JP2018038960A - 撹拌粉砕処理装置 - Google Patents
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Abstract
Description
被処理物を撹拌粉砕する撹拌粉砕手段と、前記撹拌粉砕手段の運転状態を制御する制御手段と、前記撹拌粉砕手段による被処理物の温度を検出する温度検出手段とが備えられ、
前記制御手段が、前記温度検出手段の検出値が上昇判定用の設定温度を越えると、前記被処理物の温度上昇を抑制する温度上昇抑制処理又は報知手段による報知処理を実行する点にある。
前記制御手段は、前記被処理物が収納されている収納空間を予め減圧状態にした状態で前記撹拌粉砕を実行し、且つ、前記撹拌粉砕を実行した後に前記収納空間を初期圧に戻す圧力調整処理を実行するように、前記撹拌粉砕手段の運転状態を制御すると好適である。
前記撹拌粉砕手段は、前記浸漬時間の長さに応じて前記撹拌粉砕を実行するときの運転条件を変更すると好適である。
前記制御手段は、前記副材料供給手段が前記収納空間に副材料を供給するときに、前記回転刃の回転速度を低減させる又は回転を停止させると好適である。
前記制御手段は、前記副材料供給手段が前記収納空間に副材料を供給するときに、前記被処理物が収納されている収納空間を予め減圧状態にした状態で前記撹拌粉砕を実行するように、前記撹拌粉砕手段の運転状態を制御すると好適である。
この撹拌粉砕処理装置は、玄米ペーストを製造するための装置である。玄米ペーストとは、玄米粉砕物が水に均等に分散している状態をいう。この玄米ペーストは、特に限定はされないが、例えばパンや麺類等の小麦を主成分とした食料品において小麦の代替原料として用いることができる。
図1,2,3に示すように、撹拌粉砕処理装置は、装置全体を支持する基台1と、被処理物を撹拌粉砕する撹拌粉砕手段としての撹拌粉砕部2と、撹拌粉砕部2の運転状態を制御する制御手段としての制御装置3を収納する制御ボックス4とを備えている。
撹拌粉砕部2は、玄米と適量の水とを含む被処理物が投入される収納空間5を有する粉砕容器6を備えている。粉砕容器6は、上部が開放された略椀形の容器本体6Aと、容器本体6Aの上部開口を閉じる閉状態と上部開口を開放する開状態とに切り換え自在な蓋体6Bとを備えている。蓋体6Bを開状態に切り換えた状態で上部開口を通して被処理物を容器本体6A内に投入することができる。蓋体6Bから延設されている支持ブラケット7が容器本体6Aから延設されている支持ブラケット8に前後向き軸芯X1周りで回動自在に支持されている。蓋体6Bは、レバー操作式のロック具9により閉状態において固定することができる。図中の符号10は、蓋体6Bを開状態に切り換えるときに手で握り操作するための握り部である。
図1に示すように、粉砕容器6は、粉砕容器6の左右両側において基台1に固定された左右一対の縦フレーム19により、横軸芯X2周りで回動自在に支持されている。筒状連結体12の左右両側部から横外方に延出された左右の支持軸部20が、左右両側の縦フレーム19の上端部において回動自在に支持されている。粉砕容器6、筒状連結体12、カッターモータ13、及び、掻寄せモータ16の夫々が、一体的に連結されている。
撹拌粉砕部2は、被処理物が収納されている粉砕容器6の収納空間5の内部圧力を変更可能に構成されている。
左右の縦フレーム19のうち制御ボックス4に近い側の縦フレーム19の奥側には、粉砕容器6内の収納空間5の内部圧力を減圧させることが可能な真空ポンプ25が備えられている。この真空ポンプ25と粉砕容器6の収納空間5とが図示しない吸気配管を介して接続され、吸気配管の途中部の配管経路を開放する開状態と閉塞する閉状態とに切り換え可能な真空弁26と、収納ポンプの収納空間5を外部空間に開放するための開放弁27とが備えられている。真空弁26と開放弁27とは、真空ポンプ25から上方に延びるように設けられた支柱28の上部に備えられている。真空弁26又は開放弁27が、例えば破損することがあっても、作業者に悪影響を与えないように離間させている。
蓋体6Bの上部外方側には、粉砕容器6内に副材料としての米油を被処理物に添加供給する副材料供給手段としての添加剤供給部30が備えられている。添加剤供給部30は、添加剤である米油を貯留する貯留タンク31と、貯留タンク31の下部と蓋体6Bの内部とを連通接続する接続管32と、接続管32の途中部において、配管経路を開閉可能な添加剤供給弁33とを備えている。貯留タンク31の上端部は開口されており、開口は開閉可能なカバー34によって覆われている。添加剤供給弁33は、真空弁26等と同様に、電気的に制御することができる。
図1に示すように、制御ボックス4の上面には、手動操作によって種々の動作を指令するための操作パネル35が備えられている。図3に示すように、操作パネル35は、タッチ操作式の液晶表示器36、電源スイッチ37、スタートスイッチ38、ストップスイッチ39、リセットスイッチ40、非常停止スイッチ41、ブザー42を備えている。上記各スイッチ37〜41は夫々、押し操作式に構成されている。
電源スイッチ37は、押し操作することにより、装置全体に電源供給を開始する状態になり、再度、押し操作することで、切状態に切り換わる。
スタートスイッチ38は、押し操作することにより、後述する自動運転の開始を指令する。ストップスイッチ39は、押し操作することにより、自動運転を一時的に停止させることができる。後述するように、動作異常が発生したときにはブザー42が鳴動するが、リセットスイッチ40は、このように異常時にブザー42が作動しているときに、押し操作することによりブザー42の作動を停止させることができる。非常停止スイッチ41は、緊急時に、押し操作することにより、装置全体の運転を停止させることができる。
制御ボックス4の内部には、撹拌粉砕部2の運転状態を制御する制御装置3が備えられている。制御装置3は、マイクロコンピュータを備えており、操作パネル35における手動操作指令と、温度センサ17及び蓋センサ18の検出情報とに基づいて、撹拌粉砕部2の運転状態を制御する。
制御装置3は、玄米ペーストを製造するにあたり、手動設定により、撹拌粉砕処理を実行するときの運転条件を手動操作で任意の値に設定して手動操作にて個別に運転を実行する手動モードと、予め設定した運転条件に従って自動で運転を実行する自動モードの夫々に切り換え可能である。撹拌粉砕処理が終了したのちに、粉砕容器6内の被処理物を外方に取り出すときは、通常の運転モードとは異なるタンク傾斜モードに切り換えて粉砕容器6の姿勢変更操作を行うようになっている。
図5に、液晶表示器36の初期設定画面が示されている。手動モードで処理を実行するときは、「手動モード指令部」43を操作して、手動モードに切り換える。そして、作業開始前に「手動設定指令部」44を操作して「モータ速度設定画面」45に切り換える。図示はしていないが、「モータ速度設定画面」45では、カッターモータ13及び掻寄せモータ16の回転速度を手動にて設定することができる。設定操作が終了すると、「手動操作指令部」46を操作して、「各部操作指令用画面」47に切り換える。図示はしていないが、「各部操作指令用画面」47では、カッターモータ13や掻寄せモータ16等の各部の運転の入り切りを手動で指令することができる。
予め設定した内容で処理を実行する自動モードとして、複数段階の各動作状態を各別に設定して、その順序で自動で運転を実行する自動連続運転モードと、1回の撹拌粉砕処理だけを実行する1サイクルモードとに設定可能である。
自動連続運転モードで処理を実行するときは、「自動モード指令部」48を操作して、自動モードに切り換える。そして、作業開始前に「自動設定指令部」49を操作して「(自動)カッター設定画面」50に切り換える。図7に示すように、「(自動)カッター設定画面」50では、撹拌粉砕を実行するときの運転条件を複数段階(図7に示す例では、5ステップ)に設定可能であり、各段階(ステップ)毎に運転条件としてカッターブレード11の回転速度と連続運転時間とを設定可能である。尚、第5ステップ(最終のステップ)について、カッターブレード11の回転を停止させて、スクレーパ15だけを回転させるようにすることで、被処理物の取り出しを行い易くすることができる。
第1のステップでは、カッターブレード11及びスクレーパ15の回転速度を「低速」に設定し、第2のステップでは、カッターブレード11及びスクレーパ15の回転速度を「高速」に設定し、第3のステップでは、カッターブレード11及びスクレーパ15について「停止」を設定するとともに、添加剤供給処理を実行し、第4のステップでは、カッターブレード11及びスクレーパ15の回転速度を「高速」に設定する。そして、第5のステップでは、カッターブレード11について「停止」を設定する。尚、この第5のステップでは、スクレーパ15を回転させて、被処理物を排出させ易くする。
1サイクルモードを設定するときは、図5に示す初期設定画面において、「自動モード指令部」48を操作して、自動モードに切り換える。そして、作業開始前に「自動1サイクルモード指令部」68を操作して、図示しない「1サイクルモード設定画面」に切り換える。「1サイクルモード設定画面」では、撹拌粉砕処理を実行するための時間、カッターブレード11の回転速度、スクレーパ15の回転速度等を設定する。
上記したような自動運転モードでの設定処理が終了したのちに、撹拌粉砕処理を実行するときは、粉砕容器6内に被処理物(玄米と所定量の水)を投入する。尚、投入される玄米は、所定の浸漬時間が経過する間、水に浸漬されたのちに、粉砕容器6に供給される。被処理物の投入が終了すると、蓋体6Bを閉じてロック具9により閉状態でロックする。添加剤を供給する場合には、添加剤供給部30の貯留タンク31に添加剤(米油)を投入して貯留する。
作業者は、リセットスイッチ40を操作してブザー42の鳴動を停止したのちに、ロックを解除して蓋体6Bを開ける。
次に、図5に示す初期設定画面において、「タンク傾斜モード指令部」71を操作して、「タンク傾斜操作指令用画面」72に切り換える。図示はしていないが、この「タンク傾斜操作指令用画面」72では、タンク傾斜を指令する指令部とタンク戻しを指令する指令部とがあり、粉砕容器6を縦向き姿勢から横倒れ姿勢へ姿勢変更させること、及び、粉砕容器6を横倒れ姿勢から縦向き姿勢へ姿勢変更させることが可能である。
(1)上記実施形態では、制御装置3が、温度上昇抑制処理として撹拌粉砕処理を停止する構成としたが、この構成に代えて、温度上昇抑制処理として撹拌粉砕処理の速度を低減させるように、カッターモータ13の運転状態を制御する構成としてもよい。
3 制御手段
5 収納空間
11 回転刃
17 温度検出手段
30 副材料供給手段
36 表示手段
58 記憶手段
T1 上昇判定用の上限温度
T2 下降判定用の設定温度
Claims (20)
- 被処理物を撹拌粉砕する撹拌粉砕手段と、前記撹拌粉砕手段の運転状態を制御する制御手段と、前記撹拌粉砕手段による被処理物の温度を検出する温度検出手段とが備えられ、
前記制御手段が、前記温度検出手段の検出値が上昇判定用の設定温度を越えると、前記被処理物の温度上昇を抑制する温度上昇抑制処理又は報知手段による報知処理を実行する撹拌粉砕処理装置。 - 前記制御手段は、前記温度上昇抑制処理として、前記撹拌粉砕処理を停止する、又は、撹拌粉砕処理の速度を低減させるように、前記撹拌粉砕手段の運転状態を制御する請求項1に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記上昇判定用の設定温度を変更設定可能である請求項1又は2に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記制御手段は、前記温度検出手段の検出値が下降判定用の設定温度を下回ると、前記撹拌粉砕手段の運転状態を元の状態に復帰させるための復帰用処理を実行する請求項1から3のいずれか1項に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記下降判定用の設定温度を変更設定可能である請求項4に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記撹拌粉砕手段は、前記被処理物が収納されている収納空間内において回転する回転刃を備えている請求項1から5のいずれか1項に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記撹拌粉砕手段は、前記撹拌粉砕を実行するときの運転条件を複数段階に設定可能であり、各段階毎に前記運転条件として前記回転刃の回転速度を設定可能である請求項6に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記撹拌粉砕手段は、前記撹拌粉砕を実行するときの運転条件を複数段階に設定可能であり、各段階毎に前記運転条件として前記回転刃の連続運転時間を設定可能である請求項6又は7に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記複数段階毎に設定される運転条件を表示する表示手段が備えられている請求項7又は8に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記複数段階毎に、前記撹拌粉砕手段が前記撹拌粉砕を実行するときの実運転状態を表示する表示手段が備えられている請求項7から9のいずれか1項に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記複数段階毎に設定される運転条件を記憶する記憶手段が備えられている請求項7から10のいずれか1項に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記制御手段が、前記複数の段階にて設定された運転条件の夫々を所定の順序で実行する状態で前記撹拌粉砕手段の運転状態を制御する自動運転モードに設定可能である請求項7から11のいずれか1項に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記自動運転モードの運転内容を記憶する記憶手段が備えられている請求項12に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記撹拌粉砕手段は、前記被処理物が収納されている収納空間の内部圧力を変更可能であり、
前記制御手段は、前記被処理物が収納されている収納空間を予め減圧状態にした状態で前記撹拌粉砕を実行し、且つ、前記撹拌粉砕を実行した後に前記収納空間を初期圧に戻す圧力調整処理を実行するように、前記撹拌粉砕手段の運転状態を制御する請求項1から13のいずれか1項に記載の撹拌粉砕処理装置。 - 前記被処理物が少なくとも米と水とを含む請求項1から14のいずれか1項に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記米が、所定の浸漬時間が経過する間、水に浸漬されたのちに、前記撹拌粉砕手段に供給されるものであり、
前記撹拌粉砕手段は、前記浸漬時間の長さに応じて前記撹拌粉砕を実行するときの運転条件を変更する請求項15に記載の撹拌粉砕処理装置。 - 前記撹拌粉砕手段が前記撹拌粉砕を実行しているときに、前記被処理物が収納されている収納空間に副材料を供給する副材料供給手段が備えられている請求項1から16のいずれか1項に記載の撹拌粉砕処理装置。
- 前記撹拌粉砕手段は、前記被処理物が収納されている収納空間内において回転する回転刃を備え、
前記制御手段は、前記副材料供給手段が前記収納空間に副材料を供給するときに、前記回転刃の回転速度を低減させる又は回転を停止させる請求項17に記載の撹拌粉砕処理装置。 - 前記撹拌粉砕手段は、前記被処理物が収納されている収納空間の内部圧力を変更可能であり、
前記制御手段は、前記副材料供給手段が前記収納空間に副材料を供給するときに、前記被処理物が収納されている収納空間を予め減圧状態にした状態で前記撹拌粉砕を実行するように、前記撹拌粉砕手段の運転状態を制御する請求項17又は18に記載の撹拌粉砕処理装置。 - 前記副材料は米油である請求項17から19のいずれか1項に記載の撹拌粉砕処理装置。
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