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JP2018003369A - 床施工方法および床構造 - Google Patents

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JP2018003369A JP2016129484A JP2016129484A JP2018003369A JP 2018003369 A JP2018003369 A JP 2018003369A JP 2016129484 A JP2016129484 A JP 2016129484A JP 2016129484 A JP2016129484 A JP 2016129484A JP 2018003369 A JP2018003369 A JP 2018003369A
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adjustment
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pressure
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義和 岡部
Yoshikazu Okabe
義和 岡部
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Toto Ltd
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Abstract

【課題】 施工時間を短縮でき、また平坦な床面を、特にリフォームを含む改築工事において容易に実現できる床施工方法の提供。
【解決手段】 本は爪による床の施工方法は、床下地に、シート状の調整材を張り付ける工程と、張り付けられた調整材の表面に、床仕上材を張り付ける工程とを少なくとも含んでなり、調整材の前記仕上床材と張り合わせる面、および前記床仕上材の裏面に、それぞれ、感圧性接着剤が塗布されてなることを特徴とする。調整材は、床下地の小さな凹凸を吸収緩和する機能を有し、平坦な仕上がりを与え、また感圧性接着剤を用いることにより、床仕上材の位置決め後、これを調整材に押し付けることで容易に張り付けることができる。
【選択図】 図1

Description

本発明は、新築および改築時の床施工方法に関し、さらに詳細には、施工時間を短縮でき、また平坦な床面を、特にリフォームを含む改築工事において容易に実現できる床施工方法に関する。
家屋等の床は一般的に、床下地と、その上に張り付け、打付け等により施工された化粧床材とから基本的に構成され、さらにしばしばこの床下地と化粧床材との間に中間材が設けられてなる。従って、通常、床の施工は、床下地に、必要に応じて中間材を施工し、その上にさらに化粧床材を施工することにより行われる。
このような床施工にあっては、例えば接着によりこれらを張り合わせる場合、接着剤が固化するまでの時間が必要であり、施工終了とするまである程度の時間を要することになる。また、接着剤の塗布直後であれば、化粧床材を所定の位置に正確に位置決めし直すことも可能であるが、むしろ接着剤が固化するまでに位置がずれてしまわないよう接着剤に加え両面テープを併用する施工においては、一旦化粧床材を置いてしまうと位置の再調整が難しい等の課題が指摘される。
さらに、例えばリフォーム時には、既存の床材を除いた後に、下地を平滑にする下地調整が通常行なわれるが、このような下地調整を容易に行うことができれば、リフォームの施工効率が上がり望ましい。
従って、このような床施工にあたり、施工を容易にするための、あるいは仕上がりの質を向上させるための工夫が種々提案されている。例えば、特開2000−356030号公報(特許文献1)は、下地の上で自由にその位置調整ができ、かつ位置決め後はそれを上から下地に押圧することで固定できるとする床施工方法を開示している。また、実公昭63−24189号公報(特許文献2)は、不織布よりなる基板の両面に感圧性接着剤を塗布した床仕上材用下地材を提案している。
特開2000−356030号公報 実公昭63−24189号公報
本発明は、施工時間を短縮でき、また平坦な床面を可能にする、新規な床施工方法を提供するものである。本発明は、新規な床の施工のみならず、リフォームを含む改築工事において好ましく用いられる。特に、リフォーム時に、下地調整を簡易化でき、均質かつ平坦な床面を実現できる床施工方法である。
本発明による床の施工方法は、
(a) 床下地に、シート状の調整材を張り付ける工程と、
(b) 張り付けられた前記調整材の表面に、床仕上材を張り付ける工程と
を少なくとも含んでなり、
前記調整材の前記仕上床材と張り合わせる面、および前記床仕上材の裏面に、それぞれ、感圧性接着剤が塗布されてなることを特徴とする。
また、本発明による床構造は、床下地と、その上に固着されたシート状の調整材と、前記調整材上に床仕上材が感圧性接着剤の層を介して設けられたことを特徴とするものである。
本発明による床施工方法の概要を説明する図であり、本発明による方法は、床下地1の上に、シート状の調整材2を張り付けれ、さらにその上に床仕上材3を張り付けることを基本の構成とする。 既存の床材を除き、床下地が表れた状態を表す図である。 既存の床材を除き表れた床下地1の状態を模式的に表した図であり、ここには接着剤が残ったり、床材の一部がはがれ残ったりした凸部11および12、また床材とともに床下地が剥がれ離脱した凹部13および14のような箇所が生じる。 床下地1に、調整材2を張り付けた状態を表す図である。 床仕上材3が調整材2に張り付けられた状態の床の模式図である。
床施工方法
図1は、本発明による床施工方法の基本工程を説明する図である。本発明による方法は、床下地1の上に、シート状の調整材2が張り付けれ、さらにその上に床仕上材3を張り付けることを基本とする。そして、本発明は、調整材2の床仕上材3と張り合わされる面22に感圧性接着剤24が塗布され、またこの調整材2と張り合わされる面、すなわち床仕上材3の仕上化粧面32とは反対側の面33にも、感圧性接着剤34が塗布されてなることを特徴とする。以下、本発明による方法およびこの方法によって形成される床構造を、その工程ごとに図面を用いてさらに詳細に説明する。
床下地の調整
本発明の任意の工程として、調整材および床仕上材の張り付け前に、下地調整を行う。既存の床下地の場合、均質かつ平坦な床面のためには必須であるが、本発明にあっては、この下地調整を簡素化・簡易化することができる。
具体的には、図2に示される様に、既存の床材4を除いたのち、床下地を露出させる。一般的に、床下地は、コンクリートや合板からなる。表れた床下地1は、接着剤が残ったり、床材の一部がはがれ残ったりした部分は凸、既存の床材とともに一部床下地が剥離、離脱したような箇所が凹部となり、不陸が生じることが多い。図3は、このような床下地1を模式的に表した図である。床下地1の表面には、接着剤が残ったり、床材の一部がはがれ残ったりした部分として凸部11および12のような箇所が、また床材とともに剥がれ離脱した凹部13および14のような箇所が生じる。本発明にあっても、比較的大きな凸部11は取り除き、好ましくはケレン作業により取り除き、また比較的大きな凹部13のような箇所はモルタル、またはパテ材により埋めることが好ましい。しかし、本発明の好ましいにあっては、後記する調整材が下地の凹凸を緩和吸収する緩衝能を有するものとすることで、比較的小さな凸部12および凹部14はそのままとしても、化粧床材の仕上がり、平滑に影響を与えない。よって、下地調整の工程を不陸が軽度の場合には省略でき、あるいはその作業を軽減できる。特に、モルタルやパテ材によって凹部を埋めた場合には、その乾燥固化を待たなければならないが、それを省略できる、あるいはモルタル、パテ材の量が少量であると、その時間を短くすることができる点で有利である。
調整材
本発明において用いられる調整材2は、図1に示されるように、その基本となるシート材21と、その床仕上材と張り合わされる面22に、感圧性接着剤24が塗布されたものである。本発明においてこの調整材2を構成するシート材は、床下地の凹凸を緩和吸収する緩衝能を有するものであることが好ましく、例えば、後述する床仕上材を張り付ける工程で加えられる程度の圧力で、床下地の微小な凸部が当たる領域が、凸部の形状に合わせて凹み、床下地と接する面に対向する面は元の平面のままであるような物性を備えていることが、より好ましい。このような性質を有するシート材としては、例えば、合板、パーティクルボード等の木製の板、珪酸カルシウム板、石膏ボード、紙、布帛、軟質系の合成樹脂板、合成樹脂の発泡体より選択されるいずれか、または合成樹脂フィルムをこれらに積層させた複合体、または、金属箔をこれらに積層させた複合体、または、上記群より選択される2種以上の複合体が適宜選択される。
本発明において、感圧性接着剤とは、感圧粘着剤とも感圧接着剤とも呼ばれる、二つの部材を接着するに際し、ある程度以上の圧力を加えることによって接着を可能にするものを意味する。本発明にあって感圧性接着剤は、後記するように、仕上床材の位置を調整する間は調整材の上を仕上床材は自由に移動でき、その位置決めした後に圧力を加えてこれを固定することができる限り限定されず、既に公知の、さらにはこれから知られ、感圧性接着剤または粘着剤と分類される種々の感圧性接着剤を用いることができる。一つの好ましい態様によれば、感圧性接着剤が塗布された面同士を圧着することで接着力が確保でき、感圧性接着剤と他の面とを圧着しても所望の接着力が得られない特性を備えたものが好適に用いられる。
床仕上材
本発明において用いられる床仕上材3は、図1に示されるように、化粧面32を有する床材31であり、化粧面32と裏の面となり、調整材2と張り付けられる面33に、感圧性接着剤24が塗布されてなるものである。ここで、床仕上材31は特に限定されず、種々の床材を用いることができる。また、感圧性接着剤は、上記の調整材において説明したものを用いることができ、必要となる接着力を与える限り、調整材における感圧性接着剤と同一のものであっても、異なる種類のものであってもよいが、感圧性接着剤が塗布された面同士を合わせて圧力をかけた時に強い接着力が得られるものであることが好ましい。
工程(a):床下地に調整材を張り付ける工程
本発明による方法にあっては、上記のように必要に応じて下地調整された床下地に調整材2を張り付ける。ここで、張り付けの手段は、種々の手段を用いることができ、床下地の材質、その状況、床の置かれる環境などを考慮して適宜決定されてよい。具体的には、釘、ビス、またはタッカーによる固定、接着などが挙げられる。本発明にあっては、この調整材の一面における張り付けの為の手段を、予め限定しない。従って、種々の材料、材質の床下地、種々の環境の床下地に適用可能である。本発明の一つの態様によれば、調整材の張り付けを、釘、ビス、またはタッカーによる行うことで、例えば、接着剤を用いて張り付けた場合に必要な固化の時間を待つ必要がなく、次の工程に直ちに移ることができる点で有利である。例えば、リフォーム時には、全ての床施工を短時間、例えば1日で終わらせることもできる。施工時間を短縮でき、さらに施工後も安定した接着力を得られる点で、接着剤による接着と、釘、ビス、またはタッカーによる固定とを併用することが好ましい。
図4は、床下地1に、調整材2を張り付けた状態を表す図である。ここで、本発明の好ましい態様によれば、調整材2を構成するシート材21は、床下地の凹凸を緩和吸収する緩衝能を有するものとされ、凸部12および凹部14は、床仕上の仕上がり、平滑に影響を与えない。
また、本発明において調整材は、容易に切断してその大きさ、形状を容易に変えることができるものであることが好ましい。合板等の材質であると、床下地の形に応じて、複数枚の調整材を張り付けた後、残った領域の形状に合わせて調整材を切り出し、その部分に張り付けることができる。
工程(b):床仕上材を張り付ける工程
上記工程(a)で張り付けた調整材の上に、床仕上材を張り付ける。本発明にあっては、この工程において、床仕上材の位置調整を容易に行うことができる。すなわち、調整材2の感圧性接着剤24、さらに床仕上材3の感圧性接着剤34は、ある程度以上の圧力が加えられて初めて互いに結着する。従って、そのような力を加えない限り、調整材2の上に床仕上材3を置いても両者は結着せず、自由にその場所を変えることができる。つまり、本発明にあっては、床仕上材3をどの場所に置くか、その位置の調整を、微調整を含めて自由に行うことができる。位置決めした後、床仕上材3を、手で強く押さえる、足で踏みつける等のよる簡便な手段により調整材2に張り付けることができる。図5は、床仕上材3が調整材2に張り付けられた状態の床の模式図である。
調整材2を介することで、床仕上材3は平坦に仕上がる。床下地1が有する凹凸は調整剤2により吸収され、床仕上材の仕上がりに影響を与えないものとされているからである。さらに、床仕上材3の張り付けは、上記の通り、ある程度以上の圧力を加えることのみで行われるため、その作業時間も短い。本発明にあっては、下地調整、さらには調整材2の張り付けも短時間で可能であることから、床仕上材の張り付けも含め短時間で床施工を完了させることができる。特に、家屋の床、あるいはトイレのリフォームに本発明による床施工方法を用いれば、通常のそれらの面積からして、例えば1日で床の張替が可能となる。
床構造
本発明の別の態様によれば、上記の本発明による床施工方法により形成された床構造が提供される。すなわち、本発明による床構造は、床下地と、その上に固着されたシート状の調整材と、前記調整材上に床仕上材が感圧性接着剤の層を介して設けられたことを特徴とするものである。
1・・床下地、2・・調整材、3・・床仕上材、4・・既存の床、24、34・・感圧性接着剤


Claims (8)

  1. 床の施工方法であって、
    (a) 床下地に、シート状の調整材を張り付ける工程と、
    (b) 張り付けられた前記調整材の表面に、床仕上材を張り付ける工程と
    を少なくとも含んでなり、
    前記調整材の前記仕上床材と張り合わせる面、および前記床仕上材の裏面に、それぞれ、感圧性接着剤が塗布されてなることを特徴とする、床の施工方法。
  2. 前記調整材が、下地の凹凸を緩和吸収する緩衝能を有するものである、請求項1に記載の方法。
  3. 前記調整材が合板である、請求項1または2に記載の方法。
  4. 前記工程(a)の床下地が、既存の床材を除き、必要に応じて平滑化された既設の床下地である、請求項1〜3のいずれか一項に記載の方法。
  5. 前記平滑化が、ケレン作業である、請求項4に記載の方法。
  6. 前記調整材の床下地への張り付けが、釘、ビス、またはタッカーによる固定、および/または接着により行なわれる、請求項1〜5のいずれか一項に記載の方法。
  7. 前記床が、トイレの床である、請求項1〜6のいずれか一項に記載の方法。
  8. 床下地と、その上に固着されたシート状の調整材と、前記調整材上に床仕上材が感圧性接着剤の層を介して設けられたことを特徴とする、床構造。


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