JP2018154224A - 乗物用シート - Google Patents
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Abstract
【課題】荷室の床フロアに載せた荷物が乗物の走行時に生じる振動によって転がってしまうことを防止できる乗物用シートを提供すること。
【解決手段】乗物用シート4は、床フロア3に設けられるシートクッション10のクッション側部材30と、クッション側部材30に格納された格納状態と、格納状態から床フロア3を仕切った仕切状態とに切り替え可能な仕切板50とを備えている。
【選択図】図6
【解決手段】乗物用シート4は、床フロア3に設けられるシートクッション10のクッション側部材30と、クッション側部材30に格納された格納状態と、格納状態から床フロア3を仕切った仕切状態とに切り替え可能な仕切板50とを備えている。
【選択図】図6
Description
本発明は、乗物用シートに関する。
従来、自動車のミニバン等の乗物において、例えば、3列目シートの後側には自動車のバックドアを介して開閉できる荷室が車室から繋がる格好を成すように設けられている。ここで、下記特許文献1には、ボードユニット150が設けられた自動車101の荷室105が開示されている(図10参照)。これにより、荷室105側の床フロア103だけでなく、ボードユニット150のボード面152にも、荷物(図示しない)を載せることができる。したがって、床フロア103のみに荷物を載せる場合と比較すると、多くの荷物を載せることができる。
しかしながら、上述した特許文献1の技術では、床フロア103に載せた荷物が自動車101の走行時に生じる振動によって転がってしまうことがあった。
本発明は、このような課題を解決しようとするもので、その目的は、床フロアに載せた荷物が乗物の走行時に生じる振動によって転がってしまうことを防止できる乗物用シートを提供することである。
本発明は、上記の目的を達成するためのものであって、以下のように構成されている。
請求項1に記載の発明は、床フロアに設けられるシートクッションのクッション側部材と、クッション側部材に格納された格納状態と、格納状態から前記床フロアを仕切った仕切状態とに切り替え可能な仕切板とを備えた乗物用シートである。
請求項1に記載の発明は、床フロアに設けられるシートクッションのクッション側部材と、クッション側部材に格納された格納状態と、格納状態から前記床フロアを仕切った仕切状態とに切り替え可能な仕切板とを備えた乗物用シートである。
請求項1の発明によれば、仕切板を仕切状態に切り替えると、床フロアに載せた荷物が走行時に生じる振動によって転がってしまうことを防止できる。また、床フロアに複数の荷物を載せた場合でも、この載せた複数の荷物がごちゃごちゃに乱れてしまうことを防止できる。
また、請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の乗物用シートであって、切り替えをスライドによって行うスライド機構を備えている。
請求項2の発明によれば、仕切板における格納状態と仕切状態との切り替えを簡便に実施できる。
また、請求項3に記載の発明は、請求項2に記載の乗物用シートであって、クッション側部材は、シートクッションを床フロアに支持する脚体から構成されている。脚体は、シートクッションのクッション長と略同じ長さの矩形の板部材から構成されている。
請求項3の発明によれば、例えば、仕切板における格納状態と仕切状態との切り替えをスライド機構によって行う時、このスライド機構のスライド長を長く確保できる。したがって、このスライド動作を安定させることができる。
また、請求項4に記載の発明は、請求項3に記載の乗物用シートであって、脚体には、仕切板を格納可能な格納空間が形成されている。格納状態において、仕切板は、格納空間に格納されている。
請求項4の発明によれば、格納状態では、仕切板は露出することがない。したがって、仕切板を備えていても、脚体の見栄えが悪くなることを防止できる。
また、請求項5に記載の発明は、請求項1〜4のいずれかに記載の乗物用シートであって、乗物の最後尾のものである。
請求項5の発明によれば、乗物のバックドアを介して床フロアを仕切ることができる。
以下、本発明を実施するための形態を、図1〜8を用いて説明する。なお、以下の説明にあたって、『乗物』として、『ミニバンタイプの自動車1』を例に説明することとする。また、『シート』として、『3列目シート4』を例に説明することとする。また、以下の説明にあたって、上、下、前、後、左、右とは、上述した図に記載した、上、下、前、後、左、右の方向、すなわち、自動車1を基準とした向きを示している。
この自動車1の車室2側の床フロア3には、前後方向に沿って3列のシート(1列目シート(図示しない)、2列目シート(図示しない)、3列目シート4)が設けられている(図1〜2参照)。この1列目シートとは、運転席や助手席(いずれも図示しない)のことである。また、この2列目シートとは、運転席や助手席の後側に設けられたセカンドシート(図示しない)のことである。また、この3列目シート4とは、自動車1の最後尾のシートであり、2列目シートの後側の左右に対称に設けられた1人掛けタイプのシートのことである。
この3列目シート4の後側には、従来技術と同様に、自動車1のバックドア(図示しない)を介して開閉できる荷室5が車室2から繋がる格好を成すように設けられている。そのため、この荷室5側の床フロア3に荷物(図示しない)を載せることができる。また、この荷室5側の床フロア3には、後述する着座可能状態の3列目シート4の脚体30の両ロック装置32がロック可能な逆U字状のストライカ3aが前後に対を成すように設けられている。
以下に、図1〜5を参照して、この3列目シート4を説明することとする。なお、この3列目シート4は、左側のものと右側のものとが左右対称に構成されている。そのため、右側の3列目シート4(以下、単に「3列目シート4」と記す)を説明することで、左側の3列目シート4の説明を省略することとする。
この3列目シート4は、主として、乗員(図示しない)が着座可能なシートクッション10と、このシートクッション10に着座した乗員が背凭れ可能なシートバック20と、このシートクッション10を床フロア3に支持可能な脚体30とから構成されている。この脚体30が、特許請求の範囲に記載の「シートクッションのクッション側部材」に相当する。
そして、この3列目シート4は、図2に示すように、乗員が着座可能な状態(以下、「3列目シート4の着座可能状態」と記す)と、図1に示すように、折り畳んで自動車1の右側の内壁に向かって跳ね上げて格納可能な状態(「3列目シート4の格納状態」と記す)と切り替えることができるように構成されている。すなわち、この3列目シート4は、公知のサイド跳ね上げタイプのものである。
そのため、シートクッション10は、シートバック20と脚体30とを折り畳んだ状態で自動車1の右側の内壁に向かって跳ね上げ可能にヒンジ結合されている(図1参照)。また、シートバック20は、シートクッション10に対して重ね合わせて折り畳み可能にヒンジ結合されている。また、脚体30は、シートクッション10の底側に形成されている凹部12に折り畳み可能にヒンジ結合されている。
この脚体30は、図1〜2からも明らかなように、シートクッション10のクッション長と略同じ長さの矩形の板部材から構成されている。また、脚体30の先端側には、その前後に対を成すようにロック装置32が設けられている。この両ロック装置32は、上述したように3列目シート4が着座可能状態にあるとき、荷室5の床フロア3の両ストライカ3aにロック可能となっている。そのため、着座可能状態にある3列目シート4の安定感を高めることができる。
ここで、この脚体30について詳述すると、この脚体30の内部には、後述する仕切板50を格納可能な格納空間34が形成されている。この格納空間34は、脚体30の後面30aに形成された開口36を介して脚体30の外部と連通した状態となっている(図4参照)。この格納空間34の左右の内面34aには、前後方向に沿って凹溝38がそれぞれ形成されている。この凹溝38の両端(前後の端)には、下側に向かって窪んだ凹部40が形成されている(図3、5参照)。
一方、仕切板50は、上述したように脚体30の格納空間34に格納可能なプレート部材から構成されている。この仕切板50の左右の外面50aには、格納空間34の凹溝38にスライド可能な突起状の摺動体52が形成されている。これら凹溝38と摺動体52とが、特許請求の範囲に記載の「スライド機構」に相当する。
そのため、これら凹溝38に対して摺動体52をスライドさせることで格納空間34に格納してある仕切板50を脚体30の外部に引き出すことができ、この脚体30の外部に引き出した仕切板50を格納空間34に戻すことができる。このように仕切板50が脚体30の格納空間34に格納された状態を仕切板50の格納状態と記すこととする(図2〜3参照)。
一方、格納空間34に格納してある仕切板50を脚体30の外部に引き出した状態にすると、荷室5の床フロア3を左右に(すなわち、前後方向が境界となるように)仕切ることができる。この引き出した状態を仕切板50の仕切状態と記すこととする(図6〜7参照)。なお、この摺動体52には、回転可能なローラ(図示しない)が組み付けられていてもよい。その場合、この摺動体52はローラを介して凹溝38に対してスライドすることとなる。したがって、凹溝38に対する摺動体52のスライドを滑らかに実施できる。
また、仕切板50が格納状態にあるとき、この仕切板50の摺動体52は、凹溝38の前端の凹部40に入り込んだ状態となっている。そのため、この仕切板50を格納状態に保持できる。一方、仕切板50が仕切状態にあるとき、この仕切板50の摺動体52は、凹溝38の後端の凹部40に入り込んだ状態となっている。そのため、この仕切板50を仕切状態に保持できる。3列目シート4は、このように構成されている。なお、図8に示すように、この仕切板50は左右の3列目シート4にそれぞれ設けられている。そのため、荷室5の床フロア3を左右に3分割となるように(左エリア5a、中エリア5b、右エリア5c)仕切ることができる。
本発明の実施例に係る3列目シート4は、上述したように構成されている。この構成によれば、3列目シート4は、主として、乗員が着座可能なシートクッション10と、このシートクッション10に着座した乗員が背凭れ可能なシートバック20と、このシートバック20を床フロア3に支持可能な脚体30とから構成されている。この脚体30の内部には、仕切板50を格納可能な格納空間34が形成されている。この格納空間34の凹溝38に対して仕切板50の摺動体52をスライドさせることで格納空間34に格納してある仕切板50を脚体30の外部に引き出すことができ、この脚体30の外部に引き出した仕切板50を格納空間34に戻すことができる。すなわち、仕切板50を格納状態と仕切状態とに切り替えることができる。そのため、仕切板50を仕切状態に切り替えると、荷室5の床フロア3に載せた荷物が走行時に生じる振動によって転がってしまうことを防止できる。また、荷室5の床フロア3に複数の荷物を載せた場合でも、この載せた複数の荷物がごちゃごちゃに乱れてしまうことを防止できる。もちろん、荷室5の床フロア3に大きな荷物を載せる場合、仕切板50を格納状態に切り替えておけば、仕切板50に邪魔されることなく、この荷室5の床フロア3に大きな荷物を載せることができる。
また、この構成によれば、仕切板50における格納状態と仕切状態との切り替えは、スライド機構によって行われている。そのため、この切り替えを簡便に実施できる。
また、この構成によれば、脚体30は、シートクッション10のクッション長と略同じ長さの矩形の板部材から構成されている。そのため、例えば、仕切板50における格納状態と仕切状態との切り替えをスライド機構によって行う時、このスライド機構のスライド長を長く確保できる。したがって、このスライド動作を安定させることができる。
また、この構成によれば、脚体30の内部には、仕切板50を格納可能な格納空間34が形成されている。そして、仕切板50の格納状態では、仕切板50は、格納空間34に格納されている。そのため、格納状態では、仕切板50は露出することがない。したがって、仕切板50を備えていても、脚体30の見栄えが悪くなることを防止できる。
また、この構成によれば、3列目シート4は、自動車1の最後尾のシートである。そのため、自動車1のバックドアを介して荷室5を開けて床フロア3を仕切ることができる。
上述した内容は、あくまでも本発明の一実施の形態に関するものであって、本発明が上記内容に限定されることを意味するものではない。
実施例では、『乗物』として、『ミニバンタイプの自動車1』を例に説明した。しかし、これに限定されるものでなく、『乗物』であれば『ミニバンタイプの自動車1』に限定されることなく、『各種の乗物(例えば、船舶、飛行機、鉄道等)』であっても構わない。また、自動車1も、ミニバンタイプに限定されることなく、各種のタイプ(例えば、セダンタイプ、軽タイプ等)であっても構わない。
また、実施例では、『シート』として、『3列目シート4』を例に説明した。しかし、これに限定されるものでなく、『シート』であれば『3列目シート4』に限定されることなく、『各種のシート(例えば、1列目シート(運転席や助手席)、2列目シート(セカンドシート)等)』であっても構わない。
また、実施例では、仕切板50の格納状態では、仕切板50は、格納空間34に格納されている形態を説明した(図4参照)。しかし、これに限定されるものでなく、仕切板50の格納状態では、仕切板50は、格納空間34に格納されることなく、脚体30の外面(左面)30bに格納される形態でも構わない(図9参照)。その場合、凹溝38は、脚体30の外面30bに形成されることとなる。また、その場合、図9からも明らかなように。摺動体52は、凹溝38から抜け落ちることがないように、縦断面が略T字状に形成されている。また、その場合、格納空間34や開口36は不要となる。もちろん、凹溝38は、脚体30の内面(右面)30cに形成されても構わない。
また、実施例では、『シートクッションのクッション側部材』として、『脚体30』を例に説明した。しかし、これに限定されるものでなく、『シートクッションのクッション側部材』であれば『脚体30』に限定されることなく、『シートクッション10のクッションクリップ、シートクッション10のクッションフレームを覆うシールド、シートクッション10を床フロア3に支持するレッグ等』であっても構わない。
また、実施例では、仕切板50における格納状態と仕切状態との切り替えをスライド機構によって行う形態を説明した。しかし、これに限定されるものでなく、仕切板50における格納状態と仕切状態との切り替えを回転機構(例えば、脚体30の後側と仕切板50の前側とを枢着させる機構)や着脱機構(例えば、脚体30と仕切板50とをフックで着脱させる構造)によって行う形態でも構わない。
また、実施例では、『スライド機構』として、『凹溝38と摺動体52』を例に説明した。しかし、これに限定されるものでなく、『スライド機構』であれば『凹溝38と摺動体52』に限定されることなく、『公知のスライド機構(例えば、レールとスライダ等)』であっても構わない。
1 自動車(乗物)
3 床フロア
4 3列目シート(乗物用シート)
10 シートクッション
30 脚体(クッション側部材)
38 凹溝(スライド機構)
50 仕切板
52 摺動体(スライド機構)
3 床フロア
4 3列目シート(乗物用シート)
10 シートクッション
30 脚体(クッション側部材)
38 凹溝(スライド機構)
50 仕切板
52 摺動体(スライド機構)
Claims (5)
- 床フロアに設けられるシートクッションのクッション側部材と、
前記クッション側部材に格納された格納状態と、前記格納状態から前記床フロアを仕切った仕切状態と、に切り替え可能な仕切板と、を備えた乗物用シート。 - 請求項1に記載の乗物用シートであって、
前記切り替えをスライドによって行うスライド機構を備えている乗物用シート。 - 請求項2に記載の乗物用シートであって、
前記クッション側部材は、シートクッションを床フロアに支持する脚体から構成されており、
前記脚体は、前記シートクッションのクッション長と略同じ長さの矩形の板部材から構成されている乗物用シート。 - 請求項3に記載の乗物用シートであって、
前記脚体には、前記仕切板を格納可能な格納空間が形成されており、
前記格納状態において、前記仕切板は、前記格納空間に格納されている乗物用シート。 - 請求項1〜4のいずれかに記載の乗物用シートであって、
乗物の最後尾のものである乗物用シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017052408A JP2018154224A (ja) | 2017-03-17 | 2017-03-17 | 乗物用シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017052408A JP2018154224A (ja) | 2017-03-17 | 2017-03-17 | 乗物用シート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2018154224A true JP2018154224A (ja) | 2018-10-04 |
Family
ID=63715795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017052408A Pending JP2018154224A (ja) | 2017-03-17 | 2017-03-17 | 乗物用シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2018154224A (ja) |
-
2017
- 2017-03-17 JP JP2017052408A patent/JP2018154224A/ja active Pending
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