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JP2018002291A - 結束バンド用切欠きを有する半導体集積回路用トレー - Google Patents

結束バンド用切欠きを有する半導体集積回路用トレー Download PDF

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成彬 朴
Sung-Bin Park
成彬 朴
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【目的】 積み重ねられた半導体集積回路用トレーを結束バンドで束ねる際に、半導体集積回路用トレー間に生じる隙間を最小限に抑えることを目的とする。【解決手段】 平面視で略四角形の形状の半導体集積回路用トレー1であって、該トレー1の長手方向に延びる2つの側面の各端縁から3.4cm以内の4箇所における上辺及び下辺のうちの少なくとも一辺に沿って、複数の該トレー1を束ねる結束バンドを掛けるための切欠き2が形成されていることを特徴とする、半導体集積回路用トレー1を提供する。一実施例においては、半導体集積回路用トレー1の側面が切欠き2の位置において上辺から下辺まで窪んでいて、切欠き2の幅とほぼ同じ幅の溝が形成されている。【選択図】 図2

Description

本発明は、IC等の半導体集積回路(PKG)を収容するためのトレーに関し、詳しくは、複数のトレーの梱包作業において、複数のトレーに結束バンドを掛ける際に生じ得るトレーの撓み(変形)を最小限に抑え、ひいては、これらのトレー間に隙間が生じたり水平方向のズレが生じたりすることを防ぐことに関する。
IC等の電子部品の製造、測定、出荷の各工程において使用される半導体集積回路用トレーは、納品先で実施される落下試験を含む種々の品質試験に合格しなければならない。落下試験の一例としては、複数のIC部品(PKG)を載せた複数の半導体集積回路用トレーが結束バンドを使って束ねられ、吸湿剤と一緒にアルミニウムの袋に入れられて真空パッキングされた後、段ボールに入れられて梱包され、約1mの高さから20回コンクリート地面に落下させる試験(トレーの6つの面すべて、3つの辺、1つの角を下にして落下させること計10回を1セットとして2セットの落下試験)が行われる。落下による衝撃を受けた後にトレー上のIC部品に破損がなければ、正規の半導体集積回路用トレーとして納品することができる。
特開2011−238660号公報 特開2010−189048号公報
従来品の導体集積回路用トレー6は、結束バンド3を使って束ねられる際に、中央部付近に力が加わり過ぎてトレー6が撓むことにより、積み重ねられたトレー6間に隙間10が生じ易かった(図6(b)を参照)。特許文献2に開示されるようなスタックがたを抑える凸体と凹体とからなるインターロック機能部11が各トレーに形成されている場合にも、落下試験で大きな衝撃を受けると、トレー6間の隙間が更に開き、トレー6どうしの水平方向のズレが大きくなってしまう。すると、下側のトレー6に載っている半導体集積回路7が上側のトレー6の表ガイド(壁)5aの方へ押され、表ガイド5aと裏ガイド6aに挟まれて破損してしまうことがあった(図7(a)を参照)。
課題を解決するために、平面視で略四角形の形状の半導体集積回路用トレーであって、該トレーの長手方向に延びる2つの側面の各端縁から3.4cm以内の4箇所における上辺及び下辺のうちの少なくとも一辺に沿って、複数のトレーを束ねる結束バンドを掛けるための切欠きが形成されていることを特徴とする、結束バンド用切欠きを有する半導体集積回路用トレーを提供する。これにより、結束バンドで束ねられた複数のトレーが落下試験等で大きな衝撃を受けた場合にも、トレーどうしの結束された状態が維持される。
一実施例においては、半導体集積回路用トレーの側面が切欠きの位置において上辺から下辺まで窪んでいて、切欠きの幅とほぼ同じ幅の溝が形成されている。
一実施例においては、切欠きの開口位置の両側から突起が互いに近づく方向へ延びている。
本発明の結束バンド用切欠きを有する半導体集積回路用トレーによれば、該トレーの長手方向に延びる2つの側面の各端縁から3.4cm以内の4箇所における上辺及び下辺のうちの少なくとも一辺に沿って、複数の該トレーを束ねる結束バンドを掛けるための切欠きが形成されているので、結束バンドが掛けられても複数のトレーが撓んでしまうことがない。従って、落下試験において大きな衝撃を受けたとしても、トレー間に隙間が生じたりズレが生じたりすることがない。
付随的な効果として、本発明の結束バンド用切欠きを有する半導体集積回路用トレーにおいては、各トレーのポケットに収納されたIC等の半導体集積回路を盗難の被害から防ぐことができる。つまり、現在のIC(PKG)は、非常に薄くて小さいので、トレー間にほんの僅かな隙間が生じただけでも、その隙間から滑り落ちてしまうが、本発明のトレーの切欠きに結束バンドを掛ければ、トレー間に隙間が生じないので、トレー間の隙間からICが盗み出される心配がない。
本発明の結束バンド用切欠きを有する半導体集積回路用トレーを示す図。 結束バンドが掛けられた複数の半導体集積回路用トレーを示す側面図。 半導体集積回路用トレーに形成された4種類の切欠きを示す側面図。 4種類の切欠きを拡大して示す図。 実施例(a)と実施例(b)の切欠きが形成されたトレーを示す側面図。 半導体集積回路用トレーの梱包過程を概略的に示す図。 半導体集積回路を載せたポケットを示す断面図((a)スタックのズレの大きい従来品のトレーの例と、(b)スタックのズレのない本発明のトレーの例)。 本発明の半導体集積回路用トレーの一実施例を示す斜視図。
本発明に係る結束バンド用切欠きを有する半導体集積回路用トレー1について、添付の図を参照しつつ具体例に基づいて以下に説明する。
図1は、本発明の結束バンド用切欠きを有する半導体集積回路用トレー1を示す六面図である。図1に示される実施例においては、トレー1の長手方向に延びる2つの側面において、各端縁(つまり、コーナー部)から3.4cm以内の4箇所における下辺のみに沿って切欠き2が形成されている。
図2に示されるように、結束バンド3を使って複数の半導体集積回路用トレー1を縛る際に、梱包作業員がこれらのトレー1の切欠き2の位置に結束バンド3を掛けることにより、複数のトレー1間に隙間10が生じてしまうことがない。
図3は、種々の切欠き2を有する半導体集積回路用トレー1の実施例を示す。図3(a)〜図3(c)に示される実施例において、平面視で略四角形の形状の半導体集積回路用トレー1の長手方向に延びる2つの側面の端縁(コーナー部)付近における上辺及び下辺の少なくとも一方に沿って、結束バンドを掛けるための切欠き2が形成されている。
また、図3(d)に示される実施例においては、平面視で略四角形の形状の半導体集積回路用トレー1の長手方向に延びる2つの側面の端縁付近における上辺及び下辺の少なくとも一方に沿って、結束バンドを掛けるための切欠き2が形成されていて、更には、該切欠き2の位置において、該トレー1の側面が上辺から下辺まで窪んでいて、切欠き2の幅とほぼ同じ幅の溝2aが形成されている。
図4(a)〜(d)は、図3(a)〜(d)に示した4種類の切欠きをそれぞれ拡大して示す図である。図4(a)に示される実施例においては、半導体集積回路用トレー1の長手方向に延びる2つの側面の各端縁から3.4cm以内の4箇所における下辺に沿って、結束バンドを掛けるための切欠き2が形成されている。図4(b)に示される実施例においては、半導体集積回路用トレー1の長手方向に延びる2つの側面の各端縁から3.4cm以内の4箇所における上辺に沿って、結束バンドを掛けるための切欠き2が形成されている。また、図4(c)に示される実施例においては、半導体集積回路用トレー1の長手方向に延びる2つの側面の各端縁から3.4cm以内の4箇所における上辺及び下辺に沿って、結束バンドを掛けるための切欠き2が形成されている。
また、図4(d)に示される実施例においては、半導体集積回路用トレー1の長手方向に延びる2つの側面の各端縁から3.4cm以内の4箇所における上辺及び下辺に沿って、結束バンドを掛けるための切欠き2が形成されており、更には、半導体集積回路用トレー1の側面が切欠き2の位置において上辺から下辺まで窪んでいて、切欠き2の幅とほぼ同じ幅の溝2aが形成されている。このようにトレー1の側面の溝2aが、上述した種々の切欠き2の位置に形成されている場合には、これらの溝2aに結束バンドを収容させるように掛けることができるので、複数の半導体集積回路用トレー1を一層強固に束ねることが可能となる。
図5(a)及び図5(b)に示される本発明の更に他の実施例においては、半導体集積回路用トレー1の切欠き2の開口位置の両側から、突起4が互いに近づく方向へ延びている。
図5(a)に示される実施例においては、切欠き2の開口位置の両側から延在する2つの突起4が同じ長さに形成されている。このような2つの突起4が形成されていることにより、半導体集積回路用トレー1に結束バンド3を掛け易いという利点がある。これらの突起4は、折れにくい材料で形成されているとよい。
図5(b)に示される実施例においては、切欠き2の開口位置の両側から延在する2つの突起のうちの一方の突起4aが他方の突起4bよりも長く形成されている。このように形成されていることにより、該切欠き2に掛けられた後の結束バンド3が、少なくとも長い方の突起4aにしっかりと支えられるので、もはや手作業で結束バンドを取り外すことがほぼ不可能となる。よって、半導体集積回路用トレー1に載せられたIC(PKG)が盗難の被害に遭う心配が少ない。
半導体集積回路用トレーの梱包過程について、図6を参照しながら説明する。図6は説明することを重視しており、実際の寸法とは異なることに留意されたい。図6(a)は、IC等の半導体集積回路7を収容するための複数のポケット5が形成された従来の半導体集積回路用トレー6を示す平面図である。半導体集積回路用トレー6には、IC等の半導体集積回路7を収容するための複数の凹状のポケット5が形成されている。図6(b)は、従来の梱包過程を概略的に示す図である。
梱包作業員は最初に、図6(a)に示されるように、半導体集積回路用トレー6に形成されているポケット5内に半導体集積回路7を納め、続いて、図6(b)に示されるように、半導体集積回路7を載せた所定の枚数(5枚又は10枚であることが多い)のトレーに加えて、1枚のトレーを蓋として最上段に積み重ねてから、(機械を使って)結束バンド3で縛る。梱包作業員は続いて、図6(c)に示されるように、積み重ねられたトレー6の周りに緩衝用シート(エアパッキン等)8を一周巻いてから、これを段ボール箱9に入れて一連の梱包作業を完了させる。
図6(b)に示されるように、従来品のトレー6に形成されているアーム掛け部1a(JEDEC規格の半導体集積回路用トレーにおいては、1インチ(約2.54cm)幅、奥行き0.1インチ(約0.254cm))は、半導体集積回路の製造、測定等の工程においてロボットアーム等がトレー6を掴むときの把持部である。このアーム掛け部1aは、結束バンド3を掛けたくなる形状をしているが、現在の非常に薄い半導体集積回路用トレーにおいては、アーム掛け部1aに結束バンド3を掛けることは、アーム掛け部1aの部分の肉厚が特に薄くて弱いので望ましくない。例えば、機械を使って所定の大きさの力(例えば、23kg重の力)で、ポリフェニレンエーテル(PPE)製のトレー6に結束バンドが巻かれると、積み重ねられたトレー6の中央部付近に力が加わり過ぎてトレー6が撓み、積み重ねられたトレー6間の隙間10が拡大してしまう(図6(b),(c)を参照)。
これに対して、本発明においては、トレー1の長手方向に延びる2つの側面の各端縁から3.4cm以内の4箇所における上辺及び下辺のうちの少なくとも一辺に沿って、複数の該トレーを束ねる結束バンドを掛けるための切欠きが形成されていることにより、結束バンドを使って束ねられたトレー1の撓み(変形)が最小限に抑えられる。従って、落下試験において大きな衝撃を受けたとしても、トレー1間に隙間が生じたりズレが生じたりすることが最小限に抑えられるので、トレー1上のIC等が破損してしまうことがない(図7(b)を参照)。
図8に示される本発明の他の実施例においては、半導体集積回路用トレー1の側面の各端縁から3.4cm以内の4箇所における上辺及び下辺に沿って切欠きが形成されているだけでなく、側面の中央部付近における上辺及び下辺に沿って追加的な切欠きが形成されている。図8に示されるように側面の中央部付近にも追加的な切欠きが形成されている場合、これらの切欠きに4つの結束バンドを掛けることにより、複数のトレー1どうしを完全に密着させることが可能となる。
1…(本発明の)半導体集積回路用トレー
1a…アーム掛け部
2…切欠き
2a…溝
3…結束バンド
4…突起
4a…突起
4b…突起
5…ポケット
5a…表ガイド(壁)
6…(従来の)半導体集積回路用トレー
6a…裏ガイド(壁)
7…半導体集積回路
8…緩衝用シート
9…段ボール箱
10…隙間
11…インターロック機能部

Claims (3)

  1. 平面視で略四角形の形状の半導体集積回路用トレーであって、
    該トレーの長手方向に延びる2つの側面の各端縁から3.4cm以内の4箇所における上辺及び下辺のうちの少なくとも一辺に沿って、複数の該トレーを束ねる結束バンドを掛けるための切欠きが形成されていることを特徴とする、結束バンド用切欠きを有する半導体集積回路用トレー。
  2. 該半導体集積回路用トレーの側面が上記切欠きの位置において上辺から下辺まで窪んでいることにより、該側面に上記切欠きの幅とほぼ同じ幅の溝が形成されていることを特徴とする請求項1に記載の結束バンド用切欠きを有する半導体集積回路用トレー。
  3. 上記切欠きの開口位置の両側から突起が互いに近づく方向へ延びていることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の結束バンド用切欠きを有する半導体集積回路用トレー。
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