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JP2018014464A - 位置決め治具、半導体装置の製造方法 - Google Patents

位置決め治具、半導体装置の製造方法 Download PDF

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Abstract

【課題】本発明は、はんだの周囲を減圧することによりはんだが拡散しベース板の意図しない場所に付着することを防止できる位置決め治具と半導体装置の製造方法を提供することを目的とする。【解決手段】本願の発明に係る位置決め治具は、中央に貫通孔を有する板状の形状を有し、下面に溝が設けられた板状部と、該板状部を取り囲み、該板状部よりも下方に突出した突出部と、を備えたことで、拡散したはんだを該溝に収容することができ、はんだが該ベース板の意図しない場所に付着することを防止するものである。【選択図】図3

Description

本発明は、半導体装置の製造に用いる位置決め治具と、その位置決め治具を用いた半導体装置の製造方法に関する。
特許文献1には、金属製の冷却器と絶縁基板が超高温接合層によって固定されたことが開示されている。この冷却器には溝枠体が形成され、超高温接合層の形成時における濡れ拡がりを抑制する形状とされている。
特開2015−072957号公報
絶縁基板をベース板の予め定められた場所に設置するために、貫通孔が形成された位置決め治具をベース板にのせて当該貫通孔から露出したベース板の上に絶縁基板を設置することがある。絶縁基板をベース板の上にのせた後、絶縁基板とベース板の間に設けられたはんだを溶融させて絶縁基板をベース板に固定する。はんだ溶融中にはんだ内のボイドを除去することを目的にはんだの周辺を減圧状態にする。そのとき、ボイドと一緒に抜けたはんだがベース板と位置決め治具との間を流れて、ベース板のレジストコートが形成されていない部分にまで達しベース板に付着してしまうことがあった。ベース板に付着したはんだは外観不良の原因となる。
本発明は、上述のような課題を解決するためになされたもので、はんだがベース板に付着することを防止できる位置決め治具と半導体装置の製造方法を提供することを目的とする。
本願の発明に係る位置決め治具は、中央に貫通孔を有する板状の形状を有し、下面に溝が設けられた板状部と、該板状部を取り囲み、該板状部よりも下方に突出した突出部と、を備えたことを特徴とする。
本願の発明に係る半導体装置の製造方法は、ベース板に、中央に貫通孔を有する位置決め治具をのせる第1搭載工程と、該貫通孔によって露出した該ベース板の上面に、半導体素子が取り付けられた絶縁基板をのせる第2搭載工程と、該ベース板と該絶縁基板の間に設けたはんだを溶融させて該ベース板に該絶縁基板を固定し、該はんだが溶融している際に該はんだの周囲を減圧する固定工程と、該位置決め治具の下面には、固定工程にて該はんだの周囲を減圧することにより該ベース板と該位置決め治具の間を拡散するはんだをトラップする溝が設けられたことを特徴とする。
本発明によれば、位置決め治具に溝を設けてその溝にはんだを収容するので、はんだがベース板に付着することを防止できる。
半導体装置の平面図である。 実施の形態1に係るベース板と位置決め治具の断面図である。 絶縁基板等の断面図である。 第2搭載工程後の位置決め治具等の平面図である。 固定工程後の位置決め治具等の断面図である。 第1比較例に係る位置決め治具等の断面図である。 実施の形態2に係る位置決め治具等の断面図である。 位置決め治具等の平面図である。 図7の第2下面とその周辺の拡大図である。 第2比較例に係る位置決め治具等の断面図である。 図10の板状部とその周辺の拡大図である。
本発明の実施の形態に係る位置決め治具と半導体装置の製造方法について図面を参照して説明する。同じ又は対応する構成要素には同じ符号を付し、説明の繰り返しを省略する場合がある。
実施の形態1.
図1は、実施の形態1に係る半導体装置の製造方法で製造された半導体装置の平面図である。この半導体装置はベース板1を備えている。ベース板1の上面には絶縁基板2がはんだ付けされている。絶縁基板2の上面にはIGBT(Insulated Gate Bipolar Transistor)チップ3とFwDi(Free-wheeling Diode)チップ4がはんだ付けされている。IGBTチップ3とFwDiチップ4をまとめて半導体素子と称することがある。ベース板1の上にはレジストコート5が形成されている。レジストコート5は絶縁基板2を囲んでいる。レジストコート5ははんだ付けしない部分に形成するソルダレジストである。レジストコート5の上面並びに、ベース板1の側面及びその近傍にははんだが付着していない。図1の半導体装置に適宜ワイヤボンディングが施されてパワーモジュールができる。
(第1搭載工程)
本発明の実施の形態1に係る半導体装置の製造方法について説明する。図2は、ベース板1に位置決め治具6をのせたことを示す図である。位置決め治具6の中央には貫通孔6aが形成されている。貫通孔6aによってベース板1の上面が外部に露出している。位置決め治具6は中央に貫通孔6aを有する板状の形状を有している。
位置決め治具6は、板状部6Aと、板状部6Aにつながる突出部6Bを有している。板状部6Aの下面には溝6bが設けられている。溝6bは貫通孔6aを囲むように環状に設けることが好ましい。突出部6Bは板状部6Aよりも下方に突出した部分である。突出部6Bは平面視で板状部6Aを取り囲んでいる。第1搭載工程では、この突出部6Bによってベース板1に対する位置決め治具6の位置を決めることができる。このように、ベース板1に位置決め治具6をのせる工程を第1搭載工程という。
(第2搭載工程)
次いで、第2搭載工程に処理を進める。第2搭載工程では、絶縁基板2をベース板1の上にのせる。図3は、絶縁基板2をベース板1にのせたことを示す図である。絶縁基板2は、セラミック基板2aと、セラミック基板2aの上面に形成された金属パターン2bと、セラミック基板2aの下面に形成された金属パターン2cを有している。金属パターン2bの上にはんだS1を介してIGBTチップ3とFwDiチップ4が設けられている。金属パターン2cの下にははんだS2を介してベース板1がある。第2搭載工程では、IGBTチップ3とFwDiチップ4が取り付けられた絶縁基板2を、位置決め治具6の貫通孔6aによって露出したベース板1の上面にのせる。
図4は、第2搭載工程後の位置決め治具6等の平面図である。位置決め治具6については輪郭だけを描き、位置決め治具6の下方の構成を破線で描いた。位置決め治具の溝6bは平面視で環状に形成されている。
(固定工程)
次いで、固定工程に処理を進める。図5は、固定工程後の位置決め治具6等の断面図である。固定工程では、ベース板1と絶縁基板2の間に設けたはんだS2、及び半導体素子と絶縁基板2の間に設けたはんだS1を溶融させる。これにより、ベース板1に絶縁基板2を固定するとともに、絶縁基板2に半導体素子を固定する。この工程を固定工程という。
固定工程においては、はんだS1、S2が溶融している際にはんだS1、S2の周囲を減圧する。具体的には、位置決め治具6を収容する処理空間を真空引きすることで、はんだS1、S2の周囲の圧力を大気圧より低くする。減圧は、はんだS1、S2が溶融してから凝固するまで継続することが好ましい。減圧により、はんだS1、S2内部の気泡を取り除くことではんだS1、S2のボイドを低減することができる。
固定工程にてはんだS1、S2の周囲を減圧することにより、はんだがベース板1と位置決め治具6の間を拡散することがある。拡散するはんだは位置決め治具6の下面に形成された溝6bによってトラップされる。図5には溝6bに収容されたはんだ7が示されている。
図6は、第1比較例に係る位置決め治具等を示す図である。この第1比較例の位置決め治具には溝は形成されていない。そのため、位置決め治具の下面が平坦になっている。この場合、ベース板1と位置決め治具6の間をはんだが流れ、ベース板1の側面付近のレジストコートが無い部分にはんだ7が付着する。このはんだ7は外観不良として検出される。
これに対し、本発明の実施の形態1に係る位置決め治具では、図5に示すように、板状部6Aの下面に溝6bを形成した。そのため、固定工程においてベース板1と位置決め治具6の間を拡散するはんだを溝6bに収めることができる。この溝6bを平面視で絶縁基板2を囲むように環状に形成することで、はんだがベース板1の側面又はその近傍まで拡散することを防止できる。溝6bは、必ずしも環状に設ける必要はなく、任意の形状とすることができる。
本発明の実施の形態1に係る位置決め治具6と、半導体装置の製造方法はその特徴を失わない範囲において様々な変形をなし得る。例えば、IGBTチップ3とFwDiチップ4は他の半導体素子に置き換えてもよい。また、溝6bの形状を任意の形状に変更することができる。これらの変形は以下の実施の形態係る位置決め治具と半導体装置の製造方法にも適宜応用できる。なお、以下の実施の形態に係る位置決め治具と半導体装置の製造方法は、実施の形態1との共通点が多いので実施の形態1との相違点を中心に説明する。
実施の形態2.
図7は、実施の形態2に係る位置決め治具等を示す図である。板状部6Aの下面は、溝6bが形成された第1下面6Cと、第1下面6Cより高い位置にある第2下面6Dと、を有している。第2下面6Dは、例えば、板状部6Aの下面にザグリ加工を施すことで形成する。図8は、位置決め治具6等の平面図である。第2下面6Dは平面視で第1下面6Cを囲んでいる。図8のVII−VII線における断面図が図7である。
図7の説明に戻る。ベース板1には反り加工が施されている。そのため、ベース板1は下に凸に反り端部で最も高さが高くなっている。これにより、ベース板1の下面をヒートシンクに密着させてパワーモジュールの放熱性を確保することができる。
図9は、図7の第2下面6Dとその周辺の拡大図である。第1搭載工程を終えると、図9に示されるように、ベース板1の端部は第2下面6Dの直下に位置する。ベース板1の端部と第2下面6Dの間に空間9がある。この空間9を確保することでベース板1の端部と位置決め治具6の接触を防止する。空間9を確保することで、第1下面6Cとベース板1を接触または非常に近接させることができる。したがって、溝6bではんだ7をトラップすることができる。
図10は、第2比較例に係る位置決め治具等を示す図である。第2比較例では、板状部6Aの下面が平坦であり、前述した第2下面はない。そのため、反り加工されたベース板1の端部が位置決め治具6に接触して、ベース板1に対して位置決め治具6が浮く。これにより、位置決め治具6と、ベース板1のうち端部よりも中央に近い部分との間に大きな隙間が生じ、溝6bではんだをトラップできなくなってしまう。
図11は、図10の板状部6Aとその周辺の拡大図である。図11には、位置決め治具6と、ベース板1のうち端部よりも中央に近い部分との間に大きな隙間があくことで、溝6bではんだをトラップできなかったことが示されている。第2比較例の場合、はんだ7がベース板1の側面まで流れてしまうおそれがある。
本発明の実施の形態2に係る位置決め治具は、第1下面6Cよりも高く形成された第2下面6Dを有することで、反ったベース板1と絶縁基板2を接合する際にはんだを溝6bで捕獲できるようにしたものである。本発明の実施の形態2に係る位置決め治具と、半導体装置の製造方法は、この特徴を失わない範囲で様々な変形をなし得る。
1 ベース板、 2 絶縁基板、 6 位置決め治具、 6A 板状部、 6B 突出部、 6a 貫通孔、 6b 溝、 6C 第1下面、 6D 第2下面

Claims (6)

  1. 中央に貫通孔を有する板状の形状を有し、下面に溝が設けられた板状部と、
    前記板状部を取り囲み、前記板状部よりも下方に突出した突出部と、を備えたことを特徴とする位置決め治具。
  2. 前記板状部の下面は、
    前記溝が形成された第1下面と、
    平面視で前記第1下面を囲み、前記第1下面より高い位置にある第2下面と、を有し、
    前記溝は前記第1下面に形成されたことを特徴とする請求項1に記載の位置決め治具。
  3. 前記溝は、平面視で環状に設けられたことを特徴とする請求項1又は2に記載の位置決め治具。
  4. ベース板に、中央に貫通孔を有する位置決め治具をのせる第1搭載工程と、
    前記貫通孔によって露出した前記ベース板の上面に、半導体素子が取り付けられた絶縁基板をのせる第2搭載工程と、
    前記ベース板と前記絶縁基板の間に設けたはんだを溶融させて前記ベース板に前記絶縁基板を固定し、前記はんだが溶融している際に前記はんだの周囲を減圧する固定工程と、
    前記位置決め治具の下面には、前記固定工程にて前記はんだの周囲を減圧することにより前記ベース板と前記位置決め治具の間を拡散するはんだをトラップする溝が設けられたことを特徴とする半導体装置の製造方法。
  5. 前記ベース板は下に凸に反ることで、端部で最も高さが高くなっており、
    前記位置決め治具の下面は、前記溝が形成された第1下面と、平面視で前記第1下面を囲み前記第1下面より高い位置にある第2下面と、を有し、
    前記第1搭載工程を終えると、前記ベース板の端部は前記第2下面の直下にあり、前記ベース板の端部と前記第2下面の間に空間があることを特徴とする請求項4に記載の半導体装置の製造方法。
  6. 前記溝は、平面視で環状に設けられたことを特徴とする請求項4又は5に記載の半導体装置の製造方法。
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