JP2018179007A - 送風機 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】送風機1は、室内の天井面に取り付けられるベース部と、モータにより前記ベース部の取付面に対して垂直な回転軸で回転する羽根車を有する電動ファンと、前記ベース部を覆い、前記羽根車と対向する面に、前記羽根車の回転軸に近接するほど、天井面を基準として高くなる傾斜面が形成されるベースカバーと、前記羽根車が配される筒状の空洞部を有した環状に形成されるとともに天井面との間に空気の流通口を形成してなり照明を行う照明部と、を備え、前記羽根車を所定の正方向と、当該正方向と逆方向と、に回転可能とし、送風方向を可変としている。
【選択図】図31
Description
以下に図面を参照して本発明の実施形態を説明する。図1、図2、図3は第1実施形態の送風機の正面断面図、底面図及び分解斜視図を示している。送風機1は取付部材2aを介して天井面Lに取り付けられるベース部2を有している。取付部材2aには例えば一般的な引掛シーリングが用いられる。ベース部2は後述する照明部5及び電動ファン10の電源基板や駆動基板を内装し、円錐台形状のベースカバー2bにより覆われて外周部が傾斜面に形成される。
D2≧D1 ・・・(2)
D3/R≦0.08 ・・・(3)
ベース部2の周部が傾斜面に形成されるため長さD2は外周側になるに従って増加し、式(2)を満たすことは明らかである。尚、図1において、傾斜面から成るベース部2の周部によって長さD2が変化するため、長さD2の最大値(D2max)を記載している。
が垂れ下がった状態での取付作業を回避し、モータ部11の取付性をより向上することができる。
次に、図8は第2実施形態の送風機1の正面断面図を示している。説明の便宜上、前述の図1〜図7に示す第1実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はベース部2の形状が第1実施形態と異なっている。その他の部分は第1実施形態と同様である。
次に、図9は第3実施形態の送風機1の正面断面図を示している。説明の便宜上、前述の図1〜図7に示す第1実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はベース部2の形状が第1実施形態と異なっている。その他の部分は第1実施形態と同様である。
横軸はD1/R(単位なし)を示している。図中、S1、S2、S3はそれぞれ第1、第2、第3実施形態を示し、ファンガード40の開口率は約100%、距離D3は2mmである。また、JIS C9601−1990に基づいて風量を計測している。
である。
min)を示し、横軸はD3/R(単位なし)を示している。D1/Rは0.16、風量計測時の開口率は約100%である。
次に、図13は第4実施形態の送風機1の底面図を示している。説明の便宜上、前述の図1〜図7に示す第1実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はファンガード40のブレード41の形状が第1実施形態と異なっている。その他の部分は第1実施形態と同様である。
ファンガード40の圧力損失を小さくすることができる。
次に、図14は第5実施形態の送風機1の底面図を示している。説明の便宜上、前述の図1〜図7に示す第1実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はファンガード40のブレード41の形状が第1実施形態と異なっている。その他の部分は第1実施形態と同様である。
41が逆螺旋状の場合に26m3/minになっている。このため、最小開口率だけでな
く風量確保の観点からも逆螺旋状の場合よりも順螺旋状の場合がより望ましい。
次に、図16は第6実施形態の送風機1のファンガードの要部を示す底面図である。また、図17は図16のA−A断面図を示している。説明の便宜上、前述の図1〜図7に示す第1実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はファンガード40のブレード41の形状が第1実施形態と異なっている。その他の部分は第1実施形態と同様である。
次に、図18は第7実施形態の送風機1のファンガードの要部を示す底面図である。説明の便宜上、前述の図1〜図7に示す第1実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はファンガード40のブレード42の形状が第1実施形態のブレード41と異なっている。その他の部分は第1実施形態と同様である。
次に、図19は第8実施形態の送風機1のファンガードの要部を示す底面図である。また、図20は図19のB−B断面図を示している。説明の便宜上、前述の図18に示す第7実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はファンガード40のブレード42の形状が第7実施形態と異なっている。その他の部分は第7実施形態と同様である。
次に、図21、図22は第9実施形態の送風機1のファンガード40を示す底面図及び正面断面図である。説明の便宜上、前述の図1〜図7に示す第1実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はファンガード40の構成が第1実施形態と異なっている。その他の部分は第1実施形態と同様である。
次に、図23、図24、図25は第10実施形態の送風機1の羽根車20(図1参照)のボス部20aを含む取付部22を示す斜視図、正面断面図及び側面断面図である。説明の便宜上、前述の図1〜図7に示す第1実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態は固定ネジ21(図3参照)が省かれ、羽根車20の取り付け構造が第1実施形態と異なっている。その他の部分は第1実施形態と同様である。尚、これらの図において記載を省いているが、ボス部20aの外周面には複数の羽根が設けられる。
ボス部20aの上面には一方向に延びるV字状のテーパ溝20dが形成される。ボス部20aの下面には平面視矩形の凹部20bが形成される。凹部20bの座面には嵌合孔の周囲の4箇所に羽根固定部材24が挿通される貫通孔24cが設けられる。
次に、図27、図28、図29は第11実施形態の送風機1の羽根車20(図1参照)のボス部20aを含む取付部32を上方から見た斜視図、下方から見た斜視図及び分解斜視図を示している。説明の便宜上、前述の図1〜図7に示す第1実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。
次に、図31は第12実施形態の送風機1の正面断面図を示している。説明の便宜上、前述の図1〜図7に示す第1実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はファンガード40の上方に風向板7が設けられる。また、本実施形態の羽根車20は矢印G(図2参照)に示す正方向と逆方向(下方から見て反時計回り)とに回転可能になっている。その他の部分は第1実施形態と同様である。
この時、0.1≦F≦100を満たすように送風機1を設置及び運転した場合に、温度
分布測定及び体感試験の結果から使用者の不快感を防止して快適な室内環境が得られることが見出された。
に定義した。ここで、上方吹出しであるため、送出範囲H2は30°<θ≦90°の範囲としている。
この時、1≦F≦100を満たすように送風機1を設置及び運転した場合に、上記と同様の温度分布測定及び体感試験の結果により、使用者の不快感を防止して快適な室内環境が得られる。
この時、0.5≦F≦100を満たすように送風機1を設置及び運転した場合に、上記と同様の温度分布測定及び体感試験の結果により、使用者の不快感を防止して快適な室内環境が得られる。
って開口部5cの外側と開口部5cの直下との間を可動にしてもよい。この時、送出角度θは例えば、前述の図20に示すようにファンガード40のブレード42の端面42a、42bの傾斜によって設定することができる。また、扇風機のように電動ファン10自体が送出方向を変えるように回動可能に形成してもよい。
次に、図36は第13実施形態の送風機1の正面断面図を示している。説明の便宜上、前述の図1〜図7に示す第1実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はイオン発生装置50が設けられる。また、ファンガード40(図1参照)が省かれ、照明部5の形状が第1実施形態と異なっている。その他の部分は第1実施形態と同様である。
る空気イオンの負イオンが放出される。
れらを取り囲む。そして、式(8)〜(10)に示すように、衝突により活性種である[・OH](水酸基ラジカル)やH2O2(過酸化水素)を微生物等の表面上で凝集生成して浮遊菌や臭い成分を破壊する。ここで、m’、n’は任意の自然数である。従って、イオン発生装置50から空間6に向けて放出されるプラスイオン及びマイナスイオンを含む気流を開口部5cから送出することにより室内の殺菌及び臭い除去を行うことができる。
H+(H2O)m+H+(H2O)m’+O2 -(H2O)n+O2 -(H2O)n’
→ 2・OH+O2+(m+m'+n+n')H2O ・・・(9)
H+(H2O)m+H+(H2O)m’+O2 -(H2O)n+O2 -(H2O)n’
→ H2O2+O2+(m+m'+n+n')H2O ・・・(10)
この時、ベースカバー2bの下面の周部に設置されるイオン発生装置50から略鉛直下方にイオンが放出される。イオンの放出方向は電極が平面の場合には該平面に直交する方向であり、電極が針状の場合には電極が延びる方向に平行な方向である。イオン発生装置50から放出されたイオンは矢印K1に示すように流通口3aに流入する空気に含まれる。これにより、開口部5cから送出される気流にイオンを容易に含むことができる。
次に、図37は第14実施形態の送風機1の正面断面図を示している。説明の便宜上、前述の図36に示す第13実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はベース部2の形状が第13実施形態と異なっている。その他の部分は第13実施形態と同様である。
次に、図38は第15実施形態の送風機1の正面断面図を示している。説明の便宜上、前述の図37に示す第14実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はイオン発生装置50の配置が第14実施形態と異なっている。その他の部分は第14実施形態と同様である。
次に、図39は第16実施形態の送風機1の正面断面図を示している。説明の便宜上、前述の図37に示す第14実施形態と同様の部分には同一の符号を付している。本実施形態はイオン発生装置50の配置が第14実施形態と異なっている。その他の部分は第14実施形態と同様である。
本発明の一態様は、室内の天井面に取り付けられるベース部と、前記ベース部に固定されるモータと前記モータにより前記ベース部の取付面に対して垂直な回転軸で回転する羽根車とを有する電動ファンと、前記羽根車が配される筒状の空洞部を有した環状に形成されるとともに天井面との間に空気の流通口を形成して配される環状部と、複数のブレードを有して前記空洞部の下端面に配されるファンガードとを備え、前記羽根車が所定の正方向に回転した際に下方に送風する送風機において、前記羽根車の上下端が前記環状部の上下面に略一致して配されるとともに、前記羽根車の半径をR、前記回転軸から径方向にR/2の位置の前記羽根車の上方の空間の前記取付面に対して垂直な方向の長さをD1、前記回転軸から径方向にR/2よりも外周側の前記羽根車の上方の空間の前記取付面に対して垂直な方向の長さをD2としたときに、D1/R≧0.07及びD2≧D1を満たすことを特徴としている。
2 ベース部
2a 取付部材
2b ベースカバー
2c 係止ボルト
3 支柱
5 照明部
5a 照明カバー
5b 空洞部
5c 開口部
6 空間
7 風向板
10 電動ファン
11 モータ部
12 モータ
12a モータ軸
12b リード線
13 モータカバー
13b ダルマ穴
15 スナップ錠
16 コンプレッションコネクタ
20 羽根車
20a ボス部
20b、20h 貫通孔
20c 凹部
20d テーパ溝
20j、34b リブ
20k、34e フランジ部
21 固定ネジ
22、32 取付部
23 ピン
24 羽根固定部材
24a 摘持部
24b レバー部
24c 係合爪
25、35 圧縮バネ
34 シャフト支持部
34a 嵌合孔
34c テーパ孔
36 ボール
37 拘束リング
40 ファンガード
41、42、45 ブレード
43 固定部
44 可動部
50 イオン発生装置
Claims (5)
- 室内の天井面に取り付けられるベース部と、
モータにより前記ベース部の取付面に対して垂直な回転軸で回転する羽根車を有する電動ファンと、
前記ベース部を覆い、前記羽根車と対向する面に、前記羽根車の回転軸に近接するほど、天井面を基準として高くなる傾斜面が形成されるベースカバーと、
前記羽根車が配される筒状の空洞部を有した環状に形成されるとともに天井面との間に空気の流通口を形成してなり照明を行う照明部と、を備え、
前記羽根車を所定の正方向と、当該正方向と逆方向と、に回転可能とし、送風方向を可変することを特徴とする送風機。 - 前記羽根車の半径をR、前記回転軸から径方向にR/2の位置の前記羽根車の上方の空間の前記取付面に対して垂直な方向の長さをD1、前記回転軸から径方向にR/2よりも外周側の前記羽根車の上方の空間の前記取付面に対して垂直な方向の長さをD2としたときに、D2>D1を満たすことを特徴とする請求項1に記載の送風機。
- 複数のブレードを有して前記空洞部の下端面に配されるファンガードを備え、
前記羽根車の下端と前記ファンガードの上面との距離をD3としたときに、D3/R≦0.08を満たすことを特徴とする請求項1または2に記載の送風機。 - 複数の前記ブレードが放射状に配され、前記ブレードの周方向の両端面が直線状または外周側を前記正方向の回転方向前方に湾曲した曲線状に形成されることを特徴とする請求項3に記載の送風機。
- 前記照明部が前記羽根車の側方を取り囲むように配置されていることを特徴とする請求項1から4のいずれか1項に記載の送風機。
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