JP2000287760A - テーブルにおけるオプション取付装置 - Google Patents
テーブルにおけるオプション取付装置Info
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Abstract
テーブルにおいて、天板上にパネル、棚板あるいは照明
器具等のオプションを簡単に取付けることができるテー
ブルにおけるオプション取付装置を提供する。 【解決手段】 天板1を複数の脚柱2で支持してなるテ
ーブルAであって、天板Aの少なくとも一ヶ所に切欠開
口部5を形成するとともに、切欠開口部に上端部を臨ま
せて脚柱2を配設し、脚柱の上端に取付けたキャップ6
にオプションの支持部(挿入孔11)を設けてなる。
Description
オプション取付装置に係わり、更に詳しくは構造が簡単
な簡易テーブルにパネル、棚板あるいは照明器具等のオ
プションを取付けるためのオプション取付装置に関す
る。
ル、棚板あるいは照明器具等のオプションを取付けるも
のは各種提供されている。例えば、実公平5−2106
号公報にて開示される如く、机の天板の両側後部に複数
の支持孔を設け、該支持孔にパネルの両側部に下設した
支持杆を嵌合して、該パネルを天板の後縁に沿って立設
する構造が提供されている。
線機能を備えた高級なOA机であり、そのために各種の
オプションを取付けることができるように、複数の支持
孔を予め天板に設けたものであり、本発明の対象とする
構造が簡単な簡易テーブルにおいて各種のオプションを
取付けるための構造としては適さない。
用の電気コードを配線することができるように、天板の
後縁に沿って配線ダクトを設けており、そのため前記支
持孔を設ける位置は、配線ダクトよりも前方になってい
る。そのため、前記支持孔に嵌合するパネルの支持杆
は、後方へ大きく曲がった形状となっており、支持杆が
邪魔になることもある。
鑑み、解決しようとするところは、構造が簡単であり、
配線機能をも備えた簡易テーブルにおいて、天板上にパ
ネル、棚板あるいは照明器具等のオプションを簡単に取
付けることができるテーブルにおけるオプション取付装
置を提供する点にある。
決のために、天板を複数の脚柱で支持してなるテーブル
であって、前記天板の少なくとも一ヶ所に切欠開口部を
形成するとともに、該切欠開口部に上端部を臨ませて脚
柱を配設し、該脚柱の上端に取付けたキャップにオプシ
ョンの支持部を設けてなるテーブルにおけるオプション
取付装置を構成した。これにより、部品点数の増加を抑
制してオプションの取付構造を付加することが可能とな
った。
ち少なくとも一つの長辺の両端部に位置する二つの隅部
に切欠開口部を形成し、該切欠開口部に臨んだ脚柱の上
端に前記キャップを取付け、両キャップの支持部にオプ
ションの二つの被支持部を支持してなることにより、パ
ネルや棚板等の長尺オプションを安定に取付けることが
可能となる。
孔を形成して前記支持部となし、オプションの被支持部
を構成する支持杆を前記挿入孔に嵌入して支持してなる
構造を採用することにより、簡単にオプションを取付け
ることが可能となるとともに、部品点数の増加を抑制で
きる。
前記脚柱の内部に支持筒を固定し、オプションの被支持
部を構成する支持杆を前記挿入孔と支持筒に嵌合してな
ることにより、更に安定にオプションを取付けることが
可能となる。
に基づき更に詳細に説明する。図1〜図3は本発明に係
るテーブルAの実施形態を示し、図中符号1は天板、2
は脚柱、3は連結杆、4は固定板、5は切欠開口部、6
はキャップ、7はパネル、8は幕板をそれぞれ示してい
る。
板1の四隅を4本の脚柱2,…で支持したものであり、
具体的には該天板1の短辺1Aの両端部に位置する一対
の脚柱2,2の上端部間を連結杆3で連結固定するとと
もに、該連結杆3から内側方へ延設した固定板4を前記
天板1の短辺縁1Aに沿った裏面にネジ止めして取付け
たものである。そして、前記天板1の四隅のうち後方側
の一つの長辺1Bの両端部に位置する二つの隅部に、上
下に貫通する切欠開口部5を形成し、該切欠開口部5を
通して天板1の上下に電気コード(図示せず)を配線で
きるようになっている。また、前記天板1を支持する脚
柱2の上端部は、前記切欠開口部5に臨むように設定し
ている。
長辺縁1B及び短辺縁1Aの延長線で形成される領域よ
りも内側に設定し、複数のテーブルA,…の天板1,…
を接合して組合せた場合にも脚柱2,…同士が接触せ
ず、脚柱2,2間を通して電気コードを自由に配線する
ことが可能となっている。
口部5は、平面視1/4円弧状であり、該切欠開口部5
に臨む前記脚柱2との間には所定の間隔を設けている。
ここで、前記脚柱2は金属パイプで作製されており、前
記切欠開口部5に対応する脚柱2の上端には合成樹脂製
のキャップ6を取付けている。そして、前記キャップ6
の上端と天板1の上面とは略面一に設定されている。
尚、前記切欠開口部5を通した電気コードは前記脚柱2
に沿って適宜な係合手段で保持して配線することも、ま
た脚柱2の内部を通して配線することも可能である。
端にアジャスター機能を有する接地具9を取付けた構造
のものであり、図3に示したテーブルAは、一方の短辺
1Aの前後両側の脚柱2,2の下端に前記同様な接地具
9,9を取付け、他方の短辺1Aの前後両側の脚柱2,
2の下端にキャスター10,10を取付けた構造のもの
である。このように、前後の脚柱2,2が前記連結杆3
で連結されて一体化された構成部品において、接地具
9,9を設けたものと、キャスター10,10を設けた
ものの2種類を用意しておけば、4本の脚柱2,…に接
地具9,…を設けた態様、左右一方側に接地具9,9を
設け且つ他方側にキャスター10,10を設けた態様、
4本の脚柱2,…にキャスター10,…を設けた態様を
実現できる。
臨んだ前記脚柱2の上端に取付けたキャップ6にオプシ
ョンの支持部を設けているが、この支持部は本実施形態
では該キャップ6に上下に貫通させて形成した挿入孔1
1となしている。そして、オプションの代表例として示
した前記パネル7は、両側の縦杆12,12間の上下部
に横杆13,13を所定間隔を開けて横設してフレーム
構成し、該横杆13,13の間に上下縁を補強杆14,
14で補強されたパンチングメタルからなる板体15を
横設し、前記両縦杆12,12の下端部は前記キャップ
6の挿入孔11に嵌合する支持杆16となし、該支持杆
16でオプションの被支持部を構成している。更に、前
記キャップ6の挿入孔11に対応した前記脚柱2の内部
に支持板17を固着し、該支持板17の中心孔に連続す
るように支持筒18を固定し、前記支持杆16を前記挿
入孔11と支持筒18に嵌合して強固に支持するように
している。尚、前記パネル7の構造は、特に限定される
ものではなく、単に両側部に被支持部として前記支持杆
16,16が存在すれば良い。
長辺1Bの両側部に切欠開口部5,5を形成し、該切欠
開口部5,5に臨む脚柱2,2に嵌着したキャップ6,
6にそれぞれ支持杆16を形成し、パネル7や棚板(図
示せず)等の長尺オプションを支持できるようにした
が、一本の支持杆16で支持できる照明器具等のオプシ
ョンの場合には、一方のみで足りるのである。更に、前
記天板1の四隅に切欠開口部5,…を形成し、それぞれ
に臨んだ4本の脚柱2,…に嵌着したキャップ6に支持
部として挿入孔11を形成することも可能である。ま
た、前記挿入孔11の代わりに他の構造の支持部を前記
キャップ6に形成することも本発明の技術的範囲であ
る。
パネル7の単に目隠し機能のみを利用するのではなく、
パネル7に物品の収納機能を付与した実施形態である。
つまり、前記パネル7の縦杆12,12及び上下の横杆
13,13をすっぽりと覆うように布製等のシート素材
で袋状に形成したカバー体19を被せ、該カバー体19
の開口部に設けた面ファスナー等の係着具20で閉じて
下方の横杆13を取り囲み、そしてカバー体19の前面
側には、横方向に複数の区画された上方開放した収容袋
部21,…を設け、該収容袋部21の開放部は適宜スナ
ップボタン22等で開閉することができるようにしたも
のである。
ーブルAの後部の両脚柱2,2間には、幕板8を設ける
ようにしている。この幕板8は、パンチングメタルから
なる基板23の両側に前記脚柱2の後部半分を抱持する
断面半円形の取付片24を屈曲形成するとともに、基板
23の下縁に前側に突出した断面L字形のコード受け2
5を折曲形成したものであり、前記両取付片24,24
を後部の両脚柱2,2の背後から嵌合し、適宜ネジ止め
して両脚柱2,2間に取付けている。尚、前記幕板10
の取付構造は、前述の構造に限定されるものではなく、
係止孔とフックを利用したもの等各種の取付構造を採用
できる。
目隠しパネルを兼用したバックパネル26を後部の両脚
柱2,2に取付けた実施形態を示している。前記バック
パネル26を脚柱2に取付ける構造は適宜な手段を採用
できるが、例えば脚柱2に一定間隔で上下方向に係止孔
を形成しておき、該係止孔にバックパネル26の両側に
設けたフックを嵌合係止し、バックパネル26の取付高
さを変更できるようにしている。また、天板1の短辺1
Aに拡張テーブル27を取付けることも可能であり、該
拡張テーブル27の前後の脚柱2,2への取付構造は、
前記同様に係止孔とフックとを利用して行えば良い。更
に、前記切欠開口部5に臨んだキャップ6に挿入孔11
には、照明器具28のアーム29の下端に形成した前記
同様の支持杆(図示せず)を嵌合して取付けることが可
能である。更に、前記脚柱2と切欠開口部5の縁部との
間には空間を形成しているので、前記切欠開口部5の縁
部に、コンセントを備えた端子ボックス30をクランプ
機構を利用して取付けることも可能である。
パネル26と、その前方に棚板31を取付けた実施形態
を示している。前記棚板31は、その両側部に下設した
支柱32,32の下端に設けた支持杆(図示せず)を前
記両キャップ6,6の挿入孔11,11に嵌合して取付
けている。
脚柱2の上端に取付けたキャップ6の周囲に単又は複数
のコンセント差込口33を設け、前記切欠開口部5によ
って形成される空間内において前記コンセント差込口3
3に電源コードのプラグを接続できるようにしている。
尚、前記キャップ6のコンセント差込口33に接続した
電源コードあるいは天板1上で使用する電気機器から延
びた電源や信号用の電気コードを前記切欠開口部5を通
して下方へ配線し、更に前記脚柱2に沿って配線でいる
ように、当該脚柱2の上下部にコード保持機能を備えた
化粧カバー34,34を外装している。尚、前記脚柱2
の上下部に切欠孔を形成すれば、脚柱2の内部に電気コ
ードを配線することが可能となる。また、前記キャップ
6は、図9に示すように、その用途に応じて各種のもの
を用意しておけば、前記脚柱2の上端に付け替えて使用
できる。
テーブルAをパソコン対応デスクとして使用することも
可能である。つまり、前記キャップ6を利用して液晶モ
ニター35のアーム36を取付けるとともに、天板1の
下面にはパソコン本体37を専用のケース38に収容し
た状態で、該下面に配設したレール39に沿って移動可
能に吊支し、キーボード40は天板1上に載置し、前記
パソコン本体37と液晶モニター35及びキーボード4
0への電気コードの接続は前記切欠開口部5を通じて行
うようにしたものである。また、前記コンセント差込口
33を備えたキャップ6は、前記脚柱2から外して天板
1上に引き出して使用することも可能である。
入孔11等の支持部を設け、各種のオプションの被支持
部を支持してテーブルAに取付けることが可能であるの
で、その用途の拡張性は非常に広く、前述の実施形態に
限定されるものではない。
天板を複数の脚柱で支持してなるテーブルであって、前
記天板の少なくとも一ヶ所に切欠開口部を形成するとと
もに、該切欠開口部に上端部を臨ませて脚柱を配設し、
該脚柱の上端に取付けたキャップにオプションの支持部
を設けてなるので、構造が簡単であり、配線機能をも備
えた簡易テーブルにおいて、天板上にパネル、棚板ある
いは照明器具等のオプションを簡単に取付けることがで
き、しかも機能を付加するよもかかわらず部品点数の増
加を抑制しているのでコスト上昇を最小限に抑制するこ
とができる。
板の四隅のうち少なくとも一つの長辺の両端部に位置す
る二つの隅部に切欠開口部を形成し、該切欠開口部に臨
んだ脚柱の上端に前記キャップを取付け、両キャップの
支持部にオプションの二つの被支持部を支持してなるこ
とにより、パネルや棚板等の長尺オプションを安定に取
付けることができる。
貫通した挿入孔を形成して前記支持部となし、オプショ
ンの被支持部を構成する支持杆を前記挿入孔に嵌入して
支持してなるので、簡単な構造にてテーブルにオプショ
ンの支持部を設けることができ、また簡単にオプション
を取付けることができるとともに、部品点数の増加を抑
制できる。
に対応した前記脚柱の内部に支持筒を固定し、オプショ
ンの被支持部を構成する支持杆を前記挿入孔と支持筒に
嵌合してなるので、支持杆を上下の2点で支持するので
更に安定にオプションを取付けることができる。
る。
図である。
た他の実施形態を示す斜視図である。
に他の実施形態を示す斜視図である。
たキャップを用いた例を示す部分斜視図である。
て使用する例を示す全体斜視図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 天板を複数の脚柱で支持してなるテーブ
ルであって、前記天板の少なくとも一ヶ所に切欠開口部
を形成するとともに、該切欠開口部に上端部を臨ませて
脚柱を配設し、該脚柱の上端に取付けたキャップにオプ
ションの支持部を設けてなることを特徴とするテーブル
におけるオプション取付装置。 - 【請求項2】 平面視略長方形状の天板の四隅のうち少
なくとも一つの長辺の両端部に位置する二つの隅部に切
欠開口部を形成し、該切欠開口部に臨んだ脚柱の上端に
前記キャップを取付け、両キャップの支持部にオプショ
ンの二つの被支持部を支持してなる請求項1記載のテー
ブルにおけるオプション取付装置。 - 【請求項3】 前記キャップに上下に貫通した挿入孔を
形成して前記支持部となし、オプションの被支持部を構
成する支持杆を前記挿入孔に嵌入して支持してなる請求
項1又は2記載のテーブルにおけるオプション取付装
置。 - 【請求項4】 前記キャップの挿入孔に対応した前記脚
柱の内部に支持筒を固定し、オプションの被支持部を構
成する支持杆を前記挿入孔と支持筒に嵌合してなる請求
項1又は2又は3記載のテーブルにおけるオプション取
付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11103331A JP2000287760A (ja) | 1999-04-09 | 1999-04-09 | テーブルにおけるオプション取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11103331A JP2000287760A (ja) | 1999-04-09 | 1999-04-09 | テーブルにおけるオプション取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000287760A true JP2000287760A (ja) | 2000-10-17 |
Family
ID=14351192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11103331A Pending JP2000287760A (ja) | 1999-04-09 | 1999-04-09 | テーブルにおけるオプション取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000287760A (ja) |
Cited By (14)
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-
1999
- 1999-04-09 JP JP11103331A patent/JP2000287760A/ja active Pending
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