JP2962595B2 - 高嵩密度洗剤組成物の製造方法 - Google Patents
高嵩密度洗剤組成物の製造方法Info
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Description
ステルのスルホン酸塩の加水分解を防止して、高嵩密度
洗剤組成物を製造する方法に関する。
能にはほとんど寄与しない増量剤(通常は芒硝が用いら
れる)を添加し、かつこれを噴霧乾燥により嵩密度0.3
g/cc程度のビーズ状中空粒子として製造していた。
剤濃度も低いため、輸送コストがかさむ上、保管・陳列
にもかなりのスペースが必要であり、さらに一般家庭に
おいても置き場所に困ったり、計量しにくかった。そこ
で最近では、少ない洗剤使用量で洗浄が可能な高嵩密度
粒状洗剤の製造方法が提案されており(特開昭60−9669
8号公報)、また、上市されている。
ホン酸塩は、天然原料から誘導され、洗浄力、特に耐硬
水性に優れた界面活性剤であり、これを配合した高嵩密
度洗剤組成物が報告されている(特開昭62−597号公
報)。
ルのスルホン酸塩は、水の存在下にアルカリ剤と接触す
ると加水分解されてエステル結合が切断され、洗浄性能
が低いジ塩化合物(脂肪酸のスルホン化物の中和塩;カ
ルボン酸基とスルホン酸基を有する)に変化してしま
う。一方、衣料用を中心に用いられるヘビー洗剤におい
ては、要求される洗浄力を発揮せしめるためにアルカリ
ビルダーは必須である。
活性剤である脂肪酸低級アルキルエステルのスルホン酸
塩の分解を防止して、この活性剤を含む高嵩密度洗剤組
成物を製造することを目的とする。
成物の製造方法は、 (a) 脂肪酸低級アルキルエステルのスルホン酸塩を含
み、その濃度1重量%の水溶液のpHが10以下で実質的に
アルカリビルダーを含まない活性剤粉粒体と、 (b) アルカリビルダー とを粉体混合するとともに (c) 水含有バインダー物質:5〜20重量% を添加して造粒処理することを特徴とする。
ホン酸塩は、典型的に下記化1で表わされ、これはα−
スルホ脂肪酸エステル塩とも呼ばれている。
が、アルカリ金属塩、とりわけナトリウム塩が好まし
い。
ン酸塩は、エステル交換または脂肪酸のエステル化によ
り得られる 一般式R1CH2COOR2の脂肪酸低級アル
キルエステルをスルホン化し、必要に応じて熟成、漂白
を行なったのち、中和することにより得られる。また、
脂肪酸のスルホン化物を低級アルキルエステル化するこ
とによっても得られる。
のスルホン酸塩も用いられ、上記と同様の不飽和脂肪酸
またはその低級アルキルエステルを出発原料として、上
記と同様に製造される。
は、 例えば特開昭58-157763号公報に記載された方法に
より、スルホン化剤、例えば不活性ガスで希釈した無水
硫酸を1〜2のモル比で用いて、 通常50〜100℃の温度
で行なうことができる。スルホン化方法としては薄膜式
スルホン化方法、槽型スルホン化方法などのいずれの方
法も採用できる。
ン化が完結するが、この熟成は50〜100℃で5〜120分撹
拌して行なうのが好ましい。
ルエステルのスルホン化物は、次いで特開昭50-77317号
公報、同59-25369号公報、同59-16870号公報に記載され
た方法などにより漂白することができる。漂白は、ま
ず、脂肪酸低級アルキルエステルのスルホン化物とアル
コールとを混合し、双方が均一に混合された後、速やか
に過酸化水素を添加することにより行なうことができ
る。この場合、アルコール添加量は、脂肪酸低級アルキ
ルエステルのスルホン化物100重量部に対し、 好ましく
は5〜30重量部であり、より好ましくは10〜20重量部で
ある。この量が5重量部に満たないと漂白効果が十分で
ない場合があり、30重量部を越えると得られる脂肪酸低
級アルキルエステルのスルホン化物の純度低下の原因と
なる場合が生じる。なお、アルコールとしては炭素数1
〜6のものが好ましく用いられ、具体的にはメタノー
ル、エタノール、イソプロピルアルコール、ブタノール
が例示できる。これらのアルコールは、水の含量が少な
く、純度95重量%以上のものを用いることが好ましい。
た後にH2O2を添加して漂白するが、H2O2の添加量
は、 脂肪酸低級アルキルエステルのスルホン化物100重
量部に対して好ましくは0.2〜10重量部、 より好ましく
は1〜5重量部である。この量が0.2重量部未満では漂
白効果が十分ではない場合があり、 10重量部を越えて
も漂白効果は変わらず、経済的メリットが生じ難い。
度で漂白を行なえば、5〜120分で漂白を完了させるこ
とできる。50℃より低いと漂白に長時間を要し、 一
方、100℃より高いと、漂白処理後に色調の戻り現象が
起きて色調が劣化する場合がある。
エステルのスルホン化物が得られ、これを特開昭57-746
2号公報の方法によりアルカリ水溶液で中和すれば、 脂
肪酸低級アルキルエステルのスルホン酸塩(α−スルホ
脂肪酸アルキルエステル塩)を得ることができる。
の脂肪酸残基(R1CHCOO) の炭素数は8〜22が好適
であり、好ましくは12〜18である。低級アルキル基
(R2) の炭素数は1〜6が好適であり、好ましくは1〜
3である。
ホン酸塩として、下記の(イ)、(ロ)の如き特定炭素数の
ものを(イ)/(ロ)=1/9〜6/4、特に2/8〜5/
5の重量比で併用配合することが洗剤組成物の溶解性の
点から好ましい。 (イ) 脂肪酸残基の炭素数が12〜14のもの (ロ) 脂肪酸残基の炭素数が16〜18のもの
スルホン酸塩は一般に従属する量でα−スルホ脂肪酸二
塩(前記化1でR2=Mのもの)を含み、 これは工業的後
処理、例えばH2O2での漂白または中和に際してエステ
ル結合の加水分解により生じ得る。この二塩は工業的生
成物の場合通常1〜10重量%の量で含まれるが、これに
より生成物の作用効果が損なわれることはない。
は、最終的な洗剤組成物中に3〜30重量%、好ましくは
5〜20重量%配合される。
塩は、工業的には、不純物として若干の硫酸ナトリウム
等を含む50〜70%の水溶液として得られる。この水溶液
から脂肪酸低級アルキルエステルのスルホン酸塩単品と
して粉体化しようとすると、水分を5%以下、好ましく
は3%以下まで除去する必要がある。そこで、ゼオライ
ト、硫酸ナトリウム等の中性ビルダーを脂肪酸低級アル
キルエステルのスルホン酸塩スラリーに添加し、減圧乾
燥法、噴霧乾燥法などによりこのスラリーから水分を除
いて活性剤粉粒体を得ることが望ましい。これにより比
較的多くの水分量でも取り扱いやすい活性剤粉粒体が得
られ、エネルギー的に有利であり、また苛酷な加熱によ
り脂肪酸低級アルキルエステルのスルホン酸塩が分解さ
れることが防止される。上記の中性ビルダーは、スラリ
ー中に20〜90重量%の量で添加することが好ましく、よ
り好ましくは30〜70重量%である。
ホン酸塩は、アルカリ雰囲気で加水分解を受けるため、
活性剤粉粒体は実質上アルカリビルダーを含まず、活性
剤粉粒体の1重量%水溶液のpHが10以下であることが必
要であり、好ましくはpH9以下である。
とを粉体混合するとともに、水含有バインダー物質を添
加し造粒処理して、嵩密度0.5〜1.1g/cc、 平均粒径200
〜800μm程度の高嵩密度洗剤粒子とする。この造粒処理
によれば、脂肪酸低級アルキルエステルのスルホン酸塩
とアルカリビルダーとの接触が溶液系に比較してはるか
に少ない粉体同志の混合として行なわれるので、脂肪酸
低級アルキルエステルのスルホン酸塩の加水分解が防止
される。添加順序としては、活性剤粉粒体とアルカリビ
ルダーとを混合した後に水含有バインダー物質を添加す
るが、これら三者をほぼ同時に混合することが好まし
い。活性剤粉粒体に水含有バインダー物質を5〜20重
量%添加してペースト状にした後にアルカリビルダーを
添加すると、脂肪酸低級アルキルエステルのスルホン酸
塩とアルカリとの接触する機会が増加し、それだけ脂肪
酸低級アルキルエステルスルホン酸塩の分解が増加す
る。
洗剤粒子の重量当たりの表面積が減少し、保存時の吸湿
量が低減し、長期保存による脂肪酸低級アルキルエステ
ルのスルホン酸塩の分解も防止できる。
きるビルダー(アルカリビルダー、中性ビルダー)を共
存せしめれば、水含有バインダー物質の添加時に水含有
バインダー物質中の自由水を安定な結晶水として保持で
き、脂肪酸低級アルキルエステルのスルホン酸塩の加水
分解をいっそう効果的に防止できる。
とアルカリビルダーを混合し、これに水含有バインダー
物質を添加してニーダなどで捏和し、得られた捏和物を
破砕造粒することにより行なうことができる。また、活
性剤粉粒体とアルカリビルダーの混合物に対して水含有
バインダー物質を噴霧して撹拌造粒することにより、あ
るいは、撹拌造粒により比較的大きな粒子を製造し、こ
れをさらに破砕造粒することによっても得られる。
子中に5〜20重量%含まれるように使用する。
ム、炭酸カリウム等の炭酸塩、ケイ酸ナトリウム、ケイ
酸カリウム等のケイ酸塩などを用いることができ、特に
炭酸塩等のように、水分を安定な結晶水として含有で
き、水含有バインダー中の自由水を安定な結晶水として
保持できるものが望ましい。ケイ酸塩は、結合水として
水分を保持するので若干効果が小さい。
界面活性剤の高濃度水溶液、ノニオン界面活性剤の水溶
液、ポリエチレングリコール、ポリアクリル酸、ポリア
クリル酸塩、ポリビニルアルコール等の高分子水溶液、
水などを用いることができる。
ば以下のものが例示できる。 1) 平均炭素数8〜16のアルキル基を有する直鎖アルキ
ルベンゼンスルホン酸塩、 2) 平均炭素数10〜20のα−オレフィンスルホン酸塩、 3) 平均炭素数10〜20のアルキル硫酸塩、
のアルキル基もしくはアルケニル基を有し、 平均0.5〜
8モルのエチレンオキサイドを付加したアルキルエーテ
ル硫酸塩またはアルケニルエーテル硫酸塩、
キル(C1〜C3)エステルのスルホン酸塩、 6) 平均炭素数10〜22の飽和または不飽和脂肪酸塩。
オンとしては、通常ナトリウムやカリウムなどのアルカ
リ金属塩が適当である。
ものが好適である。 (1) 炭素数8〜18の一級または二級アルコールにエチレ
ンオキサイド(EO)を平均4〜50モル付加させたEO付
加型ノニオン界面活性剤。
ールにEOを平均4〜25モル、プロピレンオキサイド
(PO)を平均3〜15モル付加させたEO−PO付加型ノ
ニオン界面活性剤。
加え、さらに、界面活性剤、ゼオライト(アルミノ珪酸
塩)、トリポリリン酸ナトリウムやピロリン酸ナトリウ
ムのような無機ビルダー;クエン酸ナトリウム、エチレ
ンジアミン四酢酸ナトリウム、ニトリロ三酢酸塩、ポリ
アクリル酸ナトリウム、アクリル酸ナトリウム−無水マ
レイン酸ナトリウム共重合物、ポリアセタールカルボキ
シレート等のカルシウムイオン捕捉ビルダー;炭酸塩、
珪酸塩等のアルカリビルダー;カルボキシメチルセルロ
ース、ポリエチレングリコール等の再汚染防止剤;パラ
トルエンスルホン酸塩、トルエンスルホン酸塩、キシレ
ンスルホン酸塩、尿素などの粘度調整剤;プロテアー
ゼ、リパーゼ、セルラーゼ、アミラーゼなどの酵素;第
4級アンモニウム塩、ベントナイト等の柔軟付与剤;漂
白剤、蛍光剤、香料、色素などを使用することができ
る。これら添加成分の配合時期は特に限定されず、例え
ば、造粒処理時に、あるいは活性剤粉粒体の製造時に、
あるいは、高嵩密度洗剤粒子に対して粉体ブレンドする
ことにより配合できる。
物中には、アルカリビルダーが10〜50重量%、(好まし
くは15〜30重量%)配合されていることが望ましい。
ステルのスルホン酸塩およびアルカリビルダーを含む洗
剤組成物を製造するに際し、脂肪酸低級アルキルエステ
ルのスルホン酸塩を含みアルカリビルダーを実質上含ま
ない活性剤粉粒体を用意し、この活性剤粉粒体とアルカ
リビルダーとを粉体混合するとともに水含有バインダー
物質を5〜20重量%添加し造粒処理して高嵩密度洗剤
粒子とすることにより、脂肪酸低級アルキルエステルの
スルホン酸塩の加水分解を効果的に防止してヘビー洗剤
を得ることができる。
(有効成分:65%、固形分濃度71%)にゼオライト粉
末、硫酸ナトリウムを加え、減圧乾燥機で水分5%まで
乾燥し、卓上粉砕機で粉砕して、流動性の良い、色の白
い下記組成の活性剤粉体(平均粒径280μm)を得た。
は6.8であった。また、α−SF−Na中のジ塩(2ナ
トリウム塩)量は、原料で対AI4%であり、粉体化後
も同等であった。
記表1割合でΣ型卓上ニーダー(内容量1リットル)に
入れ、水含有バインダー物質を添加し、温度50℃で10分
間捏和した。
度20℃に冷却し、スピードミルを用いて粉砕した。粉砕
品に表面改質剤としてゼオライト粉末10grを添加し、篩
で16〜100メッシュ品を取り、高嵩密度洗剤組成物(サン
プル)とした。
40度と良好な粉体物性を示し、α−SF−Naのジ塩へ
の分解も対AI6%と殆ど認められず、洗浄性能、溶解
性も市販洗剤と同等、あるいはそれ以上であった。
リウムの代わりにアルカリビルダーを加え、一方、捏和
時にアルカリビルダーの代わりに硫酸ナトリウムを加
え、以下、実施例1と同様にしてサンプルを調製した。
なお、サンプルの最終組成は、実施例1と同じである。
活性剤粉体の1%水溶液のpHは11.4で、ジ塩量は対AI
25%であった。また、サンプル中のジ塩量は対AI32%
であった。
した。レディゲミキサー(松阪貿易(株)製、FM130D型)
を用い、実施例1と同様に調製した。活性剤粉体と炭酸
カリウム、炭酸ナトリウムのアルカリビルダーをミキサ
ーに充填し、10分間混合した。その後、実施例1と同様
のα−オレフィンスルホン酸カリウム、ノニオン界面活
性剤、水の水含有バインダー物質を加圧ノズルで噴霧、
添加し、3分間撹拌混合した。この時、主軸の回転数は
160rpm、チョッパーの回転数は3600rpmで行なった。
流動性の良い粉粒体であった。この造粒品をスピードミ
ル (岡田精工(株)製) でゼオライト粉末2%とともに粉
砕し、 16〜100メッシュの篩分け品をサンプルとした。
このサンプルの嵩密度は0.85g/cc、安息角40度であり、
ジ塩含有量は対AI5%であった。
Claims (1)
- 【請求項1】 (a) 脂肪酸低級アルキルエステルのスル
ホン酸塩を含み、その濃度1重量%の水溶液のpHが10以
下で実質的にアルカリビルダーを含まない活性剤粉粒体
と、 (b) アルカリビルダー とを粉体混合するとともに (c) 水含有バインダー物質:5〜20重量% を添加して造粒処理することを特徴とする高嵩密度洗剤
組成物の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15973391A JP2962595B2 (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | 高嵩密度洗剤組成物の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15973391A JP2962595B2 (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | 高嵩密度洗剤組成物の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04359098A JPH04359098A (ja) | 1992-12-11 |
| JP2962595B2 true JP2962595B2 (ja) | 1999-10-12 |
Family
ID=15700086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15973391A Expired - Lifetime JP2962595B2 (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | 高嵩密度洗剤組成物の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2962595B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4063431B2 (ja) * | 1998-12-28 | 2008-03-19 | 花王株式会社 | 高嵩密度洗剤粒子群 |
| MY145387A (en) * | 2003-06-12 | 2012-01-31 | Lion Corp | Powder, flakes, or pellets containing a-sulfo fatty acid alkylester salt in high concentrations and process for production thereof; and granular detergent and process for production thereof |
-
1991
- 1991-06-04 JP JP15973391A patent/JP2962595B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04359098A (ja) | 1992-12-11 |
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