[go: up one dir, main page]

JP2018008214A - 塩素滅菌装置 - Google Patents

塩素滅菌装置 Download PDF

Info

Publication number
JP2018008214A
JP2018008214A JP2016138631A JP2016138631A JP2018008214A JP 2018008214 A JP2018008214 A JP 2018008214A JP 2016138631 A JP2016138631 A JP 2016138631A JP 2016138631 A JP2016138631 A JP 2016138631A JP 2018008214 A JP2018008214 A JP 2018008214A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
water passage
chlorine
chlorine water
male screw
passage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2016138631A
Other languages
English (en)
Other versions
JP6501206B2 (ja
Inventor
井 敏 雄 向
Toshio Mukai
井 敏 雄 向
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nihon-Moule Coltd
Original Assignee
Nihon-Moule Coltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nihon-Moule Coltd filed Critical Nihon-Moule Coltd
Priority to JP2016138631A priority Critical patent/JP6501206B2/ja
Publication of JP2018008214A publication Critical patent/JP2018008214A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP6501206B2 publication Critical patent/JP6501206B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Treatment Of Water By Oxidation Or Reduction (AREA)

Abstract

【課題】本発明の目的は、塩素を注入するに際し、新たな電源を必要することなく、地下水に塩素水を供給することができる塩素滅菌装置を提供するものである。【解決手段】塩素滅菌装置Sは、ポンプにより地下水をくみ上げ、塩素水で滅菌する塩素滅菌装置Sであって、塩素水を貯留する塩素水タンク1と、一端は塩素水タンク1に、他端は前記ポンプの吸い込み側に接続された塩素水通路2と、塩素水通路2の外側から塩素水通路2を押圧して、塩素水通路2の通路面積を可変に調整する塩素水調整手段3とを備え、押圧する塩素水通路2の部位は、少なくとも、変形自在な部材で形成されているものである。【選択図】図2

Description

本発明は、塩素滅菌装置に係り、特に、塩素を注入するに際し、新たな電源を必要することなく、地下水に塩素水を供給することができる塩素滅菌装置に関する。
災害等で断水、水道施設のない地域に地下水を汲み上げ、塩素で雑菌、大腸菌等を除菌して飲料水として使用されている。
塩素を供給する際、例えば、単相100V又は3相200Vボルトのダイヤフラムポンプの往復運動を利用して行っている。
しかしながら、上述したダイヤフラムポンプにあっては、ダイヤフラムポンプを駆動する電気設備が必要で、電気設備がない場所では使用できないという問題点があった。
また、塩素の量を調整する手段として、極小口径の孔内を進退させるニードルバルブがあるが、極小口径の孔を塩素が通過するため、ニードルバルブが汚れ、腐食、摩耗等により、損傷し、長期間の使用に耐えにくいという問題点をあった。
本発明は、上記の問題点を考慮してなされたもので、新たな電源を必要することなく、地下水に塩素水を供給することができる塩素滅菌装置を提供することを目的とする。
請求項1記載の塩素滅菌装置は、ポンプにより地下水をくみ上げ、塩素水で滅菌する塩素滅菌装置であって、塩素水を貯留する塩素水タンクと、一端は前記塩素水タンクに、他端は前記ポンプの吸い込み側に接続された塩素水通路と、前記塩素水通路の外側から前記塩素水通路を押圧して、前記塩素水通路の通路面積を可変に調整する塩素水調整手段とを備え、押圧する前記塩素水通路の部位は、少なくとも、変形自在な部材で形成されているものである。
また、請求項2記載の塩素滅菌装置は、請求項1記載の塩素滅菌装置において、押圧調整手段は、垂下状態の塩素水通路の一部を収納する収納部と、手で把持するハンドルと、このハンドルに接続された雄ねじと、この雄ねじに螺合し、前記雄ねじの正逆回転を支持する雌ネジを有する本体とを備え、前記雄ねじの先端を前記収納部に収納された前記塩素水通路の外側から前記塩素水通路を押圧して、圧接量を前記ハンドルにより調整するものであり、前記雄ねじの先端に臨み、前記収納部に連通する窪み部を有し、この窪み部の縁部は、前記雄ねじの先端に向かって広がるテーパー部を有し、前記雄ねじの先端を前記収納部に収納された前記塩素水通路の外側から前記塩素水通路を押圧して、この押圧による変形した前記塩素水通路を前記窪み部に位置させるものである。
また、請求項3記載の塩素滅菌装置は、請求項2記載の塩素滅菌装置において、収納部に位置する垂下状態の塩素水通路は、雄ねじの先端が塩素水通路の外側に当接しない場合にあって、塩素水通路は垂直方向に移動できるように余裕があるものであり、前記雄ねじの先端が当接する前記垂下状態の塩素水通路の部位を変更することができるものである。
また、請求項4記載の塩素滅菌装置は、請求項2又は請求項3記載の塩素滅菌装置において、塩素水タンクは収納ボックスに収納され、前記収納ボックスは、外側に垂直な立設面を有し、前記立設面を介して本体が取り付けられ、ハンドルは、前記立設面の外に位置し、塩素水通路の中途であって、透明部材で形成された透明塩素水通路が前記垂直な立設面に並設し、前記透明塩素水通路に接続された一方側の塩素水通路は、前記収納ボックス内に収納され、前記透明塩素水通路に接続された他方側の塩素水通路は、前記収納ボックス内に収納されると共に、中途より前記収納ボックスの外に位置してポンプの吸い込み側に接続され、前記塩素水通路の外側から押圧する前記塩素水通路の部位は、前記塩素水通路の塩素水流れにおいて、前記透明塩素水通路より上流側に位置し、前記ハンドルと前記透明塩素水通路が並設しているものである。
請求項1記載の塩素滅菌装置によれば、塩素水調整手段により塩素水通路の通路面積を調整すれば、塩素水通路の他端はポンプの吸い込み側に接続されているため、塩素を注入するに際し、新たな電源を必要することなく、ポンプの地下水くみ上げに伴って、地下水に塩素水を供給でき、地下水を滅菌し、しかも、塩素水調整手段は、塩素水通路の外側から塩素水通路を押圧して、塩素水通路の通路面積を可変に調整するため、塩素水調整手段は、塩素水に直接接触せず、腐食による損傷を防ぐことができる。
また、請求項2記載の塩素滅菌装置によれば、前述した請求項1記載の発明の効果に加え、前記雄ねじの先端を前記収納部に収納された前記塩素水通路の外側から前記塩素水通路を押圧して、この押圧による変形した前記塩素水通路を前記窪み部に位置させるから、窪み部がないものに比べ、塩素水通路面積の変化をより多くとれ、塩素水の微調整を図ることができ、しかも、窪み部の縁部は、前記雄ねじの先端に向かって広がるテーパー部を有しているから、窪み部の縁部が直角のものに比べ、雄ねじの先端の押圧による塩素水通路の損傷を防ぐことができる。
また、請求項3記載の塩素滅菌装置によれば、前述した請求項2記載の発明の効果に加え、雄ねじの先端が当接する垂下状態の塩素水通路の部位を変更することができるため、雄ねじの先端が当接する塩素水通路の部位を一箇所に固定せず、変更することができ、雄ねじの先端が当接する塩素水通路の部位の劣化を防ぐことができる。
また、請求項4記載の塩素滅菌装置によれば、前述した請求項2又は請求項3記載の発明の効果に加え、透明塩素水通路に接続された一方側の塩素水通路は、収納ボックス内に収納され、前記透明塩素水通路に接続された他方側の塩素水通路は、前記収納ボックス内に収納されると共に、中途より前記収納ボックスの外に位置してポンプの吸い込み側に接続されているため、収納ボックス内に収納された塩素水通路は、収納ボックスにより保護され、しかも、ハンドルと透明塩素水通路が収納ボックスの外に並設しているため、透明塩素水通路内の塩素水の流れを見ながらハンドルを操作し、塩素水の微調整を図ることができる。
図1は、本発明の一実施例の塩素滅菌装置を組み込んだ収納ボックスの概略的正面図である。 図2は、図1の収納ボックスに組み込まれる塩素滅菌装置の概略的斜視図である。 図3は、図2の塩素水調整手段による雄ねじの先端を塩素水通路の外側から前記塩素水通路を押圧する前の状態を示す概略的断面図である。 図4は、図3の塩素水調整手段による雄ねじの先端を塩素水通路の外側から前記塩素水通路を押圧した状態を示す概略的断面図である。 図5は、図4の塩素水通路を押圧した部位を移動させ、前記塩素水通路を押圧した状態を示す概略的断面図である。
本発明の一実施例の塩素滅菌装置を図面(図1乃至図5)を参照して説明する。 図2に示すSは、ポンプ(図示せず)により地下水をくみ上げ、塩素水で滅菌する塩
素滅菌装置で、1は塩素水を貯留する塩素水タンク、2は、一端を塩素水タンク1に、他端をポンプ(図示せず)の地下水の吸い込み側に接続された塩素水通路である。
3は、塩素水通路2の外側から塩素水通路2を押圧して、塩素水通路2の通路面積を可変に調整する塩素水調整手段である。
そして、押圧する塩素水通路2の部位A(図3)は、少なくとも、変形自在な部材で形成されている。本実施例の塩素水通路2は、例えば、ビニールホース(又は、ビニールチューブ)で形成されている。
従って、上述した塩素滅菌装置Sによれば、塩素水調整手段3により塩素水通路2の通路面積を調整すれば、塩素水通路2の他端はポンプ(図示せず)の吸い込み側に接続されているため、塩素を注入するに際し、新たな電源を必要することなく、ポンプ(図示せず)の地下水くみ上げに伴って、地下水に塩素水を供給でき、地下水を滅菌し、しかも、塩素水調整手段3は、塩素水通路2の外側から塩素水通路2を押圧して、塩素水通路2の通路面積を可変に調整するため、塩素水調整手段3は、塩素水に直接接触せず、腐食による損傷を防ぐことができる。
なお、上述した押圧調整手段3は、垂下状態の塩素水通路2の一部を収納する収納部31と、手で把持するハンドル32と、このハンドル32に接続された雄ねじ33と、この雄ねじ33に螺合し、雄ねじ33の正逆回転を支持する雌ネジ(図示せず)を有する本体34とを備え、雄ねじ33の先端を収納部31に収納された塩素水通路2の外側から塩素水通路2を押圧して、圧接量をハンドル32により調整するものである。なお、図3に示す35は、後述する立設面41に取り付ける取付ナットであり、36は、シール用のナットである。
図3に示す311は、雄ねじ33の先端に臨み、収納部31に連通する窪み部である(図3)。この窪み部311の縁部は、雄ねじ33の先端に向かって広がるテーパー部311Aを有している。
そして、雄ねじ33の先端を収納部31に収納された塩素水通路2の外側から塩素水通路2を押圧して、この押圧による変形した塩素水通路2を窪み部311に位置させる(図4)。
このように、雄ねじ33の先端を収納部31に収納された塩素水通路2の外側から塩素水通路2を押圧して、この押圧による変形した塩素水通路2を窪み部311に位置させるから、窪み部がないものに比べ、塩素水通路2面積の変化をより多くとれ、塩素水の微調整を図ることができ、しかも、窪み部311の縁部は、雄ねじ33の先端に向かって広がるテーパー部311Aを有しているから、窪み部の縁部が直角のものに比べ、雄ねじ33の先端の押圧による塩素水通路2の損傷を防ぐことができる。
なお、収納部31に位置する垂下状態の塩素水通路2は、雄ねじ33の先端が塩素水通路2の外側に当接しない場合にあって、塩素水通路2は垂直方向に移動できるように余裕があるものであり、雄ねじ33の先端が当接する前記垂下状態の塩素水通路2の部位を変更することができる。
これは、雄ねじ33の先端が当接する塩素水通路2の部位を一箇所に固定せず、変更することにより、雄ねじ33の先端が当接する塩素水通路2の部位の劣化を防ぐためである。図5は、垂直方向に移動できるように余裕がある塩素水通路2を図4の塩素水通路2の押圧した部位Aを上方に寸法X移動させ、塩素水通路2を押圧した状態を示している。
また、塩素水タンク1は収納ボックス4に収納され、収納ボックス4は、外側に垂直な立設面41を有し、立設面41を介して本体34が取り付けられ、ハンドル32は、立設面41の外に位置している(図1)。
そして、塩素水通路2の中途であって、透明部材で形成された透明塩素水通路20が垂直な立設面41に並設している。
なお、透明塩素水通路20に接続された一方側の塩素水通路2は、収納ボックス4内に収納され、また、透明塩素水通路20に接続された他方側の塩素水通路2は、収納ボックス4内に収納されると共に、中途より収納ボックス4の外に位置してポンプ(図示せず)の吸い込み側に接続されるようになっている。
塩素水通路2の外側から押圧する塩素水通路2の部位は、図2に示すように、塩素水通路2の塩素水流れにおいて、透明塩素水通路20より上流側に位置している。そして、図1に示すように、ハンドル32と透明塩素水通路20が並設している。
このように、透明塩素水通路20に接続された一方側の塩素水通路2は、収納ボックス4内に収納され、透明塩素水通路20に接続された他方側の塩素水通路2は、収納ボックス4内に収納されると共に、中途より収納ボックス4の外に位置してポンプ(図示せず)の吸い込み側に接続されているため、収納ボックス4内に収納された塩素水通路は、収納ボックス4により保護され、しかも、ハンドル32と透明塩素水通路20が収納ボックス4の外に並設しているため、透明塩素水通路20内の塩素水の流れを見ながらハンドル32を操作し塩素水の微調整を図ることができる。
なお、図2に示す21は、塩素水通路2の通路を開閉するレバーであり、22は、塩素水通路2の圧力を測る計器である。
S 塩素滅菌装置
1 塩素水タンク
2 塩素水通路
3 塩素水調整手段

Claims (4)

  1. ポンプにより地下水をくみ上げ、塩素水で滅菌する塩素滅菌装置であって、
    塩素水を貯留する塩素水タンクと、
    一端は前記塩素水タンクに、他端は前記ポンプの吸い込み側に接続された塩素水通路と、
    前記塩素水通路の外側から前記塩素水通路を押圧して、前記塩素水通路の通路面積を可変に調整する塩素水調整手段とを備え、
    押圧する前記塩素水通路の部位は、少なくとも、変形自在な部材で形成されている
    ことを特徴とする塩素滅菌装置。
  2. 押圧調整手段は、垂下状態の塩素水通路の一部を収納する収納部と、手で把持するハンドルと、このハンドルに接続された雄ねじと、この雄ねじに螺合し、前記雄ねじの正逆回転を支持する雌ネジを有する本体とを備え、前記雄ねじの先端を前記収納部に収納された前記塩素水通路の外側から前記塩素水通路を押圧して、圧接量を前記ハンドルにより調整するものであり、
    前記雄ねじの先端に臨み、前記収納部に連通する窪み部を有し、
    この窪み部の縁部は、前記雄ねじの先端に向かって広がるテーパー部を有し、
    前記雄ねじの先端を前記収納部に収納された前記塩素水通路の外側から前記塩素水通路を押圧して、この押圧による変形した前記塩素水通路を前記窪み部に位置させる
    ことを特徴とする請求項1記載の塩素滅菌装置。
  3. 収納部に位置する垂下状態の塩素水通路は、雄ねじの先端が塩素水通路の外側に当接しない場合にあって、塩素水通路は垂直方向に移動できるように余裕があるものであり、前記雄ねじの先端が当接する前記垂下状態の塩素水通路の部位を変更することができる
    ことを特徴とする請求項2記載の塩素滅菌装置。
  4. 塩素水タンクは収納ボックスに収納され、
    前記収納ボックスは、外側に垂直な立設面を有し、
    前記立設面を介して本体が取り付けられ、ハンドルは、前記立設面の外に位置し、
    塩素水通路の中途であって、透明部材で形成された透明塩素水通路が前記垂直な立設面に並設し、
    前記透明塩素水通路に接続された一方側の塩素水通路は、前記収納ボックス内に収納され、前記透明塩素水通路に接続された他方側の塩素水通路は、前記収納ボックス内に収納されると共に、中途より前記収納ボックスの外に位置してポンプの吸い込み側に接続され、
    前記塩素水通路の外側から押圧する前記塩素水通路の部位は、前記塩素水通路の塩素水流れにおいて、前記透明塩素水通路より上流側に位置し、
    前記ハンドルと前記透明塩素水通路が並設している
    ことを特徴とする請求項2又は請求項3記載の塩素滅菌装置。
JP2016138631A 2016-07-13 2016-07-13 塩素滅菌装置 Active JP6501206B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2016138631A JP6501206B2 (ja) 2016-07-13 2016-07-13 塩素滅菌装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2016138631A JP6501206B2 (ja) 2016-07-13 2016-07-13 塩素滅菌装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2018008214A true JP2018008214A (ja) 2018-01-18
JP6501206B2 JP6501206B2 (ja) 2019-04-17

Family

ID=60994676

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2016138631A Active JP6501206B2 (ja) 2016-07-13 2016-07-13 塩素滅菌装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP6501206B2 (ja)

Citations (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4616715Y1 (ja) * 1967-03-23 1971-06-10
JPS5915411U (ja) * 1982-07-23 1984-01-30 東陶機器株式会社 ヘア−キヤツチヤ−
JPH0755027A (ja) * 1992-08-11 1995-03-03 Flow Rite Control Ltd 管のピンチバルブ装置
JP2003326277A (ja) * 2002-05-10 2003-11-18 Okazaki Mieko 殺菌水の製造装置
JP2007315252A (ja) * 2006-05-24 2007-12-06 Matsushita Electric Works Ltd ポンプ装置
JP2009090214A (ja) * 2007-10-09 2009-04-30 Sato Jushi Kogyo Kk 殺菌水製造装置
JP2015080740A (ja) * 2013-10-21 2015-04-27 株式会社モリタ東京製作所 殺菌水生成装置

Patent Citations (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4616715Y1 (ja) * 1967-03-23 1971-06-10
JPS5915411U (ja) * 1982-07-23 1984-01-30 東陶機器株式会社 ヘア−キヤツチヤ−
JPH0755027A (ja) * 1992-08-11 1995-03-03 Flow Rite Control Ltd 管のピンチバルブ装置
JP2003326277A (ja) * 2002-05-10 2003-11-18 Okazaki Mieko 殺菌水の製造装置
JP2007315252A (ja) * 2006-05-24 2007-12-06 Matsushita Electric Works Ltd ポンプ装置
JP2009090214A (ja) * 2007-10-09 2009-04-30 Sato Jushi Kogyo Kk 殺菌水製造装置
JP2015080740A (ja) * 2013-10-21 2015-04-27 株式会社モリタ東京製作所 殺菌水生成装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP6501206B2 (ja) 2019-04-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP6654401B2 (ja) 壁の亀裂補修装置
NO20075888L (no) Liquid Storage and Dispensing Apparatus
SA521430204B1 (ar) نظام تعليق أنابيب
IL186329A0 (en) Vented teat
IN2015DN01944A (ja)
EP1728466A3 (en) Endoscope reprocessor connectors having reduced occlusion
EP3266404A3 (en) Medical device and medium conduit set
JP2018008214A (ja) 塩素滅菌装置
JP2018103154A (ja) 採水ディスペンサー、アダプター及び純水製造装置
CN106287082B (zh) 流体分流装置
MY209723A (en) Catheter flush device, system, and methods
US6669113B2 (en) Plant watering device
EP2439413A3 (en) Pump control system
US3476153A (en) Foot control valve for dental machine
GB201208946D0 (en) Flow control device
US20140272783A1 (en) Suction system and methods of making and using same
JP4503201B2 (ja) バルブ装置
JP5295696B2 (ja) 管内吸引装置
FR2735014A1 (fr) Dispositif d'irrigation pour alimentation selective d'un entrainement dentaire avec plusieurs liquides operatoires
CN205408954U (zh) 农作物滴水灌头
CN105363086B (zh) 腹膜透析装置
KR101360957B1 (ko) 잔류염소 적정농도 자동유지를 위한 소독약 투입기
WO2018185820A1 (ja) 液圧装置
CN204636156U (zh) 一种户外便携式喷淋装置
JP2006325926A (ja) 電解殺菌水の霧化装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20180223

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20190116

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20190122

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20190201

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20190219

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20190311

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 6501206

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250