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JP2018039381A - 乗物用シート - Google Patents

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幸治 大橋
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Abstract

【課題】ブラケットの小型化、及びクランプの取り付けに必要なスペースの抑制が可能な乗物用シートを提供すること。
【解決手段】乗物用シートは、シート本体と、基部と、ブラケットと、一方の端部において前記シート本体に回転可能に取付けられるとともに、前記一方とは反対の端部において前記ブラケットに回転可能に取り付けられた第1リンク及び第2リンクとを備える。前記ブラケットは、前記第1取付部よりも後方、且つ前記第2取付部よりも前方である範囲に、(a)離間部、(b)前方部、(c)後方部、及び(d)クランプ取り付け用穴を備える。
【選択図】図1

Description

本開示は乗物用シートに関する。
従来、以下のような乗物用シートが知られている。乗物用シートは、シート本体と、その下方に位置する基部と、基部の上側に取り付けられたブラケットと、前後一対のリンクと、を備える。それぞれのリンクにおける一方の端部はシート本体に回転可能に取付けられ、リンクの反対側の端部はブラケットに回転可能に取り付けられている(特許文献1参照)。
特開2015−3592号公報
シート本体に至るワイヤーハーネスを固定するためのクランプをブラケットに取り付けることが考えられる。例えば、ブラケットが備えるたて壁にクランプ取り付け用穴を設け、そのクランプ取り付け用穴にクランプを取り付けることが考えられる。
しかしながら、クランプ取り付け用穴を設けるために、たて壁を大きくする必要があり、結果としてブラケットが大型化してしまう。また、たて壁に取り付けたクランプのスペースを確保する必要がある。
本開示の一局面は、ブラケットの小型化、及びクランプの取り付けに必要なスペースの抑制が可能な乗物用シートを提供することを目的とする。
本開示の一態様は、シート本体と、前記シート本体の下方に位置する基部と、前記基部の上側に取り付けられたブラケットと、一方の端部において前記シート本体に回転可能に取付けられるとともに、前記一方とは反対の端部において前記ブラケットの第1取付部に回転可能に取り付けられた第1リンクと、前記第1リンクよりも後方に位置し、一方の端部において前記シート本体に回転可能に取付けられるとともに、前記一方とは反対の端部において前記ブラケットの第2取付部に回転可能に取り付けられた第2リンクと、を備え、前記ブラケットは、前後方向における位置が、前記第1取付部よりも後方、且つ前記第2取付部よりも前方である範囲に、(a)前記基部の上面から離間した離間部、(b)前記離間部の前方に位置し、前記上面との距離が前記離間部に比べて小さい前方部、(c)前記離間部の後方に位置し、前記上面との距離が前記離間部に比べて小さい後方部、及び(d)前記離間部に設けられたクランプ取り付け用穴を備える乗物用シートである。
本開示の乗物用シートを用いれば、離間部に設けられたクランプ取り付け用穴にクランプを取り付けることができる。この場合、例えば、クランプの少なくとも一部を離間部よりも下方に存在させることができる。そのため、クランプの取り付けに必要なスペースを抑制することができる。
また、クランプのたて壁にクランプ取り付け用穴を設ける必要がないため、たて壁を設けないか、たて壁を小型化できる。その結果、ブラケットを小型化できる。
本開示の乗物用シートは、例えば、以下の構成1をさらに備えていてもよい。
(構成1)
前記クランプ取り付け用穴は、前記基材の上方に位置する。
上記構成1をさらに備える場合、ブラケットのシート幅方向のサイズを一層小型化することができる。また、クランプの少なくとも一部を、離間部と基材との間に収容することができる。そのため、クランプの取り付けに必要なスペースを一層抑制することができる。
本開示の乗物用シートは、例えば、以下の構成2をさらに備えていてもよい。
(構成2)
前記ブラケットは、前記上面との距離が前記後方部に比べて大きい後方側離間部を、前記後方部の後方にさらに備える。
上記相違点2の構成をさらに備える場合、後方側離間部に、例えばセンサ等を収容することができる。
本開示の乗物用シートは、例えば、以下の構成3をさらに備えていてもよい。
(構成3)
前記ブラケットは、前記上面との距離が前記前方部に比べて大きい前方側離間部を、前記前方部の前方にさらに備える。
上記相違点3の構成をさらに備える場合、前方側離間部に、例えばセンサ等を収容することができる。
乗物用シート1の構成を表す斜視図である。 リンク機構21の構成を表す斜視図である。 リンク機構21の構成を表す側面図である。 リンク機構21における前方部分の構成を表す斜視図である。 リンク機構21における前方部分の構成を表す側面図である。 図5におけるVI-VI断面での断面図である。
本開示の実施形態を図面に基づき説明する。
<第1実施形態>
1.乗物用シート1の構成
乗物用シート1の構成を図1〜図6に基づき説明する。乗物用シート1は自動車用のシートである。なお、以下では、特に断らない限り、前とは乗物用シート及び自動車の前を意味し、後ろとは乗物用シート及び自動車の後ろを意味する。
図1に示すように、乗物用シート1は、着座乗員の背凭れとなるシートバック3と、着座部となるシートクッション5とを備える。シートクッション5はシート本体に対応する。
シートクッション5は、左右一対のサイドフレーム7と、フロントパネル9と、フロントパイプ11と、リアパイプ13と、を備える。フロントパネル9は、左右一対のサイドフレーム7における前端部同士を架橋する。フロントパネル9は、着座乗員の大腿部を下方から支持する。
フロントパイプ11及びリアパイプ13は金属製の丸パイプ材である。フロントパイプ11及びリアパイプ13は、左右一対のサイドフレーム7同士を架橋する。フロントパイプ11は、フロントパネル9よりも後方にある。リアパイプ13はフロントパイプ11よりもさらに後方であって、左右一対のサイドフレーム7の後端付近を架橋する。
図1に示すように、乗物用シート1は、左右一対のスライドレール15を備える。スライドレールの長手方向は前後方向である。左右一対のスライドレール15は、乗物用シート1の右端及び左端に設けられている。スライドレール15はロアーレール17とアッパーレール19とから構成される。ロアーレール17は自動車の床に固定されている。アッパーレール19はロアーレール17に対し前後方向にスライド可能である。スライドレール15は基部に対応する。
図1〜図3に示すように、左右一対のサイドフレーム7のうち、左側のもの(以下ではサイドフレーム7Lとする)と、左右一対のスライドレール15のうち、左側のもの(以下ではスライドレール15Lとする)とは、リンク機構21により連結している。
リンク機構21は、ブラケット23と、第1リンク25と、第2リンク27と、を備える。図1〜図6に示すように、ブラケット23は、アッパーレール19の上側に取り付けられている。図2、図4に示すように、ブラケット23は、第1部29と、第2部31とを備える。第1部29と第2部31とは別体である。第1部29と第2部31とは溶接で接合されている。第1部29は、前後方向に延びる長尺部材である。第1部29は金属板を曲げて形成される。第1部29は、その後端付近において、上方向に延びる後方軸支部33を備える。
図2、図3に示すように、第1部29は、離間部35、前方部37、及び後方部39を備える。離間部35はアッパーレール19の上面19Aよりも上方にあり、上面19Aから離間している部分である。前方部37は、離間部35の前方に位置し、上面19Aとの距離が離間部35に比べて小さい部分である。上面19Aとの距離とは、第1部29の下面と、上面19Aとの上下方向における距離である。後方部39は、離間部35の後方に位置し、上面19Aとの距離が離間部35に比べて小さい部分である。離間部35、前方部37、及び後方部39は、後述する中央部49Aより後方にあり、後方軸支部33より前方にある。
図2〜図5に示すように、第1部29は、クランプ取り付け用穴41を備える。クランプ取り付け用穴41は、離間部35を上下方向に貫通する穴である。クランプ取り付け用穴41は、前後方向に長い長孔である。クランプ取り付け用穴41は、上面19Aの上方に位置する。クランプ取り付け用穴41にクランプ(図示略)を取り付け、そのクランプによりワイヤーハーネスを固定することができる。
図2、図3に示すように、第1部29は、後方部39よりもさらに後方に、後方側離間部43を備える。後方側離間部43は、上面19Aとの距離が後方部39に比べて大きい部分である。第1部29は、後方側離間部43において、ボルトを用いてアッパーレール19に固定されている。また、第1部29は、前方部37よりも前方において、ボルトを用いてアッパーレール19に固定されている。
図3〜図6に示すように、第1部29は、第2当接部45を備える。第2当接部45は、第1部29のうち、前後方向における位置が後述する立設部49と重複し、立設部49よりも外側にある部分である。第2当接部45は、その外側の端部に、上向きに屈曲した屈曲部45Aを備える。
第2部31は、第1部29における前方寄りの部分に取り付けられている。第2部31は、金属板を曲げて形成される。図4に示すように、第2部31は、ベース部47と、立設部49とを備える。ベース部47は、第1部29にボルトで固定される。立設部49は、ベース部47における外側に接続し、屈曲して上方に延びる部分である。立設部49は、平面視において前後方向に延びる中央部49Aと、中央部49Aの前方に位置し、平面視において内側に屈曲した前端部49Bと、中央部49Aの後方に位置し、平面視において内向きに延びる第1当接部49Cと、第1当接部49Cのさらに後方に位置し、平面視において、第1当接部49Cよりも急角度で内向きに延びる後方部49Dと、を備える。
第1当接部49Cの前後方向における位置は、第2当接部45のうち、前方寄りの部分の前後方向の位置と一致する。
図1〜図5に示すように、第1リンク25は、上方の端部25Aにおいてフロントパイプ11に回転可能に取り付けられるとともに、下方の端部25Bにおいて中央部49Aに回転可能に取り付けられる。中央部49Aは第1取付部に対応する。
図1〜図6に示すように、第1リンク25は、回転したときに第1当接部49C又は第2当接部45に当接する部分に、内側に向けて張り出した部分(以下では張出部25Cとする)を有する。
図1、図2に示すように、第2リンク27は、第1リンク25よりも後方に位置する。第2リンク27は、上方の端部27Aにおいてリアパイプ13に回転可能に取り付けられるとともに、下方の端部27Bにおいて後方軸支部33に回転可能に取り付けられる。後方軸支部33は第2取付部に対応する。
リンク機構21を構成する第1リンク25、及び第2リンク27が回転することにより、シートクッション5の高さを変えることができる。また、乗物用シート1は、ユーザの操作に応じてリンク機構21の動作を制限又は許容するブレーキ機構(図示略)を有する。
図1に示すように、左右一対のサイドフレーム7のうち、右側のもの(以下ではサイドフレーム7Rとする)と、左右一対のスライドレール15のうち、右側のもの(以下ではスライドレール15Rとする)とは、公知のリンク機構51により連結している。
3.乗物用シート1が奏する効果
乗物用シート1は以下の効果を奏する。
(1A)乗物用シート1では、離間部35に設けられたクランプ取り付け用穴41にクランプを取り付けることができる。この場合、クランプの少なくとも一部を離間部35よりも下方に存在させることができる。そのため、クランプの取り付けに必要なスペースを抑制することができる。
また、ブラケット23に、クランプを取り付け可能なたて壁を設ける必要がないため、ブラケット23を小型化できる。
(1B)クランプ取り付け用穴41は、スライドレール15Lの上方に位置する。そのため、ブラケット23のシート幅方向のサイズを一層小型化することができる。また、クランプの少なくとも一部を、離間部35とスライドレール15Lとの間に収容することができる。そのため、クランプの取り付けに必要なスペースを一層抑制することができる。
(1C)ブラケット23は、後方部39の後方に、上面19Aとの距離が後方部39に比べて大きい後方側離間部43をさらに備える。後方側離間部43は、例えばセンサ等を収容するために用いることができる。
<他の実施形態>
以上、本発明を実施するための形態について説明したが、本発明は上述の実施形態に限定されることなく、種々変形して実施することができる。
(1)ブラケット23は、前方部37の前方に、上面19Aとの距離が前方部37に比べて大きい前方側離間部をさらに備えていてもよい。前方側離間部は、例えばセンサ等を収容するために用いることができる。
(2)乗物用シート1は、自動車以外の乗物のシートであってもよい。自動車以外の乗物として、例えば、鉄道車両、航空機、船舶等が挙げられる。
(3)上記各実施形態における1つの構成要素が有する機能を複数の構成要素に分担させたり、複数の構成要素が有する機能を1つの構成要素に発揮させたりしてもよい。また、上記各実施形態の構成の一部を省略してもよい。また、上記各実施形態の構成の少なくとも一部を、他の上記実施形態の構成に対して付加、置換等してもよい。なお、特許請求の範囲に記載の文言から特定される技術思想に含まれるあらゆる態様が本開示の実施形態である。
1…乗物用シート、3…シートバック、5…シートクッション、7、7L、7R…サイドフレーム、9…フロントパネル、11…フロントパイプ、13…リアパイプ、15、15L、15R…スライドレール、17…ロアーレール、19…アッパーレール、19A…上面、21…リンク機構、23…ブラケット、25…第1リンク、25A…端部、25B…端部、25C…張出部、27…第2リンク、27A…端部、27B…端部、29…第1部、31…第2部、33…後方軸支部、35…離間部、37…前方部、39…後方部、41…クランプ取り付け用穴、43…後方側離間部、45…第2当接部、45A…屈曲部、47…ベース部、49…立設部、49A…中央部、49B…前端部、49C…第1当接部、49D…後方部、51…リンク機構

Claims (4)

  1. シート本体と、
    前記シート本体の下方に位置する基部と、
    前記基部の上側に取り付けられたブラケットと、
    一方の端部において前記シート本体に回転可能に取付けられるとともに、前記一方とは反対の端部において前記ブラケットの第1取付部に回転可能に取り付けられた第1リンクと、
    前記第1リンクよりも後方に位置し、一方の端部において前記シート本体に回転可能に取付けられるとともに、前記一方とは反対の端部において前記ブラケットの第2取付部に回転可能に取り付けられた第2リンクと、
    を備え、
    前記ブラケットは、前後方向における位置が、前記第1取付部よりも後方、且つ前記第2取付部よりも前方である範囲に、(a)前記基部の上面から離間した離間部、(b)前記離間部の前方に位置し、前記上面との距離が前記離間部に比べて小さい前方部、(c)前記離間部の後方に位置し、前記上面との距離が前記離間部に比べて小さい後方部、及び(d)前記離間部に設けられたクランプ取り付け用穴を備える乗物用シート。
  2. 請求項1に記載の乗物用シートであって、
    前記クランプ取り付け用穴は、前記基材の上方に位置する乗物用シート。
  3. 請求項1又は2に記載の乗物用シートであって、
    前記ブラケットは、前記上面との距離が前記後方部に比べて大きい後方側離間部を、前記後方部の後方にさらに備える乗物用シート。
  4. 請求項1〜3のいずれか1項に記載の乗物用シートであって、
    前記ブラケットは、前記上面との距離が前記前方部に比べて大きい前方側離間部を、前記前方部の前方にさらに備える乗物用シート。
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