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JP3181388U - 水引花 - Google Patents

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JP3181388U
JP3181388U JP2012007124U JP2012007124U JP3181388U JP 3181388 U JP3181388 U JP 3181388U JP 2012007124 U JP2012007124 U JP 2012007124U JP 2012007124 U JP2012007124 U JP 2012007124U JP 3181388 U JP3181388 U JP 3181388U
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祐一 木下
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木下水引株式会社
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Abstract

【課題】縁起の良い和の伝統素材である水引を使用して、慶弔の場や家の各所を色鮮やかに飾る水引花を提供する。
【解決手段】水引花本体1は、鉢5と、鉢5の上端の略中央にその下端が固定された茎部42c、42e、43b、44aと、茎部43bの上端に固定された茎部42bと、茎部44aの上端に固定された茎部42a及び茎部43aと、茎部42aの上端に固定された花部2aと、茎部42bの上端に固定された花部2bと、茎部42cの上端に固定された花部2cと、茎部42cの下端から上端までの間に分岐させた先端に固定された花部2dと、茎部42eの上端に固定された花部2eと、茎部43aの上端に固定された葉部3aと、茎部43bの上端に固定された葉部3bと、鉢5の上端に固定された葉部3cとを備える。
【選択図】図3

Description

本考案は、仏壇や室内の飾り花として利用される水引花に関する。
造花は、一般的に慶弔用の飾り物としても、室内用の飾り物としても使用されている。しかし、縁起をかついだ素材を利用した造花というものは見られない。
例えば、特許文献1の開示技術では、かなめ部で綴り合わされた数本の骨を広げて紙を張った折り畳み可能な扇子形の花びらを有する造花が提供される。この考案では、生花をそのままかたどった従来の生花よりも慶事用の飾り物として縁起の良い興趣に富んだ造花を得ることができる。
ところで、慶弔用の祝儀袋や結納の置物には、一般的に水引が使用される。水引は、紙縒りに糊をひいて乾かし固めた紙紐に人絹を巻いたもの又は、紙紐に金箔を巻いたものであり、贈り物の包み紙を結んだり、封筒に付けられたりして使用される。水引の起源は、小野妹子が隋から帰った際に、同行した答礼使が持参した貢ぎ物に結ばれた紅白の麻紐にあり、そこから宮廷への献上品には紅白の麻紐で結ぶ習慣が生まれ、室町時代に麻紐の代わりに紙縒りに糊水を引いた水引になったと言われる。このため、水引は、古くより贈り物等に使われてきた和の伝統素材であり、思いを託して水引を結ぶ風習は、日本人の美しい心の表れとも言える。この意味では、水引は、人と人との心が結ばれることを願って使用されるものであり、大切な人への思いや幸せへの願いのこもった縁起の良い素材である。
例えば、特許文献2の開示技術では、木製の底板の周縁部に水引が多重に巻き回されて側周部を構成する皿型装飾品が提供される。皿型装飾品に水引きを利用することにより、祝宴の料理や生花などを、趣向を凝らし縁起良く上品で個性的なものとして演出している。
実公平7−45529号公報 実用新案登録第3064256号公報
ところで、特許文献1の開示技術では、扇子形の花びらは縁起が良いものの、実際の生花の代替としての飾り花という点では、花びらの形状が一般的な花とかけ離れているという問題点があった。
また、特許文献2の開示技術では、皿型装飾品に和の伝統素材の水引を使用している。しかし、この水引を素材として使用した装飾品は、各種あるものの、生花の代替としての飾り花に使用された事例は見当たらない。
一方、仏壇等に飾る花は、一般的には生花が多い。しかし、生花は、時間が経つと枯れてしまい最終的にはゴミとなる。また、仏壇に飾る花を造花にすることもできるが、何の謂れもない造花とすることにも抵抗がある場合がある。
そこで、本考案は、上述した問題点に鑑みて案出されたものであり、その目的とする
ところは、縁起の良い和の伝統素材である水引を使用して、慶弔の場や家の各所を色鮮やかに飾る水引花を提供することにある。
前記課題を解決するために、本考案に係る水引花は、次のように構成する。
本願第1の考案は、第1の茎部の上端に固定された花部を備え、少なくとも一部が水引で形成されていることを特徴とする。
本願第2の考案は、第1の考案において、第1の茎部と異なる第2の茎部の上端に固定された葉部を備え、葉部は、少なくとも一部が水引で形成されていることを特徴とする。
本願第3の考案は、第2の考案において、第1の茎部及び第2の茎部の下端が一体となって固定されていることを特徴とする。
本願第4の考案は、第2又は第3の考案において、第1の茎部及び第2の茎部の下端に固定された鉢を有することを特徴とする。
第1又は第2の考案によると、第1の茎部、花部、第2の茎部、葉部が、全体又は一部が水引を使用していることにより、古くより慶弔の場に贈り物等に使用されてきた和の伝統素材である水引を、縁起が良い素材として飾り花に使用して、上品に各所を演出することができる。また、水引は、色落ちや変色がしにくいため、通常の造花よりも長く使用することができる。更に、水引花は、職人の手作りで一つひとつ丁寧に作られるため、飾る場所に応じた大きさや形状を作成することができコンパクトな花飾りとして作ることができる。
第3の考案によると、第1の茎部及び第2の茎部の下端が一体となって固定されていることにより、持ち運びがしやすく、また他人に提供する際に、花束として提供することができる。
第4の考案によると、第1の茎部及び第2の茎部の下端に固定された鉢を有することで置物として、安定して各所に飾ることができる。
本考案を適用した水引花を仏壇に使用した場合の正面図である。 本考案を適用した水引花の斜視図である。 本考案を適用した水引花の正面図である。 本考案を適用した水引花の平面図である。
以下、本考案の実施の形態に係る水引花について、図面を参照しながら詳細に説明する。
図1は、本考案を適用した水引花を仏壇に使用した場合の正面図である。図2は、本考案を適用した水引花の斜視図である。図3は、本考案を適用した水引花の正面図である。図4は、本考案を適用した水引花の平面図である。
図1に示す仏壇100は、その内部に置物として本考案に係る水引花1が飾られている。
仏壇100は、仏壇本体101と、仏壇本体101の周辺に設けられる周辺用具106から構成される。
仏壇本体101は、前面に両開きする2つの扉104を有する箱体103と、箱体103の下部に引き出し105とを備える。
箱体103は、扉104を開くとその内部に空間を有する収納部102を有する。箱体103は、木製、鋼製、又はその複合素材から形成される。
収納部102は、内部に観音像等が描かれた各種掛け軸、位牌又は各種供え物等を配置できる棚を有する。図1に示す水引花1は、この収納部102の棚に設けられている。
図1に示す引き出し105は、箱体103の下部に二つ設けられ、その内部に線香やお経等の各種仏事に必要な道具の収納場所として使用される。
図1に示す周辺用具106は、例えばおりんを示している。しかし、これに限定されることなく木魚や各種棚等を設けてもよい。図1に示す水引花1は、仏壇本体101の箱体103の収納部102に設けられているが、この周辺用具106として設けられた棚などに飾ってもよい。
水引花1は、鉢5と、鉢5にその下端を固定された水引花本体10とから構成される。
図2に示す鉢5は、鉢本体51と、鉢本体51の上端まで充たされた用土部52とから構成される。
鉢本体51は、平面視で略円形状であり、全体は御椀形状をしている。鉢5は、例えば陶器製で作られている。しかし、これに限定されることなく、水引花本体10を挿して下端を固定することができるものであれば、如何なる形状、大きさ、素材であってもよい。
用土部52は、土等を表現するために、例えば、紙粘土とおがくずで構成される。しかし、これに限定されることなく、用土部52は、水引花本体10を固定できるものであれば如何なる素材であってもよい。
水引花1は、茎部及び葉部の下端に固定された鉢5を有することで置物として、安定して各所に飾ることができる。
水引花本体10は、鉢5の用土部52の上端の略中央にその下端が固定された茎部42c、42e、43b、44aと、茎部43bの上端に固定された茎部42bと、茎部44aの上端に固定された茎部42a及び茎部43aと、茎部42aの上端に固定された花部2aと、茎部42bの上端に固定された花部2bと、茎部42cの上端に固定された花部2cと、茎部42cの下端から上端までの間に分岐させた先端に固定された花部2dと、茎部42eの上端に固定された花部2eと、茎部43aの上端に固定された葉部3aと、茎部43bの上端に固定された葉部3bと、鉢5の上端に固定された葉部3cとを備える。
茎部42a、42b、42c、42e、43a、43b、44aは、各種水引を1本又は複数本を接着して1本として、その外側を例えば、緑色又は茶色のフローラテープで巻くことにより補強して茎を形成している。しかし、このフローラテープは、これに限定されることなく、接着された水引を補強できる素材であれば、如何なる色や素材であってもよい。
花部2aは、めしべ21aと、めしべ21aの外周近傍にめしべ21aを覆うように設けられたおしべ22aと、おしべ22aの外周近傍におしべ22aを覆うように設けられた花びら23aと、花びら23aの下端に設けられたがく24aとを備える。
めしべ21a、おしべ22aは、それぞれ白色、黄色の水引1本を略楕円形状に折り曲げながら、一般的な生花のめしべ、おしべに似せた形状にして形成される。また、花びら23aは、同種の赤色の水引を3本組み合わせて略円弧状に折り曲げ、当該略円弧状の水引を複数重ね合わせて、一般的な生花の花びらに似せた形状にして形成される。しかし、これに限定されることなく、モチーフとする花の種類によって、色、形状、大きさ、めしべ、おしべ、花びらそれぞれの数が形成される。
がく24は、花びら23aの下端にある水引を例えば、緑色のフローラテープで巻くことで形成される。しかし、このフローラテープは、これに限定されることなく、花部2a全体を支えて茎部42aとつなぐことができる素材であれば、如何なる色や素材であってもよい。
花部2bは、おしべ22b、おしべ22bの外周近傍におしべ22bを覆うように設けられた花びら23bと、花びら23bの下端に設けられたがく24bとを備える。花部2bは、花部2aとは花びらの色が赤ではなく紫を主体としている点とめしべがない点で花の種類が異なる。
おしべ22b、花びら23b、がく24bは、花部2aの各構成要素と同様であるため、花部2aの構成を引用することにより、構成の説明を省略する。
花部2cは、蕾25cと、蕾25cの下端に設けられた花26cとを備える。
蕾25cは、略球状の形状をしており、例えば素材は白色のビーズからなる。しかし、これに限定されることなく、生花の蕾を表現できる素材であれば、如何なる色、形状、素材であってもよい。
花26cは、白色の水引1本の上端を蕾25cの下端に接着されて固定され、その下端は茎部42cの上端に繋がっている。
花部2dは、蕾25dと、蕾25dの外周近傍に蕾25dを覆うように設けられた花26dとを備える。
蕾25dは、蕾25cの構成要素と同様であるため、蕾25cの構成を引用することにより、構成の説明を省略する。
花26dは、例えば、白色の水引を3本組み合わせて折り曲げつつ、蕾25dを覆うように形成されている。しかし、これに限定されることなく、蕾の外周部を表現できる素材であれば、如何なる色、形状、素材であってもよい。
花部2eは、例えば、紫色を主体とした水引を鎖状により合せながら略棒状に形成される。水引花本体10における花部2eは、2つ設けられており、それぞれの下端が一体化されて鉢5の用土部52の上端略中央に固定されている。
葉部3aは、葉の色である緑色を主体とした同種の水引を2本組み合わせて略円弧状に折り曲げながら重ね合わせて、一般的な生花の葉に似せた形状にして形成される。水引花本体10における葉部3aは、2つ設けられている。
葉部3bは、葉の色である緑色を主体とした同種の水引4本を接着して、その下端を例えば、緑色のフローラテープを巻いて茎部43bを形成させ、この茎部43bが鉢5の用土部52の上端略中央に固定されている。また、葉部3bは、鉢5の用土部52より上方に略直線状に延長されて形成される。水引花本体10における葉部3bは、3つ設けられており、それぞれの下端が一体化されて緑色のフローラテープで巻かれた茎部43bの上端につながっている。
葉部3cは、葉の色である緑色を主体とした同種の水引3本を接着して鉢5の用土部52より上方に略直線状に延長されて形成される。水引花本体10における葉部3cは、2つ設けられており、それぞれの下端が一体化されて鉢5の用土部52の上端略中央に固定されている。
水引花1は、茎部、花部、葉部の全体又は一部が水引を使用していることにより、古くより慶弔の場に贈り物等に使用されてきた和の伝統素材である水引を、縁起が良い素材として飾り花に使用して、上品に各所を演出することができる。
また、水引は、素材として色落ちや変色がしにくいため、水引花本体10は、通常の造花よりも長く使用することができる。
更に、水引花1は、職人の手作りで一つひとつ丁寧に作られるため、飾る場所に応じた大きさや形状を作成することができコンパクトな花飾りとして作ることができる。
また、水引花本体10は、花部、茎部、葉部のそれぞれの下端が一体となって固定されていることにより、持ち運びがしやすく、また他人に提供する際に、花束として提供することができる。
水引花1の構成は、一例として説明してきたが、上述した色、大きさ、形状に限定されることなく、一般的な生花を参考にしながら、各種の花、葉、茎等の形状に似せて形成することができる。
仏壇に飾る花として人と人の縁を結ぶという意味を持つ水引素材を利用した水引花1は、縁起が良く上品に仏壇を演出することができる。また、水引は、多種多様な色の素材があるため、水引花により黒色や茶色を主体とする仏壇を色鮮やかに飾ることができる。
図1に示す水引花1は、仏壇の飾り物として使用している例を示しているが、これに限定されることなく、水引花1は、例えば室内飾り又は玄関飾りとしてもその場を色鮮やかに飾ることができる。
次に水引花1の組み立て方について説明する。
まず、1本の水引、又は2本以上の水引の場合は接着して太い1本の水引としてその周囲を緑色又は茶色のフローラテープで巻くことにより茎部42a、42bを形成する。
次に、各種所望の花の色・形状・大きさに合せて、1〜3本の水引を折り曲げて組み合わせながら花部2a、2b、2eを形成する。この花部2a、2bの下端からそれぞれ茎部42a、42bを接着させて、その接着部を更に緑色のフローラテープで巻くことで花部2a、2bのそれぞれのがく24a、24bを形成する。
この花部2eの下端から1本の水引を接着させて、当該接着部からは鉢5の用土部52に向けて緑色のフローラテープで巻くことで茎部42eを形成する。この花部2eと茎部42eの組み合わせは、2つ形成する。
花部2c、2dは、白色のビーズを蕾25c、25dとして形成する。その後、蕾25cのビーズの下端に白色の水引1本を接着して花26cとし、蕾25dのビーズの下端の外周を白色の水引3本を重ねて覆って花26dとして形成する。この蕾25dと花26dの組み合わせは2つ形成する。
また、2本の水引を折り曲げて重ねながら葉部3aを3つ形成し、それぞれの下端を緑色のフローラテープで巻くことにより茎部43aを3つ形成する。
ここで、花26cの下端から鉢5の用土部52に向けて緑色のフローラテープを巻きつつ、その略中央から2つの花26dの下部と葉部3aの茎部43aとを一体化させて更に緑色のフローラテープで巻くことで茎部42cとして形成する。
更に、茎部42aと2つの茎部43aを一体化してその外周を茶色のフローラテープで巻くことにより茎部44aを形成する。また、この茶色のフローラテープは、花部2aのがく24aの下端の茎部42aとの接続部まで巻き上げられている。
また、4本の水引を接着して直線状に延ばして葉部3bを3つ作り、3本の水引を接着して直線状に延ばして葉部3cを2つ作る。この3つの葉部3bの下端近傍を茎部42bと一体化させ、その外周を更に緑色のフローラテープで巻くことにより茎部43bを形成する。
そして、茎部43bと茎部44aと茎部42cと茎部42eと2つの葉部3cの下端を一体化させて1本の茎として水引花本体10を形成する。
また、鉢5の鉢本体51を陶器で略御椀形状に作り、その中に紙粘土を敷き詰めてその紙粘土で充たされた上端におがくずを散りばめて用土部52を形成して、鉢本体51と用土部52を合わせて鉢5を形成する。
その後、鉢本体51の上端に水引花本体10の下端を挿し込み、紙粘土が固まることにより水引花本体10を固定して、水引花1が完成する。
上述の水引花1の組み立て方は、水引花本体10を完成させてから鉢5に挿す場合を示しているが、1つの葉部や茎部を形成して、個々に鉢5に挿して最後に紙粘土が固まることにより水引花1として形成してもよいのは勿論である。
以上、本考案の実施形態の例について詳細に説明したが、前述した実施形態は、何れも本考案を実施するにあたって具体化の例を示したものに過ぎず、これらによって本考案の技術的範囲が限定的に解釈されてはならないものである。
1 水引花
2a、2b、2c、2d、2e 花部
3a、3b、3c 葉部
5 鉢
10 水引花本体
21a めしべ
22a、22b おしべ
23a、23b 花びら
24a、24b がく
25c、25d 蕾
26c、26d 花
42a、42b、42c、42e、43a、43b、44a 茎部
51 鉢本体
52 用土部
100 仏壇
101 仏壇本体
102 収納部
103 箱体
104 扉
105 引き出し
106 周辺用具

Claims (4)

  1. 第1の茎部の上端に固定された花部を備え、少なくとも一部が水引で形成されていること
    を特徴とする水引花。
  2. 第1の茎部と異なる第2の茎部の上端に固定された葉部を備え、前記葉部は、少なくとも一部が水引で形成されていること
    を特徴とする請求項1記載の水引花。
  3. 前記第1の茎部及び前記第2の茎部の下端が一体となって固定されていること
    を特徴とする請求項2記載の水引花。
  4. 前記第1の茎部及び前記第2の茎部の下端に固定された鉢を有すること
    を特徴とする請求項2又は3記載の水引花。
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