JP2018143324A - 遊技機 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】リフレクタ42の背面側には、前面に複数のLED36aが実装された光源基板36が設けられ、リフレクタ42は、背面を光源基板36の前面に当接させた状態で配置されている。リフレクタ42は、壁部48により囲まれた領域をさらに壁部50によって左右に仕切るように形成されている。壁部50は、光源基板36の中央に実装されたLED36aの前方に重なるように設けられており、背面側には逃げ部70が形成されている。逃げ部70は、照明光の照射方向におけるLED36aと壁部50との距離をL1、照射方向と平行な方向におけるLED36aと壁部50との距離をL2としたときに、L1、L2のいずれもが所定距離以上となるように、壁部50の一部を切り欠くことによって形成されている。
【選択図】図7
Description
具体的な形状(照明光路の位置や数、形状など)を決定している。
一方、光源の位置に合わせて照明される側のデザインを変更することは意匠性の低下を招いてしまう。
また、スロットマシン10には、上扉12aの上端中央部に電飾ユニット(電飾装置)30が設けられている。電飾ユニット30は外カバー32を備え、外カバー32の前端部に枠部32aが形成されている。そして、この枠部32aの背面側に化粧パネル34が配置されている。
化粧パネル34は、スロットマシン10の機種名やスロットマシン10を象徴するキャラクタなどがプリントされたプリントシートや、プリントシートの前面に配置される透明な保護パネルなどからなり、後述する光源基板36に実装されたLED(光源)36aからの照明光により背面側から照明され、スロットマシン10を演出する。
図4に示すように、光学機能部材38は、リフレクタ42と、インナーレンズ44、46とから構成され、リフレクタ42の前端部にインナーレンズ44、46が組み付けられている。
壁部48は、光源基板36のLED36aからの照明光の光路(照明光路)全体を囲む筒状に形成され、化粧パネル34と光源基板36とを繋ぐように設けられており、光源基板36からの照明光を化粧パネル34へと導光する機能を有する。
他方、壁部50は、壁部48により囲まれた領域を左右に仕切るように設けられており、光源基板36のLED36aによって照明される照明領域を左側と右側との2つに仕切る仕切板としての機能を有する。
このように、壁部48、50により、左側の照明領域を照明する照明光の照明光路と、右側の照明領域を照明する照明光の照明光路とが形成される。
こうすることで、係合溝52が壁部48を貫通しない場合よりも突出部58を大型化できるので、インナーレンズ44、46をより確実に支持することが可能となる。一方、係合溝52が壁部48を貫通しているため、係合溝52から壁部48の外側へ照明光が漏れ出るおそれがあるが、本実施形態では、壁部48の外側には照明される部材や透明な部材がなく外カバー32のみが存在する構成となっているため、外カバー32の内側部分に照明光が漏れ出ても遊技者に視認されない(視認され難い)。
こうすることで、係合溝54が壁部50を貫通する場合と比較して突出部60は小型化するが、隣接する照明光路へ照明光が漏れ出すことによる問題を防止できる。つまり、壁部50は、左右の照明光路を仕切る仕切板としての機能を有するため、壁部50に貫通部分が存在すると、ここから漏れ出た照明光が反対側の照明光路に漏れることにより、照明効果が低減してしまうといった問題があるが、本実施形態ではそのような問題を防止できる。
本体部56は、板状に形成されており、本体部56の板面(前面または背面または両面)には、角度の異なる複数の光屈折面からなるレンズカットが施されている。これにより、本体部56は、透過する光を散乱させる機能を有している。
なお、インナーレンズ44、46は、透過する光を変換する機能を有していればよいので、例えば、本体部56の板面に複数の凸レンズや凹レンズを配列し、透過させる光を部分的に集光または拡散させる機能を有するものをインナーレンズ44、46として用いるなど、具体的な仕様については適宜変更できる。
同様に、インナーレンズ46の本体部56は、壁部50によって仕切られた左右2つの照明光路のうち、遊技機本体に向かって右側の照明光路(壁部48、50により形成されるリフレクタ42の2つの内周部分のうち、遊技機本体に向かって右側の内周部分)とほぼ等しいサイズに形成されている。そして、インナーレンズ46は、この右側の照明光路(内周部分)に配置される。
このように、突出部58、60を設けて、この突出部58、60を係合溝52、54に係合することによってインナーレンズ44、46を支持することにより、突出部58や突出部60を設けない場合と比較して、インナーレンズ44、46をより確実に支持できる。
に形成された係合溝52、54と係合される。すなわち、突出部58、60は、リフレクタ42に設けられた左右2つの内周部分のいずれにも配置されず、壁部48、50と重複する領域に配置される。換言すると、突出部58、60は、LED36aからの照明光の照明光路外(照明光路の外側)に配置される。このため、突出部58、60により照明効果が低下することもない。
ナーレンズ44、46を成形するための成形型からインナーレンズ44、46を取り外している。つまり、突出部58、60を、成形型からインナーレンズ44、46を取り外す際に押圧される被押圧部として機能させている。これにより、照明効果の低下を防止できる。
このとき、インナーレンズ44、46の本体部56を被押圧部とすると、本体部56に押圧痕が生じてしまう。
また、インナーレンズ44、46の本体部56を被押圧部とする構成(成形型)では、押圧する部位、すなわち、成形型の分離部が配置される部位がインナーレンズ44、46の本体部56となる。そして、この部位には、成形型の本体部と分離部との隙間に樹脂が入り込むことによりバリが生じてしまう。
このように、インナーレンズ44、46の本体部56を被押圧部とする構成では、本体部56に押圧痕やバリが生じてしまうことにより照明効果が低下してしまう。
これに対して、スロットマシン10では、照明光路外に配置される突出部58、60を被押圧部としているため、押圧痕やバリが生じていても照明効果が低下してしまうといったことがない。
同様に、図3において円形の破線で囲んだ範囲B2を拡大した図6(B)に示すように、本実施形態では、突出部60の前端面が本体部56の前面よりも前方へ位置し、かつ、インナーレンズ44、46がリフレクタ42に組み付けられた状態においては、突出部60の前端面がリフレクタ42(壁部50)の前端面と面一となるように、突出部60を前方へ向けて延設している。
つまり、リフレクタ42(壁部48、50)とインナーレンズ44、46(突出部58、60)の前端面が面一でない場合、化粧パネル34の背面を押圧する力が不均一となり、化粧パネル34が歪むなどして照明効果が低下してしまう。特に、プリントシートなどのように薄手の部材については歪みが生じ易く照明効果が低下するおそれが大きい。これに対し、本実施形態では、リフレクタ42(壁部48、50)とインナーレンズ44、46(突出部58、60)の前端面を面一としているため、化粧パネル34の背面を均等な力で押圧できる。これにより、化粧パネル34の歪みを防止し、照明効果の低下を防止できる。
上述のように、スロットマシン10では、リフレクタ42とインナーレンズ44、46の組付け構造に工夫を施すことにより、インナーレンズ44、46を確実に支持しながら照明効果の低下を防止しているが、スロットマシン10では、上述した以外にも、リフレクタ42の後端部の構造に工夫を施すことにより、コストを抑えながら意匠性を向上させている。以下では、リフレクタ42の後端部の構造について、図7〜図9を用いて説明を行う。
前述のように、リフレクタ42(壁部48、50)は、光源基板36(LED36a)からの照明光の照明光路を形成する機能を有している。より具体的には、壁部48は、光源基板36(LED36a)からの照明光の照明光路を囲む筒状に形成されており、壁部50は光源基板36からの照明光の照明光路を左右に仕切るように設けられ、これら、壁部48、50により左右2つの照明光路が形成されている。
このため、光源基板36の前面とリフレクタ42(壁部48や壁部50)の背面との間に隙間があると、LED36aからの照明光が隣接する照明光路へと漏れ出てしまい、照明効果が低下してしまうおそれがある。
これに対し、スロットマシン10では、リフレクタ42(壁部48や壁部50)の背面を光源基板36の前面に当接させているので、LED36aからの照明光が隣接する照明光路へ漏れ出ること無くリフレクタ42の内部(内周部分)に入射し、化粧パネル34を効率良く照明できる。なお、図8では、リフレクタ42の図示については、前部分(リフレクタ42のうちの前面側の部分)と後部分(リフレクタ42のうちの背面側の部分)とのうち、後部分のみを破線で記し、前部分については図示を省略している。
一方、LED36aの位置に合わせて照明される側、すなわち、化粧パネルのデザインを決定することは意匠性の低下を招いてしまう。
壁部50やLED36aをスロットマシン10の前面側から観察した様子を示す図9(A)、及び、壁部50やLED36aをスロットマシン10の下側から観察した様子を示す同図(B)に示すように、逃げ部70は、光源基板36と垂直な方向(照明光の照射方向)におけるLED36aと壁部50との距離をL1、光源基板36と平行な方向におけるLED36aと壁部50との距離をL2としたときに、L1、L2のいずれもが所定距離(例えば、2mm)以上となるように、壁部50を切り欠くことによって形成されている。
このように、逃げ部70を設けることで、意匠性を低下させることなく、LED36aの破損や隣接する領域(照明光路)への光漏れを防止できる。
照明光の照射方向においてLED36aとリフレクタ42(壁部50)とが重ならない(重複しない)ように設計されている場合であっても製造誤差や組み立て誤差によりLED36aとリフレクタ42とが接触したり重複してしまうおそれがあるので、これを防止するために、図10に示すように、逃げ部80を設けてLED36aとリフレクタ42(壁部50)とを離間させてもよい。
図10において、逃げ部80は、前述した逃げ部70(図8参照)と同様に、L1、L2がともに所定距離以上となるように形成されている。
こうすることで、製造誤差や組み立て誤差によりLED36aとリフレクタ42とが接触や重複してしまうといった問題を防止できる。
なお、図10(A)は、壁部50やLED36aをスロットマシン10の前面側から観察した様子を示しており、同図(B)は、壁部50やLED36aをスロットマシン10の下側から観察した様子を示している。また、図10以降の図面を用いた説明では、前述した実施形態と同様の部材については同様の符号を付して説明を省略する。
つまり、L1、L2は、製造誤差や組み立て誤差などにより値が変化するが、L1については、リフレクタ42と光源基板36との関係(製造誤差や組み立て誤差)によってのみ値が変化する。他方、L2については、リフレクタ42と光源基板との関係だけでなく、光源基板36が取付けられるベース部材40との関係などによっても値が変化する。このように、L1よりもL2の方がより多くの部材の製造誤差や組立誤差の影響を受けて値が変化するため、変化する値の幅が大きくなる傾向にある。
このため、L2をL1よりも大きく設定することで、より確実にLED36aとリフレクタ42との接触や重複を防ぐことができる。
ただし、前述のように、壁部が隣接する領域へ侵入する形状であると、壁部により隣接する領域の照明光が遮られてしまい照明効果が低下してしまうおそれがある。
このため、図11の例では、リフレクタの壁部85を鉤型に屈曲させることにより逃げ部90を形成している。こうすることで、隣接する領域に侵入する部分を小さく抑えることが可能であり、隣接する領域に与える悪影響を軽減できる。
なお、他機種と共通の照明基板を用いる場合、化粧パネルのデザインによっては、使用しない(発光させない)LEDが発生するといった場合も考えられる。このような場合は、図12に示すように、使用しないLED36aを囲むように逃げ部100を形成してもよい。
12 前面扉
12a 上扉
12b 下扉
24 スタートレバー
26a〜26c ストップボタン
30 電飾ユニット
32 外カバー
32a 枠部
34 化粧パネル
36 光源基板
36a LED(光源)
38 光学機能部材
40 ベース部材
42 リフレクタ
44、46 インナーレンズ
48、50、85 壁部
52、54 係合溝
56 本体部
58、60 突出部
70、80、90、100 逃げ部
Claims (2)
- 前面に光源が実装された光源基板と、
前記光源基板の前面に配置され、前記光源から照射される照明光の光路を形成する壁部を有するリフレクタと、
前記光源と前記壁部とが離間するように、前記光源と前記壁部との間に設けられた逃げ部と、
を備えたことを特徴とする遊技機。 - 前記逃げ部は、前記照明光の照射方向において、前記光源と前記壁部とが重複する位置に設けられていることを特徴とする請求項1記載の遊技機。
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