JP3039888U - 遊技機の操作ボタン - Google Patents
遊技機の操作ボタンInfo
- Publication number
- JP3039888U JP3039888U JP1997000205U JP20597U JP3039888U JP 3039888 U JP3039888 U JP 3039888U JP 1997000205 U JP1997000205 U JP 1997000205U JP 20597 U JP20597 U JP 20597U JP 3039888 U JP3039888 U JP 3039888U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- button shaft
- button
- shaft
- insertion hole
- collar member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 耐久性に優れた遊技機の操作ボタンを、容易
且つ安価に提供する。 【解決手段】 ほゞ円筒形のケースを形成する軸受部材
2と、この軸受部材2の内部に、進退自在に挿通するボ
タン軸3と、このボタン軸3を外向きに付勢するための
付勢バネ4と、付勢されたボタン軸3の抜け止めを行う
ためのカラー部材5とからなり、カラー部材5の取付孔
53にボタン軸3の小径部34を挿入し、円筒部52の
他端から突出した小径部34の先端をカシメて円筒部5
2の端面上に拡開させてカラー部材5をボタン軸3に抜
けないように取り付けた。
且つ安価に提供する。 【解決手段】 ほゞ円筒形のケースを形成する軸受部材
2と、この軸受部材2の内部に、進退自在に挿通するボ
タン軸3と、このボタン軸3を外向きに付勢するための
付勢バネ4と、付勢されたボタン軸3の抜け止めを行う
ためのカラー部材5とからなり、カラー部材5の取付孔
53にボタン軸3の小径部34を挿入し、円筒部52の
他端から突出した小径部34の先端をカシメて円筒部5
2の端面上に拡開させてカラー部材5をボタン軸3に抜
けないように取り付けた。
Description
【0001】
この考案は、パチスロ機等、遊技機の操作ボタンに関し、詳しくは耐久性を向 上させた遊技機の操作ボタンに関するものである。
【0002】
パチスロ機、スロットマシン等の遊技機においては、種々の操作ボタンが設け られ、これらの操作ボタンを操作することにより遊技を行っている。例えば、パ チスロ機には、複数の回転ドラムが表示する図柄を、遊技者が望む位置で夫々停 止させるためのストップスイッチが、各回転ドラムに対応して設けてある。この ストップスイッチは、ケースを形成する軸受部材内に、コイルバネで外方へ付勢 したボタン軸を進退自在に装着し、上記ボタン軸の外端を外部操作可能に形成す ると共に、当該ボタン軸の内端にセンサを臨ませて構成している。そして、この 従来のストップスイッチにおいては、コイルバネを巻装したボタン軸の内端側に 設けた嵌着溝に所謂Eリングを嵌着することにより、当該ボタン軸の抜け止めを 行っていた。
【0003】
このため、遊技者が繰り返し操作をすると、前記Eリングが嵌着溝から外れて 、ボタン軸が飛び出す事故が屡々発生するなど、耐久性に問題があった。特に、 パチスロ機では、興奮した遊技者が叩くなど、激しい操作をするため、殊に壊れ や易い。 一方、Eリングを嵌着するための嵌着溝をボタン軸に形成しなければならない し、嵌着作業には特殊工具と熟練技術が必要であるなど、組立製造面においても 問題があった。 本考案は上記に鑑み提案されたもので、耐久性に優れた遊技機の操作ボタンを 、容易且つ安価に提供することを目的とする。
【0004】
上記目的を達成するため本考案は、軸受部内に、外方へ付勢したボタン軸を進 退自在に装着し、上記ボタン軸の外端を外部操作可能に形成すると共に、当該ボ タン軸の内端にセンサを臨ませて構成する遊技機の操作ボタンにおいて、軸受部 にはボタン軸挿通孔を設けると共に付勢バネ装着部を形成し、上記ボタン軸挿通 孔に進退自在に挿通したボタン軸を、上記付勢バネ装着部に装着した付勢バネに より外方へ付勢し、上記ボタン軸の内端側にはボタン軸挿通孔の内径よりも大径 なフランジ部を有するカラー部材を設けたものである。そして、このカラー部材 によってボタン軸が軸受部材から抜け落ちることがない。
【0005】
本考案は、ケースを形成する軸受部材にボタン軸挿通孔を設けると共にボタン 軸挿通孔の周囲に付勢バネ装着部を形成し、外部操作可能な頭部を有するボタン 軸を上記ボタン軸挿通孔に進退自在に挿通し、上記付勢バネ装着部に装着した付 勢バネによってボタン軸を外方へ付勢し、上記ボタン軸の内端側にボタン軸挿通 軸の内径よりも大径なフランジ部を有するカラー部材を設けることにより、ボタ ン軸の抜け止めをなすものである。 上記ボタン軸の内端側に設けるカラー部材は、ボタン軸の先端をカシメること により固定するのが好ましい。
【0006】
以下、本考案の一実施例を図面を参照して説明する。本考案に係る遊技機の操 作ボタン1は、例えば、図1に示すようにパチスロ機PのストップボタンSに適 用する。
【0007】 パチスロ機Pは、3つの回転ドラムD1,D2,D3が夫々表示する図柄を、 所定の有効ライン上に揃えることにより行なわれる。即ち、遊技者は、各回転ド ラムD…の回転を、各ストップボタンSの操作により、所望のタイミングで個々 に停止させる。このため、ストップボタンSには厳しい耐久性が要求されている 。
【0008】 上記のようなストップボタンSに適用される本考案に係る遊技機の操作ボタン 1は、図2に示すように、ほゞ円筒形のケースを形成する軸受部材2と、この軸 受部材2の内部に、進退自在に挿通するボタン軸3と、このボタン軸3を外向き に付勢するための付勢バネ4と、付勢されたボタン軸3の抜け止めを行うための カラー部材5とからなる。
【0009】 軸受部材2は、前後の端部が開口するほゞ円筒形の部材であって、外端側(図 2において下側)に後述するボタン軸3の頭部31が嵌入可能な頭部嵌入部21 が開口すると共に、ボタン軸3のシャフト部32が進退自在に挿通されるボタン 軸挿通孔22が上記頭部嵌入部21に連通してを開設してある。また、上記ボタ ン軸挿通孔22を形成するための円形内壁部23の周囲には、付勢バネ4として のコイルバネ41を装着するための付勢バネ装着部24が円溝状に形成してある 。そして、この付勢バネ装着部24の底盤部25が上記円形内壁部23の周囲に 仕切状に延在して、外壁筒26と円形内壁部23との間を繋いでいる。
【0010】 上記外壁筒26の外周面には、当該操作ボタン1をナットにより固定するため の雄ねじ部26′が形成してある。また、図示の実施例では、外壁筒26の前端 部分を段部27aを介して拡径させて鍔部27を形成し、この鍔部27内に前記 頭部嵌入部21を形成している。
【0011】 一方、外壁筒26の内端側には、後述するセンサ部材6を取り付けるためのセ ンサ台61を取着するために、溝部28aを形成すると共に縮径させた組付部2 8が延出している。
【0012】 ボタン軸3は、円筒形のシャフト部32の外端側に、外部操作が可能なように 拡径すると共に緩い山形に突出する頭部31を備え、内端側に、縮径端面33を 介して縮径する小径部34を備えている。このボタン軸3は、例えば、真鍮、ス テンレス合金等の金属、或はプラスチック等の適宜な材質により形成する。
【0013】 上記ボタン軸3の内端側に形成した小径部34には、当該ボタン軸3がボタン 軸挿通孔22から抜け落ちないようにするカラー部材5を設ける。このカラー部 材5は、上記ボタン軸挿通孔22の内径よりも大径なフランジ部51を有し、コ イルバネ41で付勢したボタン軸3が外向きにスライドするとき、上記フランジ 部51の端面51aが前記した円形内壁部23の端面23aに当接して、それ以 上のスライドを阻止する。
【0014】 図示の実施例におけるカラー部材5は、円筒部52の一端にフランジ部51が 延出すると共に、中央に取付孔53が開設してある。また、この実施例では、取 付孔53のフランジ部51側を座ぐって凹部54を設けている。
【0015】 そして、上記のようなカラー部材5をボタン軸3に固定状に設けるには、上記 カラー部材5の取付孔53に、凹部54側からボタン軸3の小径部34を挿入し 、ボタン軸3の縮径端面33と凹部54の座ぐり端面とを当接させる(図3(A )参照)。すると、小径部34の先端が円筒部52の他端から若干突出する。そ こで、例えば、突出した小径部34の先端にハイスピンカシメ機の先端金具Qを あてがって突出部分を潰して円筒部52の端面上に拡開すればよい(図3(B) 参照)。
【0016】 カラー部材5の固定に際しては、図4に示すように、カーリングやプレス、或 はくさび状のカシメ等、適宜なカシメ手段を採用することができる。
【0017】 一方、上記ボタン軸3をボタン軸挿通孔22に挿通する前に、付勢バネ装着部 24にコイルバネ41を装着しておく。即ち、コイルバネ41の一端を底盤部2 5に当接させた状態で、ボタン軸3をボタン軸挿通孔22に差し込み、コイルバ ネ41の他端をボタン軸3の頭部31の裏側に当接させ、更にボタン軸3の頭部 31を押圧してコイルバネ41を縮めて、小径部34をボタン軸挿通孔22の他 端から突出させる。
【0018】 そして、上記付勢バネ装着部24は、円形内壁部23の周囲に溝状に形成して あるので、コイルバネ41を圧縮したときに、当該コイルバネ41の中心がずれ ることがなく、常に安定した反発力でボタン軸3を外向きに付勢することができ る。
【0019】 上記のようにして組み立てた操作ボタン1には、更にセンサ部材6を設ける。 このセンサ部材6は、カラー部材5を設けたボタン軸3の後端部分が突入可能な 検出空間62を備え、突入した後端部分を検出する機能を有する。センサ部材6 は、例えば、光センサ、磁気センサ等、検出機能を有していればどのような構成 であってもよく、マイクロスイッチ等の接点式のものでもよい。
【0020】 一方、操作ボタン1をパチスロ機Pに取り付けるには、ボタンベース71の組 付孔72に、外壁筒26を挿通して、裏面側からナット73を雄ねじ部26′に 螺合させればよい。尚、図5に示す実施例では、ボタンベース71の前面に添設 した前面パネル74の取付口75内に、スペーサ76を介在させ、このスペーサ 76に軸受部材2の鍔部27を係止させ、更に上記前面パネル74の前面にボタ ン上プレート77を添設している。
【0021】 そして、上記のようにして取り付けた操作ボタン1の後方に、センサ部材6を 取り付ける。センサ部材6は、図5に示す実施例では、センサ台61にセンサ本 体63をビス止めしてなり、センサ台61を組付部28に嵌着するようになって いる。このような構造によれば、万一、センサ部材6が故障したときに、センサ 本体63のみ、或はセンサ部材6と共にユニットとして交換が可能であり、取付 及び交換作業が容易になる。
【0022】 次に、上記のような構成の操作ボタン1の作用を簡単に説明する。例えば、図 1に示すパチスロ機Pにおいて、図柄を停止させるには、操作ボタン1(ストッ プスイッチS)の頭部、即ちボタン軸3の頭部31を押せばよい。すると、ボタ ン軸3が付勢バネ4の付勢力に抗して内向きにスライドし、ボタン軸3の内端部 分、即ち、カラー部材5を設けた小径部34が、センサ部材6の検出空間62に 突入する。この突入した小径部34を光センサ等により検出し、この検出出力に 基づいて回転ドラムD…の回転を停止させる。
【0023】 このとき、本考案に係る操作ボタン1では、ボタン軸挿通孔22に沿ってボタ ン軸3がスライドし、コイルバネ41が付勢バネ装着部24に装着してあるので 、中心がズレることがなく、常に安定した操作が可能である。
【0024】 また、激しい操作を繰り返しても、カラー部材5が小径部34から外れる恐れ がないので、ボタン軸3が飛び出すこともない。しかも、センサ部材6には、操 作時の外力が直接作用しないので、センサ部材6が破損する恐れもない。
【0025】 以上本考案を図面の実施例について説明したが、本考案は前記した実施例に限 定されるものではなく、実用新案登録請求の範囲に記載した構成を変更しない限 り適宜に実施できる。例えば、パチンコ店におけるパチスロ機ばかりではなく、 ゲームセンターにおけるアミューズメント遊技機等にも適用可能である。
【0026】
本考案は、軸受部内に、外方へ付勢したボタン軸を進退自在に装着し、上記ボ タン軸の外端を外部操作可能に形成すると共に、当該ボタン軸の内端にセンサを 臨ませて構成する遊技機の操作ボタンにおいて、軸受部にはボタン軸挿通孔を設 けると共に付勢バネ装着部を形成し、上記ボタン軸挿通孔に進退自在に挿通した ボタン軸を、上記付勢バネ装着部に装着した付勢バネにより外方へ付勢し、上記 ボタン軸の内端側にはボタン軸挿通孔の内径よりも大径なフランジ部を有するカ ラー部材を設けて、ボタン軸の抜け止めをなすように構成したので、激しい操作 を繰り返し行っても、カラー部材が外れてボタン軸が突出することがなく、耐久 性が著しく向上する。また、安定した操作が可能であると共に、容易且つ安価に 製造でき、実用的価値が極めて高い。
【図面の簡単な説明】
【図1】パチスロ機の概略正面図である。
【図2】操作ボタンの分解斜視図である。
【図3】カシメ工程を説明する断面図である。
【図4】カシメ工程を例示する一部断面図及び斜視図で
ある。
ある。
【図5】操作ボタンの組付状態を示す断面図である。
1 操作ボタン 2 軸受部材 3 ボタン軸 4 付勢バネ 5 カラー部材 6 センサ部材 22 ボタン軸挿通孔 24 付勢バネ装着部 51 フランジ部
Claims (2)
- 【請求項1】 軸受部内に、外方へ付勢したボタン軸を
進退自在に装着し、上記ボタン軸の外端を外部操作可能
に形成すると共に、当該ボタン軸の内端にセンサを臨ま
せて構成する遊技機の操作ボタンにおいて、 軸受部にはボタン軸挿通孔を設けると共に付勢バネ装着
部を形成し、上記ボタン軸挿通孔に進退自在に挿通した
ボタン軸を、上記付勢バネ装着部に装着した付勢バネに
より外方へ付勢し、 上記ボタン軸の内端側にはボタン軸挿通孔の内径よりも
大径なフランジ部を有するカラー部材を設けて、ボタン
軸の抜け止めをなすようにしたことを特徴とする遊技機
の操作ボタン。 - 【請求項2】 カラー部材をボタン軸の内端側にカシメ
により設けた請求項1に記載の遊技機の操作ボタン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1997000205U JP3039888U (ja) | 1997-01-24 | 1997-01-24 | 遊技機の操作ボタン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1997000205U JP3039888U (ja) | 1997-01-24 | 1997-01-24 | 遊技機の操作ボタン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3039888U true JP3039888U (ja) | 1997-07-31 |
Family
ID=43174493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1997000205U Expired - Lifetime JP3039888U (ja) | 1997-01-24 | 1997-01-24 | 遊技機の操作ボタン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3039888U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10328352A (ja) * | 1997-05-29 | 1998-12-15 | Daito Giken:Kk | スロットマシン用のスタートスイッチ |
| JP2011152458A (ja) * | 2011-05-16 | 2011-08-11 | Daiichi Shokai Co Ltd | 遊技機 |
| JP2016028651A (ja) * | 2014-07-25 | 2016-03-03 | 株式会社藤商事 | 遊技機 |
| JP2016034369A (ja) * | 2014-08-01 | 2016-03-17 | 株式会社ニューギン | 遊技機 |
-
1997
- 1997-01-24 JP JP1997000205U patent/JP3039888U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10328352A (ja) * | 1997-05-29 | 1998-12-15 | Daito Giken:Kk | スロットマシン用のスタートスイッチ |
| JP2011152458A (ja) * | 2011-05-16 | 2011-08-11 | Daiichi Shokai Co Ltd | 遊技機 |
| JP2016028651A (ja) * | 2014-07-25 | 2016-03-03 | 株式会社藤商事 | 遊技機 |
| JP2016034369A (ja) * | 2014-08-01 | 2016-03-17 | 株式会社ニューギン | 遊技機 |
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