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JP3189038U - 老眼用レンズつきサングラス - Google Patents

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有限会社日本光材
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Abstract

【課題】遮光レンズ(偏光レンズも含む)と老眼鏡用レンズとの段差部をなくして塵埃の付着を防止し、しかも外観上も見苦しくない等の老眼用レンズつきサングラスを提供すること。【解決手段】テンプル20,21と、レンズ11,12を嵌装したレンズフレーム10と、鼻パットと50を備えた老眼用レンズつきサングラスであって、前記レンズ11,12は、ポリカーボネートでミラーコート加工した遮光レンズ(偏光レンズも含む)30と、該遮光レンズ30の裏面の下部の一部分に形成した老眼用レンズ40とからなり、前記遮光レンズ30と老眼用レンズ40とは一体成形してなることを特徴とする【選択図】図1

Description

本考案は、遮光レンズ(偏光レンズを含む)の一部分に老眼用レンズを設けた老眼用レンズつきサングラスに関する。
従来、この種の老眼用レンズつきサングラスとしては、実用新案登録第3044534号公報(特許文献1)に記載された眼鏡用複合レンズを備えた眼鏡(同公報の図3参照)が知られている。
この特許文献1の図3に示された眼鏡は、テンプルと、レンズを嵌装したレンズフレームとを備え、前記レンズは、サングラスレンズ又は偏光レンズとしてのレンズ本体に開口部を設け、この開口部に度付レンズを嵌着した構成である。そして、嵌着状態は、同公報の図2に示されているように、レンズ本体の下側部分に開口部を形成し、この開口部に度付レンズを嵌合してなるものである。この場合、度付レンズの外周面に沿って嵌合溝を周設し、前記開口部の内周面が嵌合溝の溝底に密接する状態で、開口部に嵌着される。そのため、度付レンズは、レンズ本体の表面より外方へ突出している。
この特許文献1の眼鏡によれば、1個の眼鏡で、レンズ本体による偏光レンズやサングラスとしての機能と、度付レンズによる近眼鏡や老眼鏡や遠視用眼鏡としての機能とが、自由に選択して使用できる利点がある。
実用新案登録第3044534号公報
しかしながら、前記特許文献1の眼鏡は、度付レンズがレンズ本体の表面より外方へ突出しているため、度付レンズの外周面とレンズ本体の内周面との間に段差が生じる。この段差部に塵埃が付着して汚れ易くなると共に、外観上も見苦しいなどの欠点があった。
本考案は、上記従来の問題を解消するために案出したものであって、遮光レンズ(偏光レンズも含む)と老眼鏡用レンズとの段差部をなくして塵埃の付着を防止し、しかも外観上も見苦しくない等の老眼用レンズつきサングラスを提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本考案の請求項1の老眼用のレンズつきサングラスは、テンプルと、レンズを嵌装したレンズフレームと、鼻パットとを備えた老眼用レンズつきサングラスであって、前記レンズは、ポリカーボネートでミラーコート加工した遮光レンズ(偏光レンズも含む)と、該遮光レンズの裏面の下部の一部分に形成した老眼用レンズとからなり、前記遮光レンズと老眼用レンズとは一体成形してなることを特徴とする。
請求項2の老眼用レンズつきサングラスは、請求項1において、前記レンズを嵌装したレンズフレームとしては、正面から見て略T字形状であって、該T字形状部の裏面には双股状の内向き突部を延設すると共に、前記内向き突部同士間に形成された空間部には板バネを設け、前記双股状の内向き突部の後端部が、前記テンプルとヒンジを介して連結した前部フレームの中央部の凹部に弧回動自在に枢着してあり、前記レンズは跳ね上げできるように構成してあることを特徴とする。
本考案の請求項1の老眼用レンズつきサングラスによれば、遮光レンズ(偏光レンズ)は、ポリカーボネートで製造しているので、透明性や耐衝撃性に優れていると共に、ミラーコート加工しているので、反射するカラーを適宜に使用することで、日よけのサングラスとして機能できるばかりか、ファッション性が向上され、他人から見られない利点がある。また、戸外でのスポーツ、魚釣り、園芸作業等においても、日よけサングラスとして機能するばかりか、ファッション性に優れ、防護眼鏡としても機能する。
さらに、前記遮光レンズの裏面の下部の一部分には老眼用レンズである度付レンズが形成してあるので、例えば、遮光レンズを使用しているサングラス機能状態の際に、必要に応じて、老眼用レンズを使用して老眼鏡としての機能を用いることとができる。逆の使用方法もできる。
さらにまた、老眼用レンズは遮光レンズの裏面に形成してあると共に、前記遮光レンズと老眼用レンズとは一体成形して、両レンズ間の段差部をなくしているので、その接合部に塵埃の付着を防止でき、外観上も見苦しくないなどの利点がある。
請求項2の老眼用レンズつきサングラスによれば、前記請求項1の効果のほかに、以下のような効果がある。すなわち、レンズを嵌装した略T字形状のレンズフレームを前部フレームに回動(起伏)自在にした構成であるから、前記レンズフレーム(つまりレンズ)を前部フレームに付して垂下することにより、サングラスとして、又は必要に応じて老眼鏡としても使用できるなど、前記請求項1で記載した効果を有する。
そればかりか、この請求項2の場合には、前記レンズフレーム(つまりレンズ)を、前部フレームを回動支点にして起こし跳ね上げることにより、前記レンズを使用することなく、裸眼で対象物を見ることが出来る。これにより、特に園芸や日曜大工などの作業に適した眼鏡となる。
さらに、請求項2のレンズはレンズフレームに嵌装すると共に、、前記略T字形状のレンズフレームの裏面に形成した双股状の内向き突部の後端部が、前部フレームの中央部の凹部に弧回動自在に枢着してあり、前記レンズ(レンズフレーム)が起伏自在には跳ね上げできるように構成してあるから、構造が簡単で組付けも簡易にできる利点がある。。
本考案に係る老眼用レンズつきサングラスの実施形態1の全体斜視図である。 図1の正面図である。 図1の平面図である。 図1の背面図である。 図1の底面図である。 テンプルを折り畳んだ状態の正面図である。 本考案に係る老眼用レンズつきサングラスの実施形態2の全体斜視図である。 図7の正面図である。 図7の背面図である。 図7の要部の平面図である。 図7の要部の底面図である。 レンズを跳ね上げた状態の正面図である。 レンズを跳ね上げた状態の平面図である。 レンズを跳ね上げた状態の底面図である。
(実施の形態1)
本考案の実施の形態1を図1〜図6に基づいて以下に説明する。
この老眼用レンズつきサングラス1は、左右にレンズ11、12を嵌装した前部フレーム兼用のレンズフレーム10と、前部フレーム兼用のレンズフレーム10に回動かつ折り畳み自在に設けた左右一対のテンプル20、21と、前記前部フレーム兼用のレンズフレーム10の中央後部に設けた鼻パット50とを主要な構成要素としている。
前記前部フレーム兼用のレンズフレーム10には、中央部の後部(裏面)に略鳥居(ただし左右支柱同士間に横架した横桟はない。)形状の鼻パット保持部材51を一体に設け、この鼻パット保持部材51の下方から前記鼻パット50を嵌装している。
そして、図3に示すように、前記鼻パット保持部材51の最上部に形成した横向き突部51aには、前記レンズ11、12の内周上端部11a、12aを嵌入する嵌合凹部51bが形成されている。
また、前記前部フレーム兼用のレンズフレーム10の裏面側は、左端部10aと右端部10bを残して、該左端部10aの一部から前記横向き突部51aまでと、同様に、右端部10bの一部から横向き突部51aまでに、切欠き凹部10c、10dを形成している。前記左端部10aと右端部10bとには、レンズ11、12の外周上端部11b、12bを嵌入する嵌合凹部51cが、前記切欠き凹部10c、10dと連続して形成してある。
そこで、前記嵌合凹部51b、51cと切欠き凹部10cとにレンズ11を嵌入して、ネジ13、13で止着する。同様にして、前記嵌合凹部51b、51cと切欠き凹部10dとにレンズ12を嵌入して、ネジ14、14で止着する。
前記レンズ11、12は、左右一対で対称に製造されており、ポリカーボネートでミラーコート加工した遮光レンズ(偏光レンズ)30と、該遮光レンズ30の裏面の下部の一部分に形成した老眼用レンズ40とからなっており、この遮光レンズ30と老眼用レンズ40とは一体成形してなることを特徴としている。
遮光レンズ(偏光レンズも含む)30は、透明性と耐衝撃性に優れているポリカーボネートの素材(この実施形態では紫外線カット率が99%以上あると言われているUV400を使用。)を使用している。しかも、この遮光レンズ30は、ミラーコート加工を施しているので、前述したように、まぶしさを更に軽減し、ファッション性を向上して、他人から見られない等の利点を有している。
老眼用レンズ40は。前記ポリカーボネートの素材の凸レンズとしている。この老眼用レンズ40は、遮光レンズ30の裏面(内側)に、両レンズ30、40をインジェクションの射出成形により一体に成形している。そのため、両レンズ30、40との間の裏面側には殆んど段差部がない。それゆえ、前述したように、両レンズ30、40の接合部に塵埃の付着もなく、外観上も見苦しくない等の利点を有する。
なお、上記インジェクションの射出成形とは、例えば、ポリカーボネートからなる固形の粒体を溶融して液体状にして、遮光レンズ30用の金型と老眼用レンズ40の金型に、射出成形機より射出してから固化して一体成形するものである。
前記実施の形態1の老眼用レンズつきサングラスは、遮光レンズ30を通して見ることにより、老眼者に限らず、何人でも、まぶしさを防ぐ日よけ機能やファッション性や眼の保護等を達成するサングラスとして利用できる。また、特に、老眼者が着用した場合には、遮光レンズ30を通して見ることで上記効果があることは勿論であると共に,老眼用レンズ40を通して見ることにより、魚釣り時における釣り針の取り外し等の老眼鏡を着用しているのと同様の効果がある。
なお、図1、図3〜図5で22,23はヒンジである。
(実施の形態2)
本考案の実施の形態2を図7〜図14に基づいて以下に説明する。
これは、請求項2の構成を採用したものであり、実施の形態1と比べて、レンズを嵌装したレンズフレームと、レンズを跳ね上げできるように構成した点で顕著に異なる。詳細を以下に説明する。
なお、図7〜図14において、実施の形態1を示した図1〜図6の符合と同一のものは、略同様な構成であるので、説明を省略している。
この実施の形態2のレンズフレーム60は、テンプル20、21の前方にヒンジ22、23を介して連結した前部フレーム70とは、別体の独立した構成としている。すなわち、前記レンズフレーム60は、正面から見て略T字形状であって、該T字形状部61の裏面には双股状の内向き突部62、62を延設すると共に、前記内向き突部62,62同士間に形成された空間部63には板バネ64を設けている。そして、前記双股状の内向き突部62、62の後端部が、前記前部フレーム70の中央部に形成した凹部71に弧回動自在に枢着してある。
上記内向き突部62、62の枢着構造を具体的に説明すると、図9に示すように、前部フレーム70の凹部71の中央には仕切壁72を立設し、この仕切壁72の左右に横軸73が設けられている。
一方、前記レンズフレーム60の内向き突部62、62の後部には、前記仕切壁72の左右に設けた横軸73を嵌合する嵌合穴62a、62aが形成されている(図9参照)。
前記内向き突部62、62の嵌合穴62a、62aに、前部フレーム70の横軸73、73を嵌合することにより、レンズフレーム60(レンズ11、12つきの)が組み付けられる。前記嵌合穴62a、62aを横軸73、73から取り外すことにより、レンズ11、12つきレンズフレーム60を取り外すことができる。
以上のように構成しているので、[0013]で説明したように、レンズフレーム60(つまりレンズ11、12)を前部フレーム70に垂下することにより、サングラスとして、又は老眼鏡として選択して使用できる(図7〜図11参照)。
また、図12〜図14に示すように、レンズフレーム60(つまりレンズ11、12)を、前部フレーム70の横軸73を回動支点にして上方へ起し跳ね上げることにより、前記レンズ11、12を使用することなく、裸眼で対象物を見ることができる([0014]、[0015]参照)。この跳ね上げ状態は前記板バネ64が保持している。前記跳ね上げ状態において、レンズフレーム60を板バネ64の弾発力に抗して押し下げると、レンズフレーム60(つまりレンズ11,12)は、図7〜図11に示すように、前部フレーム70の前方へ垂下する。このように、板バネ64のクリックモーション作用によって、レンズフレーム60(レンズ11、12)の起伏状態が確実に保持されている。
1 老眼用レンズつきサングラス
10 前部フレーム兼用のレンズフレーム
11 レンズ
12 レンズ
20 テンプル
21 テンプル
30 遮光レンズ(偏光レンズ)
40 老眼用レンズ
50 鼻パット
51 鼻パット保持部材
60 レンズフレーム
61 T字形状部
62 内向き突部
64 板バネ
70 前部フレーム
71 凹部
73 横軸

Claims (2)

  1. テンプルと、レンズを嵌装したレンズフレームと、鼻パットとを備えた老眼用レンズつきサングラスであって、
    前記レンズは、ポリカーボネートでミラーコート加工した遮光レンズ(偏光レンズも含む)と、該遮光レンズの裏面の下部の一部分に形成した老眼用レンズとからなり、前記遮光レンズと老眼用レンズとは一体成形してなることを特徴とする老眼用レンズつきサングラス。
  2. 前記レンズを嵌装したレンズフレームとしては、正面から見て略T字形状であって、該T字形状部の裏面には双股状の内向き突部を延設すると共に、前記内向き突部同士間に形成された空間部には板バネを設け、前記双股状の内向き突部の後端部が、前記テンプルとヒンジを介して連結した前部フレームの中央部の凹部に弧回動自在に枢着してあり、前記レンズは跳ね上げできるように構成してあることを特徴とする請求項1に記載の老眼用レンズつきサングラス。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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