JP3011967B2 - 空気入りラジアルタイヤ - Google Patents
空気入りラジアルタイヤInfo
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Description
空気入りラジアルタイヤに関するものであり、ドライ路
面に対する操縦安定性を犠牲にすることなく、ウェット
排水性の向上をもたらすものである。
する高い操縦安定性の他、すぐれたウェット排水性が要
求されることから、傾斜溝を、タイヤの正面視で、トレ
ッド中央区域からトレッド端に向けて斜め上方に延在さ
せるとともに、各傾斜溝の、タイヤ赤道面に対する角度
を、それのトレッド側端部分からトレッド中央区域にか
けて徐々に変化させた方向性パターンが従来から広く採
用されている。
タイヤ赤道面に対する平均角度を大きくした場合にはウ
ェット排水性が低くなり、逆に、タイヤ赤道面に対する
平均角度を小さくした場合には、傾斜溝にて区画される
ブロックが、それの剛性低下によって損傷を受け易くな
ることにより、ドライ路面に対する操縦安定性が悪くな
るという問題があり、二律背反的性格を有するこれらの
両性能を、高い次元で両立させることが困難であった。
ものであり、トレッド幅方向位置の、ドライ路面に対す
る操縦安定性およびウェット排水性に対する寄与の程度
を考慮して傾斜溝を配設することによって、ドライ路面
に対する操縦安定性とウェット排水性とを十分に両立さ
せることができる空気入りラジアルタイヤを提供するも
のである。
性パターンを有するタイヤにおいて、第1および第2の
傾斜溝を、タイヤ周方向に交互に配設したところで、第
1の傾斜溝を、周方向直線溝に対し、トレッド側端部分
で50〜85゜の範囲内の角度で傾斜させるとともに、その
周方向直線溝に交差させ、第2の傾斜溝のトレッド側端
部分を第1の傾斜溝の同部分とほぼ平行に延在させると
ともに、その第2の傾斜溝を、トレッド半幅の30〜60%
の範囲内の領域で大きく湾曲させて、この湾曲部分より
トレッド中央部寄りの第2の傾斜溝部分の、周方向直線
溝に対する傾斜角度を、第1の傾斜溝の対応部分の角度
より小ならしめて、この小傾斜部分を第1の傾斜溝に交
差させたものである。
を、周方向直線溝に対して50゜〜85゜、なかでも60゜〜
70゜の範囲内で傾斜させ、それの前記小傾斜部分を、周
方向直線溝に対して3゜〜20゜、なかでも5゜〜15゜の
範囲内で傾斜させる。
を周方向直線溝に開口させることなく終了させることが
できる他、その第2の傾斜溝を、周方向直線溝に交差さ
せて延在させることもできる。
て延在させる場合には、その交差部分の曲率半径を10mm
以上とする一方、その曲率半径を第1の傾斜溝の同様部
分の曲率半径以下とすることが好ましい。
る第1および第2の傾斜溝を配設することによって、第
1の傾斜溝で、主には、操縦安定性の向上に寄与する高
剛性陸部の区画を行い、また、第2の傾斜溝で、主に
は、排水性の向上をもたらす。
ド側端部分で50〜85゜の範囲内の角度で傾斜させるとと
もに、第2の傾斜溝のトレッド側端部分を、トレッド端
から、たとえば、トレッド半幅の約40%の範囲にわたっ
て、第1の傾斜溝の対応部分とほぼ平行に延在させるこ
とにより、ドライ路面に対する操縦安定性に最も大きく
影響するその領域のブロック剛性を十分に高めるととも
に、トレッド端への排水を極めて迅速ならしめることが
できる。そしてこのことは、第2の傾斜溝のトレッド側
端部分をもまた、周方向直線溝に対して50゜〜85゜、な
かんず60゜〜70゜の範囲内の角度で傾斜させた場合にと
くに効果的である。
範囲内の領域で大きく湾曲する、湾曲部分よりトレッド
中央区域寄りの部分で、周方向直線溝に対する傾斜角度
を、第1の傾斜溝の対応部分の角度より小ならしめるこ
とにより、ドライ路面での操縦安定性にそれほど影響を
及ぼすことのないその小傾斜部分で、排水効果を大きく
向上させてすぐれたウェット排水性を実現することがで
き、かかる排水性の向上は、小傾斜部分を、周方向直線
溝に対して3゜〜20゜とくには、5゜〜15゜の範囲内の
角度で傾斜させた場合に一層有効である。すなわち、そ
れが20゜を越えると、周方向直線溝と同程度の排水作用
をもたらすことが不可能となり、3゜未満とすると、第
2の傾斜溝のトレッド側端部分の、周方向直線溝に対す
る角度を、所要の範囲内に収めることが困難になる。
とした場合には、それにて区画される陸部隅部の急激な
角度変化に起因して、その隅部の偏摩耗が激しくなる。
ところで、その湾曲領域が60%を越えると、トレッド側
端部分の、周方向直線溝に対する角度の大きい傾斜溝領
域が狭くなり、操安性を損うとともに、周方向補助溝な
どが設け難くなる。
び、この第1の傾斜溝に、小傾斜部分をもって交差する
第2の傾斜溝を、周方向に交互に配設することにより、
周方向直線溝から第1の傾斜溝へ排水を呼び込むことが
でき、その排水をさらに、第2の傾斜溝の小傾斜部分を
経て効率的に排水することができる。またここでは、排
水作用にすぐれた小傾斜部分を第1の傾斜溝に交差させ
て延在させることにより、その小傾斜部分の全長を長く
して、排水効果を一層高めることができる。
斜部分の下端は周方向直線溝に開口させることなく終了
させることもできる。この場合には、小傾斜部分を周方
向直線溝に開口させないことに基づき、パターンノイズ
を有利に低減できることに加え、その小傾斜部分をその
まま延長させて周方向直線溝に開口させた場合の、小傾
斜部分と周方向直線溝とで狭まれるシャープな陸部隅部
の発生を防止して、耐偏摩耗性、ひいては操縦安定性を
高めることができる。
せることによって、排水性能のより一層の向上をもたら
すこともでき、この場合には、その交差部分の曲率半径
を10mm以上とするとともに、その曲率半径を、第1の傾
斜溝の同様部分の曲率半径以下とすることによって、周
方向直線溝と第2の傾斜溝とで狭まれる陸部部分の偏摩
耗を有効に防止する他、第2傾斜溝による円滑なる排水
を担保することが好ましい。ここで、第2傾斜溝の曲率
半径を、第1傾斜溝のそれ以上とした場合には第2傾斜
溝の、周方向直線溝に対する角度変化が大きくなりすぎ
て、それによって排水を円滑に導びくことが困難にな
る。
ド側端部分に区画される陸部に十分なる剛性を付与し、
そして、第2の傾斜溝の、主には小傾斜部分によってす
ぐれた排水性を担保することにより、ドライ路面に対す
る操縦安定性を損ねることなしに、高いウェット排水性
を実現することができる。
であり、このタイヤの内部補強構造は従来の一般的なラ
ジアルもしくはセミラジアルタイヤのそれと同様である
ので、ここでは図示は省略する。
ド部1の中央区域に、タイヤ周方向へ延在する一本の周
方向直線溝2を設けるとともに、その側端部分に、これ
もまた、タイヤ周方向へ直線状に延在する各一本の周方
向補助溝3をそれぞれ設け、かかるトレッド部1に、タ
イヤの正面視で、トレッド中央区域からトレッド端に向
けて斜め上方へ延在してトレッド端に開口する第1およ
び第2の傾斜溝4,5のそれぞれを、タイヤ周方向に、所
定の間隔をおいて交互に配置する。
レッド側端部分では50〜85゜の範囲内の角度で傾斜して
延在するとともに、周方向直線溝2に交差して一方のト
レッド端から他方のトレッド端に達する。
半幅のたとえば40%の範囲にわたって、第1の傾斜溝4
のトレッド側端部分とほぼ平行に延在するトレッド側端
部分5aを有し、このトレッド側端部分5aは、好ましく
は、周方向直線溝2に対して50゜〜85゜、とくには60゜
〜70゜の範囲で傾斜する。
端部分5aよりトレッド中央部寄りの部分に、トレッド半
幅の30〜60%の範囲の長さにわたって大きく湾曲する湾
曲部分5bを有し、さらにその湾曲部分5bよりトレッド中
央部寄りの部分に、周方向直線溝2に対する傾斜角度
が、第1の傾斜溝4の対応部分の角度より小さく、その
第1の傾斜溝4に交差して延在する小傾斜溝部分5cを有
する。この小傾斜溝部分5cの、周方向直線溝2に対する
好適傾斜角度は、3゜〜20゜、なかでも5゜〜15゜の範
囲である。
を、この例では、パターンノイズの低減をもたらし、併
せて、周方向直線溝2に隣接するシャープな陸部隅部の
発生を防止する目的の下で、周方向直線溝2に開口させ
ることなく終了させる。従ってここでは、第2の傾斜溝
5は、周方向直線溝2の各側部で、それに対して対称に
位置することになる。
よび第2の傾斜溝4,5のそれぞれの作用に基づき、前述
したように、ドライ路面に対する操縦安定性を犠牲にす
ることなく、高いウェット排水性を発揮することができ
る。
ーンであり、これは、排水性をより一層向上させる目的
の下で、第2の傾斜溝5を周方向直線溝2に交差させる
ことによって、一本の第2傾斜溝5を、一方のトレッド
端から他方のトレッド端まで、その周方向直線溝2に対
して対称に延在させたものである。
溝2との交差部分の曲率半径を、その傾斜溝5と周方向
直線溝2とで狭まれる陸部部分の偏摩耗を防止すべく、
15mm以上とすることが好ましく、また、その第2の傾斜
溝5によって排水の円滑なる流動をもたらす上では、そ
の曲率半径を、第1の傾斜溝4と周方向直線溝2との交
差部分の曲率半径より小さくすることが好ましい。
5の作用下で、第1図に示したものと同様の作用効果を
達成することができる。
する操縦安定性、ウェット排水性、ウェットブレーキ性
能およびパターンノイズに関する比較試験について説明
する。
ィブ率が35%のもの ・発明タイヤI 第1図に示すトレッドパターンを有するタイヤであっ
て、周方向直線溝幅を10mm、周方向補助溝幅を7mmと
し、第1および第2の傾斜溝幅を4〜7mmの範囲内で漸
次変化させるとともに、第2の傾斜溝のトレッド側端部
分の、周方向直線溝に対する角度を70゜、溝幅を7mm、
その湾曲部分の溝幅を5〜6mm、それの小傾斜部分の、
周方向直線溝に対する角度を10゜溝幅を4mmとし、さら
に、第1の傾斜溝の、周方向直線溝との交差部分での、
その周方向直線溝に対する角度を60゜としたもの ・発明タイヤII 第2図に示すトレッドパターンを有するタイヤであっ
て、基本的には第1図に示すものと同様であるが、第1
の傾斜溝を、溝幅5mm、曲率半径30mmで周方向直線溝に
交差させるとともに、第2の傾斜溝を、溝幅5mm、曲率
半径20mmで周方向直線溝に交差させ、第2の傾斜溝のそ
の交差部分の、周方向直線溝に対する角度を60゜とした
もの ・従来タイヤ 第3図に示すトレッドパターンを有するタイヤ ◎試験方法 JIS規格に基づく正規荷重、正規内圧の下での実車走
行において、ドライ路面に対する操縦安定性は、ドライ
サーキットコースでのテストドライバーの走行テストに
よるフィーリングをもって評価し、ウェット排水性は、
水深5mmのウェット路面走行時の接地面の残存面積を計
測することによって評価し、ウェットブレーキ性能は、
水深0〜2mmのジャストウェット状態の路面で、時速40
〜60km/hにて走行時の制動距離を測定して評価した。ま
たパターンノイズは、40〜100km/hで走行時の車室内騒
音をフィーリングをもって評価した。
って表示する。なお指数値は、大きいものほどすぐれた
結果を示すものとする。
る操縦安定性を何ら損ねることなく、ウェット排水性を
有効に向上させ得ることが明らかである。
安定性を犠牲にすることなく、ウェット排水性を向上さ
せることが可能となる。
パターン、 第3図は、従来例を示すトレッドパターンである。 1……トレッド部、2……周方向直線溝 3……周方向補助溝、4……第1の傾斜溝 5……第2の傾斜溝、5a……トレッド側端部分 5b……湾曲部分、5c……小傾斜部分
Claims (4)
- 【請求項1】トレッド中央区域でタイヤ周方向へ延在す
る、少なくとも一本の周方向直線溝と、タイヤの正面視
で、トレッド中央区域からトレッド端に向けて斜め上方
へ延在してトレッド端に開口する第1および第2のそれ
ぞれの傾斜溝とを具えるタイヤであって、 第1および第2の傾斜溝を、タイヤ周方向に交互に配設
して、第1の傾斜溝を、周方向直線溝に対し、トレッド
側端部分で50〜85゜の範囲内の角度で傾斜させるととも
に、その周方向直線溝に交差させ、第2の傾斜溝のトレ
ッド側端部分を第1の傾斜溝の同部分とほぼ平行に延在
させるとともに、その第2の傾斜溝を、トレッド半幅の
30〜60%の範囲内の領域で大きく湾曲させて、この湾曲
部分よりトレッド中央部寄りの第2の傾斜溝部分の、周
方向直線溝に対する傾斜角度を、第1の傾斜溝の対応部
分の角度より小ならしめて、この小傾斜部分を第1の傾
斜溝に交差させてなる空気入りタイヤ。 - 【請求項2】第2の傾斜溝の前記トレッド側端部分を、
周方向直線溝に対して50゜〜85゜の範囲内の角度で傾斜
させるとともに、前記小傾斜部分を、周方向直線溝に対
して3゜〜20゜の範囲内の角度で傾斜させてなる請求項
1記載の空気入りラジアルタイヤ。 - 【請求項3】第2の傾斜溝の、前記小傾斜部分の下端を
周方向直線溝に開口させることなく終了させてなる請求
項1もしくは2記載の空気入りラジアルタイヤ。 - 【請求項4】第2の傾斜溝を周方向直線溝に交差させて
なる請求項1もしくは2記載の空気入りラジアルタイ
ヤ。
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- 1990-06-07 JP JP2147398A patent/JP3011967B2/ja not_active Expired - Fee Related
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