于装设及保护卷帘配件的固定架 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090914 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090914 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100914 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110914 Year of fee payment: 6 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |