JP2018019261A - 電子機器 - Google Patents
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Abstract
【課題】 ネットワークから受信した情報に基づいたソフトウェアの通常動作に関してソフトウェアのデバッグを実行することができる電子機器を提供する。【解決手段】 MFP10は、ソフトウェア31aを実行する制御部32と、それぞれネットワークに接続される標準ネットワークインターフェイスデバイス26およびオプションネットワークインターフェイスデバイス40とを備え、制御部32は、標準ネットワークインターフェイスデバイス26およびオプションネットワークインターフェイスデバイス40のそれぞれを介してネットワークから受信した情報に基づいてソフトウェア31aの通常動作を実行し、オプションネットワークインターフェイスデバイス40は、ソフトウェア31aの通常動作用の通信を制御するネットワーク通信機能41aと、ソフトウェア31aのデバッグ用の通信を制御するデバッガー機能41bとを切り替えて実行することを特徴とする。【選択図】 図1
Description
本発明は、ソフトウェアのデバッガー機能を備える電子機器に関する。
従来、ソフトウェアを実行するソフトウェア実行デバイスと、ネットワークに接続されるネットワークインターフェイスデバイスとを備え、ソフトウェア実行デバイスは、ネットワークインターフェイスデバイスを介してネットワークから受信した情報に基づいてソフトウェアの通常動作を実行し、ネットワークインターフェイスデバイスは、ソフトウェアの通常動作用の通信を制御するネットワーク通信機能と、ソフトウェアのデバッグ用の通信を制御するデバッガー機能とを切り替えて実行する電子機器が知られている(例えば、特許文献1参照。)。
しかしながら、従来の電子機器においては、ネットワークインターフェイスデバイスがデバッガー機能を実行している場合に、ネットワークから受信した情報に基づいてソフトウェア実行デバイスがソフトウェアの通常動作を実行することができないので、ネットワークから受信した情報に基づいたソフトウェアの通常動作に関してソフトウェアのデバッグを実行することができないという問題がある。
そこで、本発明は、ネットワークから受信した情報に基づいたソフトウェアの通常動作に関してソフトウェアのデバッグを実行することができる電子機器を提供することを目的とする。
本発明の電子機器は、ソフトウェアを実行するソフトウェア実行デバイスと、それぞれネットワークに接続される2つのネットワークインターフェイスデバイスとを備え、前記ソフトウェア実行デバイスは、前記2つのネットワークインターフェイスデバイスのそれぞれを介してネットワークから受信した情報に基づいて前記ソフトウェアの通常動作を実行し、前記2つのネットワークインターフェイスデバイスのうち少なくとも1つは、前記ソフトウェアの通常動作用の通信を制御するネットワーク通信機能と、前記ソフトウェアのデバッグ用の通信を制御するデバッガー機能とを切り替えて実行することを特徴とする。
この構成により、本発明の電子機器は、2つのネットワークインターフェイスデバイスのうち一方がデバッガー機能を実行する場合に、2つのネットワークインターフェイスデバイスのうち他方を介してネットワークから受信した情報に基づいてソフトウェア実行デバイスがソフトウェアの通常動作を実行することができるので、ネットワークから受信した情報に基づいたソフトウェアの通常動作に関してソフトウェアのデバッグをデバッガー機能によって実行することができる。
本発明の電子機器において、前記ネットワーク通信機能および前記デバッガー機能を切り替えて実行する前記ネットワークインターフェイスデバイスは、着脱可能なオプションのデバイスであっても良い。
この構成により、本発明の電子機器は、ネットワーク通信機能およびデバッガー機能を切り替えて実行するネットワークインターフェイスデバイスがオプションのデバイスであるので、標準仕様としてデバッガー機能を備える必要がなく、標準仕様の構成での価格を抑えることができる。
本発明の電子機器は、ネットワークから受信した情報に基づいたソフトウェアの通常動作に関してソフトウェアのデバッグを実行することができる。
以下、本発明の一実施の形態について、図面を用いて説明する。
まず、本実施の形態に係る電子機器としてのMFP(Multifunction Peripheral)の構成について説明する。
図1は、本実施の形態に係るMFP10のブロック図である。
図1に示すように、MFP10は、本体20を備えている。
本体20は、種々の操作が入力されるボタンなどの入力デバイスである操作部21と、種々の情報を表示するLCD(Liquid Crystal Display)などの表示デバイスである表示部22と、原稿から画像を読み取る読取デバイスであるスキャナー23と、用紙などの記録媒体に画像を印刷する印刷デバイスであるプリンター24と、図示していない外部のファクシミリ装置と公衆電話回線などの通信回線経由でファックス通信を行うファックスデバイスであるファックス通信部25と、LAN(Local Area Network)、インターネットなどの図示していないネットワークに接続されるネットワークインターフェイスデバイスとしての標準ネットワークインターフェイスデバイス26と、メイン基板30とを備えている。
標準ネットワークインターフェイスデバイス26は、メイン基板30上に固定されている。
メイン基板30は、各種の情報を記憶する半導体メモリー、HDD(Hard Disk Drive)などの不揮発性の記憶デバイスである記憶部31と、本体20全体を制御する制御部32とを備えている。
記憶部31は、制御部32によって実行されるソフトウェア31aを複数記憶可能である。ソフトウェア31aには、例えば、印刷データに基づいてプリンター24による印刷を実行する印刷ソフトウェアが含まれる。
制御部32は、例えば、CPU(Central Processing Unit)と、プログラムおよび各種のデータを記憶しているROM(Read Only Memory)と、CPUの作業領域として用いられるRAM(Random Access Memory)とを備えている。CPUは、ROMに記憶されているソフトウェアまたは記憶部31に記憶されているソフトウェア31aを実行する。すなわち、制御部32は、ソフトウェアを実行するソフトウェア実行デバイスを構成している。
メイン基板30は、ソフトウェア31aの通常動作用の情報の入出力のために標準ネットワークインターフェイスデバイス26が接続される標準通常通信用接続部33と、ソフトウェア31aの通常動作用の情報の入出力のために後述のオプションネットワークインターフェイスデバイス40が接続されるオプション通常通信用接続部34と、ソフトウェア31aのデバッグ用の情報の入出力のためにオプションネットワークインターフェイスデバイス40が接続されるデバッグ専用接続部35とを備えている。
MFP10は、LAN、インターネットなどの図示していないネットワークに接続されるネットワークインターフェイスデバイスとしてのオプションネットワークインターフェイスデバイス40を備えている。MFP10は、標準ネットワークインターフェイスデバイス26と、オプションネットワークインターフェイスデバイス40とで別々のネットワークに接続されることが可能である。
オプションネットワークインターフェイスデバイス40は、着脱可能なオプションのデバイスである。MFP10は、オプションネットワークインターフェイスデバイス40が本体20から取り外されることによって、図2に示すように本体20のみの状態になる。MFP10は、図2に示す状態から、本体20の図示していないスロットにオプションネットワークインターフェイスデバイス40が挿し込まれることによって、図1に示す状態になる。
オプションネットワークインターフェイスデバイス40は、オプションネットワークインターフェイスデバイス40全体を制御する制御部41とを備えている。
制御部41は、例えば、CPUと、プログラムおよび各種のデータを記憶しているROMと、CPUの作業領域として用いられるRAMとを備えている。CPUは、ROMに記憶されているソフトウェアを実行する。
制御部41は、ROMに記憶されているソフトウェアを実行することによって、ソフトウェア31aの通常動作用の通信を制御するネットワーク通信機能41a、および、ソフトウェア31aのデバッグ用の通信を制御するデバッガー機能41bとして機能する。
ネットワーク通信機能41aは、メイン基板30に対して、オプション通常通信用接続部34との間で情報を入出力するが、デバッグ専用接続部35との間で情報を入出力しない。
デバッガー機能41bは、メイン基板30に対して、デバッグ専用接続部35との間で情報を入出力するが、オプション通常通信用接続部34との間で情報を入出力しない。また、デバッガー機能41bは、印刷ソフトウェアの通常動作用の情報として印刷データがPC(Personal Computer)などのコンピューターからネットワークを介してオプションネットワークインターフェイスデバイス40に入力されたとしても、オプションネットワークインターフェイスデバイス40に入力された印刷データを受け付けない。
制御部41は、ROMに記憶されているソフトウェアを実行することによって、ネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bを切り替えて実行するスイッチ機能41cとして機能する。
次に、MFP10の動作について説明する。
なお、以下においては、ソフトウェア31aとして印刷ソフトウェアについて説明する。
まず、ネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bのうち実行する機能を切り替える場合のMFP10の動作について説明する。
図3は、ネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bのうち実行する機能を切り替える場合のMFP10の動作のフローチャートである。
ネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bのうち実行する機能を切り替える指示がPCなどのコンピューターからネットワークを介してオプションネットワークインターフェイスデバイス40に入力されると、スイッチ機能41cは、図3に示す動作を実行する。
図3に示すように、スイッチ機能41cは、オプションネットワークインターフェイスデバイス40に入力された指示が、ネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bのうち実行する機能をネットワーク通信機能41aに切り替える指示であるか否かを判断する(S101)。
スイッチ機能41cは、ネットワーク通信機能41aに切り替える指示であるとS101において判断すると、ネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bのうち実行する機能としてネットワーク通信機能41aが設定されているか否かを判断する(S102)。
スイッチ機能41cは、ネットワーク通信機能41aが設定されているとS102において判断すると、図3に示す動作を終了する。
スイッチ機能41cは、ネットワーク通信機能41aが設定されていない、すなわち、デバッガー機能41bが設定されているとS102において判断すると、ネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bのうち実行する機能としてデバッガー機能41bを設定して(S103)、図3に示す動作を終了する。
スイッチ機能41cは、ネットワーク通信機能41aに切り替える指示ではない、すなわち、デバッガー機能41bに切り替える指示であるとS101において判断すると、ネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bのうち実行する機能としてデバッガー機能41bが設定されているか否かを判断する(S104)。
スイッチ機能41cは、デバッガー機能41bが設定されているとS104において判断すると、図3に示す動作を終了する。
スイッチ機能41cは、デバッガー機能41bが設定されていない、すなわち、ネットワーク通信機能41aが設定されているとS104において判断すると、ネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bのうち実行する機能としてネットワーク通信機能41aを設定して(S105)、図3に示す動作を終了する。
次に、印刷ソフトウェアの通常動作時、すなわち、印刷時のMFP10の動作について説明する。
印刷ソフトウェアの通常動作用の情報として印刷データがPCなどのコンピューターからネットワークを介して標準ネットワークインターフェイスデバイス26に入力されると、ネットワークから標準ネットワークインターフェイスデバイス26に入力された印刷データは、標準通常通信用接続部33に入力される。したがって、制御部32は、標準通常通信用接続部33に入力された印刷データに基づいてプリンター24による印刷を実行する。
また、制御部41がネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bのうちネットワーク通信機能41aを実行するように設定されている場合、印刷ソフトウェアの通常動作用の情報として印刷データがPCなどのコンピューターからネットワークを介してオプションネットワークインターフェイスデバイス40に入力されると、ネットワークからオプションネットワークインターフェイスデバイス40に入力された印刷データは、ネットワーク通信機能41aによってオプション通常通信用接続部34に入力される。したがって、制御部32は、オプション通常通信用接続部34に入力された印刷データに基づいてプリンター24による印刷を実行する。
次に、印刷ソフトウェアのデバッグ時のMFP10の動作について説明する。
制御部41がネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bのうちデバッガー機能41bを実行するように設定されている場合、デバッグ用の情報がPCなどのコンピューターからネットワークを介してオプションネットワークインターフェイスデバイス40に入力されると、ネットワークからオプションネットワークインターフェイスデバイス40に入力されたデバッグ用の情報は、デバッガー機能41bによってデバッグ専用接続部35に入力される。したがって、制御部32は、オプションネットワークインターフェイスデバイス40からデバッグ専用接続部35に入力された情報に基づいて動作して、動作の結果を示す情報をデバッグ専用接続部35に入力する。そして、オプションネットワークインターフェイスデバイス40のデバッガー機能41bは、制御部32からデバッグ専用接続部35に入力された情報を、デバッグ用の情報の入力元のコンピューターに送信する。
したがって、制御部32からデバッグ専用接続部35に入力された情報をコンピューターを介して確認した者は、例えば、MFP10に発生した不具合の原因を検討することができる。
なお、MFP10は、オプションネットワークインターフェイスデバイス40がデバッガー機能41bを実行する場合に、標準ネットワークインターフェイスデバイス26を介してネットワークから受信した印刷データに基づいて制御部32が印刷ソフトウェアの通常動作、すなわち、印刷を実行することができる。
以上に説明したように、MFP10は、オプションネットワークインターフェイスデバイス40がデバッガー機能41bを実行する場合に、標準ネットワークインターフェイスデバイス26を介してネットワークから受信した印刷データに基づいて制御部32が印刷を実行することができるので、ネットワークから受信した印刷データに基づいた印刷に関して印刷ソフトウェアのデバッグをデバッガー機能41bによって実行することができる。
MFP10は、例えば、MFP10の製造ラインにおいてテストサンプル用の印刷データが入力された場合に、入力された印刷データに基づいて正しく印刷できないときなど、不具合が発生したとき、MFP10の開発担当者などのMFP10のソフトウェア31aのデバッグ操作に慣れている者によって、遠隔地からネットワーク経由でソフトウェア31aのデバッグ操作が入力されることができる。
MFP10は、ネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bの両方を備えるオプションネットワークインターフェイスデバイス40を備えるので、ネットワーク通信機能およびデバッガー機能のうちネットワーク通信機能のみを備えるネットワークインターフェイスデバイスと、ネットワーク通信機能およびデバッガー機能のうちデバッガー機能のみを備えるデバイスとをそれぞれ備える構成と比較して、製造コストを抑えることができる。
MFP10は、ネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bを切り替えて実行するオプションネットワークインターフェイスデバイス40がオプションのデバイスであるので、標準仕様としてデバッガー機能を備える必要がなく、図2に示す標準仕様の構成での価格を抑えることができる。
なお、MFP10は、ネットワーク通信機能およびデバッガー機能を切り替えて実行するネットワークインターフェイスデバイスがオプションのデバイスではなく、標準のデバイスでも良い。また、MFP10は、ネットワーク通信機能およびデバッガー機能を切り替えて実行するネットワークインターフェイスデバイスが標準のデバイスである場合、デバッガー機能を実行することができないネットワークインターフェイスデバイスが標準のデバイスではなく、オプションのデバイスでも良い。
オプションネットワークインターフェイスデバイス40は、本実施の形態において、ネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bの切り替えを遠隔地からの指示に応じて実行している。しかしながら、オプションネットワークインターフェイスデバイス40は、他の方法によってネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bの切り替えを実行しても良い。例えば、オプションネットワークインターフェイスデバイス40は、物理的なスイッチを設けて、このスイッチによってネットワーク通信機能41aおよびデバッガー機能41bの切り替えを実行しても良い。また、オプションネットワークインターフェイスデバイス40は、デバッグ専用接続部35に接続された場合にネットワーク通信機能41aからデバッガー機能41bに切り替えて、デバッグ専用接続部35から外された場合にデバッガー機能41bからネットワーク通信機能41aに切り替えても良い。
デバッガー機能41bは、本実施の形態において、ネットワークからオプションネットワークインターフェイスデバイス40に入力されたデバッグ用の情報をデバッグ専用接続部35に入力する。しかしながら、デバッガー機能41bは、デバッグ専用接続部35に入力するための情報を、ネットワークからオプションネットワークインターフェイスデバイス40に入力されたデバッグ用の情報に基づいて特定し、特定した情報をデバッグ専用接続部35に入力しても良い。
本発明の電子機器は、本実施の形態においてMFPであるが、プリンター専用機、ファックス専用機、スキャナー専用機、コピー専用機など、MFP以外の画像形成装置でも良いし、PCなど、画像形成装置以外の電子機器でも良い。
10 MFP(電子機器)
26 標準ネットワークインターフェイスデバイス(ネットワークインターフェイスデバイス)
31a ソフトウェア
32 制御部(ソフトウェア実行デバイス)
40 オプションネットワークインターフェイスデバイス(ネットワークインターフェイスデバイス)
41a ネットワーク通信機能
41b デバッガー機能
26 標準ネットワークインターフェイスデバイス(ネットワークインターフェイスデバイス)
31a ソフトウェア
32 制御部(ソフトウェア実行デバイス)
40 オプションネットワークインターフェイスデバイス(ネットワークインターフェイスデバイス)
41a ネットワーク通信機能
41b デバッガー機能
Claims (2)
- ソフトウェアを実行するソフトウェア実行デバイスと、
それぞれネットワークに接続される2つのネットワークインターフェイスデバイスと
を備え、
前記ソフトウェア実行デバイスは、前記2つのネットワークインターフェイスデバイスのそれぞれを介してネットワークから受信した情報に基づいて前記ソフトウェアの通常動作を実行し、
前記2つのネットワークインターフェイスデバイスのうち少なくとも1つは、
前記ソフトウェアの通常動作用の通信を制御するネットワーク通信機能と、
前記ソフトウェアのデバッグ用の通信を制御するデバッガー機能と
を切り替えて実行することを特徴とする電子機器。 - 前記ネットワーク通信機能および前記デバッガー機能を切り替えて実行する前記ネットワークインターフェイスデバイスは、着脱可能なオプションのデバイスであることを特徴とする請求項1に記載の電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016148389A JP2018019261A (ja) | 2016-07-28 | 2016-07-28 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016148389A JP2018019261A (ja) | 2016-07-28 | 2016-07-28 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2018019261A true JP2018019261A (ja) | 2018-02-01 |
Family
ID=61082103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2016148389A Pending JP2018019261A (ja) | 2016-07-28 | 2016-07-28 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2018019261A (ja) |
-
2016
- 2016-07-28 JP JP2016148389A patent/JP2018019261A/ja active Pending
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