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JP2713095C - - Google Patents

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JP2713095C
JP2713095C JP2713095C JP 2713095 C JP2713095 C JP 2713095C JP 2713095 C JP2713095 C JP 2713095C
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JP
Japan
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layer
light emitting
doped
type
emitting device
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Nichia Corp
Original Assignee
Nichia Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【発明の属する技術分野】 本発明は、青色発光素子、特には窒化ガリウム系化合物半導体積層構造を有す
る青色発光素子に関する。 【0002】 【従来の技術】 発光ダイオード、レーザーダイオード等の半導体発光デバイスに使用される実
用的な半導体材料として窒化ガリウム(GaN)、窒化インジウムガリウム(In
GaN)、窒化ガリウムアルミニウム(GaAlN)等の窒化ガリウム系化合物半
導体が注目されている。 【0003】 従来提案されている窒化ガリウム系化合物半導体を用いた発光素子として、図 2に示す構造のものがよく知られている。この発光素子は、基板1上に、AlN
よりなるバッファ層2と、n型GaN層3と、p型GaN層5とが順に積層され
た構造を有している。通常、基板1には、サファイアが用いられている。基板1
上に設けられたAlNからなるバッファ層2は、特開昭63−188983号公
報に記載されているように、その上に積層される窒化ガリウム系化合物半導体の
結晶性を向上させる。n型GaN層3は、n型不純物としてSiまたはGeがド
ープされてn型となつている。p型GaN層5は、p型不純物としてMgまたは
Znがドープされることが多いが、結晶性が悪いためp型とはならず、ほぼ絶縁
体に近い高抵抗のi型となっている。i型半導体層を低抵抗のp型層に変換する
手段として、特開平2−42770号公報には、表面に電子線照射を行う技術が
開示されている。 【0004】 【発明が解決しようとする課題】 一般に、図2に示すようなホモ接合構造の発光素子は発光出力が低く、実用的
ではない。発光出力を増大させ、実用的な発光素子を得るためには、窒化ガリウ
ム系化合物半導体積層構造を、好ましくはシングルヘテロ構造、さらに好ましく
はダブルヘテロ構造とする必要がある。例えばダブルヘテロ構造の窒化ガリウム
系化合物半導体素子は特開平4−209577号公報に示されているが、この公
報に開示された発光素子は実用性に乏しく、発光効率が悪いという欠点がある。 【0005】 また、窒化ガリウム系化合物半導体を用いた従来の青色発光素子の発光波長は
、430nm以下の紫色領域にある。発光波長が450nm〜490nmの範囲
内にある視感度の良い青色発光を示す素子は未だ開発されていない。発光ダイオ
ードによる平面型ディスプレイ、レーザーダイオード等を実現するためには、前
記したように視感度の良い発光デバイスが求められている。 【0006】 本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、その目的とするところ
は、高発光出力で、視感度の良い新規な構造の窒化ガリウム系化合物半導体を提
供するものである。 【0007】 【課題を解決するための手段】 本発明者らは、ダブルヘテロ構造の窒化ガリウム系半導体発光素子について数
々の実験を重ねた結果、所定量の亜鉛をドープしたInGaN層を発光層として
用い、かつ所定量のMgをドープしたp型窒化ガリウム系化合物半導体層をクラ
ッド層として用いることによって、得られる半導体発光素子の発光出力が向上し
、しかも視感度も向上することを新たに見い出し、本発明を完成するに至った。 【0008】 すなわち、本発明によれば、n型Ga1-aAlaN(0≦a<1)からなる第1
のクラッド層と、該第1のクラッド層上に設けられ、不純物として亜鉛が1×1
17ないし1×1021/cm3の範囲内の濃度でドープされた、InxGa1-x
(0<x<0.5)からなる発光層と、該発光層上に設けられ、p型不純物とし
てマグネシウムが1×1018ないし1×1021/cm3の範囲内の濃度でドープ
されたp型Ga1-bAlbN(0≦b<1)からなる第2のクラッド層とからなる
窒化ガリウム系化合物半導体積層構造を有することを特徴とする青色発光素子が
提供される。 【0009】 上記発光層をInxGa1-xN(0<x<0.5)で形成すると、高発光出力の
青色発光素子が得られる。 【0010】 上記発光層は、10オングストロームないし0.5μmの厚さを有することが
好ましい。上記第2のクラッド層は、0.05μmないし1.5μmの厚さを有
することが好ましい。 【0011】 以下、図面を参照して本発明をさらに詳しく説明する。図1は、本発明の窒化
ガリウム系化合物半導体発光素子の一構造を示すものである。この発光素子は、
基板11上に、バッファ層12を介して、n型窒化ガリウム系化合物半導体から
なる第1のクラッド層13と、亜鉛が所定の濃度でドープされたインジウムとガ
リウムと窒素とを含む窒化ガリウム系化合物半導体InxGa1-xNからなる発 光層14と、p型窒化ガリウム系化合物半導体からなる第2のクラッド層15と
が順に積層されてなるダブルヘテロ構造の半導体積層構造を有する。 【0012】 基板11は、サファイア、SiC、ZnO等の材料で形成できるが、通常はサ
ファイアで形成される。バッファ層12は、AlN、GaAlN、GaN等で形
成することができ、通常0.002μm〜0.5μmの厚さに形成される。Ga
NはAlNよりもその上に結晶性のよい窒化ガリウム系化合物半導体を積層させ
ることができるので、バッファ層12は、GaNで形成することが好ましい。こ
のGaNバッファ層の効果については、本出願人が先に出願した特願平3−89
840号に記載されており、サファイア基板を用いた場合、従来のAlNバッフ
ァ層よりもGaNよりなるバッファ層の方が結晶性に優れた窒化ガリウム系化合
物半導体が得られ、さらに好ましくは成長させようとする窒化ガリウム系化合物
半導体と同一組成を有するバッファ層を、まずサファイア基板上に低温で成長さ
せることにより、当該バッファ層の上に積層される窒化ガリウム系化合物半導体
の結晶性を向上させることができる。 【0013】 第1のクラッド層13は、n型GaNにより、あるいはそのGaの一部をAl
で置換したGaAlNにより形成することができる。すなわち、第1のクラッド
層は、Ga1-aAlaN(0≦a<1)で形成することができる。窒化ガリウム系
化合物半導体は、ノンドープでもn型となる性質があるが、例えばSi、Ge等
のn型不純物をドープして好ましいn型にすることができる。 【0014】 このZnドープInxGa1-xNからなる発光層14は、有機金属気相成長法に
より、原料ガスのキャリアガスを窒素として用い、600℃以上、900℃以下
の成長温度で成長させることができる。成長させたInxGa1-xNのInの比率
、すなわちx値を0<x<0.5の範囲にすると良好な青色発光が得られる。x
値を0より大きくすることにより、InxGa1-xN層14が発光層として作用す
る。x値が0.5以上になると、その発光色は黄色となる。 【0015】 さらに、このInxGa1-xN層14中にドープする不純物(ドーパント)はZ
nとし、しかもそのZnは1×1017〜1×1021/cm3の濃度範囲、好まし
くは1×1018〜1×1020/cm3の濃度範囲内でInxGa1-xN層14にド
ープされることが重要である。これにより青色発光素子の視感度を向上させ、発
光効率を増大させることができるのである。 【0016】 ZnドープInxGa1-xN発光層14は、好ましくは10オングストローム〜
0.5μm、さらに好ましくは0.01μm〜0.1μmの厚さに形成すること
が望ましい。その厚さが10オングストロームよりも薄いか、または0.5μm
よりも厚いと、十分な発光出力を有する発光素子が得られない傾向にある。 【0017】 第2のクラッド層15は、p型GaNにより、あるいはそのGaの一部をAl
で置換したp型GaAlNにより形成することができる。すなわち、第2のクラ
ッド層15は、Ga1-bAlbN(0≦b<1)で形成することができる。 【0018】 この第2のクラッド層(p型層)15は、それにドープされるp型不純物(ド
ーパント)をマグネシウムMgとし、しかもそのMgが、1×1018〜1×10
21/cm3の濃度範囲内で第2のクラッド層15にドープされることが重要であ
る。この濃度範囲でMgがドープされたp型窒化ガリウム系化合物半導体層を第
2のクラッド層として用いることにより、n型InxGa1-xN層14の発光効率
をさらに向上させることができる。 【0019】 Mgをドープして成長されたままのGa1-bAlbN層は、なお高抵抗であるの
で、その成長後に、例えば本出願人が先に出願した特願平3−357046号に
記載したように、400℃以上、好ましくは600℃より高い温度でアニーリン
グを行って低抵抗のp型層15とすることができる。 【0020】 第2のクラッド層15は、0.05μm〜1.5μmの厚さに形成することが
好ましい。その厚さが0.05μmよりも薄いとクラッド層として作用しにくく
、 またその厚さが1.5μmよりも厚いと前記方法で低抵抗p型層に転化されにく
い傾向にある。 【0021】 図3は、図1に示す構造を有する青色発光素子において、第2のクラッド層で
あるMgドープp型GaN層中のMg濃度を1×1020/cm3と一定にし、発
光層であるZnドープIn0.1Ga0.9N層のZn濃度を変えた場合において、そ
のZn濃度と青色発光素子の相対発光強度との関係を表す図である。図3に示す
ように、Zn濃度が増加するに従い、発光素子の発光強度は大きくなり、1×1
18〜1×1020/cm3付近で発光強度が最も大きくなり、その範囲を超える
と発光強度は徐々に減少する傾向にある。本発明では、実用域として90%以上
の相対強度を有する発光素子を提供するために、発光層14中にドープされるZ
n濃度を1×1017〜1×1021/cm3の範囲内とするものである。 【0022】 また、図4は、同じく図1の構造を有する青色発光素子において、発光層であ
るZnドープIn0.1Ga0.9N層中のZn濃度を1×1020/cm3と一定にし
、第2のクラッド層であるMgドープp型GaN層中のMg濃度を変えた場合に
おいて、そのMg濃度と青色発光素子の相対発光強度との関係を表す図である。
図4に示すように、Mgドープp型窒化ガリウム系化合物半導体層を第2のクラ
ッド層とした場合、Mg濃度が1×1017/cm3を超えると急激に発光強度が
増大し、1×1021/cm3付近を超えると急激に発光強度が減少する傾向にあ
る。従って、本発明では、Mgドープp型窒化ガリウム系化合物半導体層のMg
濃度を1×1018〜1×1021/cm3としている。なお、上記Zn濃度および
Mg濃度は、SIMS(二次イオン質量分析装置)により測定したものである。 【0023】 図5は、同じく図1の構造を有する発光素子において、発光層であるZnドー
プIn0.1Ga0.9N層の膜厚と、その発光素子の相対発光強度との関係を示す図
である。図5に示すように、本発明の発光素子において発光層の膜厚を変化させ
ることにより、発光素子の発光強度が変化する。特に発光層の膜厚が0.5μm
を超えると発光強度が急激に減少する傾向にある。従って、発光層の膜厚は、 発光素子が90%以上の相対発光強度を示すためには、10オングストローム〜
0.5μmの範囲が好ましい。 【0024】 【実施例】 以下、本発明をより具体的な例により説明する。これら例において、各半導体
層は以下記載するように有機金属気相成長法により成長させた。本発明の半導体
発光素子を製造する方法を述べる。 【0025】 例1 まず、よく洗浄したサファイア基板を反応容器内にセットし、反応容器内を水
素で十分置換した後、水素を流しながら、基板の温度を1050℃まで上昇させ
、サファイア基板のクリーニングを行う。 【0026】 続いて、温度を510℃まで下げ、キャリアガスとして水素を用い、原料ガス
としてアンモニア(NH3)とTMG(トリメチルガリウム)とを用いて、サフ
ァイア基板上にGaNバッファ層を約200オングストロームの厚さに成長させ
る。 【0027】 バッファ層成長後、TMGのみの供給を停止し、温度を1030℃まで上昇さ
せる。1030℃に達した後、同じく水素をキャリアガスとして用い、TMGと
シランガス(SiH4)とアンモニアガスとを用いて、第1のクラッド層として
Siドープn型GaN層を4μmの厚さに成長させる。 【0028】 n型GaN層成長後、全原料ガスの供給を停止し、温度を800℃にして、キ
ャリアガスを窒素に切り替え、原料ガスとしてTMG、TMI(トリメチルイン
ジウム)、DEZ(ジエチル亜鉛)ガスおよびアンモニアガスを用いて、発光層
としてZnを1×1019/cm3の濃度でドープしたIn0.15Ga0.85N層を2
00オングストロームの厚さに成長させる。 【0029】 ZnドープIn0.15Ga0.85N層成長後、原料ガスの供給を停止し、再び温度
を1020℃まで上昇させ、TMG、Cp2Mg(シクロペンタジエニルマグネ
シウム)およびアンモニアガスを用いて、第2のクラッド層としてMgを2×1
20/cm3の濃度でドープしたp型GaN層を0.8μmの厚さに成長させる
。 【0030】 p型GaN層成長後、基板を反応容器から取り出し、アニーリング装置にて窒
素雰囲気中、700℃で20分間アニーリングを行い、最上層のp型GaN層を
さらに低抵抗化する。 【0031】 以上のようにして得られた発光素子のp型GaN層、およびZnドープIn0.
15Ga0.85Nの一部をエッチングにより取り除き、n型GaN層を露出させ、p
型GaN層、およびn型GaN層にオーミック電極を設け、500μm角のチッ
プにカットした後、常法に従い、本発明の青色発光ダイオードを作製した。この
発光ダイオードの発光出力は20mAにおいて200μWであり、ピーク波長は
480nmであり、輝度は500mcd(ミリカンデラ)であった。 【0032】 例2 例1において、第1のクラッド層を成長させる工程において、原料ガスとして
TMG、シランガス、アンモニアおよびTMA(トリメチルアルミニウム)を用
いて、Siドープn型Ga0.9Al0.1N層を2μmの厚さに成長させる。 【0033】 Siドープn型Ga0.9Al0.1N層の上に、例1と同様にしてZnを1×10
19/cm3の濃度でドープしたIn0.15Ga0.85N発光層を200オングストロ
ームの厚さに成長させる。 【0034】 さらに、ZnドープIn0.15Ga0.85N層の上に、原料ガスとしてTMG、C
2Mg、アンモニアガスおよびTMAガスを用い、第2のクラッド層としてM
gを2×1020/cm3の濃度でドープしたp型Ga0.9Al0.1N層を0.8 μm成長させる。 【0035】 これ以降は例1と同様にしてアニーリングを行い、最上層をさらに低抵抗化し
た後、同様にして本発明の発光ダイオードを作製した。この発光ダイオードは、
発光出力、ピーク波長、輝度のいずれも例1の発光ダイオードと同じであった。 【0036】 比較例1 例1において、DEZガスの流量を多くして、発光層であるZnドープIn0.
15Ga0.85N層のZn濃度を1×1022/cm3とした以外は実施例1と同様に
して青色発光ダイオードを得た。この発光ダイオードの発光出力は例1の発光ダ
イオードの約5%であった。 【0037】 比較例2 例1において、Cp2Mgガスの流量を少なくして、第2のクラッド層であるp
型GaN層のMg濃度を1×1017/cm3とした以外は例1と同様にして青色
発光ダイオードを得たが、この発光ダイオードの出力は例1の発光ダイオードの
約10%であった。 【0038】 【発明の効果】 以上説明したように、本発明の半導体発光素子は、n型窒化ガリウム系化合物
半導体層を第1のクラッド層とし、特定量のZnをドープしたInxGa1-xN層
を発光層とし、かつ特定量のMgをドープしたp型窒化ガリウム化合物半導体層
を第2のクラッド層としたダブルヘテロ構造を有するため、非常に発光効率が高
い。 【0039】 また本発明の発光素子の発光出力はホモ接合構造の発光素子の4倍以上ある。 【0040】 本発明の半導体発光素子は、以上述べた優れた効果を奏するため、信頼性に優
れている。本発明は、レーザーダイオードにも適用でき、その産業上の利用価値 は非常に大きい。
【図面の簡単な説明】 【図1】本発明の半導体発光素子の一構造を示す模式断面図。 【図2】従来の半導体発光素子の一構造を示す模式断面図。 【図3】本発明の半導体発光素子の発光層中のZn濃度と、その発光素子の相対
発光強度との関係を示す図。 【図4】本発明の半導体発光素子第2のクラッド層中のMg濃度と、その発光素
子の相対発光強度との関係を示す図。 【図5】本発明の半導体発光素子の発光層の膜厚と、その発光素子の相対発光強
度との関係を示す図。 【符号の説明】 11…基板 12…バッファ層 13…第1のクラッド層 14…発光層 15…第2のクラッド層

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 n型Ga1-aAlaN(0≦a<1)からなる第1のクラッド層と
    、該第1のクラッド層上に設けられ、不純物として亜鉛が1×1017ないし1×
    1021/cm3の範囲内の濃度でドープされた、InxGa1-xN(0<x<0.5
    )からなる発光層と、該発光層上に設けられ、p型不純物としてマグネシウムが
    1×1018ないし1×1021/cm3の範囲内の濃度でドープされたp型Ga1-b
    AlbN(0≦b<1)からなる第2のクラッド層とからなる窒化ガリウム系化合
    物半導体積層構造を有することを特徴とする青色発光素子。 【請求項2】 発光層が、10オングストロームないし0.5μmの厚さを有
    することを特徴とする請求項1記載の青色発光素子。 【請求項3】 第2のクラッド層が、0.05μmないし1.5μmの厚さを
    有することを特徴とする請求項1記載の青色発光素子。 【請求項4】 半導体積層構造が、バッファ層を介して基板上に設けられてい
    ることを特徴とする請求項1ないし3のいずれか1項記載の青色発光素子。

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