JP2018118574A - 車両用視認装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】車両後方からの光による視認性の悪化を防止可能な車両用視認装置を提供すること。
【解決手段】車両後方から車室内に入射される光を透過する透過状態と、遮光または減光する光抑制状態とに車室内への光の入射状態を変更する遮光装置16をリアウインドガラスに設ける。そして、制御装置18が、モニタ14にカメラ12の撮影画像を表示する場合に、遮光装置16が光抑制状態となるように制御してリアウインドガラスから車室内に入射される光を抑制する。
【選択図】図1
【解決手段】車両後方から車室内に入射される光を透過する透過状態と、遮光または減光する光抑制状態とに車室内への光の入射状態を変更する遮光装置16をリアウインドガラスに設ける。そして、制御装置18が、モニタ14にカメラ12の撮影画像を表示する場合に、遮光装置16が光抑制状態となるように制御してリアウインドガラスから車室内に入射される光を抑制する。
【選択図】図1
Description
本発明は、車両周辺を視認するために車両周辺を撮影して撮影画像を表示する車両用視認装置に関する。
車両にカメラ等の撮影部及びモニタ等の表示部を搭載して、車両周辺を撮影部で撮影した撮影画像を表示部に表示する車両用視認装置が知られている。
例えば、特許文献1には、車両に装備されたルームミラー装置の本体に、ミラーの前部若しくは後部に配置され、車両外方を撮像するカメラから出力される撮影信号と、車両状態に関する各種の情報を入力して映像信号に変換する制御回路から出力される映像信号とを受信して夫々表示する液晶モニターを備えた情報表示機能付ルームミラーが提案されている。
しかしながら、特許文献1に記載の技術では、表示装置に車両用カメラの画像を表示している際に、車両後方から表示装置に入射される光が強い場合には、表示装置の表面の反射により見難いことがあるため、改善の余地がある。
本発明は、上記事実を考慮して成されたもので、車両後方からの光による視認性の悪化を防止可能な車両用視認装置を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために請求項1に記載の発明は、車両後方の撮影画像を表示する表示部と、前記表示部の表示面側に設けられ、前記表示部に表示された前記撮影画像を透過する透過状態と前記表示面側に入射された光を反射する反射状態とに変更可能な光学ミラーと、車両後方から車室内へ光が入射される入射状態と、車両後方から車室内に入射される光が減光または遮光される光抑制状態とに変更可能な光抑制部と、前記表示部に前記撮影画像を表示する場合に、前記光抑制部を前記光抑制状態にする制御を行う制御部と、を備える。
請求項1に記載の発明によれば、表示部では、車両後方の撮影画像が表示される。例えば、車両後方などをカメラで撮影した撮影画像を表示部に表示することにより、車両後方を視認することが可能となる。
光学ミラーは、表示部の表示面側に設けられて、表示部に表示された撮影画像を透過する透過状態と、表示面側に入射された光を反射する反射状態とに変更可能とされている。すなわち、表示部が表示状態の場合に、表示部に表示された撮影画像により車両後方を確認することが可能となり、表示部が非表示状態の場合に、光学ミラーの反射像により車両後方を確認することが可能となる。例えば、透過状態と反射状態に変更可能な光学ミラーとしてはハーフミラーや調光ミラーを適用できる。
光抑制部は、車両後方から車室内へ光が入射される入射状態と、車両後方から車室内に入射される光が減光または遮光される光抑制状態とに変更可能とされている。
そして、制御部では、表示部に撮影画像を表示する場合に、光抑制部を光抑制状態にする制御が行われる。これにより、車両後方からの車室内へ入射される光が抑制されるので、車両後方からの光が光学ミラーでの反射を軽減でき、車両後方からの光による表示部の視認性の悪化を防止できる。
なお、制御部は、請求項2に記載の発明のように、表示部が非表示の場合に、光抑制部を入射状態にする制御を更に行ってもよい。
また、請求項3に記載の発明は、車両後方の撮影画像を表示する表示部と、前記表示部の表示面側に設けられ、前記表示部に表示された前記撮影画像を透過する透過状態と前記表示面側に入射された光を反射する反射状態とに変更可能な光学ミラーと、車両後方から車室内へ光が入射される入射状態と、車両後方から車室内に入射される光が減光または遮光される光抑制状態とに変更可能な光抑制部と、前記光抑制部が前記光抑制状態の場合に、前記表示部に前記撮影画像を表示するように前記表示部を制御する制御部と、を備えている。
請求項3に記載の発明によれば、表示部では、車両後方の撮影画像が表示される。例えば、車両後方などをカメラで撮影した撮影画像を表示部に表示することにより、車両後方を視認することが可能となる。
光学ミラーは、表示部の表示面側に設けられて、表示部に表示された撮影画像を透過する透過状態と、表示面側に入射された光を反射する反射状態とに変更可能とされている。すなわち、表示部が表示状態の場合に、表示部に表示された撮影画像により車両後方を確認することが可能となり、表示部が非表示状態の場合に、光学ミラーの反射像により車両後方を確認することが可能となる。例えば、透過状態と反射状態に変更可能な光学ミラーとしてはハーフミラーや調光ミラーを適用できる。
光抑制部は、車両後方から車室内へ光が入射される入射状態と、車両後方から車室内に入射される光が減光または遮光される光抑制状態とに変更可能とされている。
そして、制御部では、光抑制部が光抑制状態の場合に、表示部に撮影画像を表示するように表示部が制御される。これにより、上記と同様に、車両後方からの車室内へ入射される光が抑制されるので、車両後方からの光が光学ミラーでの反射を軽減でき、車両後方からの光による表示部の視認性の悪化を防止できる。
なお、制御部は、請求項4に記載の発明のように、光抑制部が入射状態の場合に、表示部による表示を停止するように表示部を更に制御してもよい。
また、光抑制部は、請求項5に記載の発明のように、車両後部窓に設けられて展開及び収納が可能な遮光部材、車両後部窓の光の透過状態を変更する透過状態変更部材、並びに、車両後部窓の光透過率を変更する減光部材の少なくとも一方を適用してもよい。
以上説明したように本発明によれば、車両後方からの光による視認性の悪化を防止可能な車両用視認装置を提供できる、という効果がある。
以下、図面を参照して本発明の実施の形態の一例を詳細に説明する。図1は、本実施形態に係る車両用視認装置の概略構成を示すブロック図である。図2(A)は、車両上方から見たインナーミラー本体及び遮光装置の車両上の配置を示す図であり、図2(B)は、インナーミラー本体の断面図である。
本実施形態に係る車両用視認装置10は、図1に示すように、カメラ12、表示部の一例としてのモニタ14、モニタスイッチ15、光抑制部の一例としての遮光装置16、遮光スイッチ24、及び制御部の一例としての制御装置18を備えている。
カメラ12は、車両後方に設けられ、車両後方を撮影して撮影結果を制御装置18に出力する。本実施形態では、カメラ12は、例えば、後方ドアであるバックドアやトランク等の車両後方部に設けられている。なお、カメラ12の配置は、車外でも車室内でもどちらでもよい。
モニタ14は、フロントウインドシールドガラスの上部に配置されたインナーミラー本体20内に設けられると共に、制御装置18に接続されている。モニタ14には、制御装置18の制御によってカメラ12の撮影結果を用いて後方視認用画像を生成し、生成した後方視認用画像が表示される。インナーミラー本体20のモニタ14の表示面側には光学ミラーとしてのハーフミラー22が設けられている。ハーフミラー22は、モニタ14がオンされて表示状態の場合には、表示された画像が透過してモニタ14による後方視界を確認できる。一方、モニタ14がオフされて非表示状態の場合にハーフミラー22の光学的な反射像により後方視界を確認することができる。なお、モニタ14に表示される後方視認用画像は、ハーフミラー22に映される像と視界が近い状態になるように、撮影画像の切出し範囲の変更や画像の拡大縮小等の画像処理を施すことが好ましい。これにより、ハーフミラー22による後方確認とモニタ14による後方確認とを切り替えた際の違和感が抑制される。
モニタスイッチ15は、モニタ14の電源をオンオフするスイッチであり、モニタスイッチ15の操作によってモニタ14への画像の表示と非表示とが切り替えられる。モニタスイッチ15の信号は、制御装置18に入力される。
遮光装置16は、車両のリアウインドガラス26に設けられ、車両後方から車室内に入射される光を透過する透過状態と、遮光または減光する光抑制状態とに車室内への光の入射状態を変更する。遮光装置16は、例えば、リアウインドガラス26に設けられて展開及び収納が可能な遮光部材(例えば、サンシェード)、車両後部窓の光の透過状態を変更する透過状態変更部材(例えば、液晶)、並びに、透過率を変更可能な減光部材(例えば、EC(エレクトロクロミック))の少なくとも一方を適用する。なお、遮光装置16は、リアウインドガラス26以外に、リアサイドウインドガラス28にも設けてもよい。
遮光スイッチ24は、遮光装置16の状態を変更するスイッチであり、遮光スイッチ24の操作により、透過状態と光抑制状態とに遮光装置16による車室内への光の入射状態が変更される。
制御装置18は、CPU18A、ROM18B、RAM18C、及びI/O(入出力インタフェース)18Dがそれぞれバス18Eに接続されたマイクロコンピュータで構成されている。
ROM18Bには、後方視認用画像をモニタ14に表示する表示制御を行うための車両用視認制御プログラム等の各種プログラムが記憶されている。ROM18Bに記憶されたプログラムをRAM18Cに展開してCPU18Aが実行することにより、モニタ14への表示制御が行われる。
I/O18Dには、カメラ12、モニタ14、モニタスイッチ15、遮光装置16、及び遮光スイッチ24の各々が接続されている。制御装置18は、カメラ12の撮影結果を取得して、モニタ14に表示するための後方視認用画像を生成し、生成した後方視認用画像をモニタ14に表示する。
ところで、本実施形態に係る車両用視認装置10では、モニタ14に後方視認用画像を表示している際に、リアウインドガラス26から光が入射された場合、モニタ14の表示面側のハーフミラー22によって光が反射されて、モニタ14の視認性が悪化する。そこで、本実施形態では、制御装置18が、モニタ14を表示する場合に、遮光装置16が光抑制状態となるように制御してリアウインドガラス26から車室内に入射される光を抑制する。これにより、リアウインドガラス26からハーフミラー22に入射される光が抑制されるので、モニタ14の表示画像を見易くなり、モニタ14の視認性の悪化を軽減できる。
続いて、上述のように構成された本実施形態に係る車両用視認装置10の制御装置18で行われる具体的な処理について説明する。図3は、本実施形態に係る車両用視認装置10の制御装置18で行われる処理の流れの一例を示すフローチャートである。なお、図3の処理は、図示しないイグニッションスイッチ(IG)がオンされた場合に開始する。
まず、ステップ100では、CPU18Aが、モニタスイッチ(モニタSW)15がオンされたか否かを判定する。該判定が肯定された場合にはステップ102へ移行し、否定された場合にはステップ112へ移行する。
ステップ102では、CPU18Aが、遮光装置16を制御して、光抑制状態に変更してステップ104へ移行する。これにより、リアウインドガラスから車室内に入射される光が抑制されるため、ハーフミラー22による反射が抑制されて、モニタ14が見易くなり、車両後方からの光の入射によるモニタ14の視認性の悪化を防止できる。
ステップ104では、CPU18Aが、カメラ12の撮影画像を取得してステップ106へ移行する。
ステップ106では、CPU18Aが、撮影画像から後方視認用画像を生成してモニタ14に表示してステップ108へ移行する。これにより、モニタ14に表示された後方確認用画像により後方確認が可能となる。なお、撮影画像を表示する際には、撮影画像をそのまま後方視認用画像としてモニタ14に表示してもよいが、光量補正やホワイトバランス補正等の各種補正を行うことにより、後方視認用画像を生成してモニタ14に表示してもよい。
ステップ108では、CPU18Aが、モニタ14が非表示にされたか否かを判定する。該判定は、例えば、モニタスイッチ15が操作されてモニタ14がオフされたか否かを判定する。該判定が否定された場合にはステップ102に戻って上述の処理を繰り返し、判定が肯定された場合にはステップ110へ移行する。
ステップ110では、CPU18Aが、モニタ14をオフすると共に、遮光装置16を透過状態に変更してステップ112へ移行する。
ステップ112では、CPU18Aが、イグニッションスイッチ(IG)がオフされたか否か判定する。該判定が否定された場合にはステップ100に戻って上述の処理を繰り返し、判定が肯定された場合に一連の処理を終了する。
このように、本実施形態では、モニタ14が表示状態の場合は、遮光装置16によってリアウインドガラス26から車室内に入射される光が抑制されるので、車両後方からの光がハーフミラー22で反射することなく、モニタ14の視認性の悪化を防止できる。
なお、上記の実施形態では、モニタ14の表示に連動して遮光装置16を光抑制状態に変更するようにしたが、これに限るものではなく、遮光装置16が光抑制状態に変更された場合にモニタ14をオンして表示するようにしてもよい。例えば、図4に示すように、ステップ100の代わりにステップ101を行い、ステップ108の代わりにステップ107を行うようにしてもよい。すなわち、ステップ101では、CPU18Aが、遮光スイッチ24がオンされたか否かを判定し、該判定が肯定された場合に上述のステップ102へ移行し、否定された場合に上述のステップ112へ移行する。また、ステップ107では、CPU18Aが、遮光スイッチ24がオフされたか否かを判定し、該判定が否定された場合には上述のステップ102に戻って処理を繰り返し、判定が肯定された場合には上述のステップ110へ移行する。
また、上記の実施形態では、モニタ14をオフすることにより、ハーフミラー22が後方からの光を反射し、モニタ14をオンすることにより、ハーフミラー22がモニタ14に表示された画像を透過する例を説明したが、これに限るものではない。例えば、ハーフミラー22の代わりに透過状態と反射状態とに反射状態を変更可能な調光ミラーを光学ミラーとして用いる形態としてもよい。すなわち、図5に示すように調光ミラー30を制御装置18に接続し、制御装置18が調光ミラー30の反射状態と透過状態とを変更する制御を行ってもよい。この場合には、調光ミラー30を反射状態に変更した際に、モニタ14はオンのままでもよいがオフして省電力化を図ってもよい。
また、上記の実施形態における制御装置18で行われる処理は、ソフトウエアの処理として説明したが、これに限るものではない。例えば、ハードウエアで行う処理としてもよいし、ハードウエアとソフトウエアの双方を組み合わせた処理としてもよい。
また、上記の実施形態における制御装置18で行われる処理は、プログラムとして記憶媒体に記憶して流通させるようにしてもよい。
さらに、本発明は、上記に限定されるものでなく、上記以外にも、その主旨を逸脱しない範囲内において種々変形して実施可能であることは勿論である。
10 車両用視認装置
12 カメラ
14 モニタ
15 モニタスイッチ
16 遮光装置
18 制御装置
24 遮光スイッチ
30 調光ミラー
12 カメラ
14 モニタ
15 モニタスイッチ
16 遮光装置
18 制御装置
24 遮光スイッチ
30 調光ミラー
Claims (5)
- 車両後方の撮影画像を表示する表示部と、
前記表示部の表示面側に設けられ、前記表示部に表示された前記撮影画像を透過する透過状態と前記表示面側に入射された光を反射する反射状態とに変更可能な光学ミラーと、
車両後方から車室内へ光が入射される入射状態と、車両後方から車室内に入射される光が減光または遮光される光抑制状態とに変更可能な光抑制部と、
前記表示部に前記撮影画像を表示する場合に、前記光抑制部を前記光抑制状態にする制御を行う制御部と、
を備えた車両用視認装置。 - 前記制御部は、前記表示部が非表示の場合に、前記光抑制部を前記入射状態にする制御を更に行う請求項1に記載の車両用視認装置。
- 車両後方の撮影画像を表示する表示部と、
前記表示部の表示面側に設けられ、前記表示部に表示された前記撮影画像を透過する透過状態と前記表示面側に入射された光を反射する反射状態とに変更可能な光学ミラーと、
車両後方から車室内へ光が入射される入射状態と、車両後方から車室内に入射される光が減光または遮光される光抑制状態とに変更可能な光抑制部と、
前記光抑制部が前記光抑制状態の場合に、前記表示部に前記撮影画像を表示するように前記表示部を制御する制御部と、
を備えた車両用視認装置。 - 前記制御部は、前記光抑制部が前記入射状態の場合に、前記表示部による表示を停止するように前記表示部を更に制御する請求項3に記載の車両用視認装置。
- 前記光抑制部は、車両後部窓に設けられて展開及び収納が可能な遮光部材、車両後部窓の光の透過状態を変更する透過状態変更部材、並びに、車両後部窓の光透過率を変更する減光部材の少なくとも一方である請求項1〜4の何れか1項に記載の車両用視認装置。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2017010328A JP2018118574A (ja) | 2017-01-24 | 2017-01-24 | 車両用視認装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2017010328A JP2018118574A (ja) | 2017-01-24 | 2017-01-24 | 車両用視認装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2018118574A true JP2018118574A (ja) | 2018-08-02 |
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ID=63044641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2017010328A Pending JP2018118574A (ja) | 2017-01-24 | 2017-01-24 | 車両用視認装置 |
Country Status (1)
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| JP (1) | JP2018118574A (ja) |
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2017
- 2017-01-24 JP JP2017010328A patent/JP2018118574A/ja active Pending
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