JP2018195252A - 銀行業務支援システム、銀行業務支援方法及び銀行業務支援プログラム - Google Patents
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Abstract
Description
本実施形態では、この自動運転技術500に基づいて、銀行における業務支援技術510を検討した。この業務支援技術510においては、顧客の取引目的511を取得することにより、コンピュータが取引プロセス512を構築する。この取引プロセス512においては、現在状況から取引目的を達成するまでの取引手順候補513を特定する。特定した取引手順候補513においては、各取引手順で利用するサービスや商品の状況等の外部状況514を取得する。更に、取引時には、取引手順における顧客状況515(例えば口座残高)を特定する。取引手順で用いる帳票等のように、取引手順において必要な個別対応516を行なう。そして、取引手順候補513〜個別対応516の各種情報に基づいて、取引制御517を行なうことにより、自動化された業務支援を実現する。
取引端末10は、顧客に対するサービスや商品を提供するコンピュータ端末である。例えば、銀行の店舗の店頭に設置された現金自動預払機、窓口担当者が利用する窓口端末、インターネットを利用したバンキングサービスを提供する顧客端末等を用いることができる。
取引情報収集部12は、顧客との間で行なわれた取引に関する情報を収集する処理を実行する。この取引情報は、店頭に設置された取引端末や、インターネットを利用した取引を管理するサーバから取得する。
公開情報収集部15は、インターネット等において公開された情報を収集する処理を実行する。公開情報としては、マーケットニュースやインターネット上で使用されている流行語やキーワード等を用いる。これらの流行語やキーワード等は、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)や各種ウェブページ等で使用されている用語の頻度を算出し、直近所定期間に使用頻度が高くなった用語を用いる。
預金業務支援部21は、顧客が開設した口座に関する預金業務の管理処理を実行する。
貸付業務支援部22は、顧客に対して提供するローンに関する貸出業務を管理する処理を実行する。
為替取引管理部23は、顧客の送金や入金等の為替業務を管理する処理を実行する。
商品取引管理部24は、銀行で取り扱う金融商品の取引を管理する処理を実行する。
各種情報提供部25は、FAQ等の各種情報を管理する公開情報、窓口担当者が利用する窓口端末に出力する支援情報、経営管理に利用する各種情報等を管理する処理を実行する。
予測部314は、学習部312によって生成した予測モデルに基づいて、顧客の行動や状況、サービスや商品の状況を予測する処理を実行する。
提案部315は、予測した顧客行動、サービスや商品の状況に基づいて、インバウンド業務やアウトバウンド業務において、サービスや商品の提案を行なう処理を実行する。
顧客コードデータ領域には、各顧客を特定するための識別子に関するデータが記録される。
サービスコードデータ領域には、各サービスを特定するための識別子に関するデータが記録される。
商品コードデータ領域には、各商品を特定するための識別子に関するデータが記録される。
サービス種別データ領域には、この顧客が利用する可能性があるサービスを特定するための識別子に関するデータが記録される。
トリガー条件データ領域には、インバウンド業務において、サービス、商品の利用が予測される時期や、アウトバウンド業務において、サービス、商品を提案する場合の条件に関するデータが記録される。
バックエンド管理部41は、顧客情報記憶部42〜経営情報記憶部49に記録される情報を管理する。
顧客情報データ領域には、この顧客の個人情報(氏名、口座識別子、連絡先、住所等)に関するデータが記録される。
口座識別子データ領域には、この顧客が保有する口座を特定するための識別子(本支店コード、種別コード、口座番号)に関するデータが記録される。
与信スコアデータ領域には、この顧客に対する与信レベルを評価した値に関するデータが記録される。
口座残高データ領域には、この口座の残高に関するデータが記録される。
口座履歴データ領域には、この口座における入金や出金について、入出金日時や金額、摘要等に関するデータが記録される。
取引履歴データ領域には、この顧客との間で行なわれた取引について、取引日時や取引種別、取引金額、取引場所に関するデータが記録される。取引種別については、この金融機関において購入された金融商品を特定するための識別子が記録される。取引場所については、取引が行なわれた店舗を特定するための識別子が記録される。
日時、場所データ領域には、それぞれ、この顧客がサービスを利用した年月日時刻、及び場所に関するデータが記録される。
日時データ領域には、このサービスの提供状況を示す年月日及び時刻に関するデータが記録される。
提供状況データ領域には、このサービスの提供状況(例えば、手数料やレート)に関するデータが記録される。
日時データ領域には、この金融商品の運用状況を示す年月日及び時刻に関するデータが記録される。
ポジションデータ領域には、この金融商品のポジション(例えば、保有量)に関するデータが記録される。
経営指標データ領域には、経営状況を表わす値に関するデータが記録される。経営指標としては、財務諸表や、締め日における収入や支出等に関する値を用いることができる。
図2は、取引端末10〜バックエンドシステム40等として機能する情報処理装置H10のハードウェア構成例である。
表示装置H13は、各種情報を表示するディスプレイやタッチパネル等である。
次に、図3を用いて、業務支援処理の概要を説明する。この業務支援処理は定期的に実行される。
なお、「サービス状況及び商品状況の学習処理(ステップS1−1)、サービス及び商品の動向の予測処理(ステップS1−2)」と、「顧客行動の学習処理(ステップS1−3)、顧客行動の予測処理(ステップS1−4)」との順番は限定されない。サービス及び商品の動向の予測後に顧客行動を予測してもよいし、顧客行動の予測後にサービス及び商品の動向を予測してもよい。また、同時期に並行して行なうようにしてもよい。
以下、図4〜図8を用いて、業務支援処理の具体例を説明する。業務支援処理として、為替業務支援処理、貸付業務支援処理、商品販売支援処理、問合せ対応支援処理、来店対応支援処理を説明する。
(為替業務支援処理)
図4を用いて、為替業務支援処理を説明する。
まず、支援サーバ30の制御部31は、サービス予測処理を実行する(ステップS2−1)。具体的には、制御部31の予測部314は、予測モデル記憶部32に記録された予測パターンに基づいて、顧客の口座を用いた為替業務依頼(例えば、送金サービスの利用予測時期)を予測する。
図5を用いて、貸付業務支援処理を説明する。
まず、支援サーバ30の制御部31は、サービス予測処理を実行する(ステップS3−1)。具体的には、制御部31の予測部314は、予測モデル記憶部32に記録された予測パターンに基づいて、貸付業務依頼を予測する。例えば、予測モデル記憶部32に記録された顧客行動や顧客状況の予測モデルデータを用いて、顧客行動において必要な金額や顧客口座における残高を予測する。そして、予測部314は、予測した必要金額と口座残高に基づいて、ローン利用の可能性を予測する。この場合、予測した必要金額に対して、口座残高が低い場合に、ローン利用の可能性(予測精度)として高い値を算出する。
図6を用いて、商品販売支援処理を説明する。ここでは、顧客に対する商品販売を想定するが、銀行が市場において取引を行なう投資銀行的な業務を支援するようにしてもよい。この場合には、以下の処理において、「顧客」を「銀行」に置き換えて実行する。
まず、支援サーバ30の制御部31は、商品の動向予測処理を実行する(ステップS4−1)。具体的には、制御部31の予測部314は、予測モデル記憶部32に記録された商品動向の予測モデルに基づいて、将来の時期に応じた商品動向を予測する。ここでは、将来の商品の運用状況や価額を予測する。この場合、商品情報記憶部48に記録されたポジションや、経営情報記憶部49に記録された経営情報(経営指標)を用いて、銀行の取引状況、経営状況に基づいて、商品の動向予測を行なうことも可能である。
図7を用いて、問合せ対応支援処理を説明する。
まず、支援サーバ30の制御部31は、トレンド情報収集処理を実行する(ステップS5−1)。具体的には、制御部31の情報取得部311は、公開情報収集部15から、公開された外部情報(トレンド情報)を取得する。ここで、トレンド情報としては、例えば、インターネット上で公開された各サイトにおいて出現頻度が高くなることにより、流行しているキーワード(流行語)や、市場状況で変化が大きい銘柄等を取得する。
図8を用いて、来店対応支援処理を説明する。この場合には、顧客のアクセスをトリガーとして、準備した事前情報を活用してサービスや商品を提供する。
(1)本実施形態では、支援サーバ30の制御部31は、サービス状況及び商品状況の学習処理(ステップS1−1)、サービス及び商品の動向の予測処理(ステップS1−2)を実行する。これにより、サービスや商品の将来の状況を予測し、顧客に対して、タイムリーに的確な提案を効率的に行なうことができる。
(7)本実施形態では、支援サーバ30の制御部31は、来店対応支援処理を実行する。これにより、来店者を効率的に特定し、来店者に対応した提案を行なうことができる。
・上記実施形態では、業務支援処理の具体例として、為替業務支援処理〜来店対応支援処理に適用した場合を説明した。適用対象はこれらに限定されるものではない。各種情報の学習に基づいて、予測モデルを生成し、この予測モデルを用いて、予測を行なう固有業務、付随業務、周辺業務の支援に適用することができる。
Claims (7)
- 顧客の口座毎に入出金情報を記憶する口座情報記憶部と、
顧客毎に、業務手続きに必要な情報を記録する事前準備情報記憶部と、
取引端末及び業務システムに接続される制御部とを備えた銀行業務支援システムであって、
前記制御部が、
前記口座情報記憶部に記録された入出金情報に基づいて、顧客状況予測モデルを生成し、前記顧客状況予測モデルを用いて、前記顧客における将来取引を予測し、
前記将来取引における手続きに必要な事前準備情報を前記事前準備情報記憶部に記録し、
前記取引端末に対して将来取引についての提案を出力し、前記業務システムに対して、前記提案の事前準備情報を用いた業務指示を出力することを特徴とする銀行業務支援システム。 - 顧客毎に属性情報を記憶する顧客情報記憶部を更に備え、
前記制御部が、前記口座情報記憶部に記録された入出金情報と、前記顧客情報記憶部に記録された属性情報とを少なくとも用いて、各顧客の評価結果を算出し、
前記評価結果に基づいて、前記事前準備情報を生成することを特徴とする請求項1に記載の銀行業務支援システム。 - 銀行が提供する金融商品の商品情報を記憶する商品情報記憶部を更に備え、
前記制御部が、前記商品情報記憶部に記録された商品情報に基づいて、動向モデルを生成し、
前記金融商品の動向モデル及び前記顧客状況予測モデルに基づいて、前記顧客における将来取引を予測することを特徴とする請求項1又は2に記載の銀行業務支援システム。 - 前記制御部が、
ネットワークを介して、話題のキーワードを収集し、
前記キーワードに対応する関連サービスを特定し、
前記関連サービスについての事前準備情報を生成することを特徴とする請求項1〜3のいずれか一項に記載の銀行業務支援システム。 - 前記制御部が、
顧客毎の本人識別画像を用いて、顧客を識別するための本人識別モデルを生成し、
取引端末から、アクセスした顧客のアクセス画像を取得し、前記アクセス画像と前記本人識別モデルとを用いて本人認証を行ない、
前記本人認証の結果に基づいて、前記提案を前記取引端末に出力することを特徴とする請求項1〜4のいずれか一項に記載の銀行業務支援システム。 - 顧客の口座毎に入出金情報を記憶する口座情報記憶部と、
顧客毎に、業務手続きに必要な情報を記録する事前準備情報記憶部と、
取引端末及び業務システムに接続される制御部とを備えた銀行業務支援システムを用いて、銀行業務を支援するための方法であって、
前記制御部が、
前記口座情報記憶部に記録された入出金情報に基づいて、顧客状況予測モデルを生成し、前記顧客状況予測モデルを用いて、前記顧客における将来取引を予測し、
前記将来取引における手続きに必要な事前準備情報を前記事前準備情報記憶部に記録し、
前記取引端末に対して将来取引についての提案を出力し、前記業務システムに対して、前記提案の事前準備情報を用いた業務指示を出力することを特徴とする銀行業務支援方法。 - 顧客の口座毎に入出金情報を記憶する口座情報記憶部と、
顧客毎に、業務手続きに必要な情報を記録する事前準備情報記憶部と、
取引端末及び業務システムに接続される制御部とを備えた銀行業務支援システムを用いて、銀行業務を支援するためのプログラムであって、
前記制御部を、
前記口座情報記憶部に記録された入出金情報に基づいて、顧客状況予測モデルを生成し、前記顧客状況予測モデルを用いて、前記顧客における将来取引を予測し、
前記将来取引における手続きに必要な事前準備情報を前記事前準備情報記憶部に記録し、
前記取引端末に対して将来取引についての提案を出力し、前記業務システムに対して、前記提案の事前準備情報を用いた業務指示を出力する手段として機能させることを特徴とする銀行業務支援プログラム。
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