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JP2768211B2 - テープ印字装置 - Google Patents

テープ印字装置

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Publication number
JP2768211B2
JP2768211B2 JP5127918A JP12791893A JP2768211B2 JP 2768211 B2 JP2768211 B2 JP 2768211B2 JP 5127918 A JP5127918 A JP 5127918A JP 12791893 A JP12791893 A JP 12791893A JP 2768211 B2 JP2768211 B2 JP 2768211B2
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JP
Japan
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tape
printing
winding body
print head
pressing
Prior art date
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JP5127918A
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English (en)
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JPH0740952A (ja
Inventor
隆 中里
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Max Co Ltd
Original Assignee
Max Co Ltd
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Publication date
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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J15/00Devices or arrangements of selective printing mechanisms, e.g. ink-jet printers or thermal printers, specially adapted for supporting or handling copy material in continuous form, e.g. webs
    • B41J15/04Supporting, feeding, or guiding devices; Mountings for web rolls or spindles

Landscapes

  • Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
  • Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
  • Labeling Devices (AREA)
  • Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はテープ基材に粘着層を露
出させてなる印字テープを環状芯材上に巻装したテープ
巻装体を使用し、該テープ巻装体上の印字テープ面に直
接に印字するテープ印字装置に関するものである。
【0002】
【従来技術】印字テープに印字するテープ印字装置は最
近になって需要が増加している。ところが、従来のテー
プ印字装置に使用される印字テープは、テープ基材の印
字面の反対側に両面接着テープや接着剤塗布による接着
層を層成し、さらにその裏側に剥離テープを貼着したも
のや、あるいはそのほかにテープ基材の印字面上に保護
用の透明テープを貼着したものなどである。このよう
に、従来のテープ巻装体は多基材多層構造のものが多い
ので高価であり、コストパフォーマンスが必ずしも満足
できるものではなかった。
【0003】したがって、安価な印字テープに印字でき
る装置の開発が望まれていた。
【0004】
【発明の目的】本発明は上記問題点を解消し、特に剥離
テープのない安価なテープ巻装体を使用することができ
るテープ印字装置を提供することをその目的とする。
【0005】
【目的を達成するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明に係るテープ印字装置は、テープ基材の印字
面の反対側に粘着層を露出させたテープを環状芯材上に
巻装したテープ巻装体を使用するテープ印字装置であっ
て、装置本体には、印字ヘッドと対向する位置に回転自
在に支持された上記テープ巻装体と、上記テープ巻装体
の最外周面に接して該テープ巻装体を回転させるテープ
送り手段と、上記印字テープを巻き状態から剥して分離
するためのテープ分離手段と、上記テープ巻装体を印字
ヘッド側に押圧する押圧手段とを設け、該押圧手段によ
ってテープ巻装体に巻き回された印字テープの最外側の
印字面をインクリボンを介して印字ヘッドに押圧させ、
該印字ヘッドから上記印字面に印字した後に印字テープ
を分離手段によって剥離することを特徴とする。
【0006】なお、前記押圧手段はテープ巻装体の環状
芯材の内側に配置された押圧ローラによって構成しても
よく、あるいは前記テープ巻装体の環状芯材を回転自在
に支持する支持部材を前記印字ヘッド側にバネ付勢する
ことにより形成してもよい。
【0007】
【発明の作用、効果】上記構成の印字装置によれば、印
字は、送り手段によってテープ巻装体を回転させ、かつ
押圧手段によってテープ巻装体の最外側の印字面をイン
クリボンを介して印字ヘッドに押圧させた状態で行なわ
れる。印字された印字テープはテープ分離手段によりテ
ープ巻装体から剥された後、切断分離して使用される。
【0008】したがって、本発明によれば、テープ基材
の一方の面に粘着層を層成しただけの安価な印字テープ
を使用することができるので、印字コストを大幅に削減
することができる。
【0009】また、印字にあたりテープ巻装体は押圧手
段によって印字ヘッドに押圧されているので、印字テー
プの巻き量が少なくなってもテープ巻装体の印字面は印
字ヘッドに対し常に同じ圧力で押圧されるので、巻き量
によって印字不良が生じることがない。しかも、テープ
送り手段はテープ巻装体の最外周面に当接しているか
ら、テープ巻装体の印字テープの巻き量の大小に拘ら
ず、送り量は常に一定となる。したがって、印字品質が
安定する。
【0010】さらに、上記印字装置は従来の印字装置に
おけるプラテンが不要となるから、印字装置自体のコス
トも低減することができる。
【0011】なお、押圧手段をテープ巻装体の環状芯材
の内側に配置された押圧ローラによって構成するとき
は、テープ巻装体の内側空間を有効に利用することがで
きるから、装置全体をコンパクトにすることができる。
また、前記テープ巻装体の環状芯材を回転自在に支持す
る支持部材を前記印字ヘッド側にバネ付勢することによ
り形成したときは、テープ巻装体の着脱が簡単になる。
【0012】
【実施例】図1及び図2はテープ印字装置の概要を示す
ものである。符号1は装置本体に設けられた長方形状の
ベースプレート1で、ベースプレート1の上部にはスラ
イドプレート2が設けられ、該スライドプレート2はベ
ースプレート1の一方の長辺に沿って設けられた摺動レ
ール3に摺動自在に配置されている。
【0013】スライドプレート2の中央には長方形の開
口部4が形成されているとともに、該開口部4の一方の
開口端側の延長位置には押圧ローラ5が回転自在に設け
られている。押圧ローラ5はリール状に形成され、側部
にはフランジ5aが設けられている。また、ベースプレ
ート1には上記スライドプレート2の開口部4に臨む位
置にバネ受け筒6が固定され、該バネ受け筒6と上記開
口部4の押圧ローラ5側の端部に形成されたバネ受け片
7との間には圧縮バネ8が配置されている。
【0014】上記スライドプレート2の表面にはテープ
巻装体9が装着される。テープ巻装体9は、図3に示す
ように、透明又は不透明のテープ基材10aの印字面の
反対側に粘着層10bを露出させた印字テープ10を環
状芯材11上に巻装したもので、上記押圧ローラ5の外
側に配置され、押圧ローラ5が環状芯材11の内周面に
当接するように装着される。
【0015】ベースプレート1には、上記スライドプレ
ート2の押圧ローラ5を一つの頂点としてほぼ二等辺三
角形をなす位置に送りローラ12と印字ヘッド13とが
配置されている。送りローラ12は押圧ローラ5ととも
にテープ送り手段を構成するもので、回転駆動されるこ
とにより、テープ巻装体9を回転させるものである。印
字ヘッド13はインクリボン14を介して文字等を熱転
写する印字手段である。
【0016】したがって、前記構成によれば、スライド
プレート2の摺動により押圧ローラ5は送りローラ12
と印字ヘッド13に対して接近、離反が可能になる。通
常はスライドプレート2は圧縮バネ8により押圧ローラ
5が送りローラ12と印字ヘッド13に対して接近する
方向に付勢されているから、押圧ローラ5はスライドプ
レート2のテープ巻装体9の内周面を押圧してテープ巻
装体9の外周面を送りローラ12と印字ヘッド13に押
圧させる。なお、テープ巻装体9は押圧ローラ5のフラ
ンジ5aにより正しい姿勢が支持される。テープ巻装体
9は送りローラ12と押圧ローラ5との間に挟まれてい
るから、送りローラ12の回転によりテープ巻装体9も
回転するが、テープ巻装体9は押圧ローラ5と送りロー
ラ12と印字ヘッド13とによって3点支持されている
から、テープ巻装体9は常に同じ中心のまわりに安定的
に回転する。もちろん、安定回転のために他の支持手段
を加えてもよい。
【0017】さらに、ベースプレート1に設けられた印
字ヘッド13の両側にはインクリボン14の案内ローラ
15、16が配置されているとともに、インクリボン1
4の巻き上げリールと巻き取りリールの各取り付け軸1
7、18が固定されている。これら両軸に取り付けられ
たインクリボン14は印字ヘッド13を通して案内ロー
ラ15、16に掛けられる。
【0018】次に、ベースプレート1には印字テープ1
0の排出側に印字テープ10のテープ分離手段19が配
置されている。テープ分離手段19もローラ19aとロ
ーラ19bとを対向配置し、両ローラ内に印字テープ1
0を挟み込ませたものであるが、これは印字テープ10
を巻き状態から剥して分離するためのテープ分離手段で
ある。したがって、積極的に印字テープ10を引き出す
必要はない。しかし、積極的に引き出して第2の送り手
段を兼用させるようにしてもよい。なお、テープ分離手
段19を構成するローラ19aは印字テープ10の裏面
(接着層側の面)に当接するように配置され、その外周
面には当接後に印字テープ10に対して剥離しやすいよ
うにローレット溝を刻設しておくのが好ましい。
【0019】テープ分離手段19の印字テープ排出側に
はカッタによる切断機構20が配置されている。
【0020】なお、ベースプレート1の裏側には固定プ
レート21が配置され、該固定プレート21には、図示
はしないが上記第1及びテープ分離手段の送りローラ1
2やインクリボン14の駆動機構の電動モータや減速歯
車、印字ヘッド13やテープ送り手段、インクリボン1
4の駆動機構等の制御装置などが配置されている。
【0021】次に、上記構成の印字装置の使用態様につ
いて説明する。まず、印字に先立ってインクリボン14
を案内ローラ15、16に掛けて印字ヘッド13に係合
するように装着しておく。そして、スライドプレート2
を圧縮バネ8に抗して押圧ローラ5が送りローラ12と
印字ヘッド13から遠ざかるように摺動させておいて、
スライドプレート2上にテープ巻装体9を押圧ローラ5
の外側に装着する。その後、圧縮バネ8のバネ力により
スライドプレート2を摺動させると、スライドプレート
2は上記テープ巻装体9の外周面が上記送りローラ12
と印字ヘッド13に当接する位置で停止する。このと
き、押圧ローラ5はテープ巻装体9を内側から送りロー
ラ12と印字ヘッド13に押圧する。なお、印字テープ
10の始端はテープ分離手段19のローラ19a、19
b間に挟み込んでおく。
【0022】こうしておいて印字装置を作動させると、
図示しない制御装置により印字ヘッド13からインクリ
ボン14を通してテープ巻装体9の最外側のテープ面に
印字が熱転写されると同時に、テープ巻装体9の最外周
に当接した送りローラ12が回転して押圧ローラ5とと
もにテープ巻装体9を回転させて印字テープ10を排出
側に送り出すから、印字は印字テープ10の送り速度に
従って順次行なわれる。また、印字された印字テープ1
0の始端はテープ巻装体9から剥されてテープ分離手段
19によって排出側に排出される。印字が終了したとき
は切断機構20によって印字テープ10を切断すればよ
い。排出された印字テープ10には粘着層10bが露出
しているから、直接に被貼着物に貼着すればよい。
【0023】以上のように、上記テープ印字装置はテー
プ基材の一方の面に粘着層を層成しただけの安価な印字
テープ10を使用することができるので、印字コストを
大幅に削減することができる。
【0024】また、印字が進むに伴ってテープ巻装体9
上の印字テープ10の巻き回し量は少なくなるが、これ
に追従して圧縮バネ8により押圧ローラ5が送りローラ
12と印字ヘッド13に接近していくから、印字ヘッド
13に対する押圧力は常に一定である。したがって、印
字テープ10の巻き量によって印字テープ10の印字品
質が劣化することがない。しかも、送りローラ12はテ
ープ巻装体9の最外周面に当接しているから、テープ巻
装体9の印字テープ10の巻き量の大小に拘らず、送り
量は常に一定となり、印字品質も安定する。
【0025】さらに、上記印字装置は従来の印字装置に
おけるプラテンが不要となるから、印字装置自体のコス
トも低減することができる。
【0026】なお、前記実施例にはテープ巻装体9をス
ライドプレート2上に装着し、その内側に押圧ローラ5
を配置した例を示したが、本発明はこれに限定されるも
のではない。例えばテープ巻装体9をベースプレート1
上に直接に装着し、押圧ローラ5がベースプレート1上
を押圧方向に移動するようにしたり、押圧ローラ5をテ
ープ巻装体9の外側から押圧したりする構成であっても
よい。
【0027】そのほか、図4に示すように、ベースプレ
ート1上に押圧アーム23を上下及び左右に揺動可能に
設け、該押圧アーム23の先端に取り付け用円盤24を
回転自在に設けるとともに、上記押圧アーム23をバネ
25によって送りローラ12と印字ヘッド13側に押圧
するように構成してもよい。この場合、押圧アーム23
をバネ25のバネ力に抗して図の矢印方向に揺動させた
後、上げて取り付け要円盤24にテープ巻装体9を取り
付ける。これにより、テープ巻装体9は押圧アーム23
により送りローラ12と印字ヘッド13に押圧される。
このため、テープ巻装体9の着脱は非常に容易となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本願発明に係る印字装置の要部の正面図
【図2】図1のXーX線上の断面図
【図3】印字テープの断面図
【図4】押圧手段の他の例の要部説明図
【符号の説明】 1 ベースプレート 2 スライドプレート 5 押圧ローラ 9 テープ巻装体 10 印字テープ 10a テープ基材 10b 粘着層 12 送りローラ 13 印字ヘッド 14 インクリボン 23 押圧アーム

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 テープ基材の印字面の反対側に粘着層を
    露出させた印字テープを環状芯材上に巻装したテープ巻
    装体を使用するテープ印字装置であって、 装置本体には、印字ヘッドと対向する位置に回転自在に
    支持された上記テープ巻装体と、上記テープ巻装体の最
    外周面に接して該テープ巻装体を回転させるテープ送り
    手段と、上記印字テープを巻き状態から剥して分離する
    ためのテープ分離手段と、上記テープ巻装体を印字ヘッ
    ド側に押圧する押圧手段とを設け、該押圧手段によって
    テープ巻装体に巻き回された印字テープの最外側の印字
    面をインクリボンを介して印字ヘッドに押圧させ、該印
    字ヘッドから上記印字面に印字した後に印字テープを分
    離手段によって剥離することを特徴とするテープ印字装
    置。
  2. 【請求項2】 前記押圧手段がテープ巻装体の環状芯材
    の内側に配置された押圧ローラによって構成された請求
    項1に記載のテープ印字装置。
  3. 【請求項3】 前記押圧手段が、前記テープ巻装体の環
    状芯材を回転自在に支持する支持部材を前記印字ヘッド
    側にバネ付勢することにより形成された請求項1に記載
    のテープ印字装置。
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