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JP2018193770A - 成形伸縮目地材 - Google Patents

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正 倉島
竹志 中村
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竹志 中村
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Masayuki Nishikawa
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Abstract

【課題】 梱包時の空隙率を低くし、ストック効率や運搬効率の向上を図るとともに、コンクリート打設基礎面への配置作業効率の向上を図ることができる成形伸縮目地材を得る。【解決手段】 弾性材よりなる長尺な平板状の目地部1と、目地部1を起立状に支持する弾性材よりなる長尺な台座部2とで構成される伸縮目地材であって、目地部1における底面3と、台座部2における背面4とを、ヒンジ性能を有する連結部5を介して連結し、目地部1を台座部2の背面4側に回動したとき、目地部1の正面8が台座部2の背面4に当接するようにし、目地部1の正面8における台座部当接面8aには、目地部1の正面8から底面3に渡って開口する係合溝10を設け、台座部2の背面4には、係合溝10に圧入する係合突部11を設けた。【選択図】 図1

Description

本発明は、コンクリートの打設面を区切って縁切りし、打設したコンクリートの熱膨張や収縮による挙動を吸収するために埋設される成形伸縮目地材に関する。
床や屋上等に防水保護コンクリート層を形成する場合、コンクリートを打設する前に、コンクリートの伸縮による亀裂等の発生を防止するため、コンクリート打設基礎面上に成形伸縮目地材を予め所定の間隔で配置している。
従来、成形伸縮目地材として、ポリエチレン、ポリスチレン、ポリプロピレン等の合成樹脂の発泡体等からなる弾性材よりなる長尺な平板状の目地部が立設された構造の成形伸縮目地材がある。
このような構造の成形伸縮目地材として、目地部と、この目地部を立設状態に支持する台座部が一体に形成された構造のもの(例えば、特許文献1参照。)や、目地部と台座部が別体に形成され、台座部に設けられた嵌合溝に目地部を嵌合して目地部を立設状態に支持するようにした構造のもの(例えば、特許文献2参照。)が知られている。
特開平7−229278号公報 特開2001−227079号公報
しかしながら、特許文献1に記載されている様な目地部と台座部が一体に形成された構造の成形伸縮目地材は、台座部の存在により梱包時の空隙率が高く、ストック効率や運搬効率が悪く、その分コストが嵩んでしまうといった問題があった。
また、特許文献2に記載されている様な目地部と台座部が別体に形成された構造の成形伸縮目地材は、台座部の嵌合溝に目地部を嵌合した状態で梱包すると、特許文献1に記載されている様な成形伸縮目地材と同様に、台座部の存在により梱包時の空隙率が高くなり、ストック効率や運搬効率が悪く、その分コストが嵩んでしまうといった問題があり、目地部と台座部を個別に梱包すれば、梱包時の空隙率は低くなるが、梱包作業に手間がかかるとともに、取扱や管理が面倒になるといった問題があった。更には、目地部と台座部が別体に形成されているため、台座部の嵌合溝に目地部を嵌合して組み立てるといった作業を要し、目地部と台座部が一体に形成されている構造の成形伸縮目地材に比べコンクリート打設基礎面への配置作業が面倒になるといった問題があった。
本発明の目的は、梱包時の空隙率を低くし、ストック効率や運搬効率の向上を図るとともに、コンクリート打設基礎面への配置作業効率の向上を図ることができる成形伸縮目地材を提供することにある。
上記の目的を達成するために、請求項1に記載の発明は、弾性材よりなる長尺な平板状の目地部と、前記目地部を起立状に支持する弾性材よりなる長尺な台座部とで構成される伸縮目地材であって、前記目地部と前記台座部は、前記目地部における底面と、前記台座部における背面とが、長手方向に間隔を空けて複数設けられたヒンジ性能を有する連結部を介して連結されて一体に形成され、前記連結部を介して前記目地部を前記台座部の背面側に回動したとき、前記目地部の正面が前記台座部の背面に当接するようになっており、前記目地部の正面における台座部当接面には、前記目地部の正面から底面に渡って開口する係合溝が長手方向に間隔を空けて複数設けられ、前記台座部の背面には、前記係合溝に圧入する係合突部が前記係合溝に対応して設けられていることを特徴とする。
請求項1に記載の発明によれば、前記台座部に対し前記目地部を倒した状態の時、前記台座部の底面と前記目地部の背面が略同一面状となり、前記台座部の平面と前記目地部の正面の高さの差が少なくなることから、前記目地部を倒した状態で成形伸縮目地材を重ねたときの隙間を少なくすることができ、梱包時における空隙率を低くおさえることができるので、ストック効率や運搬効率の向上を図ることができる。
また、施工時にあっては、倒した状態にある前記目地部を前記台座部の背面側に起こし、連結部をヒンジとして回動させて起立させ、起立した前記目地部の正面を前記台座部の背面に当接させるとともに、前記目地部の正面における台座部当接面に設けられた係合溝に前記台座部の背面に設けられた係合突部を圧入させることにより、前記目地部を前記台座部で起立状態に確実に支持させることができるので、施工現場で成形伸縮目地材を容易に組み立てることができ、コンクリート打設基礎面への配置作業効率の向上を図ることができる。
請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の、前記台座部の背面には、その長手方向で前記連結部と重ならない位置に、前記目地部の正面が前記台座部の背面に当接したとき、前記目地部の底面に当接して前記目地部を支える薄板状の支持片が、前記台座部の底面と面一で前記台座部の背面から突出するように設けられており、前記支持片の突出長さは、その先端縁が前記目地部の正面が前記台座部の背面に当接したときの前記目地部の目地芯と一致する長さに設定されていることを特徴とする。
請求項2に記載の発明によれば、前記支持片の突出長さは、その先端縁が前記目地部の正面が前記台座部の背面に当接したときの前記目地部の目地芯と一致する長さに設定されているので、コンクリート打設基礎面上に成形伸縮目地材を配置する際に、前記目地部を倒した状態で成形伸縮目地材をコンクリート打設基礎面に置き、前記支持片の先端縁をコンクリート打設基礎面に表示した目地割墨に合わせることにより、前記目地部を起立させた時の目地芯を視認することができることになり、成形伸縮目地材をコンクリート打設基礎面の所定位置に容易に且つ確実に配置することができる。
本発明に係る成形伸縮目地材によれば、梱包時の空隙率を低くし、ストック効率や運搬効率の向上を図ることができるとともに、コンクリート打設基礎面への配置作業効率の向上を図ることができる。
本発明に係る成形伸縮目地材の実施の形態の一例を示し、目地部が倒れている状態を示す一部省略平面図である。 図1の左側面図である。 図1のA−A線断面図である。 図1のB−B線断面図である。 図1のC−C線断面図である。 図1に示す倒れている目地部を起立させ、成形伸縮目地材を組み立てた状態を示す左側面図である。 組み立てた成形伸縮目地材の一部拡大斜視図である。 図7のD−D線断面図である。 本発明に係る成形伸縮目地材の端部を・いだときの繋ぎ部位を示す説明斜視図である。
以下、本発明に係る成形伸縮目地材の実施の形態の一例を、図面を参照して詳細に説明する。
図1は本例の成形伸縮目地材を示し、目地部が倒れている状態を示す一部省略平面図、図2は図1の左側面図、図3は図1のA−A線断面図、図4は図1のB−B線断面図、図5は図1のC−C線断面図、図6は図1に示す倒れている目地部を起立させ、成形伸縮目地材を組み立てた状態を示す左側面図、図7は組み立てた成形伸縮目地材の一部拡大斜視図、図8は図7のD−D線断面図、図9は本例の成形伸縮目地材の端部を繋いだときの繋ぎ部位を示す説明斜視図である。
本例の成形伸縮目地材は、ポリエチレン、ポリスチレン、ポリプロピレン等の合成樹脂の発泡体等からなる弾性材よりなる長尺な平板状の目地部1と、同じく合成樹脂の発泡体等からなる弾性材よりなり目地部1を起立状に支持する長尺な台座部2とで構成される。
目地部1と台座部2は、目地部1における底面3と、台座部2にける背面4が、長手方向に間隔を空けて複数設けられたヒンジ性能を有する薄板状の連結部5を介して連結されて一体に形成されている。
連結部5は、その一端が目地部1の底面3における目地部1の背面6側縁部に連結し、他端が台座部2の背面4における底面7側縁部に連結しており、その長さは、目地部1を台座部2の背面4側に回動したとき、連結部5が目地部1の底面3における目地部1の背面6側縁部で折れ曲がり、目地部1の底面3が連結部5に当接するとともに、目地部1の正面8が台座部2の背面4に当接する長さに設定されている。
連結部5における目地部1の底面3との連結部位には、連結部5の折れ曲がりを容易にするための凹溝9が形成されている。そして、目地部1の正面8を台座部2の背面4に当接させたとき、目地部1は台座部2に対し90度の角度で起立するようになっている(図6参照。)。
また、目地部1にあっては、目地部1を回動したとき台座部2の背面4に当接する正面8における台座部当接面部8aに、目地部1の正面8から底面3に渡って開口する係合溝10が長手方向に間隔を空けて複数設けられている。また、台座部2にあっては、その背面4に、回動した目地部1の台座部当接面部8aに形成されている係合溝10に圧入する係合突部11が係合溝に対応して設けられている。
また、本例では、台座部2の背面4に、その長手方向で連結部5と重ならない位置に、目地部1の正面8が台座部2の背面4に当接したとき、目地部1の底面3に当接して目地部1の底面3を支える薄板状の支持片12が、台座部2の底面7と面一で台座部2の背面4から突出するように設けられており、支持片12の突出長さは、その先端縁が目地部1の正面8が台座部2の背面4に当接したときの目地部1の目地芯Xと一致する長さに設定されている(図6参照。)。この支持片12の厚さは、連結部5の厚さと同じ厚さとなっている。
また、本例では、台座部2の背面4には、当接させた目地部1の台座部当接面部8aと台座部2の背面4との間に接着剤を注入するための接着剤注入溝13が、台座部2の長手方向に所定の間隔を空けて複数設けられている。接着剤注入溝13は、台座部2の背面4に平面14側から底面7側に向かって設けられている。
また、本例では、連結部5で一体に連結されている目地部1と台座部2は同じ長さに形成されており、且つ長さ方向の一端側で目地部1は台座部2より長く形成され、台座部2は一端側で目地部1より短い分だけ他端側で目地部1より長く形成されている。
また、台座部2の長手方向の端部下面には、台座部2の正面15側から背面4側に渡って切り欠き部16が設けられている。
上記のように構成された成形伸縮目地材は、次のようにしてコンクリート打設基礎面上に配置される。
先ず、目地部1を倒した状態で、コンクリート打設基礎面上に、コンクリート打設基礎面上に表示した目地割墨Yに従って成形伸縮目地材を設置し(図1参照。)、台座部2の底面7をコンクリート打設基礎面へ接着剤或いは両面テープで接着して固定する。
成形伸縮目地材を設置をコンクリート打設基礎面上に配置する際、本例では、台座部2の背面4に設けられている支持片12の突出長さが、その先端縁が目地部1の正面8が台座部2の背面4に当接したときの目地部1の目地芯Xと一致する長さに設定されているので、支持片12の先端縁をコンクリート打設基礎面に表示した目地割墨Yに合わせることにより、目地部1を起立させた時の目地芯Xを視認することができることになり、成形伸縮目地材をコンクリート打設基礎面の所定位置に容易に且つ確実に配置することができる。
成形伸縮目地材をコンクリート打設基礎面へ設置し、台座部2の底面7をコンクリート打設基礎面へ固定したら、倒れた状態にある目地部1を台座部2の背面4側に起こし、連結部5をヒンジとして回動させて起立させ、起立した目地部1の正面8を台座部4の背面4に当接させるとともに、目地部1の正面8における台座部当接面部8aに設けられた係合溝10に台座部2の背面4に設けられた係合突部11を圧入させることにより、目地部1を台座部2で起立状態に支持させることができる(図6参照。)。
このようにして、コンクリート打設基礎面上で成形伸縮目地材を組み立てたら、目地部1の正面8における台座部当接面部8aと台座部2の背面4との間に接着剤を塗布或いは注入する。これにより目地部1の正面8における台座部当接面部8aと台座部2の背面4とが接着剤で固定され、目地部1は台座部2によりコンクリート打設基礎面上に起立した状態で固く支持される。
本例では、台座部2の背面4には、当接させた目地部1の台座部当接面部8aと台座部2の背面4との間に接着剤を注入するための接着剤注入溝13が台座部2の背面4に平面14側から底面7側に向かって設けられているので、目地部1の台座部当接面部8aと台座部2の背面4との間に接着剤を容易に注入することができ、そして、接着剤注入溝13への接着剤の注入は台座部2の平面14側から注入するので、注入作業を容易に行うことができる。
また、コンクリート打設基礎面が広い場合は、複数の成形伸縮目地材の長さ方向端部を突き合わせ繋ぐようにして使用する。この場合、本例では、連結部5で一体に連結されている目地部1と台座部2は同じ長さに形成されており、且つ長さ方向の一端側で目地部1は台座部2より長く形成され、台座部2は一端側で目地部1より短い分だけ他端側で目地部1より長く形成されているので、繋ぎ目の重なり部分が多くなり、側圧に対する耐圧性が図れる。
また、本例では、台座部2の長手方向の端部下面には、台座部2の正面15側から背面4側に渡って切り欠き部16が設けられているので、台座部2とコンクリート打設基礎面との間に空隙が形成され、切り欠き部16によって形成された空隙が水抜き部となって成形伸縮目地材が配置されたコンクリート打設基礎面へ注がれた降雨等の水をコンクリート打設基礎面外へ排出することができる。
1 目地部
2 台座部
3 底面
4 背面
5 連結部
6 背面
7 底面
8 正面
8a 台座部当接面部
9 凹溝
10 係合溝
11 係合突部
12 支持片
13 接着剤注入溝
14 平面
15 正面
16 切り欠き部
X 目地芯
Y 目地割墨
本発明に係る成形伸縮目地材の実施の形態の一例を示し、目地部が倒れている状態を示す一部省略平面図である。 図1の左側面図である。 図1のA−A線断面図である。 図1のB−B線断面図である。 図1のC−C線断面図である。 図1に示す倒れている目地部を起立させ、成形伸縮目地材を組み立てた状態を示す左側面図である。 組み立てた成形伸縮目地材の一部拡大斜視図である。 図7のD−D線断面図である。 本発明に係る成形伸縮目地材の端部をいだときの繋ぎ部位を示す説明斜視図である。

Claims (2)

  1. 弾性材よりなる長尺な平板状の目地部と、前記目地部を起立状に支持する弾性材よりなる長尺な台座部とで構成される伸縮目地材であって、前記目地部と前記台座部は、前記目地部における底面と、前記台座部における背面とが、長手方向に間隔を空けて複数設けられたヒンジ性能を有する連結部を介して連結されて一体に形成され、前記連結部を介して前記目地部を前記台座部の背面側に回動したとき、前記目地部の正面が前記台座部の背面に当接するようになっており、前記目地部の正面における台座部当接面には、前記目地部の正面から底面に渡って開口する係合溝が長手方向に間隔を空けて複数設けられ、前記台座部の背面には、前記係合溝に圧入する係合突部が前記係合溝に対応して設けられていることを特徴とする成形伸縮目地材。
  2. 前記台座部の背面には、その長手方向で前記連結部と重ならない位置に、前記目地部の正面が前記台座部の背面に当接したとき、前記目地部の底面に当接して前記目地部を支える薄板状の支持片が、前記台座部の底面と面一で前記台座部の背面から突出するように設けられており、前記支持片の突出長さは、その先端縁が前記目地部の正面が前記台座部の背面に当接したときの前記目地部の目地芯と一致する長さに設定されていることを特徴とする請求項1に記載の成形伸縮目地材。
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