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JP3173038U - ピン打ち装置 - Google Patents

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JP3173038U
JP3173038U JP2011006480U JP2011006480U JP3173038U JP 3173038 U JP3173038 U JP 3173038U JP 2011006480 U JP2011006480 U JP 2011006480U JP 2011006480 U JP2011006480 U JP 2011006480U JP 3173038 U JP3173038 U JP 3173038U
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driving
guide groove
driving body
pinning device
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JP2011006480U
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English (en)
Inventor
國旭 黄
以鎮 呉
銘澤 陳
Original Assignee
達航工業股▲ふん▼有限公司
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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    • B23PMETAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
    • B23P19/00Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
    • B23P19/02Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for connecting objects by press fit or for detaching same
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Abstract

【課題】一つの工程で、様々な寸法のピンを対応するピン穴に打ち込むことができるピン打ち装置を提供する。
【解決手段】直線往復運動をする直線移動手段10と、直線移動手段10と連動して駆動力が発生するように連結される駆動体21と、駆動体21に互いに所定の周間隔をおいて設けられた複数のつめ部材22であって、複数のつめ部材22の間にピンを挟持するピン挟持空間を画成する。さらに、前記駆動力によってピン挟持空間が拡大縮小する複数のつめ部材22とを有するクランプ手段20と、クランプ手段20に連結され、つめ部材22のピン挟持空間内において、ピン打ち込み方向に突出する突き部材32を有するスラスト手段30とを備えてピン打ち装置100を構成する。
【選択図】図3

Description

本考案は、多層プリント回路基板等に位置決め用ピンを打ち込むピン打ち装置に関する。
従来、特許文献1に示すように、多層プリント回路基板(積重ね基板)に穴を穿設する前に、各板に位置決め用ピン(以下、単に「ピン」という)を打込んで各板を一体に固着し、所要の穴を穿設した後に、基板から基準ピンを抜き取って固着を解除する積重ね基板の固着・分離装置が知られている。
特開平4−82629号公報
上記従来の技術では、多層プリント回路基板へのピンの打ち込み及び抜き取りを、人手を要さず一連の動作として自動的に行うことができるが、一つの工程で、様々な寸法のピンを対応するピン穴に各々打ち込むことができないという問題があった。
そこで、本考案は、上記従来の技術における問題点に鑑みてなされたものであって、一つの工程で、様々な寸法のピンを、対応するピン穴に打ち込むことができるピン打ち装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本考案に係るピン打ち装置は、直線往復運動をする直線移動手段と、該直線移動手段と連動して駆動力が発生するように連結される駆動体と、該駆動体に互いに所定の周間隔をおいて設けられた複数のつめ部材であって、該複数のつめ部材の間にピンを挟持するピン挟持空間が画成され、前記駆動力によって該ピン挟持空間が拡大縮小する複数のつめ部材とを有するクランプ手段と、該クランプ手段に連結され、前記つめ部材のピン挟持空間内において、ピン打ち込み方向に突出する突き部材を有するスラスト手段とを備えることを特徴とする。
本考案に係るピン打ち装置では、前記駆動体は、前記突き部材が突出する底面を有し、該駆動体の底面には、所定の周間隔をおいて帯状に形成される案内溝と、該案内溝の長手状の両側壁部の一部から対向的に張り出す鍔部と、該鍔部によって前記案内溝の溝幅よりも狭い帯状に延設されるスロットとが形成され、前記つめ部材は、前記案内溝内にスライド可能に設けられたスライド部と、該スライド部より前記スロットを介して下方へ延設される突起部と、前記スライド部と前記突起部とを連結する連結部とで構成され、前記スラスト手段は、前記駆動体の底面に固定された基部を有し、前記突き部材は、前記挟持空間内において、前記連結部の各々で画成された一部の空間内に存在するように、前記基部より下方に突出するロッド状に形成されることが好ましい。
本考案に係るピン打ち装置では、前記駆動体は、前記底面より延設された外周面を有し、前記案内溝は、前記駆動体の外周面より外部に開放されるエンド開口を有することが好ましい。
本考案に係るピン打ち装置では、前記クランプ手段は、前記駆動体を囲繞すると共に、前記エンド開口を遮蔽するスリーブ部材を備えることが好ましい。
以上のように、本考案に係るピン打ち装置によれば、一つの工程で様々な寸法のピンを対応するピン穴に打ち込むことが可能となる。
本考案に係るピン打ち装置が配置された基板加工機を示す斜視図である。 図1のピン打ち装置及びその近傍を拡大して示す斜視図である。 本考案に係るピン打ち装置を示す分解斜視図である。 本考案に係るピン打ち装置を示す組立断面図である。 本考案に係るピン打ち装置によってピンを挟持した状態を示す図であって、図2のV−V線断面図である。 本考案に係るピン打ち装置によってピンを打ち込んだ状態を示す断面図である。
まず、本発明に係るピン打ち装置が配置される基板加工機について説明する。
図1及び図2に示すように、この基板加工機200は、略々長方形状に形成され、基板等のワーク400を載置するためのワークテーブル210を備える。
このワークテーブル210の上面には、ワークテーブル210の短手方向(X方向)に延伸し、互いに長手方向(Y方向)に所定の間隔をおいて並列する複数の第1のガイドレール210aが配置される。
これら第1のガイドレール210a上には、Y方向に延伸する第1の送りステージ220が設けられ、この第1の送りステージ220上に、複数のピン310を収容する複数のトレイ300、及び複数のワーク400が載置される。この複数のトレイ300には、様々な寸法のピン310を収容する収容孔が設けられる。
ワークテーブル210の上面には、Y方向に延伸する取付台230aが設けられ、この取付台230aの一方の側面部は、Y方向に延伸するガイド溝230bと、ガイド溝230bの両側に各々取り付けられた2つのガイドレール230cとが設けられる。取付台230aには、両ガイドレール230cを往復運動可能な第2の送りステージ230が設けられる。
第2の送りステージ230の側面部には、X方向及びY方向に垂直なZ方向に延伸するスライド台230dと、スライド台230dをZ方向に昇降動可能な第3の送りステージ240が設けられる。
第3の送りステージ240の側面部には、複数の本考案に係るピン打ち装置100がY方向に互いに間隔をおいて並列して取り付けられている。尚、第3の送りステージ240には、ピン打ち装置100の近傍に穴開け加工、外形削り加工等を行う加工装置を取り付けるための主軸装置を設けてもよい。
次に、本考案に係るピン打ち装置100の一実施の形態について、図面を参照しながら説明する。
本考案に係るピン打ち装置100は、図3、図4に示すように、大別して、直線移動手段10と、クランプ手段20と、スラスト手段30とを備えている。
直線移動手段10は、第3の送りステージ240(図2参照)に取り付けられ、例えば、Z方向に沿って直線往復運動するピストンロッド11を有する空気圧シリンダーを用いることができる。
クランプ手段20は、直線移動手段10に連動して駆動力が発生するように、直線移動手段10のピストンロッド11に連結された駆動体21と、駆動体21に互いに所定の周間隔をおいて設けられた複数のつめ部材22と、駆動体21を囲繞するスリーブ部材23とを有する。
複数のつめ部材22は、各つめ部材の間にピンを挟持するための挟持空間24を形成し、この挟持空間24の大きさが駆動体21の駆動力によって制御される。これにより、後述のように、つめ部材22によるピンの挟持/非挟持が切り替えられる。
駆動体21は、円筒形のシリンダ部材であり、各つめ部材22を駆動体21の底面で、この駆動体21の径方向に往復運動可能に配置するため、互いに所定の周間隔をおいて配置される複数の案内溝213を備える。この案内溝213は、駆動体21の径方向において、外側から挟持空間24の中央軸線O方向に対して帯状に延伸して形成される。
また、駆動体21には、各案内溝213の長手状の両側壁部から対向的に張り出す鍔部214と、この鍔部214により案内溝213の溝幅よりも狭い帯状に延伸するスロット215と、外周面212より外部に開放されるエンド開口216とが各々形成される。
各つめ部材22は、案内溝213内にスライド可能に設けられたスライド部221と、スロット215を介し、スライド部221より下方へ突出する突起部222と、スライド部221と突起部222とを連結する連結部223とで構成される。
スリーブ部材23は、駆動体21を囲繞すると共に、案内溝213のエンド開口216を遮蔽するために備えられる。
スラスト手段30は、クランプ手段20と連結され、クランプ手段20の底面211に固定された円板状の基部31と、上記挟持空間24内に配置され、基部31より垂直に突出するロッド状の突き部材32とを有する。
ここで、突き部材32は、後述のように、ピン310を対応するピン穴410(図2参照)に打ち込んだ後、ピン310がつめ部材22と共に上方へスライドすることを防止するために備えられる。尚、上記説明において、基部31及び突き部材32の形状を特定したが、あくまで一例であり、必ずしもこれらの形状に限定されない。
次に、本考案に係るピン打ち装置100の動作について説明する。
図5に示すように、所定のピン310を、対応するつめ部材22によって挟持するため、基板加工機200における駆動手段(図示せず)により、第1の送りステージ220、第2の送りステージ230、第3の送りステージ240及びピン打ち装置100を、各々ピン挟持位置まで移動させる。
ピン打ち装置100等が、ピン挟持位置まで移動すると、直線移動手段10のピストンロッド11が移動し、クランプ手段20がZ方向に沿って下降しながら、対応するつめ部材22の各々が互いに離間する。これにより、挟持空間24が拡大された状態で対応するピン310を取り囲む。
そして、駆動体21の駆動により、つめ部材22の各々が互いに接近して挟持空間24を狭め、対応するピン310を挟持する。その後、直線移動手段10の移動に伴ってクランプ手段20が上方へ移動し、ピン310がトレイ300から抜け出て、つめ部材22に挟持されている状態となる。
次に、図6に示すように、つめ部材22によって挟持されたピン310を、対応するワーク400のピン穴410に打ち込むため、基板加工機200における駆動手段(図示せず)により、第1の送りステージ220、第2の送りステージ230、第3の送りステージ240及びピン打ち装置100を、各々ピン打ち込み位置まで移動させる。
ピン打ち装置100等が、ピン打ち込み位置まで移動すると、直線移動手段10のピストンロッド11が移動し、ピン310が、クランプ手段20によってZ方向に沿って囲われながら、対応するピン穴410に挿入される。
クランプ手段20が下降すると、突き部材32の底部が対応するピン310の上端に当接する。駆動体21の駆動により、各つめ部材22が互いに離間し、挟持していたピン310を離脱させる。直線移動手段10により、クランプ手段20がつめ部材22と共に上昇し、ピン310から離間する。
このようにして、ピン打ち装置100は、様々な寸法のピン310をトレイ300から取り出し、ワーク400の対応するピン穴410に打ち込むことができるため、製造効率を向上させることができる。
また、ピン310を対応するピン穴410に打ち込む際、スラスト手段30の突き部材32がピン310に当接するので、ピン310が、つめ部材22に対して上方向に移動することを防止できる。従って、つめ部材22が挟持するピン310を離脱させるときも、ピン310に位置ずれが生じることはない。
尚、クランプ手段20が良好な外観を有するように、スリーブ部材23を、駆動体21を囲繞すると共に、エンド開口216を遮蔽するように配置したが、つめ部材22の移動距離に合わせて、内径の異なるスリーブ部材を用いてもよいし、必要に応じて、スリーブ部材23を省いてつめ部材22を移動自在に構成してもよい。
200 基板加工機
210 ワークテーブル
210a 第1のガイドレール
220 第1の送りステージ
230 第2の送りステージ
230a 取付台
230b ガイド溝
230c ガイドレール
230d スライド台
240 第3の送りステージ
300 トレイ
310 ピン
400 ワーク
410 ピン穴
100 ピン打ち装置
10 直線移動手段
11 ピストンロッド
20 クランプ手段
21 駆動体
211 底面
212 外周面
213 案内溝
214 鍔部
215 スロット
216 エンド開口
22 つめ部材
221 スライド部
222 突起部
223 連結部
23 スリーブ部材
24 挟持空間
30 スラスト手段
31 基部
32 突き部材
O 中央軸線

Claims (4)

  1. 直線往復運動をする直線移動手段と、
    該直線移動手段と連動して駆動力が発生するように連結される駆動体と、該駆動体に互いに所定の周間隔をおいて設けられた複数のつめ部材であって、該複数のつめ部材の間にピンを挟持するピン挟持空間が画成され、前記駆動力によって該ピン挟持空間が拡大縮小する複数のつめ部材とを有するクランプ手段と、
    該クランプ手段に連結され、前記つめ部材のピン挟持空間内において、ピン打ち込み方向に突出する突き部材を有するスラスト手段とを備えることを特徴とするピン打ち装置。
  2. 前記駆動体は、前記突き部材が突出する底面を有し、
    該駆動体の底面には、所定の周間隔をおいて帯状に形成される案内溝と、該案内溝の長手状の両側壁部の一部から対向的に張り出す鍔部と、該鍔部によって前記案内溝の溝幅よりも狭い帯状に延設されるスロットとが形成され、
    前記つめ部材は、前記案内溝内にスライド可能に設けられたスライド部と、該スライド部より前記スロットを介して下方へ延設される突起部と、前記スライド部と前記突起部とを連結する連結部とで構成され、
    前記スラスト手段は、前記駆動体の底面に固定された基部を有し、
    前記突き部材は、前記挟持空間内において、前記連結部の各々で画成された一部の空間内に存在するように、前記基部より下方に突出するロッド状に形成されることを特徴とする請求項1に記載のピン打ち装置。
  3. 前記駆動体は、前記底面より延設された外周面を有し、
    前記案内溝は、前記駆動体の外周面より外部に開放されるエンド開口を有することを特徴とする請求項2に記載のピン打ち装置。
  4. 前記クランプ手段は、前記駆動体を囲繞すると共に、前記エンド開口を遮蔽するスリーブ部材を備えることを特徴とする請求項3に記載のピン打ち装置。
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