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JP2018156764A - コネクタ - Google Patents

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JP2018156764A
JP2018156764A JP2017051071A JP2017051071A JP2018156764A JP 2018156764 A JP2018156764 A JP 2018156764A JP 2017051071 A JP2017051071 A JP 2017051071A JP 2017051071 A JP2017051071 A JP 2017051071A JP 2018156764 A JP2018156764 A JP 2018156764A
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JP
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terminal
locking
accommodating chamber
protrusion
engagement
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JP2017051071A
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直樹 ▲高▼村
直樹 ▲高▼村
Naoki Takamura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yazaki Corp
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Yazaki Corp
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Abstract

【課題】端子収容室における端子の保持を安定化することができるコネクタを提供する。【解決手段】端子収容室3と、この端子収容室3に収容される接続部5を有する端子7と、この端子7を係止する係止突部9を有し端子収容室3内に撓み可能に設けられた係止ランス11とを備えたコネクタ1において、端子7の接続部5に、係止ランス11の係止突部9と端子7の端子収容室3からの離脱方向に係合する係合凸部13を設け、係止突部9と係合凸部13との間に、端子7の端子収容室3に対する挿抜方向に向けて突設された突起部15と、係止突部9と係合凸部13とが係合した状態で突起部15が挿入される挿入凹部17とを設けた。【選択図】図6

Description

本発明は、コネクタに関する。詳細には、端子収容室に収容される端子を係止する係止ランスを有するコネクタに関する。
従来、コネクタとしては、端子収容室と、この端子収容室に収容される接続部を有する端子と、この端子を係止する係止突部を有し端子収容室内に撓み可能に設けられた係止ランスとしての可撓片とを備えたものが知られている(例えば、特許文献1参照)。
このコネクタでは、端子の接続部に、係止ランスの係止突部と端子の端子収容室からの離脱方向に係合する係合凸部としての倒れ突片が設けられ、係止突部と倒れ突片との係合により端子の端子収容室からの抜け止めがなされる。
特開2005−294230号公報
しかしながら、上記特許文献1のようなコネクタでは、端子収容室内の端子に電線を介して電線引っ張り力などの外力が加わると、端子の係合凸部と係止ランスの係止突部との係合面に位置ズレが生じ、互いの係合面における係合代が不十分となり、端子収容室における端子の保持が不安定になる恐れがあった。
そこで、この発明は、端子収容室における端子の保持を安定化することができるコネクタの提供を目的としている。
請求項1記載の発明は、端子収容室と、この端子収容室に収容される接続部を有する端子と、この端子を係止する係止突部を有し前記端子収容室内に撓み可能に設けられた係止ランスとを備えたコネクタであって、前記端子の前記接続部には、前記係止ランスの前記係止突部と前記端子の前記端子収容室からの離脱方向に係合する係合凸部が設けられ、前記係止突部と前記係合凸部との間には、前記端子の前記端子収容室に対する挿抜方向に向けて突設された突起部と、前記係止突部と前記係合凸部とが係合した状態で前記突起部が挿入される挿入凹部とが設けられていることを特徴とする。
このコネクタでは、係止突部と係合凸部との間に、端子の端子収容室に対する挿抜方向に向けて突設された突起部と、係止突部と係合凸部とが係合した状態で突起部が挿入される挿入凹部とが設けられているので、突起部の挿入凹部への挿入により端子の係合凸部と係止ランスの係止突部との係合位置を保持することができる。
このため、端子収容室内の端子に電線を介して電線引っ張り力などの外力が加わっても、端子の係合凸部と係止ランスの係止突部との係合面における位置ズレを抑制することができ、互いの係合面における係合代を保持することができる。
従って、このようなコネクタでは、端子収容室における端子の保持を安定化することができる。
請求項2記載の発明は、請求項1記載のコネクタであって、前記係合凸部は、前記接続部の中心に対して前記端子の前記端子収容室に対する挿抜方向と直交する方向のいずれか一方の側に配置されていることを特徴とする。
このコネクタでは、係合凸部が、接続部の中心に対して端子の端子収容室に対する挿抜方向と直交する方向のいずれか一方の側に配置されているので、端子収容室内の端子に電線を介して電線引っ張り力などの外力が加わった場合、端子の係合凸部と係止ランスの係止突部との互いの係合面における係合代が不十分となり易い。
しかしながら、係合凸部が接続部の一側に配置されている場合でも、突起部の挿入凹部への挿入により端子の係合凸部と係止ランスの係止突部との係合位置が保持されているので、係合凸部と係止突部との係合面における係合代を確保でき、端子を端子収容室に安定して保持することができる。
本発明によれば、端子収容室における端子の保持を安定化することができるコネクタを提供することができるという効果を奏する。
本発明の実施の形態に係るコネクタの斜視図である。 図1のコネクタを逆側から見たときの斜視図である。 (a)は本発明の実施の形態に係るコネクタの端子の斜視図である。(b)は図3(a)の端子を逆側から見たときの斜視図である。 (a)は本発明の実施の形態に係るコネクタの端子収容室の斜視図である。(b)は図4(a)の側面図である。 本発明の実施の形態に係るコネクタの端子を端子収容室に収容したときの正面図である。 (a)は図5のA−A断面図である。(b)は図5のB−B断面図である。 本発明の実施の形態に係るコネクタの端子を端子収容室に収容したときの一部を断面とした正面図である。
図1〜図7を用いて本発明の実施の形態に係るコネクタについて説明する。
本実施の形態に係るコネクタ1は、端子収容室3と、この端子収容室3に収容される接続部5を有する端子7と、この端子7を係止する係止突部9を有し端子収容室3内に撓み可能に設けられた係止ランス11とを備えている。
また、端子7の接続部5には、係止ランス11の係止突部9と端子7の端子収容室3からの離脱方向に係合する係合凸部13が設けられている。
そして、係止突部9と係合凸部13との間には、端子7の端子収容室3に対する挿抜方向に向けて突設された突起部15と、係止突部9と係合凸部13とが係合した状態で突起部15が挿入される挿入凹部17とが設けられている。
また、係合凸部13は、接続部5の中心に対して端子7の端子収容室3に対する挿抜方向と直交する方向のいずれか一方の側に配置されている。
図1〜図7に示すように、コネクタ1は、合成樹脂などの絶縁性材料からなるハウジング19を有し、ハウジング19にはレバー21が回動可能に組付けられる。
このハウジング19は、レバー21の回動により、相手ハウジング(不図示)と嵌合可能となっている。
このようなハウジング19には、複数の端子収容室3が設けられ、相手ハウジングと嵌合することにより、相手ハウジングに収容された複数の相手端子(不図示)と複数の端子収容室3に収容された複数の端子7とが電気的に接続される。
端子収容室3は、長さ方向の一端側が端子7を内部に挿入させる挿入開口23となっており、長さ方向の他端側が内部に収容された端子7に接続される相手端子の雄型のタブ状の接続部(不図示)が挿入される接続開口25となっている。
この複数の端子収容室3には、長さ方向の一端側の挿入開口23からそれぞれ複数の端子7が収容される。
端子7は、導電性材料からなる1枚の板材に対して、打ち抜き加工や折り曲げ加工などを施すことによって、電線接続部27と、接続部5とが連続する一部材で形成されている。
電線接続部27は、被覆圧着部29と、芯線圧着部31とを備えている。
被覆圧着部29は、一対の加締め片からなり、電源や機器などに接続された電線33の端末部において、電線33の被覆部を加締める。
この被覆圧着部29を電線33の被覆部に加締めることにより、端子7が電線33に固定される。
芯線圧着部31は、接続部5と被覆圧着部29との間に設けられた一対の圧着片からなり、電線33の端末部において、電線33の被覆部から露出された芯線部を加締めて圧着される。
この芯線圧着部31を電線33の芯線部に圧着させることにより、端子7が電線33に電気的に接続される。
接続部5は、底壁が電線接続部27と連続する一部材で形成され、両側壁と上壁とを折り曲げ加工によって箱状に形成された雌型の接続部5からなる。
この接続部5には、内部に接続部5と連続する一部材で所定の付勢力を有するように弾性変形可能に接点部35を有する弾性片37が設けられている。
このような接続部5には、長さ方向の一端側に開口が設けられ、この開口から内部に相手端子のタブ状の接続部が挿入され、弾性片37の付勢力によって接点部35がタブ状の接続部と接触することにより、端子7と相手端子とが電気的に接続される。
このような箱状の接続部5を有する端子7は、端子収容室3の挿入開口23から端子収容室3内に挿入され、端子収容室3内に設けられた係止ランス11に係止されることにより、端子収容室3からの抜け止めがなされる。
係止ランス11は、基端側が端子収容室3の底壁と連続する一部材で形成され、自由端側が端子収容室3の内部に向けて傾斜しタブ状の接続部が挿入される接続開口25側に配置され、端子収容室3内の上下方向に撓み可能に設けられている。
この係止ランス11の自由端側には、端子7に設けられた係合凸部13に係合される係止突部9が係止ランス11と連続する一部材で上方に向けて突設されている。
この係止ランス11の係止突部9と端子7の係合凸部13とは、端子収容室3内に端子7が収容された状態で、端子7の端子収容室3からの離脱方向に対向する互いの係合面が係合することにより、端子7が端子収容室3内に係止される。
ここで、端子収容室3のタブ状の接続部が挿入される接続開口25は、ハウジング19に組付けられるフロントホルダ39に形成されている。
このフロントホルダ39は、ハウジング19に組付けられた状態で、係止ランス11に係止された端子7の接続部5の先端側に配置され、端子7の端子収容室3へのそれ以上の挿入を規制する。
このようなフロントホルダ39には、係止ランス11の下方に位置する係止ランス11の撓みを許容する空間に挿入される規制部(不図示)が設けられている。
この規制部は、端子7を端子収容室3に挿入させる場合、フロントホルダ39がハウジング19に対して仮係止状態となっており、係止ランス11の下方に位置する空間に挿入されず、係止ランス11が撓み可能となって係止ランス11が端子7を係止することができる。
一方、規制部は、端子7を端子収容室3に収容させた後、フロントホルダ39をハウジング19に対して本係止状態とさせることにより、係止ランス11の下方に位置する空間に挿入され、係止ランス11が撓み不能となって係止ランス11による端子7の係止が解除されることを防止する。
なお、係止ランス11の係止突部9の幅方向両側には、解除治具(不図示)によって係止ランス11を下方に向けて撓ませ、係止突部9と端子7の係合凸部13との係合を解除させる解除部41がそれぞれ設けられている。
このような係止ランス11の係止突部9と係合する係合凸部13は、端子7の接続部5に設けられている。
係合凸部13は、端子7の接続部5の先端側で、接続部5の上壁に接続部5と連続する一部材で外方に向けて突設されている。
この係合凸部13は、接続部5の中心を通る端子7の端子収容室3に対する挿抜方向の直線に対して、この直線と直交する方向のいずれか一方の側に配置されている。
このように係合凸部13を接続部5の長さ方向の中心と異なる位置に配置させることにより、端子7の端子収容室3への誤挿入などを防止することができる。
このような係合凸部13の電線接続部27側には、係止ランス11の係止突部9を挿入可能なように接続部5の上壁を切り欠いた切欠部43が設けられ、弾性変形から復元された係止ランス11の係止突部9が挿入される。
このような切欠部43側に位置する係合凸部13の端面は、係止ランス11の係止突部9と端子7の端子収容室3からの離脱方向に対向する係合面となっており、この係合面は切欠部43の内部にも配置されている。
このように係止ランス11の係止突部9を挿入可能な切欠部43を設け、切欠部43の内部に係合凸部13の係合面を設けることにより、係合凸部13と係止突部9との互いの係合面における係合代を十分に確保することができ、端子7の端子収容室3からの抜け止めを安定して行うことができる。
このような係合凸部13が設けられた端子7は、端子収容室3の挿入開口23から端子収容室3内に収容され、接続部5の先端側が係止ランス11と摺動しながら挿入されることにより、係止ランス11を下方に向けて撓ませる。
そして、端子7が端子収容室3内の正規位置に配置されると、係止ランス11が復元し、係止突部9が接続部5の切欠部43に挿入され、係合凸部13と係止突部9とが係合し、端子7の端子収容室3からの抜け止めがなされる。
このように端子7の端子収容室3からの抜け止めを行う係止突部9と係合凸部13との間には、突起部15と、挿入凹部17とが設けられている。
突起部15は、係止ランス11の係止突部9の係合凸部13との係合面から端子7の端子収容室3への挿入方向に向けて半球状に突設されている。
挿入凹部17は、端子7の係合凸部13の係止突部9との係合面から突起部15を挿入可能なように端子7の端子収容室3への挿入方向に向けて凹まされた空間部となっている。
この突起部15と挿入凹部17とは、係止ランス11が復元され、係止突部9と係合凸部13とが係合するときに、突起部15が挿入凹部17に挿入される。
この突起部15の挿入凹部17への挿入により、係止突部9と係合凸部13との係合位置を保持することができる。
このため、ハウジング19から引き出された電線33に引っ張り力などの外力が加わったとしても、係止突部9と係合凸部13との互いの係合面において、図7の仮想線で示すように係合凸部13が位置ズレして係合代が不十分となることがなく、係止突部9と係合凸部13との係合代を確保することができる。
特に、係合凸部13は、接続部5の長さ方向の中心と異なる位置に配置されているので、ハウジング19や電線33に加わる外力によって、係止突部9に対する位置ズレを起こし易くなっている。
しかしながら、係止突部9と係合凸部13との係合位置は、突起部15の挿入凹部17への挿入によって保持されているので、係止突部9に対して係合凸部13が位置ズレを起こすことがなく、係止突部9と係合凸部13との係合代を確保することができる。
このようなコネクタ1では、係止突部9と係合凸部13との間に、端子7の端子収容室3に対する挿抜方向に向けて突設された突起部15と、係止突部9と係合凸部13とが係合した状態で突起部15が挿入される挿入凹部17とが設けられているので、突起部15の挿入凹部17への挿入により端子7の係合凸部13と係止ランス11の係止突部9との係合位置を保持することができる。
このため、端子収容室3内の端子7に電線33を介して電線引っ張り力などの外力が加わっても、端子7の係合凸部13と係止ランス11の係止突部9との係合面における位置ズレを抑制することができ、互いの係合面における係合代を保持することができる。
従って、このようなコネクタ1では、端子収容室3における端子7の保持を安定化することができる。
また、係合凸部13は、接続部5の中心に対して端子7の端子収容室3に対する挿抜方向と直交する方向のいずれか一方の側に配置されているので、端子収容室3内の端子7に電線33を介して電線引っ張り力などの外力が加わった場合、端子7の係合凸部13と係止ランス11の係止突部9との互いの係合面における係合代が不十分となり易い。
しかしながら、係合凸部13が接続部5の一側に配置されている場合でも、突起部15の挿入凹部17への挿入により端子7の係合凸部13と係止ランス11の係止突部9との係合位置が保持されているので、係合凸部13と係止突部9との係合面における係合代を確保でき、端子7を端子収容室3に安定して保持することができる。
なお、本実施の形態に係るコネクタでは、突起部を係止ランスの係止突部に設け、挿入凹部を端子の係合凸部に設けているが、これに限らず、突起部を端子の係合凸部に設け、挿入凹部を係止ランスの係止突部に設けてもよい。
また、ハウジングにフロントホルダを組付け、端子収容室の接続開口を形成させているが、これに限らず、ハウジングにフロントホルダを組付けずに、端子収容室に接続開口を形成させてもよい。
さらに、ハウジングにレバーを組付けているが、これに限らず、ハウジングにレバーを組付けずに、相手ハウジングと嵌合するようにしてもよい。
1…コネクタ
3…端子収容室
5…接続部
7…端子
9…係止突部
11…係止ランス
13…係合凸部
15…突起部
17…挿入凹部

Claims (2)

  1. 端子収容室と、この端子収容室に収容される接続部を有する端子と、この端子を係止する係止突部を有し前記端子収容室内に撓み可能に設けられた係止ランスとを備えたコネクタであって、
    前記端子の前記接続部には、前記係止ランスの前記係止突部と前記端子の前記端子収容室からの離脱方向に係合する係合凸部が設けられ、
    前記係止突部と前記係合凸部との間には、前記端子の前記端子収容室に対する挿抜方向に向けて突設された突起部と、前記係止突部と前記係合凸部とが係合した状態で前記突起部が挿入される挿入凹部とが設けられていることを特徴とするコネクタ。
  2. 請求項1記載のコネクタであって、
    前記係合凸部は、前記接続部の中心に対して前記端子の前記端子収容室に対する挿抜方向と直交する方向のいずれか一方の側に配置されていることを特徴とするコネクタ。
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