JP2019054090A - 筐体の連結構造 - Google Patents
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Abstract
【課題】2つの筐体間において連結方向のガタ付きが発生しない筐体の連結構造を提供する。【解決手段】2つの筐体1A、1Bのいずれか一方には、係止爪部4が設けられ、他方には、係止爪部4に係止する相手側係止部である爪受け部14が設けられ、係止爪部4が爪受け部14に係止された状態で爪受け部14を係止方向に付勢するガタ抑制部である板バネ部6が設けられた。【選択図】図1
Description
本発明は、筐体間を連結する連結構造に関する。
電子部品や電池等を収納する筐体は、機能拡張、電池容量増設等のために複数の筐体を連結する場合がある。従来の筐体の連結構造としては、図7に示す構造が提案されている(特許文献1参照)。
この従来の筐体の連結構造は、図7に示すように、一方の筐体50Aに設けられた雄側係止部51と、他方の筐体50Bに設けられた雌側係止部61とを備えている。
雄側係止部51は、一方の筐体50Aの側面に突設されている。雄側係止部51は、左右一対のスライドガイド壁52と、一対のスライドガイド壁52の間に設けられたロック用突起53とを有する。
雌側係止部61は、他方の筐体50Bの側面に突設されている。雌側係止部61は、左右一対のレール壁62と、一対のレール壁62の間に設けられた弾性撓み板部63と、弾性撓み板部63に設けられた爪部64とを有する。
一方の筐体50Aの左右一対のスライドガイド壁52を他方の筐体50Bの左右一対のレール壁62内に挿入する。すると、スライド挿入過程でロック用突起53が爪部64に干渉するが、弾性撓み板部63が内側(窪む方向)に撓み変形してロック用突起53の挿入が許容される。ロック用突起53が爪部64を乗り越えると、弾性撓み板部63が弾性復帰変形し、ロック用突起53と爪部64が係止される。これで、2つの筐体50A,50Bが連結される。
ところで、前記従来例のロック用突起53と爪部64の係止構造では、各部位の寸法公差等を配慮し、ロック用突起53と爪部64が確実に係止するようにするため、ロック用突起53が爪部64を乗り越えた位置よりもオーバーストロークするよう設計される。しかし、ロック用突起53と爪部64の係止状態では、オーバーストロークによって連結方向Mにガタ付きが発生するという問題がある。
そこで、本発明は、前記した課題を解決すべくなされたものであり、2つの筐体間に連結方向のガタ付きが発生しない筐体の連結構造を提供することを目的とする。
本発明は、2つの筐体のいずれか一方には、係止部が設けられ、他方には、前記係止部に係止する相手側係止部が設けられ、前記係止部が前記相手側係止部に係止された状態で、前記相手側係止部を係止方向に付勢するガタ抑制部が設けられたことを特徴とする筐体の連結構造である。
本発明によれば、ガタ抑制部によって相手側係止部が係止方向に付勢されるため、2つの筐体間において連結方向のガタ付きが発生しない。
以下、本発明の実施形態を図面に基づいて説明する。
(第1実施形態)
図1〜図4は本発明の第1実施形態を示す。図1に示すように、第1実施形態に係る筐体の連結構造は、2つの筐体1A,1Bを直接に連結する。各筐体1A,1Bは、電子部品や電池等を収納するものである。
図1〜図4は本発明の第1実施形態を示す。図1に示すように、第1実施形態に係る筐体の連結構造は、2つの筐体1A,1Bを直接に連結する。各筐体1A,1Bは、電子部品や電池等を収納するものである。
一方の筐体1Aは、上面を連結面2aとし、下面を連結面2aの反対面2bとする。他方の筐体1Bは、下面を連結面2aとし、上面を連結面2aの反対面2bとする。
一方の筐体1Aの左右対称位置には、一対の挿入部である挿入孔3が設けられている。各挿入孔3は、長方形の孔であり、連結面2aと反対面2bにそれぞれ開口している。
各挿入孔3内には、図1、図2に詳しく示すように、係止部である係止爪部4とガタ抑制部である板バネ部6と過剰挿入防止部である規制突壁7とが設けられている。
係止爪部4は、挿入孔3の入口側に片持ち状態で支持されている。係止爪部4は、弾性撓み変形によって挿入孔3内への突出量を小さくする方向に変移する。
板バネ部6は、係止爪部4よりも挿入奥側に配置されている。板バネ部6は、係止爪部4と同じ挿入孔3の面に支持された片持ちバネである。板バネ部6の先端側は、突出部10の爪受け部14の挿入先端面の挿入軌跡上に位置している。
規制突壁7は、挿入孔3の板バネ部6よりも挿入奥側に配置されている。規制突壁7は、係止爪部4及び板バネ部6と対向する挿入孔3の面より突出されている。規制突壁7は、下記する突出部10の裏面壁11の挿入軌跡上に位置している。
他方の筐体1Bの連結面2aには、一対の突出部10が設けられている。各突出部10は、裏面壁11と裏面壁11の両側より突出する一対の側面壁12とを有する。各突出部10は、筐体1Aの各挿入孔3にほぼ隙間なく挿入される寸法に形成されている。
裏面壁11の上端部には、相手側係止部である爪受け部14が設けられている。各爪受け部14は、下端より根元に向かって徐々に高くなるテーパ面14aを有する。テーパ面14aの上端は、上端垂直面14bに形成されている。テーパ面14aの下端は、下端垂直面14cに形成されている。
次に、2つの筐体1A,1Bの連結手順を説明する。図3(a)に示すように、一方の筐体1Aの連結面2に開口する各挿入孔3に他方の筐体1Bの各突出部10をそれぞれ挿入する。
すると、図4(a)に示すように、突出部10の爪受け部14の先端が先ず係止爪部4に突き当たる。この状態より更に突出部10を挿入孔3内に挿入すると、係止爪部4が弾性撓み変形して突出部10の挿入が許容される。そして、爪受け部14が係止爪部4の弾性撓み変形によって係止爪部4を乗り越える位置まで挿入される。すると、係止爪部4が撓み復帰変形して突出部10の爪受け部14に干渉可能な位置に戻される。この状態より更に突出部10を挿入孔3に挿入すると、爪受け部14の先端が板バネ部6を押圧しつつ挿入される。突出部10は、規制突壁7に突き当たると、これ以上の挿入が阻止される。これにより、突出部10の過剰挿入による板バネ部6の過剰変形が防止される。
突出部10の挿入を、規制突壁7に突き当たる位置、若しくは、その手前位置で止めると、板バネ部6が弾性復帰変形する。図4(b)に示すように、突出部10は、板バネ部6の弾性復帰変形によって爪受け部14が係止爪部4に係止する位置まで変移すると共に爪受け部14が板バネ部6の弾性復帰力を受けた状態で係止爪部4に係止される。換言すれば、爪受け部14は、係止爪部4と板バネ部6に挟持される。これで、図3(b)に示すように、2つの筐体1A、1Bが連結される。
以上説明したように、第1実施形態に係る筐体の連結構造は、筐体1Aには係止部である係止爪部4が設けられ、筐体1Bには係止爪部4に係止する相手側係止部である爪受け部14が設けられ、係止爪部4が爪受け部14に係止された状態で、爪受け部14を係止方向に付勢するガタ抑制部である板バネ部6が設けられている。従って、2つの筐体1A,1B間における連結方向Mのガタ付きを防止できる。
2つの筐体1A、1Bは、互いの連結面2aを当接する状態でほぼ連結され、筐体1Aの連結面2aには、挿入孔3が開口され、筐体1Bには、挿入孔3に挿入される突出部10が設けられ、挿入孔3に係止部である爪受け部14が設けられ、突出部10に相手側係止部である爪受け部14が設けられている。従って、2つの筐体1A,1Bの連結時には、挿入孔3が外部にほとんど露出せず、又、突出部10が外部からほとんど見えない。
第1実施形態では、係止部は、弾性変形可能な係止爪部4であり、各相手側係止部は、係止爪部4の弾性変形で挿入孔3への挿入が許容され、係止爪部4の弾性復帰変形で係止爪部4が係止する爪受け部14である。
第1実施形態では ガタ抑制部は、突出部10の挿入孔3への挿入過程で弾性撓み変形する板バネ部6である。従って、板バネ部6の弾性復帰力によって、2つの筐体1A、1B間における連結方向Mのガタ付きを確実に防止できる。
過剰挿入防止部である規制突壁7が設けられている。従って、突出部10は、その挿入先端が規制突壁7に突き当たる位置までしか挿入されないため、板バネ部6の過剰変形を防止できる。
(第2実施形態)
図5及び図6は本発明の第2実施形態を示す。第2実施形態では、前記第1実施形態と比較するに、ガタ抑制部及び過剰挿入防止部の構成が相違する。
図5及び図6は本発明の第2実施形態を示す。第2実施形態では、前記第1実施形態と比較するに、ガタ抑制部及び過剰挿入防止部の構成が相違する。
図5に示すように、ガタ抑制部及び過剰挿入防止部は、突出部10の挿入先端で、且つ、爪受け部14の両外側に突設された一対のバネ受け部15と、係止爪部4が支持された面の対向面に支持された板バネ部6とから形成されている。板バネ部6の先端側は、一対のバネ受け部15の挿入軌跡上に位置している。
つまり、一対のバネ受け部15と板バネ部6がガタ抑制部と過剰挿入防止部を兼用している。
他の構成は、前記第1実施形態と同様であるため、説明を省略する。
次に、筐体1A、1B間の連結動作を説明する。図6(a)に示すように、突出部10を挿入孔3に挿入すると、爪受け部14が係止爪部4の弾性撓み変形によって係止爪部4を乗り越える位置まで挿入される。すると、係止爪部4が撓み復帰変形して突出部10の爪受け部14に干渉可能な位置に戻る。この状態より更に突出部10を挿入孔3に挿入すると、突出部10は一対のバネ受け部15が板バネ部6を押圧しつつ挿入される。
板バネ部6は、その先端が挿入孔3の面に突き当たる位置までしか弾性撓み変形できない。従って、突出部10は、板バネ部6の先端が挿入孔3の面に突き当たる位置までしか挿入できない。これにより、突出部10の過剰挿入が規制される。
突出部10の挿入を、板バネ部6が弾性撓み変形できない位置(板バネ部6の先端が挿入孔3の面に突き当たる位置)、若しくは、その手前位置で止めると、板バネ部6が弾性復帰変形する。図6(b)に示すように、突出部10は、板バネ部6の弾性復帰変形によって爪受け部14が係止爪部4に係止する位置まで変移すると共に爪受け部14が板バネ部6の弾性復帰力を受けた状態で係止爪部4に係止される。換言すれば、爪受け部14は、係止爪部4と一対のバネ受け部15を介して板バネ部6とに挟持される。これで、筐体1A、1B間が連結される。
以上、この第2実施形態においても、前記第1実施形態と同様の理由により、2つの筐体1A,1B間における連結方向Mのガタ付きを防止できる。
第2実施形態では、板バネ部6は、挿入孔3の面に片持ち支持されており、所定以上の弾性撓み変形によって、先端が挿入孔3の対向面に当接するよう設けられている。従って、突出部10の挿入孔3への挿入は、板バネ部6が挿入孔3の面に突き当たる位置までしか挿入できないため、突出部10の過剰挿入及び板バネ部6の過剰変形を防止できる。
(その他)
前記各実施形態では、筐体1Aの係止爪部4は、弾性変形するよう形成され、突出部10の爪受け部14は、弾性変形しないよう形成されているが、係止爪部4を弾性変形するよう形成し、爪受け部14を弾性変形しないよう形成しても良い。又、係止爪部4と爪受け部14の双方を共に弾性変形するよう形成しても良い。また、係止部及び相手側係止部は、爪形状でなくとも良く、突出部10の挿入孔3への挿入によって互いに係止される構造であれば良い。
前記各実施形態では、筐体1Aの係止爪部4は、弾性変形するよう形成され、突出部10の爪受け部14は、弾性変形しないよう形成されているが、係止爪部4を弾性変形するよう形成し、爪受け部14を弾性変形しないよう形成しても良い。又、係止爪部4と爪受け部14の双方を共に弾性変形するよう形成しても良い。また、係止部及び相手側係止部は、爪形状でなくとも良く、突出部10の挿入孔3への挿入によって互いに係止される構造であれば良い。
前記各実施形態では、ガタ抑制部は、筐体1A側に設けられているが、ガタ抑制部を筐体1B側に設けても良い。
前記各実施形態では、2つの筐体1A,1Bを連結する場合を説明したが、本発明の連結構造は3つ以上の筐体を連結する場合にも適用できる。
前記各実施形態では、挿入部は、連結面2aに開口する挿入孔3であるが、連結面2aに開口する溝部であっても良い。
1A,1B 筐体
2a 連結面
3 挿入孔(挿入部)
4 係止爪部(係止部)
6 板バネ部(ガタ抑制部、過剰挿入防止部)
7 突壁(過剰挿入防止部)
10 突出部
14 爪受け部(相手側係止部)
15 バネ受け部(過剰挿入防止部)
2a 連結面
3 挿入孔(挿入部)
4 係止爪部(係止部)
6 板バネ部(ガタ抑制部、過剰挿入防止部)
7 突壁(過剰挿入防止部)
10 突出部
14 爪受け部(相手側係止部)
15 バネ受け部(過剰挿入防止部)
Claims (5)
- 2つの筐体のいずれか一方には、係止部が設けられ、他方には、前記係止部に係止する相手側係止部が設けられ、
前記係止部が前記相手側係止部に係止された状態で、前記相手側係止部を係止方向に付勢するガタ抑制部が設けられたことを特徴とする筐体の連結構造。 - 請求項1に記載の筐体の連結構造であって、
2つの前記筐体は、互いの連結面を当接する状態で連結され、
前記筐体のいずれか一方の前記連結面には、挿入部が開口され、他方には、前記挿入部に挿入される突出部が設けられ、
前記挿入部と前記突出部のいずれか一方に前記係止部が設けられ、他方に前記相手側係止部が設けられていることを特徴とする筐体の連結構造。 - 請求項1又は請求項2に記載の筐体の連結構造であって、
前記係止部は、弾性変形可能な係止爪部であり、
前記各相手側係止部は、前記係止爪部の弾性変形で前記挿入部への挿入が許容され、前記係止爪部の弾性復帰変形で前記係止爪部が係止する爪受け部であることを特徴とする筐体の連結構造。 - 請求項2又は請求項3のいずれかに記載の筐体の連結構造であって、
前記ガタ抑制部は、前記突出部の前記挿入部への挿入過程で、前記突出部に押圧されて弾性撓み変形し、前記係止爪部が前記相手側係止部に係止された状態で、前記相手側係止部を係止方向に弾性撓み復帰力で付勢する板バネ部であることを特徴とする筐体の連結構造。 - 請求項1〜請求項4のいずれかに記載の筐体の連結構造であって、
前記突出部の前記挿入部への過剰挿入を規制する過剰挿入防止部が設けられていることを特徴とする筐体の連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017176837A JP2019054090A (ja) | 2017-09-14 | 2017-09-14 | 筐体の連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2017176837A JP2019054090A (ja) | 2017-09-14 | 2017-09-14 | 筐体の連結構造 |
Publications (1)
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|---|---|
| JP2019054090A true JP2019054090A (ja) | 2019-04-04 |
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ID=66015273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2017176837A Abandoned JP2019054090A (ja) | 2017-09-14 | 2017-09-14 | 筐体の連結構造 |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP2019054090A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2003037913A (ja) * | 2001-07-25 | 2003-02-07 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | 電気接続箱 |
| JP2015532540A (ja) * | 2012-10-11 | 2015-11-09 | トムソン ライセンシングThomson Licensing | 複数の電子機器をロックおよびドッキング解除するためのドッキング機構 |
-
2017
- 2017-09-14 JP JP2017176837A patent/JP2019054090A/ja not_active Abandoned
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