JP3158188U - コップ - Google Patents
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Abstract
【課題】外周面が熱くても、容易に持つことが可能なコップを提供する。【解決手段】有底円筒状のコップ本体1を備え、コップ本体1の外周面1cにおいて、開口上面1aと底面1bとの間の中央位置1eより開口上面1a寄りに、外周面1cを一周する伝熱緩和用の外鍔状肉厚部12を設けた。注がれた熱い飲み物によって、コップ本体の外周面が熱くなっても、肉厚部を把持することで、熱い飲み物を必要以上に冷まさず飲むことができる。また、外周面が冷めるのを待つ時間が軽減できると共に、入れたてのお茶やコーヒーの風味が損なわれる前に(飲み頃を逃さずに)飲むことができる。複雑な部材や複雑な断熱構造が必要なく容易に製造できる。【選択図】図1
Description
本考案は、コップに関する。
従来、コップは、有底円筒状に形成され、円周壁は、均一な薄肉に形成されている(特許文献1参照)。
しかし、従来のコップに、お茶やコーヒー等の熱い飲み物を注ぐと、円周壁がその飲み物によって熱せられ、コップの外周面が熱くなってしまい、容易に持つことができないといった問題があった。また、外周面が冷めるまで待つと、飲み物が冷え過ぎてしまい、味わいが薄れてしまうといった問題があった。
そこで、本考案は、外周面が熱くても、容易に持つことが可能なコップの提供を目的とする。
本考案のコップは、有底円筒状のコップ本体を備え、コップ本体の外周面において、開口上面と底面との間の中央位置より上記開口上面寄りに、上記外周面を一周する伝熱緩和用の外鍔状肉厚部を設けたものである。
また、上記コップ本体と上記肉厚部とを一体状に形成したものである。
または、上記肉厚部は、円環リング体を上記外周面に着脱自在に嵌着して成るものである。
または、上記肉厚部は、円環リング体を上記外周面に着脱自在に嵌着して成るものである。
また、上記コップ本体の上記外周面において、上記開口上面近傍に、人体の下唇が載置される受け凹曲部を、膨出形成したものである。
本考案のコップによれば、注がれた熱い飲み物によって、コップ本体の外周面が熱くなっても、肉厚部を把持することで、熱い飲み物を必要以上に冷まさず飲むことができる。また、冷めるのを待つ時間が軽減できると共に、入れたてのお茶やコーヒーの風味が損なわれる前に(飲み頃を逃さずに)飲むことができる。複雑な部材や複雑な断熱構造が必要なく容易に製造できる。肉厚部の下面がコップ本体を把持する手に係止してコップ本体の落下や倒れを防止する。
以下、図示の実施の形態に基づき本考案を詳説する。
図1乃至図3に示すように、本考案の第1の実施形態は、有底円筒状のコップ本体1を備えている。コップ本体1の外周面1cにおいて、コップ本体1の開口上面1aとコップ本体1の底面1bとの間の中央位置1eより開口上面1a寄りに、外周面1cを一周する伝熱緩和用の外鍔状肉厚部12を設けている。「肉厚部12を開口上面1a寄りに設けている」とは、肉厚部12の下面12bをコップ本体1の中央位置1eより上方位置、かつ、肉厚部12の上面12aをコップ本体1の開口上面1aより下方位置、に設けていることである。
図1乃至図3に示すように、本考案の第1の実施形態は、有底円筒状のコップ本体1を備えている。コップ本体1の外周面1cにおいて、コップ本体1の開口上面1aとコップ本体1の底面1bとの間の中央位置1eより開口上面1a寄りに、外周面1cを一周する伝熱緩和用の外鍔状肉厚部12を設けている。「肉厚部12を開口上面1a寄りに設けている」とは、肉厚部12の下面12bをコップ本体1の中央位置1eより上方位置、かつ、肉厚部12の上面12aをコップ本体1の開口上面1aより下方位置、に設けていることである。
中央位置1eとは、コップ本体1の底面1bから開口上面1aまでを高さ寸法Hと呼ぶと、底面1bから高さ寸法Hの半分の高さ寸法H/2の位置と定義する。
つまり、肉厚部12の下面12bを、底面1bから、半分の高さ寸法H/2(中央高さ寸法H/2)より高い位置に設けている。言い換えると、底面1bから肉厚部12の下面12bまでの寸法を鍔高さ寸法hと呼ぶと、鍔高さ寸法hを中央高さ寸法H/2より大きく設けている。なお、コップ本体1を水平面に載置したような図1に示す直立姿勢を基準姿勢とし、基準姿勢で方向を説明し、底面1b側の方向を「下」と定義する。
つまり、肉厚部12の下面12bを、底面1bから、半分の高さ寸法H/2(中央高さ寸法H/2)より高い位置に設けている。言い換えると、底面1bから肉厚部12の下面12bまでの寸法を鍔高さ寸法hと呼ぶと、鍔高さ寸法hを中央高さ寸法H/2より大きく設けている。なお、コップ本体1を水平面に載置したような図1に示す直立姿勢を基準姿勢とし、基準姿勢で方向を説明し、底面1b側の方向を「下」と定義する。
また、外周面1cから肉厚部12の外側面12cまでの突出長さを、突出寸法Zと呼ぶと、突出寸法Zは、コップ本体1の円周壁10の周壁肉厚寸法tより大きく設けている。つまり、コップ本体1の内周面1dから肉厚部12の外側面12cまで(肉厚部12が形成されている部分)の合計肉厚寸法Tは、周壁肉厚寸法tの2倍以上に設けている。
また、突出寸法Zは、5mm以上10mm以下とするのが望ましい。下限値より小さいと、収容した飲み物の熱さが肉厚部12にすぐに伝わって伝熱緩和作用が得られにくく、外周面1cと同様に熱くなってしまうからである。また、上限値を越えると、収容した飲み物を飲む際に邪魔(違和感を感じる)になる虞れがあると共に、肉厚部12の把持が困難となるからである。
また、コップ本体1の開口上面1aから肉厚部12の上面12aまでの長さを、鍔位置寸法Yと呼ぶと、鍔位置寸法Yは、10mmを越えるように設けるのが好ましい。10mm以下であると、飲み物を飲む際に、人の手が触れる肉厚部12に口が触れる虞れがあり不衛生だからである。また、飲み物を飲む際に、コップ本体1を傾けると、飲み物が、開口上面1aから肉厚部12の上面12aを伝ってこぼれてしまう虞れがあるからである。
そして、コップ本体1の外周面1cにおいて、開口上面1aの近傍(開口上面1aより下方位置かつ肉厚部12の上面12aより上方位置)に、外周面1cから突設した膨出部30を設けている。膨出部30の上面30aを下方へ窪む正面視円弧状にして、人体の下唇kが載置される受け凹曲部13を形成している。言い換えると、受け凹曲部13は外周面1cに膨出状に形成されると共に、下方へ窪む正面視円弧状の上面30aを有し、受け凹曲部13の上面30aは、開口上面1aより下方位置かつ肉厚部12の上面12aより上方位置に設けている。
また、受け凹曲部13(膨出部30)は、肉厚部12より突出しないように形成されている。
また、受け凹曲部13(膨出部30)は、肉厚部12より突出しないように形成されている。
肉厚部12及び受け凹曲部13は、コップ本体1と同じ材質から成り、コップ本体1と一体状に設けている。コップ本体1と、肉厚部12及び受け凹曲部13の材質は、陶器(土器)、磁器、プラスチック等の樹脂、ガラス等自由である。
以下、第1の実施の形態の使用法(作用)について説明する。
コップ本体1にお茶やコーヒー等の熱い飲み物を注ぐと、収容された飲み物の熱がコップ本体1の内周面1dから外周面1cに向かって伝熱するため、外周面1cは使用者が把持できないような熱さになる場合がある。しかし、円周壁10より厚い肉厚部12は、伝達される熱が緩和され(肉厚部12の外側面12cまで伝達されにくく)、コップ本体1の外周面1cの表面温度(高温)より肉厚部12の外側面12cは、低い表面温度(常温)に保持される。
コップ本体1にお茶やコーヒー等の熱い飲み物を注ぐと、収容された飲み物の熱がコップ本体1の内周面1dから外周面1cに向かって伝熱するため、外周面1cは使用者が把持できないような熱さになる場合がある。しかし、円周壁10より厚い肉厚部12は、伝達される熱が緩和され(肉厚部12の外側面12cまで伝達されにくく)、コップ本体1の外周面1cの表面温度(高温)より肉厚部12の外側面12cは、低い表面温度(常温)に保持される。
図4に示すように、使用者は、コップ本体1の外周面1cが熱くても、肉厚部12を把持することで、熱い外周面1cに手のひらや指が接触することなく、持ち上げられ、飲み頃を逃さずに飲むことを可能にする。
また、コップ本体1の外周面1cが熱くなく把持可能な場合は、肉厚部12の下方位置のコップ本体1の外周面1cを把持すれば良い。この際、把持力(握力)が弱い場合や手が震えているような場合があっても、肉厚部12の下面12bがコップ本体1の外周面1cを把持する手に係止してコップ本体1の落下や倒れを防止する。
ここで、図9(a)に示すように、従来のコップ9で飲み物を飲む際は、そのコップ9を傾け、開口部近傍の外周面9cに人体(飲む人)の下唇kを接触させて飲む。そして、従来のコップ9を直立姿勢に(傾きを)戻す際に、従来のコップ9の外周面9cと下唇kの間が離間して、その間から飲み物がこぼれてしまう場合や、図9(b)に示すように、コップ9の移動に引きずられて、又は、口元の弛みによって、二点鎖線で示すような適正位置の下唇k’に比べて、下顎や下唇kが本人の意思とは関係なく下がり、飲みきっていない口の中の飲み物をこぼしてしまう場合がある。
しかし、本考案のコップは、図5(a)に示すように、受け凹曲部13より上方位置の外周面1cに、人体の下唇kを接触させて飲んだ後、図5(b)に示すように、コップ本体1の傾きを戻す際に、下唇kの下面kaが受け凹曲部13の上面30aに接触して、下唇kが受け凹曲部13に載置される。つまり、下唇kが下がらずに適正な位置に保持され、飲みきっていない口の中の飲み物がこぼれるのを防止する。また、外周面1cと下唇kの間が開くのを防止する。また、介護者が要介護者に飲ませた後、戻す際に、受け凹曲部13に要介護者の下唇kが載置されることで、介護者が戻すタイミングと要介護者が口を閉じるタイミングが合わない場合や、要介護者の口元が弛んでいる場合であっても、口の中の飲みきっていない飲み物がこぼれるのを防止する。
次に、本考案の第2の実施形態について説明する。
図6に示すように、有底円筒状のコップ本体1を備え、コップ本体1の外周面1cに、受け凹曲部13を膨出形成している。
そして、コップ本体1の外周面1cにおいて、中央位置1eより開口上面1a寄りに、外周面1cを一周する環状凹溝19を形成している。さらに、環状凹溝19に外嵌状に嵌着する弾性変形可能な円環リング体2を備えている。円環リング体2は弾性を有する樹脂やゴム等の弾性材から成る。また、円環リング体2の内径寸法Dは、環状凹溝19が形成されている外周面1cの溝外径寸法dより小さく設けている。
図6に示すように、有底円筒状のコップ本体1を備え、コップ本体1の外周面1cに、受け凹曲部13を膨出形成している。
そして、コップ本体1の外周面1cにおいて、中央位置1eより開口上面1a寄りに、外周面1cを一周する環状凹溝19を形成している。さらに、環状凹溝19に外嵌状に嵌着する弾性変形可能な円環リング体2を備えている。円環リング体2は弾性を有する樹脂やゴム等の弾性材から成る。また、円環リング体2の内径寸法Dは、環状凹溝19が形成されている外周面1cの溝外径寸法dより小さく設けている。
そして、円環リング体2を拡径状に弾性変形させ、図7に示すように、コップ本体1の環状凹溝19に、円環リング体2の弾性力(復元力)をもって締め付けるように嵌着させることで、コップ本体1に伝熱緩和用の外鍔状肉厚部12を形成したものである。
以下、第2の実施形態の使用法(作用)について説明する。
第2の実施形態は、肉厚部12をコップ本体1と異なる材質にでき、肉厚部12の断熱緩和作用をより高めることが可能である。つまり、円環リング体2を、コップ本体1の円周壁10より熱伝導率の低い(熱が伝わりにくい)材質で形成すれば、肉厚部12が常に人の手(素手)で把持可能な表面温度に保持される。
第2の実施形態は、肉厚部12をコップ本体1と異なる材質にでき、肉厚部12の断熱緩和作用をより高めることが可能である。つまり、円環リング体2を、コップ本体1の円周壁10より熱伝導率の低い(熱が伝わりにくい)材質で形成すれば、肉厚部12が常に人の手(素手)で把持可能な表面温度に保持される。
なお、本考案は設計変更可能であって、肉厚部12の断面形状は、図3に示したような矩形状から角部を湾曲形成したD字状、三角形状、逆三角形状、台形状、逆台形状等自由である。受け凹曲部13は、下方へ窪む正面視円弧状の上面30aを有していれば、それ以外の外形状(輪郭形状)は自由である。つまり、第1の実施形態のように正面視の外形状が横倒三日月状に限らず、第2の実施形態のような凹字状乃至浅皿状等自由である。また、円環リング体2は、図7に示したように断面視円形状に限らず、また、環状凹溝19は断面視円弧状に限らず、図8に示す他の実施形態のように、多角形状としても良い。
以上のように、本考案は、有底円筒状のコップ本体1を備え、コップ本体1の外周面1cにおいて、開口上面1aと底面1bとの間の中央位置1eより開口上面1a寄りに、外周面1cを一周する伝熱緩和用の外鍔状肉厚部12を設けたので、注がれた熱い飲み物によって、コップ本体1の外周面1cが熱くなっても、肉厚部12を把持して、熱い飲み物を必要以上に冷まさず飲むことができる。また、冷めるのを待つ時間が軽減できると共に、入れたてのお茶やコーヒーの風味が損なわれる前に(飲み頃を逃さずに)飲むことができる。複雑な部材や断熱構造が必要なく容易に製造できる。また、コップ本体1に氷水等の冷たい飲み物が収容されて、外周面1cが冷た過ぎて把持できないような場合であっても、肉厚部12を把持すれば、容易に飲むことができる。また、人の手の温度によって、コップ本体1に収容したビールやワイン等の冷たい飲み物が温くなるのを防止できる。また、肉厚部12の上面12aとコップ本体1の開口上面1aが面一状でないので、人の手が触れられる肉厚部12に人の口が接触することがなく、衛生的かつ容易に飲むことができる。
また、コップ本体1と肉厚部12とを一体状に形成したので、樹脂成型品、陶器、磁器、ガラス、木製等、様々な材質を用いて容易に製造できる。陶芸品やガラス工芸品としてコップの美観を損なうことなく、伝熱緩和作用を得ることができる。
または、肉厚部12は、円環リング体2を外周面1cに着脱自在に嵌着して成るので、肉厚部12を伝熱緩和に最適な材質で形成できる。肉厚部12が不要な際は取り外せ、狭い食器洗浄機や戸棚(空間)であっても容易に収納できる。
また、コップ本体1の外周面1cにおいて、開口上面1a近傍に、人体の下唇kが載置される受け凹曲部13を、膨出形成したので、コップ本体1の外周面1cと下唇kの間が離間するのを抑制し、飲み物がこぼれるのを防止できる。コップ本体1の移動に引きずられて、又は、口元の弛みによって、下唇kが本人の意思とは関係なく自然に下がり、飲みきっていない口の中の飲み物をこぼしてしまうことを防止できる。また、コップ本体1と人体の唇との間で、液切れが良く、飲み物がこぼれるのを防止できる。
1 コップ本体
1a 開口上面
1b 底面
1c 外周面
1e 中央位置
2 円環リング体
12 肉厚部
13 受け凹曲部
k 下唇
1a 開口上面
1b 底面
1c 外周面
1e 中央位置
2 円環リング体
12 肉厚部
13 受け凹曲部
k 下唇
Claims (4)
- 有底円筒状のコップ本体(1)を備え、
上記コップ本体(1)の外周面(1c)において、開口上面(1a)と底面(1b)との間の中央位置(1e)より上記開口上面(1a)寄りに、上記外周面(1c)を一周する伝熱緩和用の外鍔状肉厚部(12)を設けたことを特徴とするコップ。 - 上記コップ本体(1)と上記肉厚部(12)とを一体状に形成した請求項1記載のコップ。
- 上記肉厚部(12)は、円環リング体(2)を上記外周面(1c)に着脱自在に嵌着して成る請求項1記載のコップ。
- 上記コップ本体(1)の上記外周面(1c)において、上記開口上面(1a)近傍に、人体の下唇(k)が載置される受け凹曲部(13)を、膨出形成した請求項1,2又は3記載のコップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010000072U JP3158188U (ja) | 2010-01-07 | 2010-01-07 | コップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010000072U JP3158188U (ja) | 2010-01-07 | 2010-01-07 | コップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3158188U true JP3158188U (ja) | 2010-03-18 |
Family
ID=54861784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2010000072U Expired - Fee Related JP3158188U (ja) | 2010-01-07 | 2010-01-07 | コップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3158188U (ja) |
-
2010
- 2010-01-07 JP JP2010000072U patent/JP3158188U/ja not_active Expired - Fee Related
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